※この作品はR-18です。

花騎士に欲望をぶつけたい単話集   作:ドンケルハイト

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▲△せるりあせんせーといれ!

「先生ー、セルリアせんせー!トイレー!」

「もう、先生はトイレじゃありません!ちゃんとトイレに行きたいですって言いなさい!」

「きっひひひ~!」

 よくある悪ガキのやりとり

 だがここの悪ガキはただの悪ガキではなかった!

 

「あーセルリア先生エッロ・・・」

「本当にトイレにしちゃおうぜ!」

「トイレって?」

「決まってんだろおめー、トイレっつったら・・・」

「あーはいはいわかったわかった!賛成!大賛成!」

「いつやる?」

「みんなで集まりやすい時にしないと」

「朝一はやめとこうぜ、他の奴が居ると面倒だし」

「じゃあ放課後残ってみんな帰ったらすぐ・・・」

「きししし・・・」

 

 

「みんな気をつけて帰るんですよー」

「「「はーい!」」」

「よし、かかれ!」

「へへへ・・・セルリア先生~?」

「あら?まだ残ってたの?何か質問?」

「先生・・・トイレぇ!」

「きゃっ!?ちょっと、みんななに出してるの!?」

「押さえろ押さえろ」

「パンツ脱がせ!」

「ツルツルじゃん、剃ってんの?」

「やめ、やめなさいみんな!」

「うるさいなあちょっと黙ってよ」

「もがっ!?ん゛ん゛っん゛ー!」

「おほっ、口ん中やわらけー」

「ずりぃぞお前!」

「こっち一番乗りいっただき~」

「ん゛ーっ!ん゛ーっ!」

「ふへっ、くすぐってぇw」

「おっ、おっおっ、すげ、まんこん中めっちゃぐにぐにする!」

「早くかわれよなー」

「まー待てって、出したら抜くから」

「うっは舐められるのちょー気持ちぃ、出そう」

「マジかよ口まで立派な便器じゃん」

「あっで・・・ぉぉぉ~・・・」

「んぼっ!?」

「あぁ~すっげ出た・・・」

「げほっげほっ、いいかげんにしないと怒りますよ!」

「んじゃ次俺~」

「んぐぅ!?」

「うわマジじゃん、あったけぇ」

「あー俺も出る・・・イくイくイく、うっ!」

「あ、おいてめー一発目から中かよ」

「いいじゃんどうせそのつもりなんだし」

「いいから早くハメさせてくれよ」

「へいへい」

「あーセルリア先生のザーメントイレ最高・・・」

「先生のトイレまんこに全員でコキ捨てするからよろしくね~w」

「ふんんぅ!んぶぅ!」

「咥えたまま喋られるのヤバ・・・うぁっ!」

「あ、そうだ先生?さっきセルリア先生の中で出して汚れたから掃除してよw」

「うおぉ締まる・・・ふぅ・・・」

「おまwはえーよw」

「いやマジすげえから!絶対すぐ出っから!」

「どれどれ・・・うわっべー!っべー!」

「うはぁ掃除じゃ済まんわこれ、トイレはトイレらしく全部飲んでね先生!」

「んんっぐぅ!ぷは、けほっけほっ」

「ほらほらまだ俺たちぜんぜん満足できてないよぉ~?」

「ザーメンまみれのセルリア先生えっろ」

「勃起ぜんぜんおさまんね、もっかいヤらせて」

「俺まだなんだから先にヤらせろよ」

「マジ最高、ほら便器なんだからちゃんと飲んで」

「エロすぎんだよな先生、孕め、孕めっ」

「誰のでデキるか競争しようぜ」

「誰のかはっきりさす気ないだろw」

「全員で一人ずつ産ませればいいじゃん」

「こいつめちゃくちゃ言いおる」

「うぐっ、うぅぅぅ~~~・・・」

 

 

「みんな、また明日ねー」

「「「はーい!」」」

「へへへ、セルリア先生、トイレ!」

「っ・・・!毎日毎日飽きないんですか?」

「こんだけエロい肉便器飽きるほうがどうかしてるって!」

「今日は手でヌいてよ」

「俺スマタっての?あれやりたい!」

「それじゃ今日もよろしく、せ・ん・せ・い!」

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