「こんにちは」
「え、ああうん、こんにちは・・・?」
「今日はよろしくお願いしますね」
「あ・・・えっ!?」
「ふふ・・・おじさんですよね?わたし『あざれあ』です♪」
男は愕然とした
「デートからにしますか?もうホテル行っちゃいますか?」
若い娘を引っ掛けたくて援助交際に手を出して、想定のかなり下をいく娘が現れたから
さてどう反応すればいいやらわからない
親子ほど離れた年だろうか
「びっくりさせちゃいました?やっぱりおっぱい大きくないと興奮しませんか?」
微笑みながら上目遣いで訪ねてくる
唇に添えた人差し指がいやになまめかしい
え?もしかしてこの子ほんとにヤらせてくれるの?
「困っちゃってますね♪じゃあホテルに行って迷いふっきっちゃいましょうか♡」
「あ、ちょっと・・・!?」
結局流されるままにホテルに入ってしまった
「おじさんはどんなのが好きですか?やっぱり『お父さん』って呼ばれたかったり?」
「き、きみみたいな子には早いと思うなー・・・」
「ふふ、わたしこれでも花騎士なので大丈夫ですよ?そ・れ・に・・・♡」
少女の小さな手が男の股間を撫でる
優しく的確に、布の奥の怒張を
「こっちは正直にまだ早いぐらいの子にエッチなことしたいよーって言ってますよ♡」
確かにあわよくば、と思っていた
既に期待で膨らんでいるのも事実
「乱暴にしたいですか?それとも上に乗っかって気持ちよくさせられるのがいいですか?」
あまりに話がうますぎないだろうか
ハニートラップ、いや美人局では?
「まだ信じられませんか?じゃあこっちからいきますね♡」
「いいいいいいいやいやいやいや駄目だってやっぱりこんなこと!?」
「あれ?『こんなこと』したいって連絡くれたのは『お父さん』ですよ♡今更やっぱり無しはできません♡」
この子はもうツボを抑えている、そう確信する
何度となく同じことをして、相手の好みが把握できるほど慣れている
「ほら、わかりますか?今からお父さんのおちんちんで、わたしの中がこんなに広げられちゃいます♡」
「ゴクリ・・・」
赤の他人でも、親子と意識させられれば否応なく反応してしまう
今から交わることを強調して背徳感を煽るせいでペニスは既に脈動している
「入れますよ、お父さん♡」
幾度か愛液をなすりつけ、よく見えるように脚を広げて挿入していく
「あっ♡はう・・・んっ、ほら、どんどん・・・入ってますよ、お父さん♡」
父と連呼され、本当に娘としているかのようで
暴発しそうなペニスはにゅるりと飲み込まれていく
「んっ♡はい、根本まで入りましたよ♡」
ああ、この小さな体ですんなり受け入れるなんて
「信じられない、ってカオしてますね?いいんですよ?たっぷり味わって、な・か・だ・し♡」
男を気持ちよくするための、射精させることに特化した動き
耳元で甘ったるく囁かれる父と呼び精を求める声
気がつけば腰を突き出し射精していた
「もう出ちゃいましたね♡そんなに親子えっちはよかったですか?」
未だ硬いままのペニスに襞を絡めて離れない
「まだがっちがちですけど・・・お父さんのかっこいいところ、見せてくれますよね♡」
すべすべのふとももを掴み、男が激しく突き始める
「あっ、あん♡その調子ですよ、ぱんぱん♡ぱんぱん♡」
「くっ・・・この、このぉ・・・っ!」
「はっ、はぁ、んっ♡お父さん♡かっこいいですよ♡そのまま娘まんこイかせてください♡」
「ここか!?ここがいいのか!?」
「ひぅっ♡そこ、弱っ♡ぐりぐりするのだめ・・・っ♡」
「ああクソっ、とんだスケベ娘が・・・出す、孕め、孕めっ!」
「あっあっあっあっふぁぁぁぁっ♡」
「おうっおぉぉ、搾りとられる・・・!」
「はぁぁ・・・♡さっきより濃くて強い射精・・・♡本気で赤ちゃん仕込むつもりのお父さん精子・・・♡」
余韻を味わう色香たっぷりの表情
この少女は本気で交わりを楽しんでいた
うっとりと見つめる潤んだ瞳、ほんのり汗ばむ上気した頬
未だ深々と密着する生殖器
もう、どうとでもなればいい
「ひゃん♡もう3回目っ!?お父さんすごいですっ♡」
天地逆転し、幼い体を全体重で押さえつける
唇を重ねると積極的に貪り返してくる
「はぁ♡はふっ♡お父さんの、深く、てっ、男らしい乱暴ピストン♡素敵ですよ♡」
もし本当に娘だったらと思うと、睾丸が無限に煮えたぎる
「こんな!ことして!悪い子め!おしおきしてやる!」
「して♡悪い淫乱おまんこにおしおき種付け射精して♡」
「くそっ・・・子供のくせに、子供の、くせにっ・・・あぁ出る、出るっ」
「あっあっあぁっ♡きて♡大人種付けきてっ♡」
視界がホワイトアウトする快感
今この瞬間の幸福を享受するだけの最高の射精
「ああ・・・♡まだこんなに・・・♡かっこいいです、お父さん♡」
その言葉に反応し、最後まで残らず胎内に吐ききった
「どうでした?満足できましたか?」
「あ、ああ、うん・・・」
「気にしなくてもいいですよ♡わたしも最初からこういうつもりだったんですから♡」
「って言われても・・・」
「あ、そうそう、さっきも言いましたけどわたし花騎士なのでお金は別にいいですよ」
「・・・えっ?」
「タ・ダ・マ・ン♡していいってことです♡だからもしよかったらまた連絡してくださいね、『お父さん』♡」