「団長さん・・・どうしてプルメリアにお世話させてくれないんですか?」
何度も言ったことだが、サクラが異常なペースで街の手伝いをするのと同じで依存しすぎるからだ
プルメリアは過去に街の無気力を引き起こすなど実際に影響を出してしまっている
騎士団の自律や本来の役目としての街への貢献を鑑み、プルメリアに甘える癖を抜く必要がある
「どうしてもプルメリアから離れるんですね・・・わかりました、そういうつもりなら・・・」
突然プルメリアに押し倒される
小さく軽い彼女を押しのけることができない
「お世話させてくれないなら・・・無理やりお世話しちゃいますね♡」
お世話欲が溜まりすぎて爆発してしまったのか
気がついたところでもう遅い、いやこの場で回避していても寝込みにでも来ただけか
加護の力をフル活用されては勝ち目がない
それでもこれは騎士団と街のため・・・自分ひとり犠牲になって鬱憤を晴らさせればいいのだ
そう考えていたのだが、プルメリアはこちらの服を引っ剥がしてきた
予想外の初手である
「はぁ、はぁ♡団長さん・・・♡団長さんのお世話しますから・・・♡」
目がかなりアブない
もしやこれは、性欲と区別がつかなくなったのか
「団長さん♡おまんこですよ♡女の子のいちばん大事なところですよ♡」
こちらの手を拘束しながらと思えない手際でペニスを迎えられた
熱い粘液が絡みついて、愛撫せずとも動ける状態となる
「男の人はすぐムラムラしちゃって大変ですよね♡いっぱい中出ししたいですよね♡いまプルメリアが気持ちよくお精子びゅーびゅーさせてあげますからね♡」
こちらの静止も耳に入らない様子で激しく上下する
小柄な体は膣も狭く、耐えられるような刺激ではなかった
「はぁん♡すごいのキましたぁ♡いいですよぉ♡もっと、全部出しきってください♡」
プルメリアが腰をひねり、子宮口で敏感な亀頭を磨く
無理やり根こそぎ搾られてやっと解放されたのだった
そう、その日は
これで発散しただろうと油断していた
次の朝、違和感で目を覚ました
プルメリアが布団に潜り込み、こちらのズボンを脱がせていた
こちらが覚醒したことに気がつくやいなや、唇を塞がれた
「んぷぁ♡おはようございます、団長さん♡さっそく朝立ちをぬきぬきしてさしあげますね~♡」
プルメリアの細い指が裏筋を撫でる
そのまま優しく竿を握る
「ではシコシコしていきますね♡その間おくちが寂しいでしょうから、プルメリアのおっぱいちゅうちゅうしましょうね~♡」
まるで赤子をあやすかのようだ
こちらもまるで自由がきかず、母親に授乳されるような格好でイチモツをシゴかれている
「おっぱいおいしいですか~♡おちんちんはプルメリアがしこしこしててあげますから、団長さんは好きなだけおっぱいに集中してていいですよ~♡」
頭の中がかすんでゆく
プルメリアに溺れてしまう
「んっ♡上手ですよ~♡おっぱい、出ちゃいそうです♡」
口の中で甘い匂いが広がる
腰が勝手に浮く
体がプルメリアに甘えたがっている
プルメリアの手が速くなる
一瞬にして吐精させられる
「あはっ、上手なお射精ですよ♡おててまんこ妊娠させましょうね~♡」
プルメリアが亀頭をこねると緩やかに尿道の精液が漏れる
「はーい、最後までぴゅっぴゅがんばりましたね♡あとでご褒美さしあげましょうねー♡」
プルメリアが縮んだペニスを揉みながらディープキスをしてくる
心地よく思考が溶け去る
そこから先はあまり覚えていない
プルメリアに世話と称してあれこれされたからだろう
「あっ♡はっ♡赤ちゃんできても気にしなくていいですからね♡二人ともちゃーんと面倒をみてあげます♡」
この後、自分はプルメリアが元に戻るまでかなりキマったヤバい顔をしていたらしい