母乳を垂れ流す爆乳が四つも、亀頭を揉みくちゃにする。
「あぁん、おちんちん固いわ♡ おっぱいの間で、元気に跳ねてる♡」
「んっ、んっ、あっ♡ たくさん動かして、気持ちよくしてあげますから、悠人さんも好きに動いてくださいね♡ あぁん♡」
ボリューム満点のロリ爆乳をむにゅむにゅとペニスに押しつけながら、美森とひなたは色っぽく吐息をこぼす。
ツンと勃起した乳首を亀頭にこすりつけ、先っぽから出る母乳をくちゅくちゅと塗りつける。
媚薬効果のある母乳は、剛直をますます元気にさせる。
美少女二人の爆乳に挟まれているだけでも興奮が頂点に達してしまうというのに、敏感な裏筋や鈴口をくちゅくちゅと母乳まみれの乳首でこすられて、さらに勃起が催促される。
母乳にまみれながら、先っぽからカウパーがドクドクと漏れ出す。
「すん、すん……あぁ♡ 母乳と一緒に、悠人さんのヤらしい匂いがますます濃く♡」
甘ったるい匂いをムンムンと立ちのぼらせる胸の間で、先走り汁を垂れ流す亀頭をひなたは愛しそうに見つめる。
「私、もう我慢できません悠人さぁん♡ はぁむ♡」
パイズリを続けたまま、ひなたは口を大きく開いて亀頭を咥える。
「ぢゅぷ……ぢゅっ、ぢゅっ! 悠人ひゃんの、おちんちんの味♡ この味、とっても好きです♡ んぅ……じゅううううぅぅう♡」
大きな胸をたぷたぷと揺らしながら、うっとりとした顔で亀頭に吸いつくひなた。
最初のうちは男根を口にすることに戸惑いを覚えていたひなただが、行為を重ねるに従って、いまでは積極的にフェラチオをし、精液を喜んで飲んでくれる。
数回の経験によって磨かれた口遣いは、腰元を蕩けさせん勢いで男根を気持ちよくしてくれる。
「んじゅぅうぅう♡ ぢゅっぢゅっぢゅっ! 悠人さん♡ お好きなときに、出していいですからね? あむ……じゅううぅぅう♡」
「あん、ひなたさんばっかりズルイわ。私だって、悠人くんの精液飲みたい♡」
美森も負けじと、三桁サイズに届きかねない特大のバストをむにゅうううと押しつける。
吸いつくような乳肌が竿をいっぱいに包み込み、カウパーを搾り出すように甘い乳圧を加える。
「ぢゅるぢゅる……では、東郷さんは、反対側をどうぞ♡」
「うふ♡ ありがとうひなたさん。悠人くん、精液たくさん搾り出してあげるからね? あぁむ……じゅぶじゅぶ……じゅっじゅっじゅううぅうぅ♡」
「もっと気持ちよくしてさしあげますからね? はむぅ……ぢゅう、ぢゅううぅう♡ れろれろれろ……じゅろろろろ♡ ぢゅぷううぅぅ♡」
亀頭の両側を少女の口が包み込み、絶妙な舌遣いで先っぽを舐め回される。
四つの乳首はカリや裏筋を扱きまくり、竿全体はムチムチのロリ爆乳でにゅちゅにゅちゅと挟まれる。
許容量を超えた気持ちよさに、尿道から射精感が込み上がる。
それでもこの快感を長く味わいたいがために、暴発しそうになるのを必死に堪えながら猛然と腰を振り、爆乳美少女二人によるダブルパイズリフェラを堪能する。
夢のような気持ちよさに包まれながら、手は友奈と園子の胸を揉み、口では乳首を吸う。
「んっ♡ ユウちゃぁん♡ お姉ちゃんのおっぱい、もっとチュウチュウしていいよ?」
「んふ♡ 一生懸命おっぱい吸うユッティ、かわいい♡ 頭ナデナデしたくなっちゃう。よちよち♡ 偉いね~、上手におっぱい吸えて、偉いでちゅね~♡」
「あん、園ちゃん。ユウちゃんの頭をナデナデするのはお姉ちゃんである私の特権なのに~。むぅ、じゃあ、私も!」
園子に対抗意識を燃やした友奈がさらに乳房を顔に押しつけて、愛弟の頭をヨシヨシと撫でる。
「ユウちゃ~ん♡ お姉ちゃんたちのおっぱいに包まれて、気持ちいいでちゅね~? お射精したいの我慢して、偉いでちゅね~♡」
甘ったるい赤ちゃん言葉を口ずさみながら、友奈はデレデレとした恍惚顔を浮かべる。
「ユッティ~♡ 人肌で抱きしめられるのって、気持ちいいでちゅよね~? だから~♡ も~っと私たちのおっぱいに顔こすりつけていいんでちゅよ~♡」
園子もつられるように蕩けた笑顔で、形のいいふっくらとした美巨乳を押しつける。
スベスベとした乳肌が顔中を覆い、柔らかな感触と甘ったるい乳の匂いに包まれる。
「んじゅ……じゅっ、じゅっ……じゅうぅう!」
顔中を美少女二人の乳でたぷたぷとこすりつけられながら、敏感な乳首を思う存分吸う。
「あぁん! もう、ユウちゃんったら♡ そんなに強く吸って……♡ うふふ、よちよち~♡ いっぱいおっぱい吸って、おちんちんもっと元気にさせまちょうね~♡」
「わっしーとひなタンのおっぱいの中でぇ、いっぱい気持ちよくどぴゅどぴゅ射精できるように~♡ もっとエッチな気分になりまちょうね~♡ ぱふぱふ♡ むにゅむにゅ♡ ぽよぽよ♡ あんっ♡ 乳首もっとチュッチュッしてぇ~、ドッピュンって精液出しちゃいましょうね~♡」
鼓膜をくすぐるような愛らしい囁き声に煽られながら、腰を振って怒張を二組四つの爆乳にこすりつける。
「あむぅ! じゅぶ! じゅるるるるう! 悠人ひゃん……じゅぼぉ! ぢゅっぢゅっぢゅっ! ぢゅうぅぅぅう! いっぱい……いっぱい出ひてくだひゃい♡ 私たちの、お口の中にぃ……んんぅじゅぅぅぅううぅうぅ♡」
「んう、じゅるじゅるじゅる……じゅぞぞぞぞっ! ぜんぶ、飲んであげるからぁ……ぢゅるぢゅるぢゅる……じゅっ、ぢゅうううう! 私たちのおっぱいの間でぇ……んちゅうううぅう! たくさん、ぶちまけてぇ!」
先っぽを突きつけるたび、ひなたと美森の激しい口淫が迎える。
大きなバストからたっぷり漏れ出る母乳が潤滑剤となって、ぬちゅぬちゅと心地よく竿をこする。
汁まみれになった爆乳からは絶えず淫らな水音が鳴り、その中心の竿を積極的に扱き上げる。
「じゅっ! じゅっ! じゅっ! じゅるるるるる! 悠人ひゃんっ……じゅるるるるる! ぢゅうううぅぅう! 出しひぇ……いっぱい、出してぇ♡ じゅうぅぅぅう♡」
「じゅぼっ! じゅぼっ! じゅぼっ! 飲ませてぇ……あなたの濃い精液、いっぱい……じゅるるるるる! じゅぞぞぞ! じゅぼおおお! ぢゅっ、ぢゅううぅううぅう!」
母乳まみれの爆乳の間を行き来しながら、先端をバキュームで吸われると、否応なく射精感が限界まで込み上がる。
「ユウちゃんユウちゃん♡ 出しちゃえ出しちゃえ♡ おっぱいにた~くさん、こすられながら♡」
「びゅううぅぅぅ♡ って、たくさん気持ちよく精液出しちゃお♡」
下では爆乳によるダブルパイズリフェラ。
上は美乳と美巨乳によるダブルおっぱいサンド。
どのおっぱいも、一本の竿を射精させるべく、その柔肌と勃起乳首をたくさんこすりつけてくる。
頭の中は、もうおっぱいのことでいっぱい。
たくさんのおっぱいに包まれたまま、思いきり射精したい。
射精。射精。射精。
亀頭をバキュームで吸うドスケベな口に思いきりぶちまける。
おっぱいを精液でベトベトにして、種付けして孕ませる勢いでぶちまける。
若々しい少女たちの裸体に、ドロドロの白濁液をぶちまける。
それ意外、もう考えられない。
「ユウちゃん♡ 出しちゃお? エッチなミルク、びゅうううぅぅ~♡ って。東郷さんとヒナちゃんに、た~っぷり、エッチなミルク、飲ませてあげて?」
「おっぱいパフパフされながら、ドッピュンって出しちゃお♡ ほらほら♡ イッちゃえイッちゃえ♡ いっぱい、いっぱい、ビュウビュウしちゃえ♡」
「んっ……んぅぅぅうう!」
出す。出す。出す!
顔をおっぱいにこすりつけながら。
ペニスで爆乳をガンガンと突きまくりながら。
亀頭をバキュームでたっぷりと吸われながら。
「んうぅぅぅうぅうう!」
欲望をすべて、解き放つ。
甘い痺れが腰を走り抜け、先端に向かって一気にほとばしる。
「んうぅぅぅうぅう!? んっ、んじゅるるるるる♡」
「んぐぅ!? ん、んうぅぅぅううぅ♡ じゅっ、じゅっ、じゅっ……じゅうぅぅ♡」
どびゅどびゅと激しい音を響かせながら、竿が精液を打ち上げる。
口内で爆発した精液の噴水を、ひなたと美森は驚愕しながらも、愛しそうに吸っていく。
「悠人ひゃん♡ あむっ……じゅっ! じゅっ! じゅっ! ……ゴクン……ゴクン……ゴクン……」
まず、ひなたが亀頭全体を咥え、ぶちまけられる精液を喉を鳴らして飲み込んでいく。
ひなたのような品のある女性に生臭いザーメンを飲ませていることに、激しい興奮と優越感を覚えながらドビュドビュと口内に射精する。
「ちゅう、ちゅうぅぅぅ♡ ちゅぽんっ!」
「はむっ! んぅぅ……じゅうううううぅう♡」
ある程度の量を飲むと、ひなたは一度射精途中の亀頭から口を離す。
すぐさま美森が亀頭を咥え、残りの精液を搾り出す勢いで吸引する。
「じゅっ! じゅっ! じゅっ! じゅるるるる! んぅ♡ ゴクン! ゴクン! ゴクン! ちゅぷぅうぅ♡ んううううう♡」
豊満なバストを絶えず押しつけながら、一滴残らず搾精するように激しいバキュームで飲み干していく美森。
肉欲の赴くまま、夢中で精液を貪るその姿は、淫魔さながらだ。
学園中の男を魅了するマドンナである美森の、こんな一面を見れる男は自分だけ。
途方もない昂揚感に満たされながら、残りの精液を美森の口腔にぶちまけていく。
「よちよち♡ い~っぱいビュウビュウできて、偉いでちゅね♡ ユウちゃん♡」
「気持ちよさそうな顔で、ピュッピュッしてるところ、かわいいでちゅよ~♡ ほ~ら♡ おっぱいにパフパフされながら、も~っと気持ちよく、お精子ピュッピュッしまちょうね~♡」
友奈と園子も胸を押しつけたまま、心地良い射精に浸る愛しい相手をあやすように抱きしめる。
「気持ちいいでちゅね~♡ おっぱいにおちんちん挟まれながら、お口の中にびゅうううって出すの、とっても気持ちいいね~♡ もっと、もっと、びゅうううって出しちゃお? びゅうびゅう♡ ぴゅっぴゅっ♡ どっぴゅんどっぴゅん♡」
「どびゅううう♡ どっぷりどっぷり♡ お口の中で妊娠させちゃうくらい、濃い精液、出しまちょうね~♡ ドクドク♡ ぶびゅぶびゅ♡ びゅるびゅる~♡」
甘い声色で囁きながら、さらなる射精を催促する友奈と園子。
少女たちが奏でる淫らなオノマトペが助長するように、長い長い射精が続く。
「じゅぼ! じゅぼ! じゅるるるる! んじゅううう! んぅ……ちゅぽんっ!」
ようやく射精が治まると、美森は口の中で精液を溜め込みながら、亀頭を解放する。
「くちゅくちゅ……んぅ♡」
ひなたも口の中に残った精子を味わうように、射精が終わるのを見守っていた。
「「ん……あ~♡」」
ひなたと美森は上目遣いで、口の中を見せつける。
口内に溜まった大量の精液。
それを見せてから、二人はまた口を閉じ、「くちゅくちゅ」と淫らな音を立てて、精液の味を愛しそうに堪能する。
「「ちゅくちゅく……ん……ゴクン」」
同時に喉を鳴らして、最後の一滴を飲み込む。
「「……あ~♡」」
再び口を開き、残らず精液を飲み干したことをアピールする。
「はぁ~……悠人くんの精液、とっても濃くておいしかったわ♡ んっ♡ まだ喉元に絡みついて……♡」
「この味、癖になってしまいます♡ んっ♡ お腹の中に、あなたの精液がドロドロって流れてます♡ うふふ♡」
二人の美しい爆乳少女に、欲望の白濁液をたっぷり飲ませた。
そのことが生々しい実感となって、また興奮を呼び起こされる。
「あはっ♡ 悠人くんたら、あんなに出したのに、またこんなに大きくして♡」
「母乳の効果が、しっかり出てますね♡ じゃあ、もっと搾り取ってあげましょうか、東郷さん♡」
「そうね、ひなたさん♡ 悠人くん、も~っと気持ちよくしてあげるからね♡ あむ、じゅろ、れろぉ♡」
「じゅる、ちゅぱ、ちゅぅう♡ まだ、奥に精液残ってますね♡ れろれろれろ♡ じゅぞぞぞ♡」
「あっ、あぁっ! 二人とも、まだイッたばっかなのに……くっ!」
ひなたと美森は休む間もなく、再び爆乳を動かし、亀頭を同時に舐め回す。
ピンピンに勃起した乳首をカリにこすり当てながら、ねっとりとした舌遣いで、残滓と先走り汁を垂れ流す鈴口をチロチロと刺激する。
四つの爆乳が隙間なく密着し、いまだに萎えない剛直を根元から亀頭の先っぽまで何度も扱きあげる。
気持ちいい。
気持ちよすぎて、頭がおかしくなってしまう。
「あはっ♡ ユウちゃん気持ちよさそう♡ 東郷さんとヒナちゃんのおっぱいにクチュクチュされるの、そんなにイイんだ♡」
「すっごぉ~い♡ おっきなおっぱいの中で、おちんちんさん、ビクンビクンって震えてる♡ 亀さんもヤらしい涎をたっくさん垂らしてるね~♡ 出ちゃうの? また精液、い~っぱいビュルビュルしちゃうの~?」
「出してあげて♡ おっきなおっぱいで、にゅちゅにゅちゅされながら、溜まったエッチなお露、どっぴゅんって出しちゃお♡」
「出しちゃえ♡ またいっぱい、おっぱいの中で、精液、爆発させちゃえ♡」
友奈と園子が乳房を顔にこすりつけながら、また甘く、妖しく射精を煽る。
「れろれろれろ♡ じゅろろろ♡ 悠人しゃぁん♡ 出してください♡ エッチなお露、また私たちにください♡」
「じゅぶじゅぶ♡ じゅろ♡ じゅろ♡ れろれろれろ♡ かけてぇ♡ 私たちのお顔に、おっぱいにぃ♡ 精液たっぷり、ぶちまけて~♡」
「うっ!」
ねっとりとした舌が亀頭を這い、勃起した四つの乳首がカリや裏筋をなぞるように扱いてくる。
敏感な箇所を連続で刺激され、腰が前へと突き出る。
母乳まみれのドスケベ爆乳にぬちゅぬちゅと搾り取られるように、熱い衝動が尿道を駆け巡ってくる。
「で、出るっ!」
腰を大きく跳ねさせながら、精液をぶちまける。
「あああぁぁああン! 出たああぁ♡ とっても濃くて、熱いのぉぉ♡」
「やぁぁぁあああン♡ お顔に、胸にぃ♡ いっぱいドピュドピュって、ぶちまけられてますうううぅ♡」
爆乳の間で噴き上がる白濁液のシャワーを、美森とひなたは気持ちよさそうに浴びる。
「きゃぁん♡ ユウちゃんの射精、あいかわらず凄い勢い♡ こっちにまで、飛んできたよ♡ ぺろっ♡」
「あむ♡ んちゅぅぅ♡ えへへ♡ ユッティの精液、やっぱりおいしい~♡」
勢いよく噴き出た精液は友奈と園子のほうにも飛び散る。
付着した精液を指で掬い取り、幸せそうな顔で舐め取る。
「ハァ、ハァ♡ 顔も、おっぱいも、精液でベットリよぉ♡」
「あぁん♡ ヌルヌルで、ドロドロで、気持ちいいですぅ♡」
白濁液で全身をベットリと濡らしながら美森とひなたは、射精途中の竿をさらに胸で刺激する。
白濁まみれになった爆乳は、さらに滑りが良くなり、淫靡な水音を立てながら、剛直を激しく扱きあげる。
「はぁあ~♡ 先っぽからビュクビュク~って、精液がどんどん出てくるわ♡ もっと、もっと出して悠人くん♡ もっと精液で、私たちを白く染め上げて♡」
「悠人さん♡ 悠人さん♡ 私、もっと悠人さんの精液、浴びたいです♡ 溜まった精液、ぜんぶ、ぜんぶ♡ 私たちに、ぶっかけてください♡」
「あっ! あぁっ! ヤバッ! それヤバ! 出してる途中なのに……またっ!」
粘液まみれの爆乳に竿を扱かれて、射精している最中にも関わらず、次なる射精感が押し寄せてくる。
「ユウちゃぁん♡ 私も、もっと♡」
「ユッティが気持ちよさそうに射精してるところ、見たいな♡」
快感に喘ぐ顔をバストでコキながら、友奈と園子がヤらしい手つきで胸板を撫でてくる。
細長い指先で、乳首をクリクリと弄られる。
「もっと出して♡ 今度は私たちのカラダにも、いっぱいぶっかけちゃうくらい♡」
「私たちのカラダ、真っ白になっちゃうくらい、びゅううううってして♡」
「ユウちゃん♡」
「ユッティ♡」
「「イッて♡」」
「あ、あぁ、あああああああああっ!」
無尽蔵とばかりに作り出される精液が尿道を駆け上り、新たに勢いを持って先端に打ち出される。
淫らな汁まみれの生白い柔肌爆乳おっぱいに、ペニスを揉みくちゃにされたまま、衰えを知らない連続射精をぶちまける。
「出るううウウウ!」
「「「「あああああああああああああン♡」」」」
重なる少女たちの嬌声。
爆乳の間から打ち上がる爆発的な射精。
白濁の噴水は滝のように少女たちの裸体に降り注ぎ、若々しい艶肌を淫らな色に染め上げる。
「やっ♪ あぁああぁン♡ 気持ちいいわ♡ 悠人くんの精液ぃ♡」
「はぁぁああン♡ ドロドロの精液に包まれてぇ♡ カラダじゅう、気持ちよすぎますぅ♡」
「きゃぁぁん♡ きたぁユウちゃんの精液ぃ♡ 大好きぃ♡ ユウちゃんにぶっかけられるの、大好きぃ♡」
「やぁぁン♡ 本当に、出し過ぎだよォ♡ 私とゆーゆのお顔にまでかかって……あぁん♡ 匂いだけで、妊娠しちゃいそう♡」
怒濤の勢いで噴き出す精液を、少女たちは満足そうに浴びる。
「はぁ、はぁ……」
立て続けの大量射精。
それでも、竿はいまだ萎えず、真っ白に染まった美森とひなたの爆乳の間で脈打っていた。
「ふぅ……うふふ♡ 皆さん、たくさん汚れてしまいましたね♪」
ひなたがにこやかに言う。
少女たちのカラダだけでなく、部屋のあちこちに精液が撒き散らされていた。
あちこちから濃い性臭が立ちこめ、興奮を冷めさせない。
「一度、皆さんカラダを綺麗にしましょうか? 寄宿舎には大浴場があるので、そちらを使いましょう」
ドロっと頭から垂れ流れる精液の感触を、ひなたは愛しそうに感じていたが、このままでは後処理が大変と思ったか、湯浴みの提案をしてくる。
「……もちろん、悠人さんも一緒に。うふふ♡」
淫らな宴は場所を移して、さらに激しさを増す。
最近エッチな音声作品を聴いているのですが、セリフだけで興奮させるのって凄いことだなと感心しつつ参考にしています。
次回はお風呂でぬっちょぬちょ。