※この作品はR-18です。

花騎士に欲望をぶつけたい単話集   作:ドンケルハイト

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△みんなのおちんぽママプルメリア

 ここに、一人の花騎士が居る

 彼女の名はプルメリア

 溢れ出る母性で老若男女をあまねく虜にする魔性の少女だ

 騎士団や街がプルメリアロスで壊滅しかけたこともある

 そんなプルメリアにも性欲はある

 お世話したい、えっちもしたい

 そうして行き着いた先が・・・

 

「はーい、みなさーん」

 ざわっ

「お待たせしましたー、プルメリアが来ましたよー♪」

 大の男たちが一斉に小柄な体に群がる

 異様としか言いようのない熱気が放っされる

「もう、押しあったらメっ、ですよ」

 その一言で、訓練された軍隊のように瞬時に一列に並ぶ

「ではさっそく、脱ぎ脱ぎしましょうねー♪」

 プルメリアが先頭の男のズボンを強引に脱がす

 はちきれんばかりに勃起した陰茎が跳ね、やわらかい頬を叩く

「あはっ♪もうこんなにして・・・何を期待していたんですかぁ?♡」

 目の前の逸物を見るその瞳は熱がこもり、笑顔は慈母のそれから娼婦のそれに変わっている

「すっごいにおい・・・♡頭がくらくらしちゃいます♡ちゃんと毎日洗ってますか?」

 そう訊く程度には恥垢の溜まったそれを、ためらいもなく頬張る

「あむ♡んる、るれろ♡くっひゃぁい♡んむんむ♡プルメリアが、じゅる♡きれいきれいしてあげますね♡」

 小さな舌が亀頭を磨く

 カリ首の裏まで丹念に、執拗に舐めとる

 そして、仕上げに強く吸い上げる

「んっ♡じゅるるぅ~♡ちゅぅ♡あーん♡」

 プルメリアの口の中に、チンカス混ざりの濃厚な精液が溜まっている

「んんっ♡くちゅ♡もぐもぐ♡ぷぁ♡もぐ、ごきゅ♡」

 時折口内を見せつけながら、精液を味わって飲んでいく

「けぷ、今日は一段と濃いですねぇ♡期待してましたか?」

 舌なめずりをして、未だ反り立つブツを見る

「期待通り、からっぽになるまでヌきヌきしてあげますからね♡」

 男を横にさせ、スカートの中の自身の秘所へ誘導する

「ん・・・っはぁ♡ほら、プルメリアの中に入りましたよ♡いっぱいぴくぴくしてますね♡」

 別の男が我慢できずに勃起を見せつける

「あなたはおててでよしよしされるのが好きですよね♡こうやって・・・キンタマさんとおちんちんのさきっぽをこねこね♡よしよし♡ほーら♡もう我慢汁出ちゃってます♡」

 その間、腰をくねらせ自分も快楽を貪る

「なでなで♡いいこいいこ♡気持ちいいのびゅーってしちゃいましょうねー♡ひゃん♡」

 プルメリアの甘やかしに耐えられず、漏らすように射精する

「もう、べとべとじゃないですか♡ふふ♡どんどん来てくださいね♡」

 腰を休めることなく手と口で次々に性処理していく

「そろそろ種付けぴゅっぴゅしましょうね♡はい、びゅー♡びゅー♡」

 脳漿を痺れさせる声で射精をコントロールし、子宮で感じて絶頂する

 膣がきゅんきゅん収縮し、尿道にも残すまいと搾り出す

 プルメリアが肩を震わせながら立つと、どろりと逆流した精液が垂れる

「次は誰のおちんちんをよしよししましょう♪」

 列の男たちも満足した者から順に帰っていく

「あっんっ♡こうやっておちんちんさんのさきっぽを、赤ちゃんのお部屋の入り口でいいこいいこすると・・・ほら、ぴゅっぴゅしちゃいましたね♡」

「あむ♡いっつも大きくてアゴがはずれちゃいそうです♡ぺろぺろ♡あんっ♡あれ?なんだか薄いですね・・・おなにーはメって言ったじゃないですか♡おしおきにもう一回付き合ってもらいますからね♡」

「あっ♡あっあぁ♡がっつかなくても♡あんっ♡プルメリアは逃げませんよ♡はぁっ♡そんなに我慢してたんですか♡じゃあ我慢できるいい子にはご褒美ですよ♡ぐりぐり♡一番きもちよくお射精させてあげます♡」

 

 男たちがみんな帰り、プルメリアは一人残った

「明日もいっぱいお世話しなきゃですね♡楽しみです♡」

 とても、とてもつやつやしていた

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