『女三人寄れば姦しい』
などとよく言うが、この場に集まる美少女四人が奏でる喘ぎ声は、姦しいどころか心地よく鼓膜を撫でる淫靡な輪唱であった。
「あっ……んぅ……ユウ、ちゃん……」
「んっ……あっ……悠人さん……どうぞお好きに、触ってください……」
「はぁ……熱いわ……カラダの芯が疼くみたいに……んっ、あぁ悠人くん……もっと気持ちよくなって」
「ユッティ~……キスして? んちゅ……ちゅぅ……」
下着姿の少女たちが、ひとりの男に瑞々しい若肌をすり寄せながら、柔らかな乳房を押し当てたり、太ももや臀部など際どい場所を自らの手で導いて触れさせ、ときおりキスをねだる。
あたかも女体の海に溺れているようだった。
どこもかしこも生白い肌。
少女たちの甘い体臭が、脳髄を蕩かさんばかりに芳しく香ってくる。
唇に、カラダ中に、啄むように口づけをされる。
発育した乳房や太ももが心地よくカラダの上を這い、起立した剛直を代わる代わる手で扱いてもらう。
まさに男にとっての楽園。
四人ともが絶世の美少女であり、中学生でありながらすでに扇情的なカラダの持ち主。
男ならば誰でも『あわよくば特別な関係になりたい』と桃色の妄想を浮かべるほどに魅力的な少女たち。
そんな少女たちが、自分というオスただひとりのために身を捧げ、甘い声色で性的にご奉仕をしてくれる。
「あはっ。ユウちゃん、おちんちん、もうこんなに固い……お姉ちゃんが、いっぱい気持ちよくしてあげるからね?」
「あん、ゆーゆズルイ~。私もする~」
友奈と園子がうっとりとした顔を浮かべて、そそり立つ剛直に顔を寄せる。
「じゃあ、園ちゃん。一緒におちんちん気持ちよくしよ? あむ……じゅろ……れろ……」
「うん♪ ユッティ、いっぱい気持ちよくなってね? れ~ろ……ちゅう、じゅううぅ……」
「うっ……二人とも、いきなり……ああ……」
竿と亀頭にふたつの舌が這い回る。
「ちろ、じゅる、ちゅう……ユウちゃぁん? 今日もお姉ちゃんがぁ、おちんちんたくさん舐めてあげるからね? あむぅ……じゅううううぅう♡」
「ちゅううぅ……はふぅ、ユッティのおちんちん、固ぁい♡ ちろちろ……私とゆーゆと一緒に舐められて、こんなに興奮してくれてるんだ? うふふ、嬉しい♡ い~っぱい気持ちよくしてあげるね? はむぅ……じゅるじゅる……れろれろ……ちゅぱちゅぱ♡」
敏感な亀頭を左右交互に舐められ、瞬く間に甘い快感が腰元に広がっていく。
熱い粘膜が竿全体を包み込むように、友奈と園子は絶妙なコンビネーションで一本の剛直を舐め上げていく。
「ちろちろ……あはっ♡ エッチなお露、先っぽから出てきた♡ ちゅっ、ちゅっ♡」
「ぺろぺろ♡ あん、ヤらしい匂い~。それにぃ……じゅっ、ちゅうぅ♡ エッチな味~。私、この味好き~♡ ちろちろ♡」
鈴口から先走り液が漏れ出ると、友奈と園子が同時に割れ目に向けて口づけをし、艶めかしく舌を動かしてその味を堪能する。
「うっ……二人の舌遣い、すごく気持ちいい……溶けちまいそうだ」
不規則にやってくる快感の波は、思わず涎が出てしまうほどに気持ちがいい。
「うふふ。悠人くんたら、とっても気持ちよさそう……」
「感じている悠人さん、とても可愛らしいです♡」
だらしなく恍惚としていると、その様子を愛おしむように美森とひなたが左右から抱きついてくる。
「んぐっ……」
ブラジャーに包まれたボリュームたっぷりの乳房が、顔全体を包む。
むにゅむにゅと柔らかな感触と、広い谷間から香る甘い乳の匂いが、顔いっぱいに広がる。
「ほらぁ、悠人くんの大好きなおっぱいよ? 気持ちいい?」
「あんっ♡ 悠人さんの熱い息が胸に♡」
細身に見合わない四つの爆乳は、顔ひとつを容易く包み込めてしまうほどに大きい。
揃いも揃って中学生とは思えない大きすぎる乳房を押しつけ、たぷたぷと揺らしながら顔全体を包む美森とひなた。
恍惚とした顔で、自慢の膨らみを使い、愛しい相手にたっぷりとご奉仕をする。
「フーッ! んーっ!」
ブラジャーの中で蕩けるように形を変える柔らかな乳肉。
息苦しくはあれど、極上の心地。
興奮でどんどん鼻息が荒くなる。
「じゅる……あはっ。おちんちん、もっと大きくなったよ?」
「わっしーとひなタンのおっぱいに挟まれて、そんなに興奮したの? 妬けちゃうな~」
「じゃあ、こっちも東郷さんとヒナちゃんに負けないようにもっと激しくしよっか?」
「そうだね、ゆーゆ♪ 覚悟してねユッティ? れろれろ……じゅるじゅる♡」
「ユウちゃん、お姉ちゃんのお口で、いっぱい感じてね? あぁむ……じゅる、じゅううぅう! じゅるるる! じゅうぅううぅ!」
「ちろちろ……れろれろ♡ んふっ、おちんちんピクピクしてて、かわいい♡ れろぉ、れろれろ♡」
友奈が口を大きく開けて、亀頭を咥え込む。
園子は竿や根元に舌を這わす。
二重の激しい攻め立てに、男根がますます興奮で震える。
「んぷ……じゅっ……じゅるじゅる……ぢゅるぢゅる……んぢゅ♡ ぢゅるるるる♡」
「んちゅ……ちゅる♡ れろれろれろ……れぇーろっ♡」
友奈は口で亀頭全体を吸引しながら顔を前後に動かす。
園子は口に収まりきらなかった部分を、絶妙な舌遣いでねっとりと舐め上げる。
「じゅるじゅる……れろぉ……ゆーゆ、次は私ぃ♡」
「ぢゅっぢゅっ、じゅううううぅっ……ちゅぽん。ぷはぁ、うん♪ じゃあ今度は私が下のほうを舐めるね?」
「えへへ♡ ユッティ、今度は私の口の中で感じてぇ♡ あ~む……んぅ、じゅう……」
友奈が一通り亀頭を舐めしゃぶると、今度は園子が交代で竿を口に咥える。
「ふぅ……じゅうううぅぅう! じゅぞぞぞぞ! じゅるじゅるじゅる! じゅっ、じゅうぅうぅう! ちううぅうぅう! ぢゅうううううぅぅう!!」
口腔奥まで咥え込んだかと思うと、園子はいきなり激しくバキュームで吸い、鈴口や敏感なカリを舌で舐め回す。
「わ~。園ちゃん、激しい。よ~し、私も、負けてられない~。んちゅぅ……れろれろぉ♡ ……ユウちゃぁん♡ おちんちん、気持ちよさそうに震えてるよぉ? ちろちろ♡ もっと、気持ちよくなって? んぅぅ~♡ じゅるるるる♡」
園子が激しく顔を揺らすのに合わせて、友奈は竿だけでなく付け根や睾丸に小さな舌を這わせる。
「ぢゅるっ、ぢゅぼっ、んっ♡ んっ♡ んうぅうぅ♡ じゅぼぼぼぼ♡ ぢゅううううう♡」
漏れ出る先走りを園子は愛おしそうに吸い出しながら、激しい吸引で亀頭を攻め立てる。
「んじゅ♡ ぢゅるぢゅる♡ んぅうぅ♡ おひんひん、おいひいよぉ♡ あむぅ、ぢゅっぢゅっぢゅっ! じゅるるるる♡ ぢゅうううううううう♡」
「れろれろ……ちゅううぅ♡ ……園ちゃぁん、私も、またユウちゃんの口に入れたいよぉ」
「んぱっ! んじゅぅうぅ! んぅう……ちゅぽんっ。……あはぁ、じゃあ、もう一回ゆーゆの番♡」
「うん♡ はぁ~、ユウちゃん♡ さっきよりも激しくしてあげるからね? あぁむ……んっ、ぢゅっぢゅっぢゅっ! じゅるるるるる! じゅっ、じゅっ、じゅっ……じゅううううぅぅうううう! ぶちゅうぅぅぅぅう♡」
「あはっ♡ すごくヤらしい音♡ ちろちろ♡ んぅ……私もいっぱい舐めてあげる~♡ れろ、じゅろ、れろれろ~ン♡」
宣告通り友奈が激しいバキュームで亀頭を吸い、園子が睾丸を淫らな舌遣いで舐め回す。
「あん♡ タマタマさん、パンパンに膨らんでるぅ~♡ んちゅ、じゅる……ここからユッティの、あのおいしい精液が作られてるんだ……はぁ~♡ 想像するだけで、私すごく興奮してきちゃうよ~♡ んぅ~♡ ペロペロ♡ じゅろ、れろれろ♡」
いままさにザーメンをたっぷりと精製している睾丸を、園子は恍惚とした顔で見つめ、激しい舌遣いで全体を舐め回していく。
友奈も負けじと亀頭をバキュームフェラで激しく吸う。
「んぢゅるるる! ちゅぷっ! ちゅぷっ! れろれろ! じゅろろろろ! ぢゅう! ぢゅう! ぢゅう! ぢゅうううううう♡」
「んぶぅ、じゅろ、れろれろ……ぺろぺろ、れろん♡」
「じゅっ! じゅっ! じゅぞぞぞぞ! ぢゅるるるるるるる! ……んぱぁ! はい、次は園ちゃんの番♡」
「やったぁ♡ ユッティ~♡ さっきよりも、もっと激しくしてあげるね♡ あむぅ……じゅる! じゅるるるる! ぢゅっぢゅっぢゅっ! れろれろれろれろ♡ ぢゅぷっ♡ ぢゅる♡ ぢゅっ、ぢゅううぅうぅう♡」
「れろれろれろ……あはっ、血管すごく浮き出てるよユウちゃん♡ もう、出ちゃいそう?」
「じゅぷ! じゅるるる! んぶぅ、いいよぉ? 好きなときに、いっぱい出して? はむぅ……んじゅうううぅぅう♡」
「私たちのお口で、精液たっぷり受け止めてあげるからね? あむぅ……んじゅううう♡ ぢゅるぢゅる♡ ちゅうううぅう♡」
そうして友奈と園子は代わる代わる口淫をして、射精を促そうと男根を激しく吸いたてる。
ゾクゾクとする二重の攻めに、思わず腰が抜けそうになる。
「うふふ♪ 悠人くん、ますます蕩けた顔しちゃって♡ 友奈ちゃんとそのっちのお口、そんなに気持ちいいの?」
「あらあら♪ 気持ちよさのあまり今にも倒れちゃいそうですね。私たちのおっぱいでしっかりカラダを支えてあげますから、たっぷりと堪能してくださいね♡」
快楽のあまり崩れそうになるカラダを、美森とひなたが大きなおっぱいをクッション代わりにして支える。
「んっ♡ おっぱいの中で感じてる悠人くん、とってもかわいい♡」
「はぁ~♡ あなたの感じている顔を見ていると、私まで感じてきちゃいます♡」
豊満な乳房であやすように包み込みながら、ダブルフェラチオと乳肉の気持ちよさで腑抜けた顔になった様子を、慈しみのこもった表情でに見つめる二人。
「ひなたさん。そろそろ私たちもたっぷりご奉仕しましょうか?」
「はい♡ 悠人さん? あなたの大好きなおっぱいで、いっぱいご奉仕してあげますからね?」
そう言って二人はブラジャーを外し、ぶるんと立派な乳房を弾ませる。
生白い、豊満なおっぱい。
ぷるぷると瑞々しく艶光る乳肌。
美しい形と色をした乳首。
相も変わらず、十代前半の少女が持っているとは思えない、一級品の美爆乳が二対も目の前で波打つ。
「悠人くん♡」
「悠人さん♡」
拘束を解いたボリュームたっぷりの生乳が、顔全体を包む。
密着するスベスベとした乳肌。
ムチムチでふわふわの感触。
極上のロリ爆乳が四つも寄せ合って、顔を中心にむにゅむにゅとヤらしく形を変える。
爆乳美少女二人の生おっぱいで顔を挟み込んでもらう。
世の男が夢見てやまない至高の瞬間が、いまここに実現していた。
「は~い、悠人くん♡ 二人のお口にいっぱい精液を出すために、たっぷり栄養を補給しましょうね♡」
「うふふ♡ 悠人さんの大好きなミルクの時間ですよ~♡ いっぱいチュパチュパして、おちんちんもっと元気にしましょうね~♡」
乳房を持ち上げ、桃色の乳首を口元に運ぶ美森とひなた。
どちらも甘い母乳をふんだんに分泌する淫らな乳首。
「ハァ……ハァ……」
差し出されたふたつの乳首を、本能的に口で咥える。
「あんっ♡」
「やんっ♡」
「んじゅ……じゅっ……じゅうううぅ……」
すでに最大まで勃起したふたつの乳首を、舌を使って口の中で転がす。
チュパチュパとヤらしく音を立てながら、乳頭を舌先で突くと、ムワッとした甘みが口内に広がる。
「あっ♡ そんなに吸われたら♡ だめぇぇぇ♡」
「出ちゃいます♡ 乳首から、ミルク♡ あぁん♡」
二人の嬌声と共に、乳首から母乳が噴き出す。
ずっしりとした乳房から搾り出すように激しく吸引する。
「やっ♡ あぁっ♡ 悠人くぅん♡ たくさん飲んでぇ♡」
「いっぱい吸ってください♡ 私たちのミルク♡ あぁん♡ たっぷり飲んで、もっとヤらしい気持ちになってください♡」
美森とひなたの母乳が合わさったミックスミルク。
二重の甘みが加わった淫らな母乳をゴクゴクと音を鳴らして飲んでいく。
媚薬効果のある特殊な母乳が二倍。
男根は瞬く間にビクビクとさらに膨張する。
「んぐぅ! おちんちん、また大きくなった♡」
「じゅっじゅっ! ぷはぁっ、大きくなりすぎて、咥えきれないよぉ♡」
「じゃあ、園ちゃん、一緒に咥えよ?」
「うん♡ 片方ずつつ、半分こだね♡ あぁむ……じゅううう♡」
「はむ……じゅるるる……ちゅぅうぅぅう♡」
膨張して特大サイズとなった亀頭を、友奈と園子は半分ずつ咥え、二人で同時に舐め回す。
竿を挟んで少女たちが口づけをしているような光景に、竿がまたビクンビクンと反応する。
「じゅる、じゅぷ、ぢゅるるるる♡ ユウちゃぁん♡ 大好きぃ♡ もっともっと、気持ちよくなって?」
「ぢゅう! ぢゅう! ぢゅるるるるる♡ んぅ、ユッティ~♡ エッチなお露、もっと出して~♡ じゅっ! じゅっ! じゅっ! ユッティのおちんちん汁、もっと飲みたいよ~♡ ぢゅるるる♡」
「ハァ♡ 悠人くぅん♡ もっと吸ってぇ♡ 今日もおっぱい張っちゃって、いっぱい搾り出さないといけないの……だからぁ♡」
「お好きなだけ、吸い出してください♡ あん♡ 悠人さん専用の、おっぱいミルクですからぁ♡ ああぁぁん♡」
「んぐ……ごくごく……」
股間には絶えず激しい口淫による快感が。
顔には特大サイズの生乳のむっちりとした感触が。
口には飲んでも飲んでも溢れてくるおっぱいミルクが。
理性の突き入る隙などもはや無し。
頭の中は淫らなことでいっぱい。
先走り液はもう垂れ流しっぱなし。
もはや若々しい女体を貪るだけの一匹のケダモノとなる。
「フーッ! フーッ!」
息を荒くして、美森とひなたの臀部に手を伸ばす。
乳房にも負けないボリューミーな感触が掌に満ちる。
柔らかな尻肉をショーツ越しに揉み回していく。
「あんっ♡ 悠人くんったら♡」
「んっ♡ もう♡ 欲張りさんなんですから♡」
ヒップだけでなく、むちむちとした太ももにも手を這わせる。
触り心地のいいスベスベとした腿肉を存分に撫で回してから、股間へ手を昇らせ、陰裂に指を割り込ませる。
「あっ♡ 悠人、くぅん♡」
「はぁん♡ ダ、ダメですよぉ♡ いま触られたらぁ……あぁん♡」
ふたつの乳首をチュウチュウと吸いながら、ショーツを横にずらし指を食い込ませる。
くちゅくちゅと淫らな水音が美森とひなたの股間から鳴り響く。
搾乳をされただけで、もうこんなにも濡らしている。
歳不相応に発育したボディに適応するように、彼女たちの感度は日に日に淫乱な方向に育まれているようだ。
「じゅっ! じゅっ! はぁ、はぁ……おちんちん、すっごくビンビンに張ってるぅ♡」
「れろれろ♡ ヤらしいお露も、どんどん溢れてくる♡ こんなの、エッチすぎるよぉ♡ もう我慢できない♡ あぁむ♡」
特大に膨らんだ亀頭を、園子は躊躇わず限界まで頬張る。
「んじゅぅぅう♡ じゅぼぼぼ♡ んじゅうううう♡」
もはや射精寸前になっている怒張にトドメをさすように、園子は激しいバキュームで扱きあげる。
その吸いつきにつられるように、腰を前に突き出す。
「んぐぅ!? んっ……んっ……んぅぅう♡」
喉奥に届かんばかりの勢いの突き出しに、しかし園子は戸惑うことなく口淫を続ける。
「ぢゅっ♡ ぢゅっ♡ ぢゅうううう♡ ぷはぁ♡ いいよユッティ? おちんちん、お口の中でズンズンしてぇ♡ オマンコだと思って、いっぱい突いていいよ♡」
「あはっ♡ お姉ちゃんにも同じことしていいよ? ユウちゃんが一番気持ちよくなれるように、いっぱいお口で搾り取ってあげる♡ あぁむ♡ んうぅぅ……ぢゅうううう♡」
矢継ぎ早に竿を咥え、バキュームで吸引する友奈。
最大まで膨張した竿を懸命に咥える実姉の口腔に、容赦の無い突きを繰り出す。
ズン、ズン、と怒張を友奈の口腔奥へ向けて前後させる。
「んっ♡ んっ♡ んうぅう♡ ユウ、ちゃ♡ ぢゅぷ♡ ぢゅるぢゅる♡ ぢゅっ♡ ぢゅうううう♡」
突き出しに合わせて、友奈は絶妙なタイミングで亀頭を舐め回し、竿全体をバキュームで扱く。
欲しいと思ったところで的確な刺激が竿を襲い、確実に射精感へと導く。
双子ならではの以心伝心だった。
否応なしに、限界が訪れる。
「んぢゅるるる♡ んじゅ♡ んっ♡ んっ♡ んっ♡ ……いいよぉ? ユウ、ひゃん……んっ……んっ♡ いっぱい、お口のにゃかに……らしてぇ♡ ぢゅぅぅう♡ じゅううぅぅう♡」
亀頭を中心に舌が這い回り、先走り汁を激しくすすられる。
「ぢゅぽ! ぢゅぽ! んじゅううう! じゅっ! じゅっ! じゅぶううううう!」
友奈も腰の動きに合わせて頭を大きく振る。
頬を窄めて、根元から亀頭まで激しい吸引で竿を扱き、亀頭を音を立てて吸い、鈴口を舌先でレロレロと刺激する。
「んぐっ……んううううううぅ!」
限界を悟った瞬間、美森とひなたをさらに抱き寄せ、母乳を噴き出す爆乳をより密着させる。
乳肉がひしゃげるほどに重ね合わせ、ぶしゅううう、と母乳を搾り出す。
「あぁああん♡ 出ちゃうぅう♡ 牛みたいにミルクたくさん出されるのぉおお♡」
「やぁあん♡ 吸ってぇ♡ もっと吸ってくださぁい♡ いっぱい吸って、一番気持ちのいい射精をして♡ 悠人さぁぁん♡」
「じゅる、じゅううう♡ 出して、ユッティ♡ ユッティの精液、たっぷり飲ませてぇ♡ ぜんぶ、ゴックンさせてぇ♡」
「ぢゅう♡ ぢゅうう♡ ぢゅるるるる♡ ちょうらい♡ いっぱぁい、ちょうらい♡ ユウちゃぁあん♡ んぅ……じゅううううううぅぅう♡」
「んぐ……んっ、んうぅうぅ!」
乳首を吸ったまま、唸りを上げる。
辛抱溜まらず、腰を前に突きだし、友奈の口腔に精液をぶちまける。
どびゅうううぅぅぅううぅ!
凄まじい射精音を響かせて、大量の精液が噴き出す。
「んうううううぅうううぅ♡ んぶぶぶぶ♡ んぐっ、んぐっ……ごくっ……ごくっ……ごくん……ごくっ♡ じゅぷうぅぅ♡」
容赦なく口の中に放出される精液を、友奈はうっとりと目を閉じて飲み込んでいく。
「じゅるるるるる♡ じゅっ♡ じゅっ♡ んじゅううぅうぅ♡ んっ♡」
母乳の効果もあり、射精は長く、いくら出しても止まることがない。
友奈が喉を鳴らして飲み続けても、ドクドクと濃厚なザーメンは噴き出し続けた。
「ゴクゴク……ごくん……んぅ……んっ♡」
ある程度飲み干すと、友奈は口を離し、隣の園子に目線を配る。
「あぁむ……んぅ♡ じゅっ♡ じゅるるる♡」
すぐさま園子が射精途中の竿を咥え込み、残りの精液を搾り出すようにバキュームで吸い、ゴクゴクと嬉しそうに飲み込んでいく。
「んっ♡ ぢゅる♡ ぢゅっぢゅっ♡ んじゅうぅぅ♡ ごくん……ごくん……んぅ♡」
「あはっ♡ ユウちゃんのおちんちん、ビクビク震えながらエッチなお露出してる♡ 気持ちいい? 園ちゃんのお口にぴゅうぅぅって出して、気持ちいい?」
園子の口に向けて射精する様子を、友奈は慈愛に満ちた艶顔で見守る。
「あぁ♡ 悠人くんたら、あんなにたくさん出して……♡」
「もう♡ 結城さんと園子さんを、精液で溺れさせる気なんですか? あんっ♡」
乳房をたぷたぷと揺らして授乳しながら、美森とひなたも射精の様子を羨ましそうに眺める。
「ごくっ……ごくっ……んぅーちゅっ……ぷはぁ♡ はぁ~すっごく濃かったぁ♡」
ようやく射精が治まると、園子は恍惚とした顔で口を離し、ペロリと舌で唇を舐め、精液の味の余韻を楽しむ。
「フゥ……フゥ……」
美森とひなたの爆乳に包まれながら、心地よい脱力感に浸る。
凄まじい射精だった。
にも関わらず、怒張は次なる射精に向けて、すでに回復の兆しを見せていた。
「あっ、ユウちゃん、あんなに出したのに、まだこんなにおちんちん大きい♡」
「本当だぁ♡ んふぅ♡ 私、もっとユッティの精液飲みたいなぁ♡ ユッティ~もう一回、私の口の中にドッピュンしていいよ~♡」
「あん、ダメよそのっち。次は……」
「私たちの番ですよ♡」
園子が再び竿を咥えようとするのを美森とひなたが止め、すぐさま場所を入れ替える。
「はぁ~♡ 逞しいわ、悠人くんのおちんちん♡」
「あんなに出されたのに、こんなに固く♡ うふふ♡ 母乳の効果、バッチリ出てますね♡」
起立する竿に顔を寄せ、艶やかな微笑を浮かべる美森とひなた。
「今度は私たちで……」
「いっぱい気持ちよくしてさしあげます♡」
そう言って二人は、自慢の爆乳を寄せ、左右から竿を挟み込んだ。
むにゅううぅうぅ♡
むっちりとした重量感たっぷりの乳圧が、竿全体を包む。
「あっ……それ、すごっ……うぅっ……おっぱい、すごっ……」
普通ならば味わえるはずのない、爆乳美少女たちによるダブルパイズリ。
単独でも充分に竿を包み込めるほどの豊かな膨らみが四つも合わさり、快楽の天国を生み出す。
「あんっ、胸の中で、おちんちんビクビク震えてるわ♡」
「私と東郷さんの胸に挟まれて、いっぱい喜んでいらっしゃいますね♡ あんっ♡ おちんちん、すごく熱くて、胸が火傷してしまいそうです♡」
搾乳で充分にほぐされ、火照った柔肉が、竿に吸いつくように乳圧を加えてくる。
ムチムチの爆乳に搾り出されるように、先走り液がドクドクと漏れ出て、生白く光を照り返す谷間が、淫らな光沢でさらに艶を増す。
「はぁ~ヤらしい匂い、いっぱいさせてるわね悠人くん♡」
「んぅ♡ この匂いを嗅ぐだけで、子宮が疼いてしまいます♡ はぁ~悠人さん♡ もっとヤらしい気持ちになってください♡ 私たちのおっぱいで、たくさん気持ちよくなってください♡」
華奢な手では掴みきれない特大のバストを持ち上げ、竿をむにゅむにゅと包み込む美森とひなた。
なめらかな乳肉がちゅぷちゅぷとヤらしい音を立てて、竿を扱き始める。
「あっ……あぁっ……ヤバッ……気持ちいい……おっぱい、気持ちいい……」
たわわな乳肉が形を変えて竿を扱く、なんとも淫靡な光景。
すべすべとした乳肌が竿全体を這い、豊満な乳圧が我慢汁を搾り出す。
我慢汁が漏れ出れば漏れ出るほど、にゅちゅにゅちゅと淫らな水音が谷間から響く。
「あんっ♡ これ、お互いの乳首が当たって……♡」
「挟んでる私たちも、気持ちよくなってしまいます♡ あぁん♡」
乳房を上下に動かしながら竿に向けて乳圧を加えるたび、美森とひなたの乳首がクリクリと重なる。
その刺激に感度を上げつつ、二人の爆乳美少女はより淫靡な表情を浮かべて竿を乳房で扱き続ける。
「あっ、はぁ……溶ける……チンコ、溶ける……」
ふっくらとした、ムチムチのおっぱい。
クリームのようにたわむ、柔らかおっぱい。
竿に吸いつく瑞々しい、ぷるぷるおっぱい。
おっぱいフェチにとって垂涎の的である、美森とひなたのドスケベ爆乳。
そんな最高の乳房が、四つ二組となって一本の竿を挟み込んでいる。
許容量を越える快感で、竿が冗談抜きで溶けてしまいそうだった。
特上の快楽。
これ以上の快楽が加わったら卒倒してしまうかもしれない。
そんな中で……
「ユウちゃぁん♡」
「私たちのおっぱいも味わってぇ♡」
ブラジャーを外し、ぷるんと乳房を揺らして、友奈と園子が抱きついてくる。
「んぐぅっ」
友奈の形のいい美乳。
園子の着痩せする巨乳。
二人のおっぱいに顔面を挟まれて、視界が再び乳白色で染まる。
「ユウちゃん♡ お姉ちゃんのおっぱいに、たくさん甘えていいんだよ♡」
「私のおっぱい、いっぱい吸って~♡ 赤ちゃんみたいに、好きなだけチュウチュウして、ユッティ~♡」
「はぁ、はぁ……」
股間には美森とひなたの爆乳によるおっぱいサンド。
眼前には友奈と園子の形の良いおっぱい。
思考が乳房のことで埋め尽くされる。
「あむっ!」
「あん♡ ユウちゃん♡」
「んぅ~♡ 舌で乳首が……あんっ♡ ユッティ~♡」
友奈と園子の乳房を中央に寄せ、ふたつの乳首を咥える。
じゅうじゅうと音を立てて吸いながら、腰を突き出し、美森とひなたの爆乳の感触をさらに味わう。
「あんっ♡ 悠人くんたら、ダメよ♡ 大人しくしてなきゃ♡ やんっ♡」
「んっ♡ おっぱいがオマンコみたいに突かれて……やぁん♡ 乳首が先っぽにぃ♡ うふふ♡ もう、しょうがない人♡ たくさん挟んで気持ちよくしてあげますから、お好きに動いてくださいね、悠人さん♡」
「あんっ♡ ユウちゃん♡ いいよぉ? もっとチュウチュウ吸って……あん♡ おっぱいも、好きなだけ揉んでいいからね♡ お姉ちゃんに、いっぱい甘えて♡」
「ユッティ♡ ユッティ♡ あぁん♡ 乳首、気持ちいいよぉ。もっと吸ってぇ♡ ペロペロしてぇ♡ ユッティだけの、おっぱいだからぁ♡ い~っぱい、チュパチュパして、むにゅむにゅって揉んで♡ あぁん♡」
耳に心地いい少女たちの喘ぎが四重奏となって、興奮をさらに煽る。
淫らな宴はまだ終わらない。