プルメリアが二人に分裂した
その相談をされた日はそのままなし崩しに襲われ、何もできなかった
目が覚めても戻っておらず、なぜか二人が自分を巡って射精管理を始めた
「団長さーん♡今日もお仕事大変でしたね♡プルメリアが癒やしてあげにきましたよー♡」
「今日も団長さんのおちんちん管理しにきましたよー♡」
あれから毎日この調子である
こちらに拒否権という概念は存在を許されていないらしい
「はぁ~・・・♡今日もたくさん頑張ったお疲れちんちんの匂いですね♡」
「蒸れてとっても濃いオス臭・・・♡こんなの、いけない子ですよ・・・♡」
「それじゃあ早速、気持ちいいご褒美あげましょうね♡」
「こんなにいやらしい団長さんには罰ゲームですね♡」
プルメリアがペニスに触れる
「固くてかっこいい勃起ですね団長さん♡しこしこ♡しこしこ♡」
「こんなにぬるぬるおもらしして、だらしないですよ♡ごしごし♡ぷにぷに♡」
「団長さんはおまんこに入れなくていいんですか?このおちんちんでプルメリアにぱんぱん♡してもいいんですよ?」
「団長さんは考えなしに中出しするからえっちは禁止ですよ♡プルメリアのおててまんこに無駄撃ちするんです♡」
「このごつごつしたところで抉ってもらえたら絶対気持ちいいのに・・・♡」
「一ヶ月はおちんちんお預けですからね?団長さんにはデキてなかったらまた危険日に一日中お射精してもらわないといけないんですから♡」
「こんなに苦しそうに張ってるのに・・・せめておててまんこで気持ちよくなってください♡」
「これは特訓も兼ねてるんですからね?我慢して我慢して、限界まで濃くなった精液で卵子を捕まえるんです♡」
「いっぱい気持ちよくなってかっこよくびゅーびゅーするところ見せてください♡」
「子作りまでおもらしぴゅっぴゅ我慢できるかっこいいところ見せてくれますよね♡」
白プルメリアが優しく竿をシゴき、黒プルメリアが亀頭をイかないギリギリの強さで撫でる
毎日こうして正反対のことを言われる身にもなってくれ
「団長さん、腰が浮いてます♡イきたかったらすぐイってくださいね♡」
「さきっぽぷくーってなってますよ?まだイったらめっですからね?」
「出して♡妊娠させるつもりでプルメリアのおててまんこに中出ししてください♡」
「耐えて♡大事な精子は受精まで溜めてください♡ぷにぷにおててなんかに負けないで♡」
「出して♡出して♡」
「出すな♡出すな♡」
「あっ♡びくんって♡」
「あーあ♡おもらししちゃいましたね♡」
「気持ちよさそうなお顔・・・♡満足のいくぴゅっぴゅはできましたか?」
「だらしないお顔♡おまんこと間違えてこんなにすごいの出すなんて・・・手のひらを妊娠させるつもりなんですか♡変態さん♡」
「まだ、がっちがちですね♡もう一回、ヌきますか・・・?♡」
「次はキンタマさんの中がからっぽになるぐらい濃い射精させちゃいますからね・・・♡」
淫らな天使の搾精は止まらない・・・