射精、射精、射精。
終わりなき射精。
数えることも億劫になるほどの射精。
咽せるほどの栗の花の匂いが室内に充満するほどに、大量の精液を何度もぶちまけた。
それでも、勃起は止まない。
精力増強の母乳を飲み続ける限り、欲望の白濁液は無尽蔵に作り出されるのだ。
「はぁ、はぁ……悠人くん、もうお顔がとろとろよ♡」
しなやかな手を淫らな粘液で汚した美森が、うっとりと荒く息を吐く悠人を見つめる。
立て続けに起こる快楽の波。
美森の爆乳を吸い、母乳を飲み、手淫で射精させられる。
宣告どおり、このままでは本当に美森でしか感じられないカラダに調教されかねない。
拘束されて身動きが取れない以上、悠人にはこの場を抜け出す術がない。
だが希望はある。
美森とのデートから、すでに数時間は経っているはず。
そろそろ友奈がバレーの試合から帰ってくるはずだ。
音信不通で帰ってこない弟を心配して探すに違いない。
「悠人くん、あなたの考えはお見通しよ? 残念だけど友奈ちゃんは探しに来ないわ」
「な、に?」
動揺する悠人に美森はあるものを差し出す。
悠人のスマートフォンだった。
「友奈ちゃんを心配させるのは私も本意ではないから、代わりに連絡しておいたわ。『今日は友人の家に泊まる』って……間違ってはいないでしょ?」
どうやら悠人のフリをして友奈にメッセージを送ったらしい。
何と用意周到なことか。
「夜は長いわよ悠人くん。もっと凄いことをして、私の虜にしてあげるんだから」
すっかり熱が入った美森の勢いは止まらない。
豊満な乳房を揺らし、固く起立する男根に、艶めかしい目線を向ける。
「もっともっと蕩けさせてあげる……。悠人くんが大好きなこの胸で♡」
少女の手では支えきれない、ずっしりと重量感のある胸を持ち上げると、美森は剛直にふたつの膨らみを寄せる。
まさか、と桃色の期待が膨らむ。
美森のムチムチの爆乳。
その豊満な膨らみで「したい」「やってみたい」と何度も何度も妄想した行為。
「えい」
「くはっ!?」
亀頭の先が生白い下乳に呑み込まれる。
ぬぷぬぷとやらしい音を立てて、剛直が見る見るうちに生白い爆乳の間に埋もれていく。
みっちりと張りつく乳肌。
むにゅむにゅとした乳圧。
ボリュームたっぷりの乳肉が形を変えて、固くそそり立つ男根を丸ごと挟み込んでしまった。
「男の人って、こうされると嬉しいんでしょ?」
ネットで知識を得たのか。
まさしく世の男が夢見て止まない快感が股間全体に広がる。
パイズリ。
美森のような爆乳の持ち主を見たら、真っ先に思い浮かべてしまうプレイ。
それがいま現実のものとなっている。
腰が歓喜に震える。
「あんっ。胸の中で、また大きくなって……。うふふ。本当に嬉しいんだ? それじゃあ、もっと気持ちよくしてあげる。んっ♡」
美森が乳房を揺り動かす。
ビクビクと脈打つ剛直を、生白い柔肉が刺激しだす。
「くっ、はぁっ!」
想像を絶する快感が股間に広がる。
むにゅむにゅと押し寄せる乳圧。
ふっくらとした乳肉が、剛直の形に合わせて柔らかく形を変えていく。
それなのに瑞々しい乳肌は弾力性もあって、固く膨張する肉棒を押し返す。
「んっ……んっ……はぁ、固ぁい♡ 悠人くんの、私の胸の中で熱くなって♡ あんっ、んっ♡ ビクンビクンって跳ねて、胸を押し返してるぅ♡」
色っぽい吐息をこぼして、美森はさらに乳房を上下に揺する。
男根が精液まみれになっていることもあり、谷間の中は滑らかだ。
淫らな潤滑剤でヌルヌルになった乳肌が、男根に心地よい快感を与えていく。
「あっ、くっ、き、気持ちいい……」
男根全体を難なく挟めてしまうほどのボリュームたっぷりのおっぱい。
圧倒的な乳圧が竿をむにゅむにゅと包み、スベスベの乳肌が敏感なエラや裏筋をぬちゅぬちゅとこすっていく。
「あぁ、はぁん……また、先っぽからヌルヌルなのが出てきたわ。そんなに、気持ちいいの? 胸で挟まれて、くちゅくちゅ扱かれて、気持ちいいの? ねえ、悠人くぅん♡」
淫靡な目を向け、挑発的に胸を揺り動かす美森。
鈴口から漏れ出る先走りを谷間全体に塗りつけるように、亀頭をたぷんたぷんと乳房で立て続けに扱く。
「あっ、くふぅ、ヤバ……たまんねぇ……蕩けそうだ。気持ちよすぎて、チンコ溶けそう……」
冗談でも何でもなく、ムチムチの爆乳の中でいまにも男根が快楽と共に溶けてしまいそうだった。
生白い谷間から亀頭が顔を出したり、乳肉の中に埋まっていく光景もまたヤらしい。
美森の小さな手で寄せ上げられて、自在に形がひしゃげる特大のバスト。
見れば見るほど、さらに興奮が高まる。
「うふふ。だらしない顔しちゃってる♡ とっても可愛い♡ もっともっと蕩けさせちゃうからね♡」
美森は両腕で爆乳を左右から圧迫し、隙間無く男根を挟み込む。
「ああぁっ! くふぅぅう!」
ふわふわとした乳肉の感触が、さらに重圧を伴って竿をむぎゅむぎゅと包む。
「はぁ、あぁ♡ ほら、もっといっぱい挟んであげる♡ 私の胸の感触、いっぱい感じて♡」
両腕で挟んだバストを交互に揺すり、竿を扱く美森。
ヒョウタンのような形にひしゃげた柔らかおっぱいは一寸の隙も無く竿を包む。
深い乳圧が先走りを搾り出し、ムチムチの乳肌がますます淫靡な滑らかさを宿していく。
くちゅくちゅと粘っこい水音が、深い谷間の中で歓喜の悲鳴を上げるように鳴り響く。
「あっ、あん、あぁん♡ ヤらしい♡ この匂いも、音も、とってもヤらしいわ♡」
淫靡な匂いと音に煽られて、美森はさらに乳コキの動きを激しいものに変える。
リズミカルに乳房を揺らし、谷間で亀頭をむにゅむにゅと扱く。
「くっ、あっ、あぁっ!」
思わず腰が突き出てしまうほどの快感。
さらなる快感を求めて、こちらからも腰を振って男根を上下に動かす。
「あん! もう~大人しくしなきゃダメでしょ? うふふ、我慢の効かない子にはお仕置きしちゃうんですからね? ん~……ちゅっ♡」
「くはっ!?」
亀頭の先端に乳圧とは異なる、さらなる刺激。
「あむっ、んぅ、ちゅっ……じゅっ、じゅっ、じゅっ……じゅるるるる♡」
谷間から顔を出す亀頭を、美森は口に含んだ。
竿を乳圧で扱きながら、口腔に呑み込んだ亀頭を音を立てて吸い、敏感な鈴口を舌先で舐め回す。
「ああぁっ! と、東郷さん、それヤバッ……気持ちよすぎ……ああぁっ!」
「んぅうぅ♡ じゅるるる♡ じゅっじゅっじゅっ♡ じゅるるる♡ はぁ、すごい。悠人くんの、先走り液……とってもヤらしい味ぃ……んぅ、ちゅうううう♡ もっと、もっと気持ちよくなって? んじゅ、じゅるるる♡」
「あぁっ、かはぁっ!」
上顎が天井に向くほどの快感。
ムチムチで柔らかい特大の爆乳で扱かれながら亀頭を吸われる。
極上のパイズリフェラ。
許容量を超えた快感に、脳髄が噴き出してしまいそうだった。
「じゅっ! じゅるるるう! んぅ……すごく熱いぃ♡ 胸が火傷しちゃいそうなほど熱く脈打って……挟んでる私も、何だか気持ちよく……あっ♡ あぁっ♡ 出ちゃうぅ♡」
むにゅむにゅと形を変えるバストの先端から、ぷしゅうううううと母乳が噴き出る。
強く圧迫されていたこともあり、射乳の勢いは尋常なものではなかった。
「はぁ、はぁ♡ さっきあんなに吸われたのに、まだこんなに母乳が出ちゃうなんて♡ うふふ♡ こっちにも、母乳を分けてあげましょうね~♡」
そう言って美森は、乳首が亀頭に向くように胸を寄せ上げる。
「んっ……ほらぁ、乳首で、いっぱい扱いてあげるぅ♡」
「あぁ! す、すごっ……」
固く勃起し、母乳を垂れ流す乳首が、クリクリと亀頭にこすりつけられる。
先走り液や唾液で濡れ光っていた亀頭が、母乳の淫らな白色で染められていく。
「あぁっ、はぁん♡ ヤらしい匂い、また一段と濃くなって……んぅ♡ 嗅いでるだけで、また感じちゃ……あ、あぁぁあん♡」
ぷしゅうううと、また射乳するミルクたっぷりの爆乳。
亀頭に心地よく叩きつけられる母乳の水圧。
敏感な箇所を乳首でこすられながら、たっぷりと母乳を浴びる亀頭。
「はぁ、はぁ♡ 気持ちよさそうに震えてる♡ 嬉しい♡ もっと私の胸と口で感じて悠人くん♡ あむっ、ちゅうぅぅ♡ じゅるるるる♡ じゅぼぼぼ♡」
「あっ、あぁあっ!」
根元からたっぷりと爆乳で扱かれ、エラは母乳を垂れ流す乳首でクリクリとこすられ、亀頭の先っぽをバキュームフェラで吸われる。
蕩けてしまう。
本当に、蕩けてしまう。
気が狂いそうになるほどの快楽。
爆乳おっぱいによる快楽地獄。
衰えを知らない男根が射精感を訴える。
ムチムチの爆乳に挟まれたまま、母乳まみれの乳首にこすられながら、バキュームで吸ってくる口の中にぶちまけたい。
出したい、出したい、出したい、と悲鳴を上げる。
「じゅる、じゅぼ、じゅうぅぅぅ♡ ちゅぅぅう♡ 出して悠人くん♡ また精液、いっぱい出して♡ んぅぅうぅう♡ じゅううううぅぅ♡」
美森も射精の予兆を感じ取ったのか、より乳房を強く押しつけ、吸引をさらに激しくする。
「じゅっじゅっじゅっ! じゅぼぼぼぼ! んじゅうううう! 出しひぇ! じゅっ、じゅっ、じゅっ、いっぱい、射精しひぇええええええ!」
「あっ! くっ!」
激しい攻め立てと淫らな催促。
根元から精液を搾り取るように乳圧が押し寄せる。
母乳でさらに滑らかになった乳肌がくちゅくちゅと竿全体を扱く。
激しいバキュームで亀頭が吸われ、鈴口をチロチロと舌先で舐め回される。
強烈な乳攻めと口淫に耐えられる筈もなく、、欲望が一気に弾ける。
「出る……出るぅっ!」
「んぶうぅぅぅううぅうぅ♡」
どびゅるるると音を立てて噴き上がる白濁液。
暴発の勢いでぶちまけられる精液を、美森は躊躇いなく口で受け止める。
「んぐっ!? ごくん、ごくん……んうぅぅう♡ じゅるるるる♡」
射精の勢いはいままでの比ではなく、唇の隙間から漏れ、飛び散るほどに膨大だった。
美森は喉を鳴らして飲み込んでいくが、あふれ出る大量の精液を受け止めきれず、頬袋に溜まっていく。
「んぶぶぶ♡ んうぅうう♡ ……ぷはぁっ!」
勢いの止まらない射精に、美森は思わず口を離す。
瞬間、胸の谷間でどびゅどびゅと白濁液の噴水が起こる。
「あぁぁあん♡ 熱いぃぃ♡ 精液、胸の中でどびゅどびゅ出てるうぅうぅ♡ やぁぁあん♡」
噴き出す精液は胸だけでなく美森の端正な顔までも白く汚していく。
粘つく特濃の白濁液を、美森はうっとりとした顔で受け止める。
「あぁん♡ まだ出てるぅ♡ もっと、もっと出して♡ もっと私に、ぶっかけて♡」
射精途中の竿を、たぷたぷと乳房で扱き、さらに射精を催促する。
精液でさらにヌルヌルになった爆乳にもみくちゃにされる竿が、どびゅどびゅと大量の射精を続ける。
「悠人くん♡ 悠人くぅん♡ これが、精液の味ぃ♡ 精液の匂いぃ♡ とっても、とっても濃いのぉ♡ もっと、もっとちょうだい♡ 私に、悠人くんをもっと味わせて♡ んぅ、ちゅる、じゅるるる、れろれろれろ♡」
びゅくびゅくと精液を垂れ流す亀頭を、美森は舌で舐め回す。
ムチムチの爆乳を寄せ上げて、むにゅむにゅと扱き続けたまま終わらない快感を男根に与える。
「あっ、くっ……また、出っ……」
度を越した量の射精をしているというのに、精嚢からまた新たな精子が送り出される。
尿道を駆け巡る快感の波。
再び膨大な射精が噴き上がる。
「きゃあん♡ またこんなにたくさん♡ んぅ、はぁ……あったかぁい♡ 悠人くんの精液、気持ちいいのぉ♡ もっと、もっと出してぇ♡」
どびゅどびゅとまた大量に飛び散る白濁の噴水。
美森は恍惚とした表情で精液のシャワーを浴び、さらに激しく爆乳で男根を扱く。
「あむっ……じゅうぅ……じゅるるる♡ んぅ♡ 好きぃ♡ この味、好きぃ♡ おいしくないはずなのにぃ、もっと欲しくなるのぉ♡ んぐ……ゴクン、ゴクン……飲ませてぇ♡ 悠人くんの精液ぃ♡ もっと、飲ませてぇ♡」
瞳に淫らな光を宿しながら亀頭を口に含み、ぶちまけられる精液を愛おしそうに飲んでいく。
普段の清楚な印象はもはやカケラもなく、娼婦も裸足で逃げ出しそうな淫らな顔で搾精をする美森。
ああ、憧れの少女にこんな一面があったなんて。
幻滅しそうな、嬉しいような、奇妙な心地が少年の胸を満たす。
「じゅっ、じゅっ……はぁ、はぁ、もっと、ちょうだい♡ 悠人くんのヤらしい精液、ぜんぶ、ぜんぶ私が搾り取っちゃうんだから♡」
また乳房を寄せ上げて、たぷんたぷんと剛直を激しく扱く。
美森の行いに思うところは、いろいろある。
だがいまは……ただただ気持ちがいい。
この心地を味わえるなら、細かいことなど、もうどうでもよくなってしまう。
そう考えてしまうほどに、没頭していたくなる快楽の世界。
このまま美森に搾り取られてしまいたい。
「はぁ、はぁ、もっと、もっと気持ちよくしてあげるからね♡ 悠人くん♡」
崩落していく理性。
だがふとした拍子で、それは回帰する。
美森はパイズリに夢中になるあまり、気づかなかった。
行為の激しさでベッドが揺れたことで、隠していたあるモノが床に落ちたことに。
落ちた衝撃で、運悪く……あるいは運良く、ソレのスイッチが入った。
『……はぁ、はぁ……ユウちゃぁん……』
「え?」
「あっ……」
二人の耳に入ってきたのは、ここにいるはずのない少女の声。
『んっ、あぁっ……切ないよぉ、ユウちゃぁん。お泊まりなのは、しょうがないけど……んっ、あぁんっ! やっぱり、抱いて欲しいよぉ……ユウちゃぁん、早く帰ってきてぇ……』
「この声……ゆう、姉?」
機械から漏れる、友奈の切なげでなやましい声。
聞こえるのは声だけではない。
衣擦れの音や、くちゅくちゅと淫らな水音まで、その機械は拾っている。
「……東郷さん、これってもしかして……」
「あっ、その……こ、これは……」
あからさまに動揺を見せる美森。
美森が、こちらの女性関係にやたらと詳しい理由。
それは即ち……
「……俺たちのやり取りを、ずっと盗聴してたのか?」
「……」
無言は肯定の証だった。
ダラダラと汗を垂れ流す美森を見て、悠人の心に言語化しがたい衝動が生まれる。
今日のデートを、本当に楽しみにしていた。
だって美森とのデートだ。
それなのに薬を盛られた上、縄で拘束される。
自分たち姉弟のためだと言い、『調教をする』などと口にする。
その上、自分たち姉弟の密事をずっと盗聴していた。
一度、火が着いたら周りが見えなくなるのが美森という少女だ。
これまでの付き合いで、それは充分承知している。
そんな一面も愛らしいと思っていた。
だが……今回ばかりは許しがたい。
「ふぅ~……」
「ゆ、悠人くん?」
呼吸を整え、精神を集中する。
手首と足首に念を込め、鍛え上げた筋肉を活動させる。
「……ふんっ!」
「え、ええええええ!?」
掛け声と同時に、悠人はブチッと力業で拘束を解いた。
引き千切られた縄を見て、美森は目を見張る。
「ううう、嘘でしょ!? 自力で縄を解くだなんて!」
「伊達に鍛えてない」
そうは言うが、悠人自身できるとは思ってはいなかった。
ただ、込み上がる激情が肉体に力を与えてくれた。
友奈との行為をずっと盗聴されていたという怒り。
そして何よりも……自分の純心を弄ばれたことに。
調教?
冗談じゃない。
調教されるのは……
「なあ、東郷さん? 盗聴はよくねえよなぁ? 俺たち姉弟の行為は確かにイケナイことだが……法に触れるほどのことじゃねえよなぁ?」
「ゆ、悠人くん?」
かつてない迫力を見せる悠人に、美森は小動物のように震え上がる。
自由の身になった悠人は、美森を力業で押さえつける。
「ひっ……」
「イケナイことする東郷さんは、お仕置きしねえとなぁ……
「ゆ、悠人くん、落ち着いて? 一度、話し合いましょう?」
「ここまでのことされて、黙っていられると思うのか?」
「あう……」
自分のものとは思えない凶暴な衝動が、目の前のメスを屈服させろと訴える。
怒りと憧れと欲望。
すべてがごちゃ混ぜになった末、美森という極上の女体を貪らんとする、一匹のケダモノがここに生誕した。
ただ一方的に快楽を受けるなどオスとして屈辱の極み。
生ぬるい。
こんなものでは足りない。
自分が与えてやろう。教えてやろう。
本当の快楽というものを。
だから……
「調教してやる。俺が、たっぷりとな……」
「っ!? ゆ、悠人くん……な、なんてギラついた目……は、はぅぅ~♡」
凶悪な宣告をされて、少女の心とカラダに芽生えたのは、なぜか興奮だった。