「団長さん、お夕飯ですよ」
プルメリアが執務室に入ってくる
彼女が他のことを片付けてくれたおかげで、なんとか書類の提出が間に合った
「このところ急な討伐も多くて忙しそうだったので、体力が回復できそうなメニューにしましたよー」
というわけでプルメリアの持ってきた料理を食べた
落ち着いて食事できたことで気が抜けたか、さっそく精がついたのか、ペニスが膨張した
「あ、団長さん、それって・・・」
プルメリアに見つかってしまった
「もう、忙しくてもきちんと休まないとダメじゃないですか」
プルメリアに脱がされる
何をする気なのか
「何って、もちろんプルメリアが団長さんを癒やしてさしあげるんです♪」
即答である
プルメリアこそ家事や一部花騎士の制御で疲れているはずだし、と遠慮しようとすると
「私がしたいからするんですよ♡」
と返された
「それに、赤ちゃんできちゃってもいい人じゃないのにこんなことはしませんよ・・・♡」
その上目遣いは反則だろう・・・
「あ、また大きく・・・うふふ♡それじゃあ団長さん、プルメリアのおまんこににゅぷぷ♡って入れちゃいましょうね♡」
この誘惑を振り払える男が居るわけがない
言われた通りに挿入してしまう
「ほら、どうですか?団長さんのおちんちんが大っきくなってるのを見ただけでぐちょぐちょに濡れちゃったいやらしいおまんこ♡」
今日のプルメリアはなんだか危険な香りがする
魅惑的な言葉に従ってしまえばもう戻れないような
「ああ♡団長さん♡素敵なおちんちんです♡プルメリアのこと、おもちゃだと思っていいですからね♡団長さんの気持ちいいように動いて、好きなときにお射精してください♡」
わかったところで抗う意思を奪われる
この魔性の沼に底はない
「ああ、団長さんのが奥までみっちり・・・♡ほら、さきっぽちゅうちゅう♡ってしてあげますから、びゅーっ♡ってお精子コキ捨てちゃいましょうね♡」
震えるペニスに力をこめてなんとか耐えようとするが、脚も絡められてしまい引き抜くことができない
「あれ?どうして我慢するんですか?プルメリアのお世話じゃイきたくありませんか?」
決してそういうわけではないが、花騎士をモノのように扱いたくはない
そう訴えようにも喋る余裕もない
「えいっ♡」
脚で引き寄せられる
「ほら、気持ちいいならイっちゃいましょう♡プルメリアに、団長さんのおちんちんのお世話させてください♡」
プルメリアの誘惑が聞こえるほどに、体は勝手に彼女の最奥を求めて腰を突き出す
「はい、とんとん♡ぱんぱん♡」
プルメリアの中がペニスに食らいついて蠢く
きつく包みながらも優しく撫でるように催促され、精液がどんどん昇ってくる
「苦しいのラクになりましょうね♡さーん、に、いーち、はい、びゅーっ♡」
プルメリアのカウントに合わせて溜めこんだ精液が放出される
罪悪感も押し流すほどに多幸感でいっぱいになる
「はぁぁぁん♡あっ♡すごい♡入りきらない♡団長さんのお射精かっこいいです♡」
こちらの頭をかき抱いて撫でながらプルメリアがベタ褒めしてくる
「はー♡はー♡お疲れおちんちん、一発だけでいいんですか?」
プルメリアの誘惑が続く
「イったばかりで出来上がったプルメリアのおまんこ・・・もっと甘えたくないですか♡」
「あっ♡団長さんのがまた固く・・・♡素直ないい子です♡」
眼下のプルメリアはうっとりした顔でこちらを見つめてくる
プルメリアを抱きしめ、激しく腰を打ち付ける
出してしまった以上彼女に応えるしかない
キスとピストンで混ざるあった水音が響く
「あぁっ♡はっあぁんっ♡だんちょ、さんっ♡いっぱい出してっ♡プルメリアに、疲れマラざーめん全部くださいっ♡」
プルメリアの膣襞は、激しい抽送にもぴったり合わせてこちらのペニスを優しく撫で包む
まさに天国、至上の快楽
射精の衝動だけを高める淫魔がごとき媚肉
たまらず、プルメリアの唇を貪りながら絶頂に達する
プルメリア自ら子宮口を密着させ、子種を吸い上げる
「ぁっ♡あぅ♡すごいです・・・♡重くて、受け止めきれません・・・♡あっ、イく♡余韻でイっちゃ、んっ♡」
幸せそうに抱きつくプルメリアが離れない
結局もう一発中で受け止めてもらって限界を迎えた
「団長さん、疲れたりムラムラが溜まった時はいつでも呼んでください♡プルメリアが最後までお世話しますからね♡」
プルメリアには勝てそうにもない
でもだからといって今日みたいなのは・・・
「違いますよ、団長さん」
「プルメリアが団長さんのお世話をしたいのと・・・団長さんに奥をいじめてもらうのが好きだから、自分の趣味でオナホがわりにしてほしいだけです♡」
プルメリアの妊娠が判明したのは、それからそう遠くなかった