「おいブローディア、ちょっといいか」
担任の教師から声をかけられる
ブローディアは、否、クラスの全員がこの教師のことが苦手であった
太っているうえ見るからに不潔な容姿
横柄な態度で理不尽に責めるような言動
女子に性的な目線を向けていることを隠そうともせず、これで対外的に取り繕うのだけは異常に上手い
このように女子を呼び止めてはどうでもいい用事でじろじろ眺めたり、成績を人質に写真を撮ったりしていた
ただでさえ反抗すれば内申は無いと脅されて抵抗できる生徒はまず居ない
ブローディアはそれに加えて気弱で他人の意見を優先するため、猛獣の前の生肉のようなものだ
今回も異論反論をはさむこともできずに連れ歩かれるまま従った
着いた場所は体育倉庫
今日は部活もなく、放課後のため誰もいない
最悪の予感は的中する
「着替えろ」
乱雑に投げ渡されたのは彼女の体操着
いつの間に持っていたのか、とてつもなくおぞましい
「えっと・・・今、ですか・・・?」
「今すぐ、ここで、俺の目の前で、だ」
カメラを構えている
既に録画しているようだ
ブローディアは震えて動けない
「ほら、早くしろ」
「あ、う・・・はい・・・」
恐怖と羞恥にぎゅっと目を瞑り、制服を脱いでいく
「ほぉ~?大人しそうに見えて紫とはずいぶんいやらしいじゃないか?」
そんなつもりなんてない
そんな大人っぽい色でもデザインでもない
それはこいつには関係のないことだ
ブローディアが体操着に着替え終わると、カメラを近付けて体中を撮影してきた
まさぐったり、ブルマをずらしてパンツを撮影したり
下着までずらされてもブローディアは何も言えなかった
するとマットに寝かせた彼女に堂々と手マンを開始した
「くくく、伊達に食い散らかしとらんぞ?すぐにお前の弱点を見つけてやる」
「い、嫌・・・嫌ぁ、あぁっ!?♡」
意外なほど繊細な力加減
クリトリスを弄び、ブローディアの性感を探る
「ほれほれ、濡れてきたぞ?嫌でも気持ちよくなれるようできてるんだぞ?」
中指を挿入し、内外から神経塊をつまむ
「ひっ、あっ!?あっぐぅ!♡」
ブローディアの体は昂っていく
自分では触ったことすらない場所で、受けたことのない強さの快楽信号が生成される
未知なる刺激に翻弄されたブローディアは潮を吹き絶頂してしまった
「はっ、はっ、はっ、はっ・・・♡」
「なんだもうバテたのか?勉強より娼婦に向いてるなぁ、はっはっは!」
下品な罵倒を浴びせ、自分も性器を露出する担任
「まさかこれで終わりなんて思ってないだろうな?」
「や、やら・・・もう、やめ・・・」
「満足するまで付き合ってもらうからな!」
「うぎぃ!痛い・・・!」
「安心しろ、お前の体ならすぐ男に媚びる変態肉便器になれるからな」
純潔の最奥まで侵略し終えると、再びクリトリスに手を伸ばした
痛みと性感がぐちゃぐちゃになり、わけがわからなくなる
「慣れるまでじっくり付き合ってやるから先生に任せてイってろ」
抽送はゆっくりねっとりと、クリ責めは容赦なく
強引も強引だが、ブローディアの膣は確実にほぐれていく
それに合わせてピストンが徐々に加速する
「そぉら、まずは一発!」
ブローディアの最奥に、汚い欲望が満たされる
「えっ・・・嘘、中に・・・」
「これでお前はもう先生専用のオナホだな」
「い・・・嫌・・・嫌ぁ・・・」
「嫌なら良くなるまで続けるだけだな!ぶはははは!」
言うや再び腰を動かし、ブローディアを凌辱する
ブローディアの妊娠発覚はすぐだった
その後も自分の証を刻んだとばかりに性処理をブローディアで行う
ブローディアの体も、犯されることにすっかり慣れてしまっていた
「おっ♡せんっせ♡イくっ♡またイきますっ♡」
「先生の言った通りの良いオナホになったなぁ?腹の子は女だったか、これじゃガキも将来肉便器決定だな」
「しょんなっ♡ひどいっ♡先生がこんな体にしたのにっ♡」
「ここまでセックスの才能があるメスは見たことないぞ?素直になったらどうだ?」
「はひっ♡わたしはっ♡先生のおちんぽでイかせてもらうのが大好きなドスケベオナホ女でしゅっ♡今日も先生のザーメン恵んでくらしゃい♡」
ブローディアは開発された体で快感に呑まれ、この先一生をこの男に尽くすのであった