※この作品はR-18です。

結城友奈は姉である~勇者部のエロスな日常~   作:青ヤギ

20 / 28
④園子のご奉仕(フェラ&パイズリフェラ)

 園子のスカートの中に手を入れる。

 スベスベとした太ももの感触。

 きめ細かな美肌を撫でながら、指先がショーツに触れる。

 

「んっ!」

 

 敏感な箇所に触れられて、園子のカラダがビクンと跳ねる。

 捲り上がったスカートから、ブラと同じ薄紫色のショーツが顔を出す。

 童顔の園子が身につけるには少し背伸びした下着。

 勝負下着というやつか。

 園子が抱かれるためにここへ来たことが、一層実感を伴って突きつけられ、さらなる興奮が呼び起こされる。

 

 片手で豊満な美巨乳を揉みつつ、もう片手で園子の陰部をショーツ越しで弄る。

 明らかに高品質な生地の感触。

 恐らく、普通の女子中学生では手の届かない一級品に違いない。

 改めて園子がとんでもないお嬢様であることを痛感する。

 そんな蝶よ花よと育てられた生粋の令嬢が、自らの意思でカラダを捧げているという事実に、オスとして途方もない優越感が湧く。

 

 上品な生地の中で、淫らに盛り上がった陰唇を上下にさする。

 

「あっ、んっ……やあっ……」

 

 生地越しで大陰唇を押し広げ、敏感な中へ指を割り込ませる。

 ショーツが淫裂に合わせて卑猥に形を変える。

 

「ユッティ……あんっ。んぅ……あぁん」

 

 切なげな声を漏らす園子。

 だんだんとショーツに染みが滲み出し、くちゅくちゅと卑猥な水音が耳に届く。

 ショーツの中に手を割り込ませる。

 

「あっ……」

 

 指先が直に園子の陰部に触れる。

 くちゅ、っと湿った感触。

 

「やぁ~……」

 

 園子が恥ずかしさから反射的に太ももを閉じて、手を拘束する。

 しかし、ムッチリとした腿肉に挟まれて、かえって心地よさが増す。

 構わず、そのまま淫裂を指先で刺激する。

 

「んっ、あっ、はぁん……」

 

 ゆっくりと指を膣内に挿入する。

 生暖かい湿り気に、処女特有のキツい締めつけ。

 

「あんっ、はぁっ、ソコは……あんっ……ひとりでするのと、ぜんぜん違うよぉ……あんっ」

 

 膣肉を掻き分け、園子の反応を伺いつつ敏感な箇所を探り当てていく。

 

「あぁっ、はぅ、んぅ……」

 

 普段は無邪気な寝顔が愛らしい園子が、艶やかな表情でなやましい声を漏らしている。

 なんとも新鮮で、刺激的だ。

 もっと彼女の秘められた一面を見たくて、指の抽挿を早める。

 

「あぁあん! ユ、ユッティぃ……そ、そんなにされたら、私……私……んうぅぅう!」

 

 一際激しく、園子が仰け反る。

 ぷるんと弾む乳房。

 多量に漏れ出す愛液。

 膣の締めつけが強まり、熱さが増していく。

 

「あぁっ……はぁっ……もう、だめぇ……私、我慢できないぃ……」

 

 艶やかな表情が、より色濃さを深める。

 上気した顔で、淫らにカラダをくねらせる園子。

 周囲に桃色の瘴気が漂い始めたかのような、淫靡な気配。

 

 どうやら、園子のスイッチが入ってしまったらしい。

 

「ハァ、ハァ……ねえ、ユッティ。ユッティのも、見せて? 私も、ユッティのこと、気持ちよくしたい」

 

 艶めかしく息をこぼし、発情した顔で、園子はいきり立つ股間に向けて、淫靡な目線を投げた。

 

 * * *

 

 椅子に腰掛けて、ズボンのファスナーを降ろす。

 中に収まっていた剛直が、ビクビクと脈打ちながら園子の眼前にそそり立つ。

 

「ふわわっ。こ、こんなに大きいんだ~」

 

 屈んで股間に顔を寄せていた園子は、初めて間近で見る男根に目を丸くする。

 

「これがユッティの、おちんちん……ごくっ」

 

 困惑はすれど、毎晩のように想像していた初恋相手のモノを前にして、園子はうっとりとした顔を浮かべる。

 先走り液の生々しい匂いも、カラダが発情した彼女にとっては、より興奮を煽る媚薬に等しい。

 

「ユッティ、こんなに大きくして……んっ……」

 

 たどたどしい手つきで、恐る恐る男根に触れる園子。

 こそばゆい感触で、腰に甘い快感が走り抜ける。

 

「あっ、こんなに固くなるんだ……。私で、こんなにしてくれたの? ……嬉しい」

 

 興奮の度合いを物語る男根の固さを感じて、園子はますます蕩けた笑みを浮かべる。

 

「ユッティの、すごく男らしくて……素敵……」

 

 雄々しさを象徴する逸物を、園子は愛おしそうに見つめ、手でしごきだす。

 荒い息を吐きながら、唇を亀頭に寄せる。

 

「ユッティ……んぅ……ちゅっ」

 

「っ!?」

 

 園子は躊躇うことなく、亀頭に口づけをした。

 

「ちゅっ、ちゅっ……ん、ユッティ……ちゅっ、ちゅぅ、ちゅっ、ちゅっ」

 

 粘液を滴らせる亀頭に、園子はキスの雨を降らす。

 唇が触れ、離れるたび、淫らな糸が引く。

 

「ちゅっ……ユッティの、味がする……あぁむっ」

 

「あっ、園ちゃん? あぁっ」

 

 口を大きく開けて、園子は亀頭を咥えた。

 

「じゅる、ちゅぷ、ちゅう……」

 

 小さな舌が亀頭の周りを舐め回し、ちゅうちゅうと音を立てて吸われる。

 腰だけでなく、全身が甘い快感に打ち震える。

 あの愛らしい園子の口が、グロテスクな逸物を咥えているかと思うと、それだけでいまにも暴発しかねない興奮が襲う。

 

「ちゅぽん。れろれろ……チロチロ……えへへ、気持ちいい?」

 

 一度口を離し、舌先で亀頭を舐めながら、悪戯っ子のような上目遣いで尋ねる園子。

 コクコクと激しく首肯すると、園子は満足げに微笑んだ。

 

「よかった~。てへへ、実はこっそりアイスとかで練習してたんよ~。うまくできるか不安だったけど、喜んでもらえて嬉しい~」

 

 つまり園子は、日頃からこうして逸物に奉仕することを夢想していたということだ。

 

「……はしたない女の子って思っちゃう?」

 

「そんなこと、ねえよ」

 

 エッチな女の子を嫌う男がいるはずがない。

 あのあどけない笑顔の裏で、園子がこんな淫靡な練習をしていたかと思うと、ますます剛直が歓喜に震える。

 

「あっ、またピクピクしてる……。もっと、激しくしてほしい?」

 

 再び、激しく首肯する。

 ニコリと、園子は嬉しそうに微笑む。

 

「じゃあ、練習の成果、見せちゃうもんね。……あぁむ。じゅう……じゅるるる」

 

 今度はより深く、亀頭を咥え込む。

 

「じゅっ、あむっ、じゅううぅ……じゅるじゅる……ちゅうううぅう」

 

 舌と口を使って、男根の先端を集中的に愛撫する。

 音を立てて吸引され、鈴口をレロレロと舐められると、我慢汁が多量に漏れ出る。

 

「じゅっ、じゅっ、じゅっ……じゅるるる! ちゅううううう!」

 

 漏れ出る先走り液を、園子は気にすることなく吸っていく。

 

「ちゅるるる……んぅ、ふぅ、ユッティ……好きぃ……大好きぃ……んじゅううぅう! 私の口で、もっと気持ちよくなって? んぅ~……じゅううぅぅう!」

 

 さらに口腔の奥へ男根を咥え込んで、顔を上下に動かす園子。

 砂金のように煌めく髪が、顔を動かすたびにさらりと美しく揺れる。

 

 園子のような可憐な美少女が、淫らな口遣いで男根を激しく吸っている。

 そんな美麗と淫靡が合わさった光景が、怒張をより昂ぶらせる。

 

「じゅぼっ! じゅぼっ! じゅるるる! ちゅぷうううぅうう!」

 

 吸ってほしいタイミングで亀頭全体を吸い、敏感な部分を舐め回す。

 根元まで咥え込み、柔らかな唇で竿全体を行き来しながら、バキュームで亀頭を吸う。 鈴口から分泌される粘液を吸い出し、割れ目をヤらしく舐め回す。

 

 気持ちよすぎるフェラチオ。

 とても初めてとは思えない。

 あらゆることを人並み以上にこなす天才肌の園子は、こういった面でも才能を発揮するようだった。

 この短時間で、どう刺激すれば男が喜ぶのか、実践しつつ学習している。

 

「じゅるじゅる……ちゅううぅぅ! はふぅ、ユッティの、エッチなお露……おいしい。んぅ、じゅううう……吸っても吸っても、出てくるよぉ? あむぅ、じゅるるるる」

 

 園子の口淫は容赦なく、こちらの快感を引きずり出す。

 激しく顔を動かし、じゅぼじゅぼとバキュームで吸いながら、射精をうながしてくる。

 

「ちゅううぅ! じゅるるるる! んふぅ、じゅるるる! じゅううううぅうぅ! いいよぉ? 出してユッティ。エッチなお露、飲ませてぇ? んうぅ……ちゅうううううう!」

 

 限界が間近であることを悟ったのか、園子はさらに激しいストロークで男根を攻め立てる。

 

「んぶぅぅ! じゅっ! じゅっ! じゅるるるるる! ちゅぱちゅぱ! ぶじゅるるるるるる!」

 

 激しい激しいバキュームフェラ。

 口元から垂れる唾液が、顔を振るたびにぷるぷると揺れる胸の谷間に滴り落ち、やらしい光を帯びる。

 ただでさえ園子のフェラが気持ちいいというのに、より興奮を煽る光景に射精感がさらに込み上がる。

 

「あっ、もう、ダメだ、出る……」

 

 こちらからも腰を振り、園子の口腔奥へ男根を突き出す。

 

「んぶぅ!? んぅ、じゅっ! じゅっ! じゅるるるる!」

 

 園子は抵抗することなく、どころか腰の動きに合わせるようにさらに激しく顔を上下させる。

 

「ちゅぷぅ! じゅるるるる! じゅっ! じゅっ! じゅっ! じゅううううう!」

 

 このまま出して? と請うように園子は根元まで男根を咥え込み、トドメとばかりに激しいバキュームで吸いたてる。

 下腹部で煮えたぎるような快感が吹き荒れる。

 

「あ、ああっ、出る! 出る! 飲んで! 園ちゃん、飲んで!」

 

 園子の頭を掴み、そのまま思いきり射精する。

 

「んぶぅぅうううぅぅ!? んぅ、んぅ!」

 

 大量の白い粘液を園子の口腔にぶちまける。

 初めてのフェラチオをする少女に、容赦の無い口内射精。

 イケナイとわかっていながらも、背徳的な快感に抗うことはできず、そのまま立て続けに口腔に精液を注ぎ込む。

 

「ごくっ……ごくっ……ごくっ……」

 

 出しても出しきれないとばかり噴き出す精液を、園子は懸命に受け止め、ゆっくりと喉を鳴らして嚥下する。

 鼻で激しく呼吸しながら、出される精液を愛おしそうに、一滴も残さないとばかりに飲み込む。

 

「フー、フー……じゅるるる……ちゅうううぅ」

 

 ようやく射精が治まっても、園子は尿道に残った精液もバキュームで吸い出す。

 

「じゅるじゅる……ちゅぽん。んぅ……」

 

 残滓を吸い出しきり、園子は口を離す。

 

「くちゅくちゅ……んぶぅ……」

 

 もごもごと口を動かしつつ、園子は上目遣いで悠人を見つめ……

 

「んっ……あぁ~」

 

 見せつけるように口を開き、舌を差し出す。

 園子の口内と舌の上には、質量を伴った白濁液が溜め込まれていた。

 

「んっ、くちゅくちゅ……ごくん」

 

 口を閉じ、ザーメンを味わうように舌を鳴らすと、一気に飲み干した。

 

「あ~」

 

 再び口を開け、舌を差し出すと、淫らな白色はすっかり綺麗になくなっていた。

 

「えへへ♪ ぜんぶ飲んじゃった~♪ いっぱい出したね~。それだけ気持ちよかったってことだよね? 嬉しいな~」

 

 先ほどまで激しいバキュームフェラをしていたとは思えないほど、陽気な態度で顔を綻ばせ、口元に笑みを浮かべる園子。

 あの小さく愛らしい口に射精した。

 そう考えただけで、また欲望が鎌首をもたげる。

 大きな胸を剥き出しにした美少女の口に、また大量の精液をぶちまけたいと、ドクドクと男根が脈打つ。

 

「あれれ~? ……あはっ♪ あんなに出したのに、ユッティのまだ大きいね?」

 

 男根がまた天井に向かってそそり立っているのを見ると、園子は艶美な笑顔を浮かべた。

 

「いいよ? また気持ちよくしてあげるからね」

 

 豊満な乳房をぷるぷると揺らしながら、園子は再び男根に顔を寄せる。

 

「今度は、こっちも使って、ね?」

 

「うおっ……」

 

 むにゅりと、豊満な感触が男根を包む。

 園子の着痩せする美巨乳が、固くそそり立つ剛直を挟む。

 

「こうされると、嬉しいんだよね? えへへ~、これも箒とか長い物でこっそり練習してみたんよ~」

 

 細身に見合わないボリュームたっぷりの生白い乳房を掴んで、むにゅむにゅと寄せ上げる。

 竿に付着した唾液とザーメンが潤滑剤となり、ぬちゅぬちゅとヤらしい音を立てて、乳房が自在に形を変える。

 スベスベとした乳肉が吸いつくように密着し、フワフワとした感触に剛直が扱かれる。

 

「うっ、き、気持ちいい……」

 

 これまた初めてのパイズリとは思えないほど、的確にツボを突いてくる心地よい乳圧。

 玉のように照り輝く生白い谷間の中で、亀頭がぷにゅんと包まれる。

 

「あはっ、おっぱい、大きく育って良かったなぁ。ユッティのこと、こうして喜ばせてあげられるんだもん。いっぱい、気持ちよくなってね? んっ」

 

 寄せ上げた乳房を、園子は上下に揺すり出す。

 

「あっ、はぁっ……」

 

 スベスベとした乳肌と、豊満でムチムチの乳肉が竿全体を包む。

 ふっくらとした谷間から亀頭が顔を出し、またすぐにみっちりと埋もれる。

 蕩けるような柔らかさと乳圧で、先走りが多量に漏れ出る。

 園子の白い谷間を、淫靡な粘液が穢していく。

 

「あはっ、ヤらしい音。ヤらしい匂い。すごく、エッチ……。ユッティ……もっと感じて? あむ……ちゅうぅう……」

 

 乳房で竿を扱きながら、園子は亀頭を口に含んだ。

 すぐに、じゅるじゅると音を立ててバキュームフェラで吸引する。

 

「かはぁっ」

 

 腰が溶けてしまいそうなほどに心地良い至福のパイズリフェラ。

 こちらからは何も指示をしていないのに、ほぼ理想通りの動きを見せる園子。

 

「じゅぷ、じゅる、じゅううう! ユッティのしたいこと、私ぜんぶしてあげるよ? あむ、じゅぷ、じゅるるる! ユッティ好みに、私のこと躾けて? 私、ユッティ専用の、エッチな女の子になりたい……んぅ、じゅぷぅ! じゅううううう!」

 

 本気で恋した相手が望むとおりのエッチな娘になろうと、懸命に尽くすその健気で淫靡な姿に、欲望が果てしなく燃え上がる。

 

「園ちゃんっ」

 

「んぶぅうう!」

 

 先ほどのフェラのときと同様、園子の頭を掴んで、男根を喉奥へ突き出す。

 園子はパイズリフェラを止めず、左右から乳房をたっぷりと押しつけながら、バキュームで男根を吸う。

 

「で、出るっ」

 

 ムチムチの乳圧に搾り出されるように、精液が大量に噴き出す。

 

「んぅ……んうううぅうう♡」

 

 園子はさらに竿を乳房でみっちりと包み込み、嬉しそうに射精を口で受け止める。

 

「じゅる……じゅうぅ♡ ちゅううう♡ ごくん……ごくん……ごくん……んうぅ♡」

 

 二回目とは思えない膨大な量の精液を、味わうように飲み込んでいく。

 たぷたぷと美巨乳で竿を扱きながら、さらなる射精を望むように亀頭を舐め回し、じゅうじゅうと激しく吸引する。

 

「じゅっ♡ じゅっ♡ ちゅううううぅう♡」

 

 うっとりと甘い顔で精液を味わう園子。

 すっかり精液の味に夢中になったのか、乳圧で中に残った精液を押し出し、ちゅうちゅうと吸っていく。

 

「れろれろ……ちろちろ……ユッティのおちんちん、おいしい……ずっと舐めてたい……あむ、れろ、ちろ、じゅるるる」

 

 うっとりと火照った顔で、園子は乳房で竿を挟んだまま、亀頭を舐め回す。

 立て続けの大量射精をしても、男根は園子の美巨乳の中で、なお硬度をたもっていた。

 このまま、園子のムチムチのおっぱいとヤらしい舌遣いを味わっていたい気持ちもある。

 だが、それ以上に……園子と深いところまで繋がりたい。

 

「園ちゃん……」

 

「ユッティ? ……うん、いいよ」

 

 勘の良い園子は、もう何も言わなくともこちらの欲求を理解してしまう。

 

 竿から一度離れ、恥じらいで頬を赤くしながら、スカートの中に手を入れ、ショーツを脱ぐ。

 まるで見せつけるように、さらなる興奮を煽るように、ムッチリとした太ももを通って、ゆっくりとショーツを抜き取っていく。

 

「ユッティ……」

 

 赤くなった顔を逸らして、園子はスカートをたくし上げる。

 すでに濡れに濡れた、丸裸の秘所。

 膣から垂れる愛液が、ムッチリとした生白い太ももをヤらしく照り輝かしていた。

 

「ユッティ、お願いします……」

 

 モジモジと身を揺すりながらも、園子は意を決して、淫靡なお願いをする。

 

「私の初めての人に、なってください」

 

 

【参考程度にお聞きします】エッチなシーンを見たいキャラクターは誰ですか?

  • 鷲尾須美
  • 乃木園子(小)
  • 三ノ輪銀
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。