ここに、一人の花騎士が居る
彼女の名はプルメリア
溢れ出る母性で老若男女をあまねく虜にする魔性の少女だ
騎士団や街がプルメリアロスで壊滅しかけたこともある
そんなプルメリアにも性欲はある
お世話したい、えっちもしたい
そうして行き着いた先が・・・
「はーい、みなさーん」
ざわっ
「お待たせしましたー、プルメリアが来ましたよー♪」
大の男たちが一斉に小柄な体に群がる
異様としか言いようのない熱気が放っされる
「もう、押しあったらメっ、ですよ」
その一言で、訓練された軍隊のように瞬時に一列に並ぶ
「ではさっそく、脱ぎ脱ぎしましょうねー♪」
プルメリアが先頭の男のズボンを強引に脱がす
はちきれんばかりに勃起した陰茎が跳ね、やわらかい頬を叩く
「あはっ♪もうこんなにして・・・何を期待していたんですかぁ?♡」
目の前の逸物を見るその瞳は熱がこもり、笑顔は慈母のそれから娼婦のそれに変わっている
「すっごいにおい・・・♡頭がくらくらしちゃいます♡ちゃんと毎日洗ってますか?」
そう訊く程度には恥垢の溜まったそれを、ためらいもなく頬張る
「あむ♡んる、るれろ♡くっひゃぁい♡んむんむ♡プルメリアが、じゅる♡きれいきれいしてあげますね♡」
小さな舌が亀頭を磨く
カリ首の裏まで丹念に、執拗に舐めとる
そして、仕上げに強く吸い上げる
「んっ♡じゅるるぅ~♡ちゅぅ♡あーん♡」
プルメリアの口の中に、チンカス混ざりの濃厚な精液が溜まっている
「んんっ♡くちゅ♡もぐもぐ♡ぷぁ♡もぐ、ごきゅ♡」
時折口内を見せつけながら、精液を味わって飲んでいく
「けぷ、今日は一段と濃いですねぇ♡期待してましたか?」
舌なめずりをして、未だ反り立つブツを見る
「期待通り、からっぽになるまでヌきヌきしてあげますからね♡」
男を横にさせ、スカートの中の自身の秘所へ誘導する
「ん・・・っはぁ♡ほら、プルメリアの中に入りましたよ♡いっぱいぴくぴくしてますね♡」
別の男が我慢できずに勃起を見せつける
「あなたはおててでよしよしされるのが好きですよね♡こうやって・・・キンタマさんとおちんちんのさきっぽをこねこね♡よしよし♡ほーら♡もう我慢汁出ちゃってます♡」
その間、腰をくねらせ自分も快楽を貪る
「なでなで♡いいこいいこ♡気持ちいいのびゅーってしちゃいましょうねー♡ひゃん♡」
プルメリアの甘やかしに耐えられず、漏らすように射精する
「もう、べとべとじゃないですか♡ふふ♡どんどん来てくださいね♡」
腰を休めることなく手と口で次々に性処理していく
「そろそろ種付けぴゅっぴゅしましょうね♡はい、びゅー♡びゅー♡」
脳漿を痺れさせる声で射精をコントロールし、子宮で感じて絶頂する
膣がきゅんきゅん収縮し、尿道にも残すまいと搾り出す
プルメリアが肩を震わせながら立つと、どろりと逆流した精液が垂れる
「次は誰のおちんちんをよしよししましょう♪」
列の男たちも満足した者から順に帰っていく
「あっんっ♡こうやっておちんちんさんのさきっぽを、赤ちゃんのお部屋の入り口でいいこいいこすると・・・ほら、ぴゅっぴゅしちゃいましたね♡」
「あむ♡いっつも大きくてアゴがはずれちゃいそうです♡ぺろぺろ♡あんっ♡あれ?なんだか薄いですね・・・おなにーはメって言ったじゃないですか♡おしおきにもう一回付き合ってもらいますからね♡」
「あっ♡あっあぁ♡がっつかなくても♡あんっ♡プルメリアは逃げませんよ♡はぁっ♡そんなに我慢してたんですか♡じゃあ我慢できるいい子にはご褒美ですよ♡ぐりぐり♡一番きもちよくお射精させてあげます♡」
男たちがみんな帰り、プルメリアは一人残った
「明日もいっぱいお世話しなきゃですね♡楽しみです♡」
とても、とてもつやつやしていた