※この作品はR-18です。

結城友奈は姉である~勇者部のエロスな日常~   作:青ヤギ

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④美森の搾乳手コキ

 起立する男根を、美森はまじまじと興味深げに眺めていた。

 

「ふ、ふわぁ……。男性器って、ここまで膨張してしまうものなの? こ、これが女の人の……私の膣内(ナカ)に……ゴクリ」

 

 初めて見る男根の大きさに、美森は顔を紅潮させつつ身を震わせる。

 先ほどまで『悠人を調教する』と強気に宣言した美森だが、処女丸出しの反応を見るに、これから主導権を握れるようにはとても思えない。

 

 そもそも、すでに二人の少女と経験している悠人と、未だにオスを知らないであろう美森との戦力差は火を見るより明らかである。

 いかに美森がひなたと並ぶ淫らなスタイルの持ち主だとしても、性技がたどたどしい生娘の手に落ちるとは考えにくい。

 早くも、悠人の心に余裕が戻ってきた。

 

「ふ、ふはは、どうした東郷さん? 実物を見てビビっちまったのかい? そんなんで俺を堕とせると思うのか?」

 

「くっ……」

 

 悠人の挑発に、美森は「ぐぬぬ」と歯がみする。

 

「ふ、ふんだ。こんなに大きくしておいてよく言うわ。いまにも暴発してしまいそうよ?」

 

 確かに、カラダは正直だった。

 美森の下着姿を前にしただけで、男根は限界まで膨張している。

 

 無理もない。

 なにせ相手は学園のマドンナ、東郷美森である。

 全校男子の憧れの的。ヘタをしたら大人の男ですら心奪われてしまうほどの中学生離れした美貌の持ち主。

 そして成人女性をも凌駕する抜群のスタイル。

 

 もしも悠人が屈服するようなことがあるとしたら、敗因は明らかに美森の天性の美しさとボディによるものだろう。

 

 薄い青色の下着に包まれた、たわわに実りすぎた淫らな肢体。

 胸は明らかに90の大台。

 ヘタをしたら3桁の数値に届きそうなほどに大きすぎる乳房は、少し身動きするだけでブラジャーの中で揺れる。

 丸みを帯びたヒップも乳房と同様、中学生とは思えないほどに発育しており、すでに子を孕める準備を整えているように見える。

 そのくせ、細すぎるウエストは勇者部の少女たちもよく羨むほどにスリムで、豊満な乳房と腰元をより淫らに強調している。

 

 これが十代前半の少女のカラダだと誰が思えよう。

 友奈とひなたとの性経験が無ければ、きっとこの時点で射精してしまっていたに違いない。

 視覚的な色香もさることながら、美森のカラダから香ってくる女性的でムラッとする匂いが、逸物をますますいきり立たせる。

 

 余裕な態度を見せてはいるが……正直なところ虚勢に近い。

 日々、友奈やひなたのような美少女たちと濃厚な性交をしていても尚、美森が放つ色香は、たちまちに経験豊富なオスを性を覚えたての少年に戻してしまう。

 

 これから、こんな見事なボディを持った美少女と淫らなことをする。

 そう考えただけで心の奥底に眠る初心な感情と、熟成されたオスの本能が歓喜の叫びを上げる。

 腕と足を拘束されていなかったら、辛抱たまらず美森に飛びかかっていたに違いない。

 

「ん……すごい、見てる……」

 

 ギラついた眼差しを感じて、美森は恥ずかしげに身をくねらせる。

 庇うように際どい部分を手で隠す。

 そのせいで豊満なバストが細腕の中で、ずっしりと形を変える。

 股間も、隠されることで却って桃色の想像が膨らむ。

 

 ヤらしい。

 なんてヤらしいカラダをした少女だろう。

 若くして男の精を搾り取るために発育したようなスケベボディ。

 こんなカラダの持ち主に好き放題されるのなら、屈服してしまってもいいのではないか?

 心がそう傾きかねないほどの淫らな魅力。

 

「……うふふ。悠人くんたら、ヤらしい目してる……」

 

 少年の目が性的興奮に彩られているのを察してか、困惑するばかりだった美森も、自信と余裕を取り戻す。

 妖しい微笑みを浮かべて、顔を近づけてくる。

 

「覚悟なさい。これからたっぷり気持ちいいことをしてあげる。私以外、考えられなくなるぐらいに、気持ちいいことを……」

 

 改めてそう宣告して、美森は男根に手を伸ばそうとする。

 

「……」

 

 しかし一度、逡巡するかのように手を止め、悠人の目を真っ直ぐ見つめる。

 

「ん……」

 

 白い頬に朱色が差し、乙女のような表情を浮かべたかと思うと……

 

「ちゅっ……」

 

「っ!?」

 

 不意打ちのように唇と唇を重ねた。

 

「んっ……ちゅっ……んむ……」

 

 唇の感触を植え付けるように、しばしの間、美森はキスを続けた。

 

「ん……」

 

 唇を離すと、うっとりとした夢見るような顔で見つめてくる。

 

「一応、順序は大事だから……」

 

 そう言って美森は赤くなった顔を隠すように逸らす。

 

「……初めて、なんだからね?」

 

 負けてしまってもいいかもしれない。

 つい、そう考えてしまうほどの至福が心を満たす。

 

 まずい。

 本当に自分は美森の手によって陥落してしまうかもしれない。

 早くも敗北の不安を覚える。

 自分の尊厳と友奈の貞操を守らなければならないのに、「いっそ、そうなってもいいのではないか?」と甘い誘惑がチラつきだす。

 

「じゃあ、始めるね?」

 

 美森がブラジャーに手をかける。

 ホックを外した途端、瑞々しい乳房が薄い生地の中でばるんと弾む。

 

「あ……」

 

 頭が真っ白になった。

 そこには夢見た光景が広がっていた。

 

「ん……」

 

 美森は顔を真っ赤にして、ブラジャーを抜き取る。

 

 ……今日ほど生まれてきたことに感謝した日はない。

 食い入るように、さらけ出された生の乳房を眺める。

 

 大きい胸。

 大きすぎる生乳。

 憧れの少女の、裸の乳房。

 とても大きい上に、形まで見惚れるほどに綺麗な美乳。

 重力に逆らうように突き出た生白いバスト。

 少し身じろぎするだけで、ふるふると揺れる瑞々しい乳肉。

 触れていなくても豊満な柔らかさが伝わってくる巨乳……いや、もはや爆乳の域に達した特大のおっぱい。

 桃色の乳輪と乳首まで美しい。

 

 オスが理想とする乳房がそこにはあった。

 淫らな欲望がそのまま形になったかのような、生白い美爆乳。

 

 ビクビクと男根が脈打つ。

 先走りが大量に分泌される。

 

「また、大きくなってる……。本当に男の子って、女の人の胸が好きなのね……」

 

 美森が四つん這いになって、身を寄せてくる。

 ふるふると爆乳が誘うように揺れる。

 

「悠人くんも、好きなのよね? 普段から、よく見ていたもの。ダメよ? 女の子はそういう視線、ちゃんと気づいちゃうんだから」

 

 戒めるように、しかしどこか女として見られていることを喜ぶように、美森はクスクスと微笑む。

 美森の言うように、ついつい目で追ってしまう大きな胸。

 それがいま、一糸まとわぬ裸の状態で目の前に突き出されている。

 

 ボリュームたっぷりの生白いおっぱい。

 細身のカラダに付いているのが信じられないくらいに育った爆乳おっぱい。

 そんな魅惑的なおっぱいが……

 

「イケナイ悠人くんには……お仕置きしちゃうんだから」

 

「んぐっ!?」

 

 顔面いっぱいに広がる乳肉の感触。

 甘い乳房の香り。

 

「んっ……悠人くんの息が……あんっ」

 

 豊満な乳房が顔全体に押しつけられる。

 

「んぅ! フーッ! ふがっふがっ!」

 

 咽せそうなほどに濃密な乳の匂いと、大ボリュームの乳肉の圧迫に思わず顔を振る。

 

「あんっ。ダメよ、大人しくしなくちゃ。これはお仕置きなんだから」

 

 そう言って暴れる頭を手で抑え込み、より深く密着する美森。

 両耳が乳肉に埋もれるほど、顔中が胸の谷間に包まれる。

 

 瑞々しく、たぷたぷとした乳肉の感触。

 窒息しかねないほどのおっぱいサンド。

 天国と地獄がひとつとなった至上の心地。

 

 このまま乳に埋もれて死んでしまっても悔いはないかもしれない。

 そう思えるほどに、極上の感触を誇る生乳にむにゅむにゅと包み込まれる。

 

 ムチムチのおっぱい。

 フワフワのおっぱい。

 しっとりとしていて、肌に吸いつくように瑞々しい乳肌。

 どこを向いても、そこはおっぱいの中。

 生白く甘い香りを放つ、爆乳おっぱいの世界。

 

(おっぱい……おっぱい……おっぱい……)

 

 瞬く間に頭の中が、美森の爆乳のことでいっぱいになる。

 

「はぁ、はぁ……悠人くん、私の胸、気持ちいい?」

 

 艶っぽい吐息をこぼしながら、美森が尋ねる。

 こくこく、と爆乳の中で激しく首を振る。

 たぷんたぷんと、特大のバストが首肯に合わせて波打つ。

 

「もっと、味わいたい?」

 

 また大きく首を振る。

 その反応を愛おしむように、クスリと美森は微笑む。

 

「いい子ね。素直な子にはご褒美をあげる」

 

 妙なスイッチが入ったのか、どこかサディスティックな声色で美森は囁く。

 一度、胸を顔面から離す。

 乳の牢獄から解放された口が酸素を求めて大きく開かれる。

 その口元に、美森は乳房の先っぽを運ぶ。

 

 差し出された桃色の乳首。

 友奈のまだ小さめの乳首と違い、すでに成熟した女性としての大きさと形に育った、オスを煽る突起物。

 

「はぁ、はぁ……」

 

 酸素不足で意識が朦朧とし、なおかつ頭の中が乳房のことで占められている状態でそんなものを口元に差し出されたら、することはもうひとつだ。

 

「ん……いいのよ? 咥えて……」

 

「フー、フー……あむっ!」

 

「あんっ!」

 

 鼻から荒く息を吹き出しながら、乳首にしゃぶりつく。

 

「じゅる、じゅぅ、ちゅう…ちゅぱちゅぱ……」

 

「あぁん、そんなに強く……んっ、あっ……」

 

 音を立てて固く勃起した乳首に吸いつく。

 唇を窄めて吸引し、舌先でレロレロと突起を舐め回す。

 

「んっ、あっ♡ 悠人くんたら、そんな赤ん坊みたいに……やんっ♡ うふふ……悠人くん、かわいい♡」

 

 夢中で乳首を吸う姿に母性染みた感情が芽生えたのか、美森は陶酔した表情を浮かべて乳房を押しつける。

 大きすぎる乳房は片乳だけでも充分に顔を覆いきれてしまう。

 

 乳首を吸いながら、生白い爆乳の感触まで味わう。

 たまらなかった。

 

「じゅるるるる! じゅううううう!」

 

 より激しく乳首を吸う。

 

「あぁぁん♡ ゆ、悠人くぅん♡ んっ、やん♡」

 

 口元を動かし、柔らかい乳房をたぷたぷと揺らしながら吸引する。

 

「あぁん♡ 夢中になって吸っちゃって……悠人くんたら♡ あん♡」

 

 乳輪ごと咥えて乳首を味わう悠人の頭を、美森は愛おしそうに撫でる。

 

「そんなに、胸おいしいの? 私の胸、大好きなの? あん♡ うふふ♡

 友奈ちゃんとひなたさんとも、たくさんヤらしいことしてるのに……私の胸に、こんなに夢中になっちゃって♡……んっ♡ あっ♡ もう、イケナイ悠人くん♡」

 

「んぐぅ!」

 

 股間に激しい快感が広がる。

 美森の手が逸物に触れ、固くそそり立ったソレを上下に扱きだしたのだ。

 

「あっ♡ 固くて、熱いぃ♡ これが、悠人くんの男性器♡ 手の中で、ピクピクしてる……。

 あぁっ、私、悠人くんの逞しい男性器に、触ってる♡ あぁん♡」

 

 くちゅくちゅと、ヤらしい音が股間から響き渡る。

 

「浮気者のイケナイ男性器さん……。この男性器で、いっぱい友奈ちゃんとひなたさんとヤらしいことしたんでしょ?

 やっぱりお仕置きしなくちゃ♡ んっ……あっ♡ ほら、こうして手でこすられると、気持ちいいんだよね?

 んっ、あん♡ 乳首をチュパチュパしながら扱かれて、気持ちいい? はぁ、はぁ♡」

 

 昂揚した艶顔で美森は乳房を押しつけ、剛直をたおやかな手つきで扱きあげる。

 

「ふぅふぅ……んじゅううぅう! じゅるるるる! ちゅぱちゅぱ!」

 

「あぁぁん♡ また激しく……やんっ♡ あん♡ ヤらしい音させて、いっぱい吸ってるぅ♡ あぁん♡」

 

 あまりの快感に腰がずり上がり、乳首を吸う勢いがますます激しくなる。

 乳輪を舌で舐め回し、突起をコツンコツンと先っぽで刺激し、また唇で包んで激しく吸い立てる。

 

「あっ♡ はぁん♡ 悠人くんが、私の胸でこんなに興奮して……あん、だめっ! 出ちゃう! 出ちゃうのおおおお!」

 

「んぐっ!?」

 

 とつじょ、口内に甘い味が広がる。

 覚えのある味だった。

 ひなたの巨乳にむしゃぶりつく際に、思う存分飲み干しているのと同じ味。

 

 母乳だ。

 

「あっ! やぁっ! いっぱい出ちゃう! いつもよりたくさん! あぁぁん♡ 止まらないぃぃ♡

 いやあああ! 見ないでぇ♡ こんなはしたなく母乳噴き出すところ、見ないでぇぇ♡」

 

 咥えた乳首から、片側の乳首から、ぷしゅぷしゅと白い飛沫が上がる。

 恐らく、ひなたと同じ症状だろう。

 まさか、美森まで母乳を出すとは。

 

 瞬く間に甘く淫らな匂いが室内に充満する。

 

「んぐ……んぐ……」

 

 飲み慣れた淫らな母乳は、もちろん本能のままに飲んでいく。

 

「あっ……はぁん……悠人くんたら、こんな謎の多い母乳を躊躇いも無く飲むなんて……あん♡ 吸われちゃう♡ 母乳、たくさん吸い出されちゃうぅ♡」

 

 興奮をより上昇させ、精力を増長させる特殊な母乳。

 やはり成分はひなたが分泌するのと同じようで、ただでさえ膨張していた男根がますます固くそそり立つ。

 

「あっ♡ 悠人くんの、また大きく、固くなって♡」

 

 手の中で膨張する男根の熱さを感じて、美森はさらに手淫の動きを早める。

 

「出ちゃうの? ねえ♡ もう、出ちゃいそうなの? 悠人くぅん♡」

 

 媚薬成分を含む特殊な母乳を飲んだことで限界まで膨らんだ男根。

 激しく上下する美森の手に合わせて、いまにも絶頂しそうだった。

 

「あっ、あぁ♡ 出ちゃうのね? 私の手で扱かれて、精液出ちゃうのね?」

 

 竿を扱く手の動きがさらに早くなる。

 根元から精液を搾り出す勢いで、生白い手が上下に激しく行き来する。

 

「はぁはぁ♡ 出して♡ 乳首を咥えて、母乳をちゅうちゅうしながら、私の手の中でいっぱい出して♡

 悠人くんが射精するところ……私に見せて♡」

 

「んぐっ……じゅる……んぐぅぅ!」

 

 母乳の勢いは止まらない。

 ぴゅっぴゅっと噴き出す甘いミルクを喉を鳴らして飲み込みながら、乳首を吸い、さらに母乳を搾り出す。

 飲めば飲むほど、激しい射精感が込み上がる。

 大量に漏れ出た先走りで、美森の手はすでに粘液でぐちゃぐちゃだ。

 

「あっ、あぁん♡ 悠人くぅん! 私の手でイッて♡ 精液、たくさん出して!」

 

「んむ! んじゅううぅぅう!」

 

 ムチムチのおっぱいに顔を埋め、母乳が噴き出す乳首を吸引し、甘い声で射精を催促され、竿を激しく扱かれる。

 

 我慢できるはずがなかった。

 

「んぐ……んぅうぅう!」

 

「あああああああぁああぁン! あ、熱いぃ! いっぱい、いっぱい出てるぅう!」

 

 亀頭の先から噴き上がる白濁液。

 精力剤である母乳を飲んだことで、その量は尋常ではなく、瞬く間にベッドを粘液まみれにする。

 

「ああっ、すごい……これが、射精? 男の人の……悠人くんの射精♡

 あぁん♡ 手の中で、すごい脈打ってるぅ♡ 気持ちよさそうに震えて、精液噴き出してるぅ♡ はぁ、あぁん♡ 私の手で、こんなにたくさん♡ あぁん♡」

 

「んぐっ……んぅううう!」

 

 射精途中にも関わらず、美森は竿を扱く手を止めず、さらに精液を出させるように上下に動かす。

 

「はぁ、はぁ♡ 一回じゃ、終わらせない♡ 言ったでしょ? これは、調教なんだもの♡

 もっと、もっと精液を搾り取って……私じゃないと感じられないカラダにしちゃうんだから♡」

 

 心無しか、瞳の中に底知れぬ欲望と狂気を宿しながら美森は竿を扱き続ける。

 

「んうぅ! んむうぅぅ!」

 

 止まらない母乳を飲んでいるためか、射精している最中だというのに、次なる射精感が込み上がってくる。

 数秒で精製された白濁液が尿道に昇り、さらなる大量の射精を起こす。

 

「きゃぁん♡ 出たぁ♡ 悠人くんの精液ぃぃぃ♡ すごい勢いで出てるぅ♡ 噴水みたぁい♡

 はぁ、はぁ♡ もっとぉ……もっと出して♡ 悠人くぅん♡」

 

 美森は手淫を止めない。

 豊満な乳房を悠人の口元に押しつけながら、ぐちゅぐちゅと粘液まみれの男根を扱き続ける。

 

 精力を増長させる母乳を飲み続ける限り、枯れ果てることはないだろう。

 まさに快楽の永久機関。

 そして性感の無間地獄。

 

 このままでは本当に、美森でしか感じられないカラダに開発されてしまいそうだった。

 

「はぁ、はぁ♡ 悠人くんがぁ……あの悠人くんがぁ♡ 私の手で、こんなに乱れてるぅ♡

 かわいい、かわいいわ悠人くぅん♡ もっと、もっと見せて♡ 感じてるお顔、私に見せて? 悠人く~ん♡」

 

 それにしても、この少女やたらとノリノリである。

 

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