「先生ー、セルリアせんせー!トイレー!」
「もう、先生はトイレじゃありません!ちゃんとトイレに行きたいですって言いなさい!」
「きっひひひ~!」
よくある悪ガキのやりとり
だがここの悪ガキはただの悪ガキではなかった!
「あーセルリア先生エッロ・・・」
「本当にトイレにしちゃおうぜ!」
「トイレって?」
「決まってんだろおめー、トイレっつったら・・・」
「あーはいはいわかったわかった!賛成!大賛成!」
「いつやる?」
「みんなで集まりやすい時にしないと」
「朝一はやめとこうぜ、他の奴が居ると面倒だし」
「じゃあ放課後残ってみんな帰ったらすぐ・・・」
「きししし・・・」
「みんな気をつけて帰るんですよー」
「「「はーい!」」」
「よし、かかれ!」
「へへへ・・・セルリア先生~?」
「あら?まだ残ってたの?何か質問?」
「先生・・・トイレぇ!」
「きゃっ!?ちょっと、みんななに出してるの!?」
「押さえろ押さえろ」
「パンツ脱がせ!」
「ツルツルじゃん、剃ってんの?」
「やめ、やめなさいみんな!」
「うるさいなあちょっと黙ってよ」
「もがっ!?ん゛ん゛っん゛ー!」
「おほっ、口ん中やわらけー」
「ずりぃぞお前!」
「こっち一番乗りいっただき~」
「ん゛ーっ!ん゛ーっ!」
「ふへっ、くすぐってぇw」
「おっ、おっおっ、すげ、まんこん中めっちゃぐにぐにする!」
「早くかわれよなー」
「まー待てって、出したら抜くから」
「うっは舐められるのちょー気持ちぃ、出そう」
「マジかよ口まで立派な便器じゃん」
「あっで・・・ぉぉぉ~・・・」
「んぼっ!?」
「あぁ~すっげ出た・・・」
「げほっげほっ、いいかげんにしないと怒りますよ!」
「んじゃ次俺~」
「んぐぅ!?」
「うわマジじゃん、あったけぇ」
「あー俺も出る・・・イくイくイく、うっ!」
「あ、おいてめー一発目から中かよ」
「いいじゃんどうせそのつもりなんだし」
「いいから早くハメさせてくれよ」
「へいへい」
「あーセルリア先生のザーメントイレ最高・・・」
「先生のトイレまんこに全員でコキ捨てするからよろしくね~w」
「ふんんぅ!んぶぅ!」
「咥えたまま喋られるのヤバ・・・うぁっ!」
「あ、そうだ先生?さっきセルリア先生の中で出して汚れたから掃除してよw」
「うおぉ締まる・・・ふぅ・・・」
「おまwはえーよw」
「いやマジすげえから!絶対すぐ出っから!」
「どれどれ・・・うわっべー!っべー!」
「うはぁ掃除じゃ済まんわこれ、トイレはトイレらしく全部飲んでね先生!」
「んんっぐぅ!ぷは、けほっけほっ」
「ほらほらまだ俺たちぜんぜん満足できてないよぉ~?」
「ザーメンまみれのセルリア先生えっろ」
「勃起ぜんぜんおさまんね、もっかいヤらせて」
「俺まだなんだから先にヤらせろよ」
「マジ最高、ほら便器なんだからちゃんと飲んで」
「エロすぎんだよな先生、孕め、孕めっ」
「誰のでデキるか競争しようぜ」
「誰のかはっきりさす気ないだろw」
「全員で一人ずつ産ませればいいじゃん」
「こいつめちゃくちゃ言いおる」
「うぐっ、うぅぅぅ~~~・・・」
「みんな、また明日ねー」
「「「はーい!」」」
「へへへ、セルリア先生、トイレ!」
「っ・・・!毎日毎日飽きないんですか?」
「こんだけエロい肉便器飽きるほうがどうかしてるって!」
「今日は手でヌいてよ」
「俺スマタっての?あれやりたい!」
「それじゃ今日もよろしく、せ・ん・せ・い!」