「あのー、団長さん・・・」
「今朝、起きたらこうなっていまして」
目の前にプルメリアが二人
彼女はバナナオーシャン所属なので現象について考えても無駄な気がする
二人のプルメリアはいつものピンク色の水着ではなく、それぞれ白と黒の服を着ている
まるでランジェリー姿で目の保y、こほん、目に毒である
「まるで、じゃありませんよ団長さん♡」
黒い方がいつの間にか接近し、唇を歪めて色香をただよわせる
「今、わたしたち二人とも、下着しかつけていません♡」
肩紐を少しめくり、胸元を見せつけてくる
いつもと違いすぎて調子が狂う
「その子、プルメリアの『わるいこ』みたいなんです」
「プルメリアはわるいこなので、えっちな誘惑もしちゃいますよ♡」
黒いプルメリアがこちらの体をまさぐりながらディープキスしてきた
柔らかい体に密着され興奮が高まる
「あっ・・・団長さんのがおっきく・・・♡」
白いプルメリアが半勃ちになった股間を優しく撫でる
「プルメリアのせいでこんなに苦しそうに・・・すぐ気持ちいいのシてあげますからね♡」
白プルメリアがクロッチを横にずらしてペニスを飲み込む
「あっ、凄い・・・たっくさんいい子いい子してあげないといけませんね・・・♡」
「もう、おちんちんムラムラさせておいてあっちのわたしとえっちするなんて、めっしなきゃいけませんね」
白プルメリアの膣が吸いついて気持ちいいところを擦り、黒プルメリアが乳首を舐めてもどかしい刺激を与えてくる
「ほぉら団長さん?さきっぽいじめてほしいですか?お仕置きにならないから触りません♡」
「団長さんを困らせたらめっ、ですよ!プルメリアがおまんこでいっぱいおちんちん気持ちいいのしてあげますからね♡」
「イくのは勝手にしちゃだめですよ♡」
「いつでも中出ししちゃっていいですからね♡」
「団長さんならこれぐらい耐えられますよね♡」
「我慢は体に毒ですからね♡」
プルメリアの柔らかい体で我慢できるはずもない
白いほうの腰を掴み、全力で吐精した
「あぁっ♡はぁっ、あっ♡すごい量です・・・♡」
「ええっ、もしかしてお射精しちゃったんですか?わたしが興奮させたのにぃ!」
ひとしきり注ぎ終えたところで、黒いほうが無理やり交代した
「団長さんみたいな悪いおちんちんにはお仕置きですからね!」
そう言うと、まだ敏感な竿を激しく擦ってきた
少しだけ休ませてほしい
「これはダメおちんちんへのお仕置きなんですよ?団長さんはプルメリアのおまんこを満足させるまでずーっとぴゅっぴゅし続けるんです♡」
「大丈夫ですか団長さん?つらかったら言ってくださいね?おちんちん気持ちよくどっぴゅんしてくださいね?とりあえずちゅーしますね?」
理解したかもしれない
この二人のプルメリアは「いいこ、わるいこ」ではなく、「S、M」に分かれている
あとどっちも性欲に忠実で歯止めがきかなくなっていないか?
「はむ♡んっ♡だんひょぉひゃん・・・ちゅっ♡ぷぅめぃあの、ちゅー、こーふんできましゅか?」
「プルメリアだからって甘えちゃだめですよ団長さん♡団長さんはわたしでしか興奮しちゃだめなんです♡」
「んっ♡しゅき・・・♡ぷるめぃあたちと、たっくさんらぶらぶしましょうね♡」
「わたしのものだって、おちんちんにマーキングしちゃいますから♡体じゅうわたしの匂いまみれにしてあげますから♡」
「イきそうれふか?じゃあ、ちゅーってしますね♡じゅるっ♡れろぢゅぱっ♡」
「あっ♡出たっ♡まだこんな濃いの隠してたなんて♡もっとだせ♡赤ちゃん仕込め♡」
黒プルメリアはこちらが達した瞬間、子宮口を吸いつかせて腰をひねり、亀頭を磨いて責めてきた
さらに、腰を強く打ちつけてくる
「あっは♡すっごい顔してますよ♡気持ちよすぎてつらいんですね♡それじゃあそのままプルメリアの中で潮吹きオスアクメしましょうね♡」
まさにその言葉の通り
そして苦痛の部分を白プルメリアがキスで和らげる
変な性癖に目覚めそうな激しい快感で思考が止まる
「イけっ♡」
「ちゅー♡ちゅるる♡ぺろぺろ♡」
「んあぁぁぁっ♡潮吹き同時射精キた♡」
「ぷぁ♡おつかれさまです♡プルメリアのおっぱい吸って休憩しましょうね♡」
「も、むり・・・♡団長さんのお射精すごい・・・♡」
こうして、事態も把握できないまま気を失うのであった