ハツユキソウとのデートの日
「だーんちょーうさーん」
ぶんぶんと手を振りながら小走りでハツユキソウがやって来た
「にへへー、どうですかどうですか?ブロッサムヒルは穏やかで温かめなので、おしゃれ優先で来ちゃいましたよ団長さん!」
その場でくるりと回るハツユキソウ
確かにいつもの雪女スタイルやクリスマスの時のサンタ衣装から考えれば、彼女らしからぬ薄着である
「ふふーんそうでしょうそうでしょう!我ながら結構自信あるんですよ!」
可愛いのには違いないが、ドヤ顔で跳ねるせいで小動物的な意味である
本人には言わないが
「あ、公園・・・団長さん、ちょっとだけ休憩して行きましょうか」
そんなことを言いつつ走っていくハツユキソウ
スカートが翻り・・・
翻、り・・・?
「団長さーん、どうしたんですかー?」
ハツユキソウを連れて物陰に移動する
「えっ、あの団長さん?どうしたんでわひゃぁぁぁ!?」
気のせいではなかった
ハツユキソウはスカートの下に何もつけていなかった
「あ、あのぅ、じっくり見られると物凄く恥ずかしいんですけどぉ・・・」
見てしまってはこちらも相応に反応するもの
「ちょぉぉぁぁぁ!?なっななっ何してるんですか団長さんここ外ですよ!?」
そうだな、野外だ
だからこのまま戻ることはできない
違うかハツユキソウ
「やめっ、あん♡なんですかその理屈っ・・・ちょ、ほんとにダメですよぉ、あっ入っ♡」
ハツユキソウのぷにぷにの陰唇を割り、中へと押し進む
抵抗はなく、むしろハツユキソウも愛液を出して興奮している
「んひっ♡そこ、声出ちゃっ♡」
ところでハツユキソウ
「あっんんぅ♡な、ん・・・ですかぁ♡」
今服を汚すと大変なので中出しするが構わないな?
「そんな勝手なぁ♡うっあっ、ダメ・・・ダメ、イっく・・・♡」
ハツユキソウの中で射精する
とりあえず治まったので、最低限拭き取ってデートを再開する
「え?あの、団長さん?まだ入ってるんですけどぉ~・・・」
さあ行こうか、まだ予定の途中だ
「あのぉ団長さん!?ほんとにこのまま行く気ですか!?」
ノーパンでミニスカを履くということはこれを期待していたんだろう?
「なんでそうなるんですか!?あちょっと!まっ待って、待ってくださいよぉ~!」
とりあえずそろそろ昼時なので飲食店を探そうと思う
「あうぅ・・・私は早く帰ってシャワー浴びたいんですけど・・・」
何を言っているハツユキソウ、今日一日はデートの約束じゃないか
「そっ!そうですけどぉ・・・」
さあどの店にしようか
「ちょっあの、ちょっと垂れてきかけてるんですが!引っ張らないでくださ~い!」
「もぉ~!おトイレ借りれなかったらどうする気だったんですか!」
さあ次だ次
「いやあのまだ中に残って、垂れる!これ以上はほんとに垂れるやつですって!聞いてます!?」
今日は楽しかったなハツユキソウ?
「私は途中から誰かにバレないかヒヤヒヤして楽しみきれませんでしたよ・・・今だってまだ垂れちゃってますし」
太ももに垂れる精液、なかなかクるものがあるな
「・・・あの、団長さん?なんかふくらんでますけど・・・またするんですか?」
そうだな、戻っれきたのだしシャワー室でゆっくり愛しあおうじゃないか
「えぇ・・・あ、ちょっと・・・あ~~~~れ~~~~!おたすけ~~~~~~!」
happy end…?