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寄宿舎の広々とした大浴場。
二十人が入っても尚余裕があるほどの広さを持つ風呂場で、ほぼ貸し切り状態で五人が使うという贅沢。
そのうえ、本来ならば男子禁制の女性用の風呂場で男がひとり、少女が四人。
少女たちは発育した裸体に泡をふんだんに塗りつけ、手や胸や太ももを使って、淫らな動きでオスのカラダを洗う。
「んっ……あっ……悠人さんのカラダ、本当に男らしくて素敵です。背中もこんなに広くて、がっしりしていて……あぁ、惚れ惚れしてしまいます」
ひなたが豊満な乳房を背中に密着させながら、うっとりとした声を上げて上下に動く。
両手は前に回し、鍛えられた胸板を撫でるような手つきで洗う。
背中にひなたの柔らかなバストの感触と乳首のコリコリした感触。
胸板にひなたの華奢な手が泡と一緒に滑る。
気持ちよさのあまり「あぁ……」と情けない呻きが漏れる。
「ユウちゃん、お姉ちゃんと一緒にカラダ綺麗きれいにしましょうね~♪」
友奈が甘ったるい声色で右腕を掴み、ぬちゅぬちゅと全身を使って洗ってくれる。
セックスと同様、入浴すらも毎日友奈と一緒であるぶん、カラダを使った洗浄行為はすでに手慣れたものだ。
どんな風に乳房を押しつけたら喜ぶか、どこを太ももで挟んだら興奮するか、弟のツボを心得た淫靡な動きで、友奈は愛しげにカラダを密着させてくる。
「あは~♪ ユッティったら~。すっごくダラしない顔しちゃってる~♪ かわいい~♡ 気持ちいい~? 私たちのカラダであわあわまみれになって~、ぬちゅぬちゅされるの気持ちいい~?」
間延びした囁き声で耳をくすぐりながら、園子が左腕に形のいい巨乳を押しつけ、手を太ももに挟んで愛液を塗りつける。
むっちりとした太ももと、濡れに濡れた陰唇の感触が手の先に伝わってきて、さらに興奮が煽られる。
「んっ……はぁ……悠人くんたら、おちんちん、またこんなに固くして。うふふ。ココも綺麗に洗いましょうね?」
美森は特大の爆乳を太ももにぬちゅぬちゅとこすりつけると、限界まで勃起した剛直をその生白い谷間で挟み込んだ。
泡にまみれた爆乳おっぱいが竿に吸い付き、柔らかな感触で揉みくちゃにされる。
「んっ、んっ、あぁっ♡ 先走り汁が、いっぱい出て♡ んっ♡ 胸の谷間の泡が、洗い流されちゃう♡」
「はぁん、あぁん♡ ユッティの腕、逞しくて素敵♡ ずっと抱きついてたい~♡」
「えへへ♡ 皆で洗いっこ、気持ちいいね~? もっともっと気持ちよくなろうね、ユウちゃん♡」
「あぁっ、んぅ♡ 乳首が、悠人さんの固い背中の間でこすれて……あんっ♡ 私も、気持ちいいです♡ んっ、んっ……悠人さん、もっと感じてください♡ 私の、おっぱい♡ あぁん♡」
「あ、あぁ……気持ちいい。皆のカラダで洗われて、蕩けそうだ……」
気持ちいい。
気持ちよすぎる。
全身が女体まみれ。
どこもかしこも柔らかくて、すべすべで、泡でぬるぬるで、気持ちよさのあまり溶けてしまいそうだ。
生娘の若肌。
発育したおっぱい。
ムチムチの太もも。
なにもかもが気持ちいい。
どんどんダラしない顔になってしまう。
「ハァ、ハァ……うふふ♪ 悠人くん、すごく気持ちよさそう。いいのよ? もっと、ダラしない顔をしても」
「たくさん感じてくれているほうが、私たちも嬉しいもんね♪ んふぅ~。ユッティの感じてる顔、大好き♡ ちゅっ」
美森の爆乳でペニスを扱かれながら、園子に頬をキスされる。
「あっ、園ちゃんズルイ。私も~。んぅ、ちゅっ♡ ユウちゃん好き♡ 大好き♡ もっと、もっと気持ちよくなっちゃお? 頭の中、エッチなことでいっぱいにして、たっくさん気持ちよくなろ?」
「いいんですよ? 悠人さんが喜んでくれるほど、私たちも嬉しいんですから♡ ほら、我慢なさらないで? 悠人さんが望むことなら……んっ♡ 何でも、してあげますから♡ あンっ♡」
少女たちのなやましい喘ぎ声が広い浴室にコダマする。
それがまた興奮を煽り、頭の中が色欲で染まる。
本当に、ヤらしいこと以外考えられない生き物と化す。
この最高の美少女たちを、心ゆくまで味わい尽くしたくなってしまう。
「ハァ、ハァ……もう、我慢できねぇ!」
「「「「あんっ♡」」」」
辛抱たまらず、少女たち全員を抱き寄せる。
泡にまみれた裸体がさらに密着し、柔らかな肌の感触が一層強く感じられる。
「フーッ、フーッ……今度は、俺が皆を洗ってやる」
お返しとばかりに、泡まみれのカラダで少女たちの裸体にひっつき、淫らな手つきで全身を洗っていく。
「あんっ♡ 悠人さん、そこはっ♡」
「んっ♡ ユウちゃんたら、くすぐった~い♡」
「やぁん♡ ユッティの洗い方、すっごくエッチ♡ でも嬉しい♡」
「あぁん♡ ダメよ悠人くん♡ そんな胸やお尻ばっかり♡」
乳房やヒップ、太ももなど際どい箇所を念入りに洗っていく。
瑞々しい柔肌の表面を滑りながら、代わる代わる女の子たちの裸体を、欲望のままに撫で回していく。
「んっ♡ あぁ♡ 悠人さぁん♡ そんなに揉んじゃ♡ あぁあん♡ 固いおちんちんが、お尻に♡」
ひなたの小柄なカラダに不釣り合いなロリ巨乳を後ろから鷲掴む。
泡で滑る乳肉を掬い取るように揉んでいく。
乳房にも負けない立派なヒップに股間をこすりつけ、先走り汁を塗りつける。
「ハァ、ハァ……柔らかい。ひなたさんのカラダ、柔らかくて気持ちいいよ……」
「んぅ♡ 悠人さんたら♡ もう、本当にエッチなんですから♡ あんっ♡ おちんちんが、お股の間にズンズンって……あぁん♡」
剛直を太ももの間に割り込ませ、腰を前後に動かして女陰をこする。
愛液まみれの割れ目からクチュクチュと淫らな水音が鳴る。
こすればこするほど、早く男根を咥えたいとばかりに、メス汁が垂れ流れてくる。
「あぁっ♡ 悠人、さんっ……だめぇ♡ そんなにこすられたら、私もう、我慢が……」
小柄なカラダを淫らに揺すりながら、ひなたが期待の眼差しを背後に向ける。
中学生とは思えない色っぽい流し目に、もう辛抱たまらなくなる。
「ハァ、ハァ……俺も、我慢できないよ。挿れるよ、ひなたさん。このまま挿れるから……ねっ!」
「悠人、さんっ! あぁあああああぁあン!」
猛々しく反り返る剛直を、そのままバッグでひなたの膣に挿入した。
「うぅっ! ひなたさんの
相も変わらず名器であるひなたの膣内は、挿れた瞬間に射精してしまいそうなほどに気持ちがいい。
熱く淫らに吸いついてくる襞の感触に誘発されて、腰が大きく動く。
「あぁんっ! 悠人さん、そんないきなり♡ あぁっ♡ ん♡ 奥に、悠人さんのおちんちんが♡ あんっ♡ あぁん♡」
豊満なヒップにパンパンと腰を打ち付けながら、ひなたの極上オマンコを堪能する。
背は小学生と大差ないほど小さいのに、発育すべきところに限って淫らな成長を遂げたドスケベボディ。
オスの情欲を煽ってやまないトランジスタグラマーボディを、欲望のままに貪る。
ピストンに合わせて、ばるんばるんとダイナミックに弾むロリ巨乳を揉みしだきながら、カリで膣肉をこすり、愛液を掻き出す。
「はわわ、すごい。ヒナちゃん、とってもエッチ……」
「はう~。好きな人が自分以外の女の子とエッチしてるとこ見てると、何かドキドキしちゃう~」
「普段お淑やかなひなたさんが、あんなに乱れるなんて……んっ♡ 私も、あとで、あんな風に♡」
挿入されなかった三人の少女たちは目の前で繰り広げられる生々しく激しいセックスに見入りながら、自分たちも後で激しく犯されることを想像しつつ、膣を弄りだす。
「やぁん! 皆さん、見ないでください! こんなはしたなく、乱れるところなんて♡ はぁぁぁン♡」
「いいじゃないか、ひなたさん。皆にもっと見せつけてやろうぜ」
「そんな、悠人さんっ……んぅ♡」
「ほら、立派なおっぱいをもっと揺らして。ふんっ! ふんっ!」
「あっ♡ あっ♡ そんなに、激しく♡ あっ♡ あっ♡ あぁン♡」
ひなたの両手首を掴み、さらに抽挿を激しいものに変える。
ズンズンと剛直を打ち付けるたび、生白いロリ巨乳がぶるんぶるんと大きく弾む。
「あぁっ! ダメぇ! 出ちゃいますぅ! 気持ちよすぎて、乳首から母乳が……だめぇえええええ♡」
大きすぎるあまり、揺れに合わせてパチンパチンと乳同士がぶつかり合う。
その刺激で桃色の乳首から乳白色が滲みだし、一気に噴き出す。
プシュウウウウウウウ♡
巫女特製、媚薬入り濃厚おっぱいミルクが乳頭から飛沫を上げる。
「あっ♡ あぁっ♡ ダメ♡ 止まらないです♡ 見ないで♡ こんなはしたなく母乳出すところ、見ないでくださぁぁぁい♡」
「すごくエッチだよひなたさん。ほら、もっと出すんだ。牛みたいに、ぜんぶ出しちゃうんだ」
「悠人さんっ、そんな乳首を摘まみながら……あぁぁぁぁあン♡」
指で乳首をクリクリと転がし、引っ張っては離し、また引っ張っては離し、刺激を与えてさらに射乳を促す。
密着をより深めながら、膣内に剛直を打ち込み、ふっくらとしたバストを揉みながら、指先で母乳を噴出させる。
「気持ちいいか、ひなたさん? 皆に見られながらのセックス、気持ちいいか?」
「あぁっ♡ は、はいぃ♡ 悠人さんのおちんちん、すごく大きくて、固くて♡ んっ♡ ミルクもたくさん搾られて♡ はしたないのに♡ 皆さんの前なのに♡ エッチな声出ちゃいます♡ あぁぁん♡ もっと♡ もっと突いてください悠人さん♡ 好きなだけ、おっぱい揉みながら、乳首弄りながら、私のこと、たくさん犯してください♡」
「ひなたさん……ひなたさんっ!」
「あぁあぁあン♡ また激しく♡」
まったく、この発育良好な美少女はどこまで男の本能をくすぐるのか。
まるでオスに犯されるために生まれてきたかのような清楚で淫らな巫女の膣を、思う存分に犯し尽くす。
「はぁぁぁン♡ 悠人さん♡ 悠人さん♡ 私、私ぃ♡ もうあなたでないとダメですぅ♡ あん♡ あぁん♡ この先もずっと、あなただけに抱いてほしいです♡ んっ♡ あっ♡ 悠人さんだけです♡ 私のカラダを、好きにしていいのは♡ 悠人さんだけなのぉ♡」
「ひなたさん……うっ!」
そんなことを言われたら、ますます抑えが効かなくなってしまう。
より一層抽挿を激しくしながら、ひなたのカラダを抱き寄せ、耳元に唇を寄せる。
「俺も、ひなたさんのこと独り占めにしたいよ」
「あぁっ♡ ゆ、悠人さん?」
「カラダだけの関係なんてイヤだ。身も心もぜんぶ、俺のモノにしたい。ひなたさんを、俺だけのモノにしたい」
「んぅ♡ ゆ、悠人、さん♡」
後腐れの無いように、カラダだけの関係でいようと、以前ひなたは言った。
それは、生きる時代の異なる自分たちが深く結びついてしまったら、別れのときに辛くなると思ったからだろう。
ひなたなりの優しさなのだと今ならわかる。
もちろん、ひなたの心の中に、誰か特別な存在がいることもわかっている。
だから……奪ってみせよう。
彼女の中で、新たな立ち位置として心を占める、特別な存在として。
「誰にも渡さない。ひなたさんは、俺のモノだ。俺だけのモノにしたい。もっと君のことが知りたい」
いつか別れるときが来るとしても、この気持ちに嘘はつけない
「ああ、悠人さん……そこまで、私のことを……あん♡」
思いを吐露しながら、腰を打ち付ける。
最初はカラダだけの関係だったかもしれない。
だがいまは男として心の底からひなたを愛しく思う。
この先もずっと、身も心も重ねながら、絆を育んでいきたい。
ひなたが小声で「許して、若葉ちゃん……」と呟く。
「悠人さん……んっ、ちゅっ……んじゅ……じゅるるる」
唇を重ね、濃厚な口づけを交わす。
ひとつに溶け合ってしまいそうなほど、お互い熱い眼差しを向けて見つめ合う。
「んっ……悠人さん、私、やっぱりまだ自分の気持ちがはっきりとわからないんです。でも……んっ♡」
淫らに腰を振りながら、抽挿を愛しそうに受け入れるひなた。
「私も、もっと悠人さんのこと知りたいです。もっと深く繋がって、あなたを喜ばせてあげたい♡ ああっ、悠人さん♡ もっと突いて♡ あなたのモノです♡ 私は、もう、あなただけのモノですから♡ どうぞ、お好きに、使って♡」
「ひなたさん……ひなたさんっ! うおおおおお!」
「あぁあああああぁン♡ 悠人さん♡ 悠人さああああン♡」
気持ちが重なり合うと、結合はより深さを増す。
お互いさらなる快感を求めて、激しく腰を打ち付け合う。
「悠人さん! 悠人さぁん♡ 突いて! 好きなだけたくさん♡ 私のこと犯して♡ あなたのモノにして♡ 身も心も奪ってください♡ あなただけのモノにぃ!」
膣襞が男根を包み込み、奥へ奥へと誘うように蠢く。
ますます、ひなたへの愛しさが込み上がり、最奥へ向けて剛直を突き入れる。
「あっ♡ あぁっ♡ 悠人さん♡ 悠人さん♡」
ひなたの喘ぐ姿はとても淫らだ。
その上で美しい。
ずっとこのまま繋がっていたくなる。
深く密着しながら、お互いを見つめ合う。
「ひなたさん……」
「悠人さん……」
「コラああああ! 二人だけの世界に入らないぃ!」
「私たちもいること忘れちゃダメよ悠人くん」
「二人のエッチ見てたら……んっ♡ お姉ちゃんも我慢できなくなっちゃった♡」
いつのまにか意識の蚊帳の外に置かれていた園子たちが、羨ましさのあまり身を寄せてくる。
「んっ♡ ほら、悠人くん。大好きなおっぱいよ? 好きなだけ吸って、母乳飲んで♡ あん♡ すごい吸い付き♡」
「ハァ♡ あぁん♡ ユッティ♡ 園子のおっぱいもぉ、感じてぇ♡」
「あっ♡ はぁっ♡ ユウちゃんの手で、お姉ちゃんのオマンコ弄ってぇ♡」
顔には美森の爆乳が密着する。
泡はすでに洗い流され、乳首からは母乳が垂れ流されている。
迷うことなく差し出された乳首を咥え、媚薬入りの母乳をたっぷりと吸い出す。
園子は自慢のバストを、うっとりとした表情でカラダ中に押しつけてくる。
勃起した乳首がクリクリと固い肉体の上で這う感触が実にこそばゆく、心地いい。
友奈は愛弟の手を取り、自らの秘所に導く。
誘導されるまま、友奈の膣に指を挿れ、くちゅくちゅと淫らに愛液を垂れ流す蜜壺を弄り回す。
「あぁあぁぁン♡ 悠人さんの、おちんちん♡ また
媚薬効果のある母乳を飲み、少女たちのカラダが密着したことで、男根がさらにひなたの膣内で膨張する。
「うふ♡ 悠人くんたら、夢中になって腰を振っちゃって♡」
「ひなタンの
「でも、んっ♡ ユウちゃんが感じてるお顔見てると……幸せな気持ちになるな♡ ふふ♡ 気持ちいいユウちゃん? ヒナちゃんの
「ちゅぱちゅぱ……んぐ……ハァ、ハァ……気持ちいい。すごく、気持ちいい。気持ちよすぎて、俺もう……」
複数プレイだからこそ味わえる興奮と優越感に、竿が限界を訴える。
何度も何度も剛直を突き入れながら、頭の中が射精することでいっぱいになる。
「んっ、ちゅぱ……出すよひなたさん! このまま
「は、はい! 来てください悠人さん! 好きなだけ、出してください! 私の
「んぐっ……フンッ! フンッ!」
美森の母乳をふんだんに飲みながら、腰を思いきり叩きつける。
「あン♡ 悠人くん♡ んっ、あっ♡ ほら、母乳たくさん飲んで、ひなたさんにたっぷり精液出してあげて♡」
「あぁ♡ はぁ♡ 見せて♡ ユッティがひなタンに
「ハァ、あぁ♡ ユウちゃん♡ 気持ちよく、びゅううううう♡ ってしちゃおうね♡ ヒナちゃんの
少女たちに射精を煽られながら、ラストスパートをかける。
「ああっ! あっ! あっ! 私、もう! ダメッ! イクッ! イッちゃいます! 悠人さんのおちんちんで! イッちゃいますうううううう!!」
込み上がる射精感。
絶頂手前の膣が妖しく蠢き、精液を一滴残らず搾り尽くそうと竿を扱く。
「うっ! 出る!」
衝動の赴くまま、最奥で精液を爆発させる。
「あああああああああああぁン♡ 精液ぃ♡ 悠人さんのドロドロの精液が私の
射精と同時に絶頂を迎えた陰部からぷしゅうううと潮が噴き出す。
ビクビクと快感に悶えるたび、ひなたの発育した乳房から母乳がぷしゅぷしゅと周囲に飛び散る。
淫乱な蜜液を撒き散らすロリ巨乳美少女に、たっぷりと精液を注ぎ込む。
「ハァ、ハァ……ふぅ……」
「あん♡」
長い射精を終え、ズルンと竿を結合部から抜き取ると、膣からドボドボと大量の精液が逆流する。
「うわ~♡ ほんとうにいっぱい出したねユッティ♡」
「ヒナちゃん、すっごく気持ちよさそう♡ いいな~♡」
「羨ましいわ。あんなに激しくされた上に、たくさん出されて♡」
「ハァ♡ ハァ♡ はい♡ 気持ちよすぎて、意識が飛んじゃうかと思いました♡ 悠人さん、素敵です♡ んぅぅ♡」
発育したカラダを震わせ、精液を膣から垂れ流しながら、ひなたは余韻に浸った。
「フゥ……フゥ……」
しかし、オスのほうはまだ満足していない。
美少女に膣内射精したことで、性欲は鎮まるどころか、より一層肉欲の炎が燃え上がる。
もっとだ。
もっと犯したい。
若々しい女体を、もっとこの手で……。
ビクビクと残滓を垂れ流しながら、天井に向かってそそり立つ男根が、次なる獲物に矛先を向ける。
「悠人くん? きゃん!」
授乳を続けていた美森を押し倒す。
間髪入れず足の間に入り込み、怒張を濡れに濡れた膣に埋め込む。
「あぁぁああああぁン♡ そんな、悠人くん♡ 休み無しで……あぁああああン♡」
「ハァ、ハァ……東郷さんのオマンコも、すごく気持ちいい……うっ、すぐ出ちゃいそうだ。ふんっ! ふんっ!」
ひなたと同様、極上の名器である美森の膣を欲望のままに突いていく。
膣のあまりの具合の良さに、容赦なく射精感がやってくるのを堪えながら、憧れのマドンナである黒髪爆乳美少女を犯していく。
「あっ♡ あぁあン♡ 悠人くぅん♡ もっと突いてぇ♡ 私のオマンコ、あなたのおちんちんでもっと掻き回してぇぇぇ♡」
打ち付けに合わせて、暴力的なまでに発育した生白い肢体が跳ね、特大の爆乳おっぱいがぶるんぶるんと大きく弾む。
乳房はこれでもかと大きいくせに、ウエストはくびれにくびれ、腰元は丸く、ヒップも豊満。生白い太ももはムッチリしていて、その先から足首まではスラッと長く細い美脚。
まったく、いったい何を食べれば、こんな奇跡のようなエロボディが育つのか。
「ふぅ、ふぅ……くそっ、エロすぎんだよ……ドスケベな体つきしやがって。どんだけ俺が日頃から、我慢してきたと思ってんだ。オラァ!」
「あぁぁぁン♡ ご、ごめんなさぁい♡ ヤらしいカラダに生まれて、ごめんなさい♡ あっ♡ あぁン♡ 悠人くんの気持ちも知らないで♡ あぁぁン♡ お仕置きしてえええ♡ 鈍感でヤらしい私のこと、たくさん虐めて! 調教して! ご主人様ァァァ♡」
ずっと、ずっと想像の中で犯してきたドスケベボディ。
その持ち主がいま、自分を主人と慕いながら、淫らな躾けを望んでいる。
思い描いてきたものとは異なる形だが、やっと結ばれた思い人の膣を心ゆくまで犯し、自分無しでは生きていけないカラダに調教していく。
「オラ! オラ! もっと乱れろ美森! もっとそのバカでけぇ乳揺らして、俺を楽しませやがれ! オラァ!」
「あぁああああああン♡ はい♡ 見てください♡ 私の胸、いっぱい弾むところ♡ やぁん♡ ご主人様の動きが激しすぎてぇ♡ 胸がお顔に当たるううぅぅ♡」
大きすぎる乳房は勢いに任せて、美森の顔をペチンペチンと叩く。
美森ほどの爆乳の持ち主だからこそ起こる奇妙で淫らな光景。
腰をパンパンと叩きつければ、乳肌同士もパンパンとぶつかり合う。
その刺激で、乳頭から母乳が見る見るうちに滲み出す。
「わ~。東郷さん、本当にヒナちゃんみたいに母乳出してる」
「ユッティに虐められながらミルク出しちゃうだなんて。わっしーってMだったんだね~♡ なんだかカワイイ~♡」
「あぁっ♡ 友奈ちゃん、そのっち……いやぁん♡ 見ないで♡ こんなダラしなくおっぱい揺らしてるところ……やぁん♡」
調教されているところを親友の二人に見られ、さらに興奮したのか、膣から愛液がまた多量に分泌される。
「あはっ♡ 東郷さん、カワイイ♡ なんだかユウちゃんみたく意地悪したくなっちゃうのもわかるな~」
「ユッティってば、結構Sだもんね~♡ いいなぁ~わっしー。私もわっしーくらいおっぱい大きかったら、こんな風に激しくしてもらえたかな~? あぁむ」
「あんっ!? そ、そのっち!?」
園子は美森の揺れる片乳を掴むと、いきなり乳首に吸いついた。
「ちゅぱちゅぱ……んぅ、ゴクゴク。ふわ~、わっしーの母乳甘~い♡」
「そのっち! あんっ! いきなり、何するの~?」
「わっしーの母乳飲んだら、わっしー成分で胸が大きくなるんじゃないかな~って思いまして~♡ だっておっぱいがも~っと大きくなれば、も~っとユッティにエッチなことしてもらえるかもしれないでしょ~?」
「何を根拠のないことを~! だいたい、そのっちだってもう充分大きいでしょ……あぁあん!? ゆ、友奈ちゃん!?」
もう片方の乳房を、友奈が両手で掴み、ちゅうちゅうと赤ん坊のように乳首を吸う。
「ちゅう~……えへへ♡ ごめん東郷さん。私も、もっと胸大きくなれたらな~って思って……」
「ゆ、友奈ちゃんまで何を……あぁん♡ ご主人様ぁ♡ いま激しく動いちゃダメぇ♡ 出ちゃうううう♡ 気持ちいいとまた母乳がたくさん出ちゃうからぁ♡ 母乳♡ 母乳……ぼにゅうううううううん♡」
「きゃっ♡ すっご~い♡ 乳首からシャワーみたいにミルク出てきた♡」
「あはっ♡ ユウちゃん、私たちが東郷さんのおっぱい吸ってるところ見て興奮しちゃったの? じゃあ園ちゃん。ユウちゃんがもっと興奮できるように、一緒に東郷さんのおっぱい吸っちゃおうか?」
「おっけ~ゆーゆ♡ 覚悟してねわっしー♪」
「そ、そんな~。ただでさえご主人様のおちんちんで気持ちいいのに、友奈ちゃんとそのっちまで加わったら私……あぁあああああああぁン♡ らめえええええ♡」
「ちゅう~♡ 東郷さんのミルク、おいしい♡」
「ちゅぱちゅぱ♡ あはっ♡ 癖になっちゃう味かも~♡」
友奈と園子は容赦なく美森の乳首を口に含み、チュウチュウと母乳を吸い出す。
「はひゅうぅう♡ ゆ、許じで~♡ こんなにされたら、頭の中おかしくなりゅのおぉ~♡ 気持ちよすぎて壊れちゃうぅぅ♡」
膣への抽挿運動と、乳首の攻め立てで、美森はもはや見るに堪えない顔で喘いでいる。
むっちりとした腰元を掴み、丸みのあるヒップを撫で回しながら、ますます興奮で愛液を漏らす膣を穿っていく。
「あぁん♡ アッ♡ あぁっ♡ ご主人様~♡ 美森壊れちゃうぅ~♡ ヤらしいことしか考えられない、スケベでおバカな女の子になっちゃうぅぅ~♡」
最高だ。
なってしまえ。
自分をより満足させる、性奴隷になってしまえ。
もっと、もっとヤらしく乱れるといい。
そう伝えるように腰をズンズンと打ち込むと、また美森から歓喜の嬌声が上がる。
「ちゅぅ~♡ わぁ、あの東郷さんがこんなに乱れるだなんて。ふふ♡ 東郷さんも、すっかりユウちゃんの虜だね♡」
「ちゅぽん♡ えへへ、ユッティにエッチに攻められたら誰だってこうなっちゃうよね~♡ ……んっ。あれ? 何かおっぱいの先が熱く……」
「園ちゃん? どうし……んっ。私も何だか、おっぱいが変な感じ……あんっ」
とつぜん、園子と友奈が顔を紅潮させて、身悶えし始める。
「な、な~に? おっぱいが、すっごく張ってる感じ……あぁん」
「なのに、すごく気持ちいい……。ユウちゃん? お姉ちゃんのおっぱい、何だか変なの。先っぽから、何か、出てきそうで……あっ、あぁああぁン♡」
「ゆーゆ? ……ッふにゃ!? はぁ、あぁああ♡ わ、私も、おっぱいから出そう♡ こ、これってもしかして……あぁ♡ ふにゃあああああン♡」
嬌声と同時に友奈と園子の乳首から出てきたのは、ひなたと美森が出すのと同じ母乳であった。
「え? ええ!? なんで私たちにまで母乳が~!?」
「やぁあん! どんどん出てくる~♡」
ぷしゅぷしゅと乳首から漏れ出すミルクに友奈と園子は戸惑う。
いったい、なぜ急に二人に母乳が。
「ひょっとして、女性が私たちの母乳を摂取すると、同じように母乳が出る体質になってしまうのかもしれませんね」
余韻から回復したひなたが冷静な分析をする。
なるほど。
美森の母乳を吸い出したことで、友奈と園子も母乳が出る体質になってしまったということらしい。
相変わらず謎の原理だ。
「んぅ♡ ハァ♡ やだ♡ おっぱいがすっごく張ってきちゃったよ~」
「私、そんなに胸大きくないのに、んっ♡ どんどんミルク出てきちゃう♡ 止まらないよぉ♡」
「ユッティ~」
「ユウちゃ~ん」
園子と友奈が切なげに、しかしどこか淫靡に、母乳を垂れ流す乳房を近づける。
甘い匂いを漂わせる乳首を口元に運んで……
「「おっぱい、吸って♡」」
愛らしく、淫らに、オネダリをしてきた。
「……がっつり吸ってやるぜ! はぁむ!」
「「ああああぁぁン♡」」
こんな積極的にオネダリをされて断れるはずがない。
右手で園子の胸を。左手で友奈の胸を揉みながら、中央に寄せ上げた乳首ふたつを同時に吸う。
「あぁぁん♡ 感じちゃうぅ♡ ユッティにミルク、吸い出されちゃうぅ♡」
「はぁぁあ♡ ユウちゃん♡ ユウちゃん♡ 飲んで? お姉ちゃんのミルク、たくさん飲んでいいよ? あぁっ♡ ユウちゃんが、私のミルク飲んでくれてる♡ なんだか、幸せ♡」
乳輪をなぞるように舌先を動かし、少しほぐしてから乳首を吸う。
唇を軽く挟んで、ひかえめに扱きながら母乳を吸い出す。
ぴゅっぴゅっと、甘い母乳が口内に溜まっていく。
「あぁっ♡ 乳首、感じちゃう♡ いつもより、すごく敏感になってる♡ はぁ♡ あぁん♡ ユッティの舌、気持ちいい♡ 優しくチュウチュウされて、おっぱい喜んでる♡ やぁん♡ ミルクどんどん出てきちゃう♡」
甘い匂いと味を滲ませる乳房を吸われながら、園子は総身を歓喜に震わせる。
「ユウちゃん♡ ユウちゃん♡ かわいい♡ 一生懸命、ミルク吸ってるユウちゃんかわいいよぉ♡ はう~♡ よしよし♡ 上手にミルク飲めて偉いでちゅね♡ もっと好きにチュパチュパしていいんでちゅよ♡ んふぅ~♡ ユウちゃ~ん♡」
友奈は友奈で愛弟が自分の胸から母乳を吸い出していることで、母性本能がたんまりと溢れてきたのか、夢中で弟の頭を抱え込み、よしよしと撫で回す。
「あん、ゆーゆズルイ。私もユッティのことナデナデした~い。んふ~♡ ユッティ~♡ 私のおっぱいミルクも、もっとチュパチュパ吸っていいんでしゅよ~♡」
「いっぱい飲んで、おちんちん、もっと大きくちまちょうね~♡」
少女たちは蕩けた笑顔と声色で、愛しい相手に授乳をし続ける。
新鮮なミックスおっぱいミルクを味わいつつ、腰を前後に動かし、美森の極上オマンコを味わうことも忘れない。
「あぁぁああン♡ ご主人様ぁ♡ 友奈ちゃんとそのっちの母乳を吸って、また大きくなってる~♡」
奴隷気質なドMオマンコを、精力が増強された竿でズンズンと突きまくる。
カウパー液は常に漏れっぱなしで、いつ射精してもおかしくはない。
「むぅ。悠人さん、私のことも忘れないでください。私だって、もっと愛してほしいんですから♡」
ひとり除け者にされていたひなたが、豊満なロリ巨乳を揺らして迫ってくる。
顔の近くで、たぷんと波打つひなたの生白いおっぱい。
母乳はまだまだ垂れ流されている。
一度、友奈と園子の乳首から口を離す。
首を動かし、ひなたの乳首に狙いを定めて、口を大きく開けて咥える。
「あん♡ 悠人さん♡ どうぞ、またいっぱい吸ってください♡ 私のおっぱいミルク、大好きですもんね♡」
「あん、ひなタンずるい。いま私たちが吸ってもらってたのに~」
「うふふ♪ 公平にですよ園子さん♪」
「じゃあ、三人一緒にユウちゃんにミルク飲ませてあげよ?」
「「賛成~♪」」
そうして三人はうまくポジションを取り、下乳を掬い上げながら乳首を差し出す。
「ほら~ユッティ~♡ 好きなおっぱい吸っていいよ~?」
「悠人さんだけのおっぱいミルクですから♡」
「好きなだけ飲んでね♡」
ゴクリと唾を飲み込む。
下半身では学園のマドンナの膣を味わい、上では三人の美少女の母乳が吸い放題、おっぱいが揉み放題。
こんなの、ケダモノになるしかない。
「あむっ! じゅる!」
「あ~ん♡ ユッティ~♡ いっぱい吸って~♡」
「悠人さん♡ こっちのミルクもおいしいですよ~? あぁん♡ 悠人さんの舌が乳首を扱いて♡ んぅ♡ いっぱい吸われちゃいますぅぅ♡」
「ユウちゃ~ん♡ お姉ちゃんのミルクも飲んで~♡ あぁあン♡ ユウちゃんに吸われると、おっぱい喜んで、いっぱいミルク出ちゃうよ~♡」
交互に乳首を吸って、それぞれ甘い母乳を味わっていく。
胸の奥から絞り出すように、唇を窄めて思いきり吸う。
吸っても吸っても出てくる母乳を喉を鳴らして飲みながら、腰をズンズンと前後に振る。
トリプルミックスされた母乳でビンビンになった勃起チンポで膣奥を打ち付ける。
「ああぁあ♡ 奥まで、ズンズン来てるぅ♡ あん♡ 気持ちいいのぉ♡ でも……。やぁぁん! ご主人様ぁ! 私もおっぱい吸われたい! 気持ちよくなればなるほど、おっぱい張っちゃうのお! 吸い出してもらわないと、弾けちゃいそうなの~!」
膣への刺激だけでは満足できないのか、爆乳を大きく揺らしながら美森が不満を訴える。
ならば……。
「あぁあン♡」
正常位から対面座位に体位を変え、美森と真正面で向き合う形になる。
必然、美森の桁違いに大きい爆乳が眼前に。
「あむっ。んじゅううううう!」
「ああぁあ!? ご、ご主人様♡ いきなり激しく……あぁぁぁあああああン♡ 母乳いっぱい吸い出されちゃううううぅぅ♡」
爆乳を両手にいっぱいに鷲掴んで、ぎゅうぎゅうと母乳を搾り出す。
唇と舌で乳首を扱きながら、甘く濃厚な母乳を吸い出していく。
「んぐんぐ……ごくごく」
「ひゃぁぁぁン♡ いいのぉ♡ ご主人様におっぱい吸われて、幸せな気持ちになっちゃうのおぉぉ♡」
充分に吸い出してから口を離し、再びひなたの乳首に吸いつく。
「んぅぅ♡ 悠人さぁん♡ どうぞたっぷり飲んでください♡ 下品に音を立ててもいいですよ♡ ヤらしく、満足のいくまで、私たちのおっぱいミルク吸ってください♡」
ゴクゴクとひなたの母乳を飲んでから、ちゅぽんと口を離し、園子の美巨乳にむしゃぶりつく。
「はぁぁぁン♡ ユッティ~♡ いいよぉ♡ おっぱいすっごく気持ちいいのぉ♡ もっと吸って~♡ あぁん♡ おっぱい、どんどん感じちゃうぅ~♡」
生白いおっぱいをたぷたぷと揺らしながら、乳輪どころか乳房全体を舐め回し、甘ったるい乳肉を存分に味わい尽くす。
「ユウちゃん♡ お姉ちゃんのおっぱい、三人と比べたら大きくないけど……ユウちゃんがいっぱい甘えてくれたら、お姉ちゃんすごく嬉しいな……あぁあん♡ ユウちゃぁん♡ 嬉しい♡ いっぱい飲んで♡ お姉ちゃんのおっぱいミルク、いっぱい♡」
大きさなんて関係ない。
愛しい友奈の胸ならば、それだけで興奮できる。
乳房が豊満な三人と比べると、たしかに控えめなサイズながらも、しっかりと膨らみのある胸からは、大量の母乳が溢れてくる。
実姉の胸から出てくる母乳というだけで、とんでもない興奮が呼び起こされる。
「あん♡ ご主人様ぁ♡ 私のおっぱい、もっと~♡」
「悠人さぁん♡ こっちも♡ こっちのおっぱいも、おいしいですよ♡」
「ユッティ~♡ もっと舐めて~♡ 私のおっぱいメチャクチャにして~♡」
「ユウちゃぁん♡ おっぱい、気持ちよすぎて、変になっちゃうよ~♡」
前には特大のおっぱい。
右を向いてもおっぱい。
左を向いてもおっぱい。
どこを向いても、おっぱい一色。
ムチムチおっぱい。
柔らかおっぱい。
フワフワおっぱい。
母乳たっぷりのおっぱい。
大きさも、質感も、それぞれ異なる極上のおっぱいで、視界がいっぱい。
「あぁっ♡ あぁあン♡ おちんちん♡ どんどん固くなってるぅ♡ 母乳たくさん飲んで、精液いまにも爆発しそうになってるうううう♡」
精力増強の母乳を四人分も飲んでいるのだ。
竿はもう限界まで膨張し、いまにも暴発しそうだ。
それでもこのおっぱい天国をもっと味わいたくて、射精を堪える。
「ユッティ~。お口開けて~? は~い、おっぱいミルクですよ~♡」
園子が自ら乳房を揉みしだきながら、母乳をぷしゅうううと搾り出す。
飛び散った母乳は、見事開いた口に注ぎ込まれる。
「あん♡ だったら私も♡ 悠人さん、はい、アーン♡」
ひなたも同様に自ら乳房を揉みしだき、母乳を噴出させる。
これもまた見事に口の中に注ぎ込まれる。
「ユウちゃん♡ お姉ちゃんのも飲んで♡ アーン♡」
「ハァ、ハァ♡ なら私も……んんぅう♡ いっぱい出ちゃう♡」
友奈と美森も負けじと乳房を揉んで母乳を搾り出す。
ぷしゅううう、と四方から母乳の雨が降り注ぐ。
口どころか、顔中が母乳まみれになり、甘く淫らな香りが濃密に香ってくる。
「んぐ……フゥ、フゥ!」
母乳を頭から浴びたことで、興奮が最頂点に達する。
美森の腰元を掴み、ズンズンと剛直を打ち込む。
「ひゃぁぁああン♡ ご主人様ァ♡ ひゅぐっ! あふっ! あぁん♡ オチンポ様がぁ、奥まで届いてぇぇぇ♡ あぁああン♡ 気持ちいいのぉおぉお♡」
ぐちゅぐちゅと水音を激しく鳴らしながら、美森の淫らな肢体を上下に弾ませる。
母乳まみれの爆乳がぶるんぶるんと波打ち、辺りに母乳が撒き散らされる。
「あっ♡ 悠人さん、もう我慢の限界なんですね♡」
「わっしーの
「ユウちゃん♡ お姉ちゃんたちのミルク飲みながら、東郷さんに精液たっぷり出してあげてね?」
少女たちも乳房を搾り、母乳を口元に向けて飛び散らせながら、射精を催促する。
母乳を摂取しながら、最奥に目がけて怒張を突き出す。
ペニスは甘い疼きですでに限界寸前だ。
「ああッ♡ あぁあン♡ 出してご主人様♡ 私のオマンコに、たくさん精液ぶちまけてぇ♡」
膣圧で男根を締めつけて、美森が動きに合わせてストンと腰を落とす。
この極上の淫壺をもっと味わっていたいが、やはり大量に媚薬効果のある母乳を飲んでしまったことで、射精感をもう抑えることができない。
「あぁ♡ 躾けて♡ もっと私のこと淫乱に躾けてぇ♡ ご主人様専用のド淫乱肉壺になれるようにぃ♡ いつでもヤらしいご奉仕できるようにぃ♡ たくさん躾けてぇええ♡」
憧れだった女の子に、こんなことを言われる日が来るとは。
感動と同時に凶暴な獣性が顔を出す。
「ああ……この先も、たっぷり躾けてやる。このドスケベなカラダを、俺好みに染め上げてやるぞ! 美森!」
「はぁぁあン♡ 嬉しいですご主人様ぁあああ♡ 誓います♡ 美森は永遠に、あなたの性奴隷ですううう♡」
瞳の中にハートマークが浮かびそうな勢いで、美森は激しくよがる。
「……な、なんだか、見ている私たちもドキドキしてしまいますね?」
「わっしー、やっぱり侮れないよ……」
「ふわわ、ちょっと乱暴なユウちゃん……かっこいいかも♡」
「ゆーゆもゆーゆで侮れないね」
目の前で淫らな主従関係を結ぶ刺激的な男女に、少女たちは顔を赤くする。
「あああぁ♡ ご主人様ァ♡ もっと♡ もっと深く突いてください♡ 美森の淫乱オマンコ、たくさん調教してえええ♡」
激しい性交は止まず、快楽で震えるペニスを、発情しまくりの淫乱オマンコにぶち込んでいく。
ぶちゅぶちゅと打ち込むたび、愛液が結合部から飛び散り、下腹部を濡らす。
ひと突きするたび、膣肉が精液を搾り出すために淫猥に蠢き、竿全体を心地よく締めつけてくる。
「くっ! ダメだ、もう!」
脳が焼け切れそうなほどの快感を前に、とうとう限界が訪れる。
「あああぁ♡ 出して……出してご主人様! イクッ♡ 私もイッちゃうううう♡ ご主人様のオチンポ様にズンズン突かれながら、母乳を撒き散らしながらイッちゃうのおおおお♡ イックううううううう♡」
美森の絶頂に合わせて腰を突き上げる。
子宮口に亀頭の先っぽが到達したところで、一気に精液をぶちまける。
「やぁあああああああぁン♡ 出てるうぅぅう♡ オマンコの奥にご主人様の子種がビュウビュウ入ってくるううううう♡」
絶頂しながら、乳首からまた大量の母乳をぷしゅうううと噴き出す美森。
カラダ中に淫らな母乳が降り注ぐ。
心地よい射精と、母乳の濃く甘い匂いで脳髄が蕩けてしまいそうだ。
「ひゃふぅ♡ 精液、子宮の中に、いっぱぁい♡ ハァ♡ あん♡ 愛しい人の精液で、たくさん種付けされて、幸せぇ……♡」
清楚とは程遠い淫らな笑顔で、下腹部を愛しそうに撫でる美森。
この世界では妊娠はできないはずだが、愛しい相手の大量の遺伝子が子宮に注ぎ込まれたことで、メスとして途方もない悦楽に浸っているようだった。
「ふぅ……」
「あん♡」
射精を終えて竿を抜き取ると、ドボドボと大量の精液が垂れ流れる。
「ふわ~。ひなタンにあんなに出したのに、まだこんなに出るんだ~。さっすが母乳の効果! えへへ♡ ユッティ♡ 私のミルク飲んでもっとたくさん精液出せるように……あれれ~?」
また母乳をたっぷりと飲んでもらおうと期待に目を輝かせていた園子だが、乳首から乳白色の液体が出ることはもうなかった。
「え~? もう出なくなっちゃった~」
「私もだ。何でだろ?」
友奈も出し尽くしたとばかりに母乳が打ち止めになっていた。
「ふむふむ。いっときの効果なのかもしれないですね。ある程度出してしまったら、もう一度母乳を摂取しない限り、分泌する体質にならないのでは?」
ひなたが再び冷静に分析する。
「そっか~なるほど~。じゃあひなタン♪ 母乳飲ませて~♪」
「ええ!? あ、改まってお願いされると恥ずかしいです。それに、この母乳は悠人さんだけの……ぽっ♡」
「むぅ~。ちょっとくらい良いじゃな~い。ユッティにもっと私のおっぱい吸ってほしいのに~。ユッティだってもっと私のミルク飲みたいよね~♪ ……ユッティ? ひゃぁん!」
母乳が出ようが出まいが関係ない。
吸ってほしいなら思う存分吸ってやるまで。
園子を押し倒し、その豊満な美巨乳を中央に寄せ上げ、ふたつの乳首を同時に吸引する。
「ふわん! ユッティ急に……あっ♡ あぁああン♡」
じゅうじゅうと母乳の残滓を吸い出しながら、いまだに萎えない剛直を園子の膣にハメ込んでいく。
すでにたっぷりと濡れそぼった膣内をズプズプとこじ開け、最奥に到達する。
「んうううううう♡ ユ、ユッティ♡」
ひとつになると、園子は瞬く間に多幸に満ちた笑顔を浮かべる。
「いいよぉ? 私のぜんぶ、ユッティのものだから。好きなときに、オマンコ使って? あん♡ ユッティがしたいときに、いつでもさせてあげる♡ あぁん♡ だから……もっと、私のことかわいがって? はぁぁん♡」
愛らしくオネダリしてくる園子の膣をズンズンと突きまくる。
キュウキュウと甘えるように剛直を締めつけてくる園子の膣は、ついつい構ってあげたくなるような、たっぷりと淫らなことを教え込みたくなるような、一途さがある。
「んっ♡ あっ♡ ユッティ♡ チュウして♡ オマンコ突きながら、チュウしたいの♡ んぅ……チュッ♡ ちゅう~♡ ユッティ♡ ちゅっ、ちゅっ……しゅき……んちゅ……大好き♡ ずっと、ずっと繋がってたい……んぅちゅう♡」
背中に手を回し、ギュッとしがみついてくる園子。
胸板で彼女の豊満なバストが押し潰れる。
吸いつくような肌の感触が、さらに興奮を煽る。
ずちゅ、ずちゅと淫らな水音が結合部から響く。
「まあ、園子さんたら♡ 幸せそうに悠人さんに突かれて。本当に悠人さんが好きなんですね♡」
「んちゅ……うん♡ 大好き♡ 初恋で、ひと目惚れだったんだもん♡」
「うふふ♡ 初恋の人に初めてをあげられて、良かったですね♡ ほら、床は固いですから、膝枕してあげましょうね?」
ひなたが我が子を慈しむような表情で、園子の頭を膝枕する。
「あは♡ ひなタンお母さんみたい。お膝柔らか~い♡」
「あらあら♡ 甘えんぼさんですね。さあ、悠人さん。園子さんのことも、たくさん愛してあげてくださいね♡」
言われるまでもない。
ムチムチとした太ももを抱え込んで、一層激しく抽挿を深める。
「あんっ♡ あぁん♡ ユッティ~♡ オマンコ、気持ちいいのぉ♡ もっとズンズンして~♡ 園子のオマンコが~、ユッティのおちんちんの形になっちゃうくらい~♡ あぁん♡」
鈴を転がすような園子の愛嬌のある声音に鼓膜をくすぐられながら、心地よい膣内を味わう。
着痩せする豊満なバストがぷるんぷるんと弾み、たまらず手を伸ばす。
「あぁん♡ おっぱい揉まれながら突かれると、もっと気持ちよくなっちゃううぅ♡」
掌から零れんばかりに柔らかい乳肉を揉み回しながら、忙しなく前後運動を繰り返す。
「うふふ♡ 感じてらっしゃる園子さん、綺麗ですよ? おちんちん、気持ちいいですね? 愛しい人のモノに突かれて、女として幸せですね?」
「うん! うん! 幸せ♡ 大好きな人におちんちん挿れられて、すごく幸せ♡ 幸せすぎて、溶けちゃいそう~♡ オマンコと一緒に、トロトロになっちゃうの~♡」
「まぁまぁ♡ 本当にかわいいですね、園子さんは♡ 悠人さんも、男冥利に尽きますね? こんなに愛らしい子に、ここまで思われて」
まったくだ。
ここまで直球に思われて、喜ばない男はいない。
園子への愛しさはますます募り、腰の動きがもっと早まる。
「悠人くん。私たちだって……」
「園ちゃんに負けないくらい、大好きだよ?」
美森と友奈が左右から抱きついてくる。
乳房をぎゅっと押しつけて、勃起をより催促させてくる。
「あらあら、モテモテですね悠人さん♪ ……私も、悠人さんのこと、特別な相手として、思っていますよ?」
意味深な微笑みを向けて、そう言うひなた。
こんなにも複数の少女たちに強く思われる日が来るなんて、想像もできなかった。
願望を超越した至福の現実に酔いしれながら、園子の膣を思いきり突いていく。
「あぁっ♡ チンチンすごぉい♡ 奥にいっぱいズンズン来るのぉ♡ ユッティ♡ ユッティ大好き♡ いつでも、出していいからね? ユッティ専用のオマンコだから♡ 好きなときに精液、
「園ちゃん……うっ、気持ちよすぎて、止まらない!」
腰を抱き寄せて、さらに深く繋がる。
「あっ♡ あぁっ♡ 気持ちいいところ、ぜんぶこすられてるぅ♡ はぁん♡ あぁん♡ ユッティのおちんちんでぇ♡ どんどんエッチな子になっちゃううぅ♡」
甘い声音で喘ぎながら、さらに竿をキュウウウときつく締めつけてくる。
「ハァ……そのっち、とっても気持ちよさそう♡ 普段のあどけなさが嘘みたい♡」
「園ちゃんいいなぁ。私も早くユウちゃんに愛してほし……あぁあん!? ユ、ユウちゃぁん♡」
「あぁあん♡ 指でオマンコがぁ♡ もう♡ 貪欲なんだからぁ♡」
腰を動かしつつ、指で友奈と美森の膣を弄り回す。
指先に心地よい膣圧を感じながら、竿を何度も膣にこすりつける。
「あぁん♡ はぁん♡ ひなタ~ン♡ 私、幸せ♡ 気持ちよすぎて、飛んじゃいそう♡」
「ふふ、じゃあ私が気絶しないように見ていてあげますからね? 最後まで悠人さんのおちんちんたくさん感じながら、
「うん♡ うん♡ 出してもらう~♡ 大好きな人に、赤ちゃんのお部屋に、精液出してもらうの♡ あぁ♡ あぁん♡ ユッティ♡ ちょうだい♡ ユッティの赤ちゃんの素、たくさん注いで♡ 妊娠しなくても、妊娠しちゃうくらい、
「くっ!」
淫らなオネダリに煽られて、腰の動きが加速する。
膣内をメチャクチャにかき回し、思いきり突き立てながら、絶頂へと昇っていく。
「ユッティ~♡ ずっとずっと、かわいがって? ずっとユッティの傍にいたいの。恋人じゃなくても、いいから♡ 愛人でも、性奴隷でも、何でもいいの♡ ユッティに愛されるなら、どんな立場でも……。だから、お願い。私のこと、たくさん愛して? 私を、ユッティの傍にいさせて?」
切なげな声で懇願してくる園子。
そんな彼女が愛しい。
愛しくて、愛しくて、もう我慢ができない。
甘い痺れが限界まで達し、園子の膣奥へ向けて剛直を打ち込む。
「ああ、この先もずっとかわいがってやる。ずっと一緒だ」
「ユッティ……嬉しい♡ もう離さないんだから♡」
足を腰元に絡め、絶対に離れないとばかりに結合部を固定する園子。
「出して? 一番奥に、ユッティの精液……ちょうだい♡」
「園ちゃん……うっ。おおおおっ!」
雄叫びを上げながら、全力で腰を振る。
抽挿に合わせて、膣に埋め込んだ指先も動く。
「あああぁん♡ 悠人くぅん♡ そんなに激しく♡」
「園ちゃんと一緒に、イッちゃうよおお♡」
「ほら、園子さん? もうすぐですよ? 大好きな人の精液、たっぷり
「うん♡ 注いでもらう♡ ユッティの精液、たくさん、奥にぃ……ああ♡ イク♡ イッちゃう♡ おちんちんで突かれながら、イッちゃうううう♡」
「うっ!」
夢中で腰を打ち付け、園子の膣内を堪能する。
最高まで昂ぶった男根は、そのまま膣の最奥で、欲望を一気に解き放つ。
「で、出る!」
「あぁああああああああああぁぁン♡」
どびゅうううううと鈍い音を立てて放出される精液。
「あっ♡ あぁあ♡ 来てる♡ 奥にたくさん、ユッティの精液ぃ♡ はぁ、あぁ♡ 大好きな人の赤ちゃん汁、いっぱい出されて♡ ……はうぅ♡ 幸せぇ~♡」
子宮奥に大量の粘液を注ぎ込まれて、園子は喜悦に震える。
「うふふ♡ よかったですね園子さん。たくさん精液注いでもらえて♡」
膣内射精されている園子の頭を撫でながら、ひなたが微笑みを浮かべる。
その姿は、やはりどこか我が子を見守る母親のようだった。
「あぁ、はぁ♡ 私たちも、またイッちゃったわ♡」
「んぅ、はぁ♡ ユウちゃんの指、気持ちよくて♡ でも……んっ」
友奈は物足りなさそうに、自らの指で膣を弄る。
「やっぱり、ユウちゃんのおちんちんじゃないと、私……」
期待の眼差しを、愛弟に向ける友奈。
「ユウちゃん……お姉ちゃんのことも、愛してくれる?」
「……」
今更、言葉にするまでもない。
これまで、もう何度もカラダを重ねてきた実姉。
禁忌だろうと構わず求めてしまう存在。
最後は彼女のことを、思いきり愛してあげたい。
「ん……」
「ひゃん♡」
園子の膣から竿を引きずり出す。
栓を抜かれた膣口から、ドロドロの白濁液が床に水溜まりを作る。
これほど立て続けに大量射精をしても、いまだに竿は萎えない。
勢いを維持した男根を、次に最愛の姉に向ける。
「あっ……ユウ、ちゃん♡」
「ゆう姉。おいで?」
「うん」
まるで磁石が引かれ合うように。
まるで最初からひとつの存在だったかのように。
双子の姉弟は、ひとつに重なった。
「あ、あぁっ♡ ユウちゃんのおちんちん、入ってきたぁ♡」
立ったまま抱き合い、深く密着しながら、性器を結合させる。
毎日味わっている実姉の膣内。
まるで家に帰ったかのような安心感に包まれる。
「ユウちゃん……んっ、ちゅっ……んぅ……ちゅう……」
自然と唇を重ねる。
友奈の片足を持ち上げて、決して離れないように、強く抱き寄せる。
ちゅぷちゅぷと男根を抽挿しながら、深い口づけを繰り返す。
「ちゅっ……好き……ユウちゃん……大好き……」
愛しさを抑えきれないとばかりに、唇の隙間から思いを吐露する友奈。
「離れたくないの……ずっと一緒に、いたいよ……だから……抱いてユウちゃん……。お姉ちゃんのこと、いっぱい愛して?」
姉の切なげな懇願に触発されて、猛然と腰を振る。
「んっ♡ あっ♡ あぁ♡ ユウ、ちゃん……好き。大好き。愛してるよ」
「俺も、愛してる」
「っ!? ユウ、ちゃ……♡ んっ♡」
たとえ友奈が実の姉だとわかっていても、気持ちを抑えきることはできない。
本来ならあってはならない感情。あってはならない関係。
だがどうしてか、禁断の結合部は、まるで剣と鞘が収まるように運命的な形で一致し、双子の姉弟を至上の悦楽に導く。
「ユウちゃん、もっとシテ? お姉ちゃんのこと、たくさん愛して……」
求めに応じて、剛直を深く埋め込む。
友奈も腰を動かし、パンパンと肌がぶつかり合う音が大浴場に響く。
「あっ、あぁっ……ユウちゃんのが、奥コツンって叩いてる♡ あっ♡ あぁ♡ 来てユウちゃん……もっとお姉ちゃんの
重なり合う思いと肉体。
双子の性交は、完全に二人だけの世界を形成していた。
入り込む余地のない、まるで神聖な儀式をするように交わる双子の様子を、少女たちは固唾を飲んで見守っていた。
「友奈ちゃんと悠人くん……本当にお互いを大事に思っているのね」
「なんだか、あのお二人の邪魔だけは、しちゃいけない気がします……」
「いいなぁ。あんなにお互い強く思い合ってるのって」
どれだけカラダを重ねて思いを深め合っても、やはり友奈だけには敵わないことを悟る少女たち。
乙女として羨ましく思いつつも、同時に双子の強固な絆に心を打たれる。
少女たちに見守られながら、双子の性交はより激しさを増す。
「あっ! あぁっ! ユウちゃん! 深いよぉ! オマンコ全部で、ユウちゃんを感じるよ! 幸せぇ……幸せだよ♡」
友奈はうっとりとした艶顔で愛弟の頭を抱き、膣肉を蠢動させて男根を扱きあげる。
カリ首で愛液を掻き出しながら、ピストン運動を激しくする。
「あっ! あっ! ユウちゃん! ユウちゃん! もっと激しくシテ! お姉ちゃんのオマンコに、いっぱいユウちゃんを刻み込んで!」
友奈の丸い臀部を鷲掴みながら、大きく腰を振って蜜壺を堪能する。
先走り液は漏れっぱなしで、早く実姉の子宮に禁断の子種を植え付けたいと訴えている。
込み上がる射精感を堪えながら、最奥に向けて亀頭を埋め込む。
もっと。
もっと友奈を気持ちよくしてあげたい。
一緒に限界まで昂ぶって、一番気持ちのいい絶頂を味わいたい。
「ユウちゃん……うん♪ いいよ? 一緒にイコ? お姉ちゃんと一緒に……ね?」
言葉にしなくとも、こちらの意図は友奈に伝わった。
双子ならではの以心伝心。
身も心も相性抜群の性交に、友奈は陶然とした微笑みを浮かべる。
「ユウちゃん……私ね? すごく嬉しいよ? ユウちゃんとこうして、ひとつになれて。イケナイことだってわかってるけど……いま、とっても幸せなの。大好きな人と、繋がってるんだもん」
剛直に柔らかく吸いつく膣の動き。
愛しくてたまらないと伝えるように、優しく、淫らに、竿を扱きあげる。
「私たち、血の繋がった双子だけど……きっと、こうなるのは運命だったんだよ。元の世界じゃ絶対にできないことを……この世界でならできるようにって、きっと神樹様が叶えてくれたんだよ。だからユウちゃん……んっ」
ひと際強く竿を締めつけてくる膣肉。
竿の先端が子宮奥へと吸い上げられる。
「これからも、お姉ちゃんのこと抱いて? 元の世界に帰るまで、たくさん、たくさん……お願い、ユウちゃん」
愛液にまみれた禁断の蜜壺が、射精を求めて淫らに蠢く。
「……ごめんね? エッチなお姉ちゃんで、ごめんね? 弟のこと、本気で好きになっちゃったお姉ちゃんのこと、許して……」
許すに決まっている。
だって自分も同じ気持ちなのだから。
実の姉を、弟としても、男としても、本気で愛してしまった。
もう止められない。
この異世界での暮らしが終わるそのときまで……何度だって実の姉を抱いてみせる。
「ユウちゃ……あん! あっ! あぁあんっ!」
ラストスパートをかけて、友奈の膣内を激しく行き来する。
愛液が結合部から飛び散るほど、何度も何度も腰を叩きつける。
「あぁん! あぁっ! すごぉい! ユウちゃんのがたくさんこすれるぅ! いっぱい、赤ちゃんのお部屋ノックしてる! あんッ! あぁあン!」
行為の動きの激しさのあまり、汗でぬめるカラダをしっかりと支えながら、激しい抜き差しを繰り返す。
「ユウちゃん……キスして……お願い……あむぅ……んじゅぅ……じゅる……んじゅうぅ」
腰を振りながら、濃厚な口づけを交わす。
熱くぬめる舌に口腔を舐め回され、ゾクゾクとした快感が股間に伝播する。
ますます膨張する男根で、襞という襞をこすられながら、友奈は唇の隙間から色っぽい喘ぎを漏らす。
「じゅる……ちゅぱ……んじゅぅ……キテ? ユウちゃん……お姉ちゃん、そろそろ……イキそうだから……一緒に、ね? 一緒に、イこう?」
最高潮に昂ぶった男根を熱い膣が扱き、射精を促す。
「一緒に、イきたい……ユウちゃんと一緒に……ああっ! キテ! 出して! お姉ちゃんの
熱く火照った裸体を揺らして、全身で淫蕩の悦楽に浸る友奈。
愛液を撒き散らしながら、腰を全力で振る。
きゅううっと締まる膣の最奥に向けて、尿道から白濁の熱液が駆け上ってくる。
「出すよ? ゆう姉? 奥にたくさん、出すからな!」
「うん! 出してユウちゃん! お姉ちゃんのオマンコに、いっぱい、弟精液出して! ああっ! あぁあああああぁン!」
鷲掴んだ尻肉がぶるぶると震える。
ペニスが断続的に締めつけられ、快感が最頂点に達する。
「イ、イクッ!」
「あぁあああああああああああぁン!!」
ほぼ同じタイミングで、それこそ奇跡的な同調で、双子は絶頂する。
「ああっ! あぁあ! で、出てるぅ! 一番奥に、ユウちゃんの精液ぃぃぃ! いっぱい、流れ込んでくるよおぉぉ!」
何度出しても勢いが衰えることのない激しい射精を友奈の膣内でぶちまける。
ドピュドピュと音を立てて、大量の白濁液が友奈の子宮に打ち込まれる。
「あっ……あぁっ……赤ちゃんのお部屋にぃ♡ ユウちゃんの精液、いっぱぁい♡ ハァ、ハァ♡ 幸せ……幸せすぎるよぉ♡」
子宮にたっぷりと注ぎ込まれた熱い粘液の感触に、友奈はビクビクと裸身を震わせながら、恍惚と悶える。
「ユウちゃん♡ んっ……ちゅっ……じゅっ……ちゅうう」
繋がったまま、熱い口づけを交わす。
「ちゅっ♡ ユウちゃん、好き♡ んちゅ♡ 大好き♡」
結合部から垂れ流れる精液にフタをするように、友奈はしばらく離れることなく、最愛の弟とキスを続けた。
立て続けの性交。
広い大浴場には、愛液やら精液の匂いやらで、濃い性臭が充満している。
四人の少女全員に膣内射精をすれば、さすがに限界は訪れるかに思えた。
しかし、悠人の性欲はもはや常人のソレではない。
四人分の母乳を飲んだことも重なって、もはや数十回の射精をしようが性欲が治まることはない。
性欲が治まらないのは、少女たちも同じだった。
普段の症状でカラダが発情していることもあるが、それ以上に、自分以外の少女との激しい性交を目の当たりにして、より一層興奮が呼び起こされたのだ。
一回だけじゃ足りない。
もっともっと、欲望をぶつけてほしい。
その立派な男根で、オスを覚えたての淫乱な膣を心ゆくまで調教してほしい。
子宮の奥に、欲望の塊を注ぎ込んでほしい。
「ハァ、ハァ、悠人くぅん♡」
「私たち、またカラダが熱く♡」
「もう我慢できないよぉ♡ もう一回……もう一回抱いてユッティ♡」
「あぁ、あぁ♡ ユウちゃん、私も♡ 私も、もっとユウちゃんに抱いてほしい♡」
四人の美少女たちが、瞳に淫らな光を宿して懇願してくる。
「フーッ……フーッ……!」
男根がまた限界までいきり立つ。
少女たちの初心で淫乱に発育しつつあるカラダを、徹底的に味わい尽くそうと鎌首をもたげる。
「悠人くん♡ 好きなオマンコに挿れて♡」
「もちろんお口でも、胸でも、いくらでも好きに使っていいんですよ♡」
「私たちのカラダは、ユッティのモノだから♡ 好きなように、エッチなことして♡」
「ユウちゃん♡ もっと私たちと、たくさんエッチしよ♡」
若々しい女体をくねらせて、胸や尻を揺らして、膣を広げて、誘惑してくる美少女たち。
辛うじて戻りつつあった理性の糸が、プツンと、再び切れる。
「ハァ……ハァ……もう、止まれないからな?」
少女たちが淫らな笑顔で頷く。
欲望に果てはなく、さらに淫らな快感を求めてカラダを震わせる。
もう、どうなろうと構わない。
この美少女たちを、もっともっと犯し尽くす!
それからは、もう滅茶苦茶であった。
「あぁああぁ♡ ご主人様あああぁ♡! もっとおっぱい吸ってえええ♡ もっとオマンコ犯してええええ♡ おっぱい虐めながら、私の
「じゅっ♡ じゅる♡ じゅるるるるる♡ いいですよ悠人さん♡ あむっ♡ じゅっ♡ 私のお口、オマンコみたいに犯しても……んっ♡ あむぅ♡ 喉奥突かれて♡ んじゅうううぅ♡ 飲ませてください♡ 悠人さんの精液、たくさん♡ じゅっ♡ じゅっ♡ じゅっ……んううううううう♡ ゴクン、ゴクン、ゴクン♡」
「ハァ、ハァ♡ ユッティ~♡ 園子のおっぱいでおちんちん射精して~♡ お顔にたくさんかけて~♡ あむっ、じゅる、れろぉ♡ 先走り汁、おいしい♡ ちょうだい♡ おちんちんミルク、たっくさんぶっかけて♡ ちゅぱ、れろ、じゅる……あぁああぁああン♡ 熱いぃぃい♡ おっぱいの間で、おちんちんミルクびゅくびゅく出てるぅぅぅ♡」
「ああ♡ あぁああ♡ ユウちゃぁん♡ もっと
口に、胸に、オマンコに。
ありとあらゆる場所に、精液をぶちこむ。
もはや、誰と交わってるのかもわからなくなるほど、目に付いた女肉という女肉を欲望のままに犯していく。
大浴場には立て続けに、少女たちの喘ぎ声と、肌がパンパンとぶつかる音と、激しい射精音ばかりが響き、鳴り止むことがなかった。
「ハァ♡ あぁ♡ 精液、すごぉい♡ 何度も出してるのに、まだこんなに出て……あぁああぁあン♡ またいっぱい出されちゃううう♡」
「悠人さん♡ もっと出してください♡ 満足されるまで、私たちのカラダにいっぱい精液注いでください♡ あぁああン♡ 気持ちいいですううぅう♡」
「くちゅ、じゅる♡ ドロってして、濃くて、おいちい♡ ユッティの精液、だ~い好き♡ もっとドップリ出して♡ 私たちのカラダ、真っ白になっちゃうくらい♡ ドビュドビュ出して~♡」
「ユウちゃんユウちゃん♡ お姉ちゃんのおっぱいで、いっぱい精液出して♡ 私たちのお顔に、たっくさんかけて♡」
気づけば四人同時にパイズリをされていた。
美森とひなたの爆乳と、園子の美巨乳、友奈の着痩せする美乳が、一点に密集して、固くそそり立つ一本の竿をむにゅむにゅと扱いている。
ムチムチでトロトロな乳肉で亀頭を満遍なくこすられ、腰元に蕩けそうな快感が広がる。
竿の根元からカリに向けて、八つのおっぱいが何度も往復する。
「くっ! あっ……出る!」
あまりに淫猥な光景と、あまりの気持ちよさで、密集した谷間から精液が噴き上がる。
「ああああぁん♡ またこんなにぃ♡」
「いやぁん♡ 悠人さんの精液、胸の間で弾けて……あぁん♡」
「おっぱいだけじゃなくて、お顔にたくさんかかっちゃうぅう♡ あぁん♡ すごく濃いぃ♡」
「ユウちゃんの精液、気持ちいい♡ もっと、ぶっかけてぇ♡」
勢いよく噴き上がった精液を、頭からたっぷりと浴びて、顔と胸を真っ白に染めた少女たちは、再び乳房を激しく動かす。
粘液にまみれた乳肉はより滑りが良くなり、ぬちゅぬちゅと淫靡な音を立てて、竿と亀頭をミッチリと包み込んで上下に扱く。
快感が竿全体を覆い、脳天からつま先まで陶酔の波に曝される。
「ああぁン♡ 乳首で、亀頭をこすると、私たちも気持ちよく……あんっ♡」
「この出っ張りをこすると気持ちいいんですよね、悠人さん♡ んっ♡ あっ♡ 乳首、こんなに勃起して……あぁん♡ おちんちん熱いぃ♡」
「えへへ♡ さっきまた母乳を飲んで、母乳が出るようになったからね~。おっぱいミルクも、いっぱいこすりつけてあげる~♡」
「ユウちゃぁん♡ お姉ちゃんのおっぱいと、母乳でぇ、も~っとおちんちん興奮させてね~♡」
トロトロと母乳を滲み出す乳首がいくつも亀頭をこすりあげる。
乳白色の液体にまみれながら、クチュクチュと固い突起に敏感な箇所を刺激されまくる。
竿のほうは、フワフワでムチムチのおっぱいで扱かれ続け、快感の波が止むことがない。
精液と母乳で白濁に染まった淫らなおっぱいの群れが、粘着質な音を響かせて、逸物をさらなる射精へと導く。
「あっ、出る! また出る!」
むにゅうううと押しつけられた乳肉の間で、また大量の精液が打ち上がる。
「「「「あぁぁぁぁああああン♡」」」」
ぶちまけられた精液を、少女たちは嬉しそうに浴びる。
そして、すぐさま乳房を激しく揺り動かす。
「もっと♡ もっと出して悠人くん♡」
「私たちのおっぱいで♡ もっと好きなだけ射精してください♡」
「ユッティの精液で,お風呂が満タンに溜まっちゃうくらい、精液ビュクビュク出してぇ♡」
「何度でも何度でも、出させてあげる♡ ユウちゃんが満足するまで、いっぱい射精して♡」
顔を粘液まみれにして微笑む少女たちが、これまた粘液まみれの乳房を動かして、さらなる射精を促す。
火照った乳肉はより柔らかさを増して竿に吸いつき、にゅちゅにゅちゅと甘い快感を送り込む。
複数の乳首が亀頭をこするたび、粘ついた白い糸が幾重にも引かれる。
「あむっ……ちゅっ……じゅううぅ♡ 出して悠人くん♡ 濃い精液、もっとちょうだい♡」
「じゅうううぅ♡ ちゅううぅ♡ 悠人さんが望まれること、私たちが全部してあげます♡」
「れろれろれろ♡ ちゅうぅう♡ だから、もっと私たちのこと、愛して? この先もずっと、かわいがって♡」
「ちゅぱ、じゅうう♡ ずっと、ずっと、ユウちゃんとエッチなことしたい♡ だから……」
──もっと、気持ちよくなって?
ただでさえ許容量を超えた気持ちよさだというのに、亀頭に口づけをして、舌先で舐め回し始める少女たち。
竿も亀頭も鈴口も、もはや快感の逃げ場はない。
「フーッ! フーッ!」
それでもさらに貪欲に快感を求めて、腰を大きく振り出す。
固く勃起したペニスで、粘液まみれの八つの乳肉を突いて突きまくる。
「あぁん♡ 悠人くん激しいわ♡」
「んぅう♡ おっぱい、たくさんこすられて……あぁん♡ 気持ちいいです悠人さん♡」
「やん♡ 乳首たくさん亀さんで突かれちゃうぅう♡ えへへ、お返しにもっとパフパフしてやる~♡ えいえい♡」
「いいよユウちゃん♡ このままおちんちん動かして、好きなときに射精してね?」
少女たちも負けじと、さらに激しく乳房を動かして竿をしごく。
「じゅるじゅる♡ じゅちゅううぅ♡ 出して♡ 濃い精液、たくさん♡」
「ぶちゅううぅうう♡ じゅるじゅる♡ 私たちのお顔とおっぱいに♡」
「ちゅぱちゅぱ♡ ちゅうぅう♡ たっぷりぶっかけて♡」
「あむじゅるるる♡ じゅっじゅっ♡ ちょうだい? ユウちゃんの精液で、顔が真っ白になっちゃうくらいぃぃ♡」
少女たちは胸の間でペニスを扱きまくり、亀頭を乳首と舌で愛撫し続ける。
ムッチリとしたおっぱい。
粘液まみれのトロトロおっぱい。
母乳を垂れ流し続けるボリュームたっぷりのおっぱい。
勃起乳首がヤらしくカリをこすり、舌先で亀頭の一面を舐め回される。
ぬちゅぬちゅとヤらしい音を響かせながら、八つの乳圧がたっぷりと精液を搾り出す。
「あああぁ! 出るうううう!」
絶叫を上げて、精液をぶちまける。
「「「「あああああああああああああああああああン♡」」」」
大浴場に響き渡る少女たちの嬌声。
胸の谷間からドビュルルルと、とんでもない勢いで噴き出す精液が、少女たちに降り注ぐ。
「あっ♡ すごい、量♡ こんなに出してるのに、止まらないわ♡」
「はぁ♡ 胸の間で、おちんちんがずっと震えっぱなしです♡」
「あぁん♡ 出してユッティ♡ もっとこすってあげるから、このままビュウビュウ出して♡」
「もっと出して、私たちを精液まみれにして♡ ユウちゃあああぁん♡」
射精途中にも関わらず、少女たちは乳房を揺り動かし続け、さらなる射精を煽る。
終わりの見えない長い長い射精。
大量の精液は八つのおっぱいを真っ白に染めるだけでなく、少女たちの顔の識別がつかなくなるほどにぶちまけられる。
「あぁぁあン♡ お顔にたくさん精液がぁ♡」
「はぁん♡ 噴水みたいに出て、お顔にぶちまけられちゃいますぅ♡」
「いやあん♡ 気持ちいいよぉ♡ シャワーみたいに、どんどん、ぶっかけられちゃううう♡」
「ユウちゃあぁぁん♡ もっと出して♡ ぜんぶ、ぜんぶ、ぶちまけてぇええ♡」
大量射精の間際でありながら、精巣の奥で新たに造られた白濁液が、尿道を駆け昇ってくる。
「出すぞ……また出すぞ! 皆、受け取れぇええええ!」
思いの丈をぶつけるように、今日最大の量をぶちまける。
どびゅるるるぶしゃあああああああああああ!!
天井に届かん勢いで噴き上がる怒濤の射精。
本当に精液で浴槽を満タンにしてしまいそうな異常な量が乳肉の間で噴き上がる。
「やぁぁあぁん♡ こんなにたくさん♡ 受け止めきれないぃ♡」
「すごく濃い精液の匂い……あぁん♡ 匂いだけで、イッちゃいますぅうぅ♡」
「ふにゃあああン♡ 本当に全身、精液まみれになってるぅう♡ 頭から足の先まで、精液でいっぱいなのぉおおお♡」
「あああぁあん♡ ユウちゃん♡ ユウちゃん♡ もっとかけて♡ ずっと、ずっとエッチなことしてえええ♡」
射精に合わせて、少女たちも絶頂する。
さんざん
大浴場はますます濃い性臭に満たされ、大量の精液や蜜液であちこちがドロドロになっている。
それでも、欲望は治まることはなく、男根は勃起を続けている。
少女たちも顔と総身を精液で染め尽くしながら、淫靡な眼差しを愛しいオスに向ける。
淫らな宴は、まだ終わらない。
終わらせはしない。
この先もずっと、この最高の美少女たちと思いを育みながら、淫らな日常を満喫してやるのだ。
「悠人くん♡」
「悠人さん♡」
「ユッティ♡」
「ユウちゃん♡」
──大好き♡
途方もない多幸感に包まれながら、少女たちの思いを受け取る。
夜は長い。
体力の限界が訪れるまで、この愛しい少女たちと交わり続けてみせる。
いきり立った剛直を、再び美少女たちに向けて、欲望の渦へと埋没していく。
大浴場から、少女たちの嬌声が鳴り止むことはなかった。
以上、ハーレムエッチでした。
いや、5Pは強敵でしたね(いろいろな意味で)
次あたりで序章を締めさせていただきます。
長い序章だな(20話以上)。
お後、気が早いですが、のわゆ組の勇者たちのアンケートを取らせていただきます。
ご協力していただけますと幸いです。
【参考程度にお聞きします】エッチなシーンを見たいキャラクターは誰ですか?
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乃木若葉
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郡千景
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土居球子
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伊予島杏
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高嶋友奈