二匹の爆乳牛娘は淫らに息づきながら、牛柄ボトムを横にズラして期待の眼差しを向ける。
「ご主人様♡ どうぞお好きなオマンコに♡」
「ご立派なおちんちんを挿れて……私たちのこと、たっぷり躾けてください♡」
搾乳とパイズリでたっぷりと快感を味わったためか、すでに少女たちの陰部は挿入可能なほどに濡れていた。
生白い爆乳を押しつけ合いながら、乳房にも負けない豊かなヒップを揺らして、いまかいまかと男根の挿入を待ちわびる淫乱な牛娘たち。
ふたりの爆乳ミルクをたっぷり飲んだことで精力を増大した男根が、いますぐに目の前のメス牛に種付けをしたいと、鎌首をもたげる。
発情した牛娘の子宮に特濃のザーメンミルクを注ぎ込み、たっぷりとした乳房からもっともっと母乳をぶちまけさせてやりたい。
「はぅん♡」
まず美森の陰部に男根の先端をねじ込む。
「んっ……あぁあン! おちんちんが、入ってきてぇ……!」
熱い膣肉を亀頭で押し広げて、奥へと侵入していく。
多量の愛液のおかげで挿入はスムーズだった。
ぱちゅんと最奥まで押し込むと、豊かなヒップが弾み、結合部から愛液の飛沫が上がる。
「んんうぅぅ♡ 固いのが、奥に当たって……♡ 動いてくださいご主人様♡ お好きなように、犯してください♡」
淫らな要求を快く受け入れ、早速、激しいピストン運動を開始する。
「あぁあん! ご、ご主人様ぁ! 激しっ……あぁぁあン♡」
生白いヒップを鷲掴みながら、大きく腰を振って牛柄ビキニ姿の美森を犯す。
首元のカウベルが挿入に応じてカランカランと激しく鳴り響き、美森の嬌声と混じり合う。
あたかも指揮者になったような心地。
リズミカルに腰を打ち付け、カウベルと同時に、肌が弾ける音、結合部の水音、少女の喘ぎ、淫らな音色を奏でていく。
「あっ♡ あっ♡ ダメェ♡ 気持ちよすぎて、私、本当にはしたないメス牛になっちゃうううう♡」
「くぅぅっ。めっちゃマンコ締めつけてくんじゃねえか。ずっと犯されたくて我慢してたんだな? このマゾ牛め! もっと締めつけろオラァ!」
「はうぅぅぅん♡ は、はいぃ♡ 胸で挟んでるときから、ご主人様のオチンポ様で犯してほしかったんですううぅ♡ 美森は、ご主人様に犯されて喜ぶメス牛ですぅぅう♡ だからもっと、突いてくだしゃいぃぃぃ♡」
「言われなくてもガッツリ突いてやるぜ! オラ、感じながら母乳出しやがれ!」
「ふああああん♡ 出しましゅ♡ オチンポ様でオマンコ、ズボズボされながら母乳を出しまくりましゅううぅぅ♡」
餅のようにたわむ尻肉を揉みしだきながら、パンパンと剛直を打ち付ける。
美森はだらしない喘ぎ顔でよがりながら、ぷしゅぷしゅと母乳を撒き散らし、その下で横たわるひなたの爆乳を濡らす。
「あぁ……はぁ……♡ 東郷さんの母乳が胸に……んっ♡ ああ♡ わかります♡ 東郷さんが激しく犯されているのが、おっぱい越しに……あぁん♡ 乳首が、こすれて……私も感じちゃいます♡ あぁん♡」
重なって押し潰れた爆乳同士が、ピストンに応じてむにゅむにゅと形を変える。
コリコリとした乳首がこすれ合うたび、ひなたも美森と同様になやましい嬌声を上げる。
「はぁ♡ はぁ♡ 悠人さん、本当に今日は人が違うみたいに激しいです……♡ なんだか、私もドキドキしてしまいます……はう♡」
ケダモノのように犯される美森の姿を見て、ひなたは潜在に眠る被虐意識を呼び起こす。
自分もこうして犯されるのだと想像するだけで、膣はますます濡れ、オスの蹂躙を待ちわびてヒクつく。
その淫らな気配を、オスは決して見逃さなかった。
「ひなたぁ! お前もたっぷり犯してやっからなぁ!」
「え? そんな、私まだ心の準備が……あっ、あぁあああぁン♡」
聞く耳持たず、美森の膣から男根を抜き、ひなたの陰部に挿入する。
「オラ! オラ! チビのくせにデカく育った乳揺らしながら母乳ぶちまけやがれ! このドスケベ巫女め!」
「あっ♡ あっ♡ あぁっ♡ あぁああぁん♡ は、はいぃ♡ ご主人様ぁ♡ はしたなく母乳を出すところ、見ててください♡ ああぁああぁあン♡」
上で犯されていた美森につられてか、ひなたまで『ご主人様』呼びをしながら、母乳を撒き散らして喘ぐ。
そうして交互にふたつの膣を味比べしながら、若々しくも淫らな爆乳牛娘を犯していく。
「あぁっ♡ あぁぁあぁン♡ ご主人様のオチンポ様、気持ちいいですぅぅぅ♡ もっと奥突いてぇええええ♡」
「やぁぁあン♡ 母乳が止まらないですぅぅ♡ 本当に牛さんのように、ミルク出し続けちゃいますぅぅぅう♡ もうダメェェェ♡ あぁぁぁン♡」
上下に重なった少女ふたりの爆乳の隙間から、ぷしゅぷしゅと母乳の飛沫が上がる。
母乳を撒き散らしながら、勃起した男根を、ヌルヌルのオマンコで締めつけてくるドM牛娘たち。
すっかり男根の形に馴染んだドスケベな牛娘の膣内をたっぷりと味わいながら、射精の準備を整えていく。
このドスケベな爆乳牛娘たちの子宮に、たっぷり種付けをしたい。
何度でも何度でも、オス汁を注ぎ込みたい。
犯す。
孕ます。
この牛娘たちを、全力で自分色に染め上げてみせる。
欲望はそのまま射精感へと繋がる。
陰嚢から大量の樹液が精製され、一気に尿道を駆け巡っていく。
「出すぞ……
「「はい! ご主人様アアア♡」」
欲望の赴くままに、子宮の奥に照準を定め、精液をぶちまける。
「あぁああぁぁン♡ 来てるぅぅぅう♡ 子宮にいっぱい、ご主人様の子種が流れてくるうぅぅぅ♡」
まず美森に思いきり膣内射精。
ある程度放出してから竿を膣から抜き、すぐにひなたの膣へぶち込む。
「はあぁぁぁぁぁン♡ 私にもぉ♡ 私にもたくさん♡ 悠人さんの精液注いでくださいぃい♡」
ぼびゅるるるるる! と激しい射精音を響かせながら、牛娘ふたりの膣奥を征服していく。
「はぁ、はぁ……しゅごすぎるぅ……♡」
「ふぅ……ふぅ……オマンコぉ……精液でぇ……いっぱいですぅ♡」
牛柄のビキニを身につけた爆乳少女たちは、膣からドロドロの精液を垂れ流しながら、艶やかに息づく。
大量にぶちまけられた精液は、少女たちの下半身で粘度の高い水溜まりを何層にも作った。
いつも以上の射精量だった。
これだけ射精しても、まだ男根は満足していない。
「あっ……悠人くん……おちんちん、まだそんなに大きく……♡」
「あんなに出されたのに……まだ、出し足りないんですね♡」
衰えを知らないとばかりに起立する男根を目にした少女たちは、恐れと期待から、ゴクリと唾を飲み込む。
当然、この程度で終わらすわけがない。
牛柄ビキニ姿というオスの欲望を煽って止まない破廉恥なコスプレをしたこの極上の爆乳美少女たちを、思う存分、味わい尽くしてやるのだ。
大浴場で性交するメリットはすぐに身体を清められることだ。
母乳やザーメンにまみれた牛娘の身体を綺麗にしては、再び激しい性交を繰り返していく。
「んっ♡ ご主人様ぁ♡ おいしいですかぁ♡ 私たちの母乳♡」
「いっぱい吸って、もっとおちんちん気持ちよくなってください♡ んっ……あんっ♡ 太ももに、熱いおちんちんが♡」
爆乳同士をたぐり寄せ、乳首を交互に吸っていく。
母乳たっぷりの、ふわとろ爆乳に顔を埋めながら、股間では、密着したふたりの太ももの間に竿を挟み込み、前後に動かしていく。
むっちりとした腿肉は、食い込むニーソのおかげでさらに肉厚を増し、竿の形に合わせて淫猥にたわむ。
寄せ合った腿肉の間を、ぱちゅんぱちゅんと打ち付けながら、射精へと向かっていく。 スベスベでムチムチの絶対領域は、ほぼ乳房の感触と変わらない。
「あぁあん♡ おっぱい吸われながら、太ももで、感じちゃう♡ 先走り汁で、ヌルヌルになってるわ♡」
「気持ちいいですか? 私たちの太ももの間で、射精したいですか? いいですよ♡ お好きなときに、ザーメン、太ももにぶちまけてください♡ あぁん♡」
美森とひなたが足を絡め、より深く太ももを密着させる。
むにゅううぅん、と肉厚の腿肉の間に埋もれていく男根。
心地良い素肌の上を滑りながら、豊満な圧力に包まれて、一気に精液がほとばしる。
「あぁぁああん♡ 熱い精液が、太ももにぃ♡」
「んうぅぅ♡ 足がドロドロになっちゃいますぅ♡ あぁん♡」
重なった腿肉の間でほとばしる精液。
だが、射精の照準は腿肉だけに留まらなかった。
「え? ご主人様、そこは靴下……あ、あぁあああぁあん♡」
射精中の男根を、窮屈なニーソの中に割り込ませ、そのままザーメンをぶちまける。
同じように、ひなたのニーソの隙間に亀頭をねじ込み、美脚に向けて精液を放つ。
「あぁん♡ ニーソックスの中に、ドロドロの精液がぁ♡ あぁん♡ 熱いぃ♡ 熱いですぅ♡ ネバネバで、ドロっとした感触が、どんどん足の下に伝って……んぅ♡ こんなの、ヤラしすぎますぅ♡」
太ももコキからのニーソへの中だし。
いま牛柄のニーソの中で、精液がドロリと垂れ流れているのを想像するだけで、少女たちの美脚を征服した満足感が得られるのだった。
「んじゅ……じゅぷ……ちゅううう……じゅるるるる……ぢゅうううう♡ ご主人様ぁ♡ ……んじゅぅ……今度はご主人様のをたっぷり、私の口に恵んでください♡ ……んぅ、じゅううううううう♡」
「んっ♡ あんっ♡ 悠人さん♡ 私のおっぱいをたっぷり飲んで、東郷さんの口にいっぱいミルクを出してあげてくださいね♡」
男根を美森の口で吸われながら、ひなたの乳房に顔を埋め乳首を吸いまくる。
「じゅぶぶぶっ! ぢゅるるるるる! 飲ませてくだしゃい……んじゅっ……ご主人様の、精液、たくさん……♡ んぅ、ぢゅぶううううううううっ♡」
美森は絶妙な舌遣いで亀頭を舐め、激しい吸引で先走り汁を吸い出していく。
顔を前後に激しく動かし、根元まで咥え、音を立ててバキュームで吸っていく。
「んっ♡ あんっ♡ いいですよ、悠人さん♡ もっとちゅうちゅう吸いながら、おちんちん気持ちよくなってください♡ あんっ♡」
夢中で母乳を吸いながら、顔を乳房に押しつけると、ひなたは愛しそうに頭を撫でてくれる。
そのまま徐々に腰を前に突きだし、美森の口腔を犯していく。
「んぼっ!? んぐっ! んっ……んうぅぅぅう! んじゅうぅぅぅう♡」
唐突なイラマチオにも美森は怯まず、むしろ突き出しに合わせるように顔をさらに激しく振る。
「じゅぶっ! じゅぼっ! じゅるるるるるる! んぢゅうううう! ちゅぱちゅぱ! じゅるるるるるるる! じゅぞぞぞぞぞぞ♡」
さんざん搾乳された仕返しとばかりに激しいバキュームフェラで、特濃のザーメンミルクを搾り出そうとする。
「じゅぷるるるる! じゅぶうううううう! ぶちゅるるるる!!!」
根元からねっとりと先端まで吸い出し、激しい舌遣いで亀頭と鈴口を舐め回す。
たまらず、美森の頭をがっしりと掴んで、口腔に精をぶちまける。
「んぐうぅぅうう!? んぶっ……んうぅぅうううう!!!!」
ドクドクと放出される精液を、美森は瞼に涙を浮かべながら受け止める。
「んぐ……ごくん……ごくん……ごくん……んぅ♡」
口腔に流し込まれる精液を、美森は従順に飲み込んでいく。
「ごくん……ごくん……んぐっ……んぅ、じゅううううう……ちゅううううう♡」
射精が治まると、尿道に残った精液を一滴も残さないとばかりに吸い出す。
「じゅっ……じゅううぅう……ちゅうぅううう……ちゅぽんっ」
竿を解放すると、美森は口内をもごもごとさせながら、顎を上げる。
「んっ……んぅ……あ、ああ~」
大きく口を開け、口腔に溜まったザーメンを見せつける。
「んっ……んぅ……くちゅくちゅ……んっ……ごっくん!」
口を閉じ、舌の上でザーメンを転がしてから、喉を鳴らして精液を飲み込んだ。
「んっ……あぁ~……」
そしてまた口を開き、ザーメンをすべて飲んだ証を見せつけた。
ちゃんと躾けどおりにフェラチオの作法ができた美森の頭をヨシヨシと撫でる。
「んぅ……ご主人様の精液、とっても濃くて、おいしかったです♡」
特濃のザーメンミルクをたっぷり飲んで、艶美な顔を浮かべる牛娘は、嬉しそうに主人の手で撫でられるのだった。
「んっ♡ 今度は、私が悠人さんのミルクを搾り出しちゃいます♡ あぁむ……んっ、ぢゅう……ちろちろ……ちゅうぅうう……じゅるるるる♡」
立て続けに、ひなたの乳房の間に男根を挿入し、谷間から顔を出した亀頭を舐めてもらう。
「ちゅろ……じゅぷ……ちゅっ……ちゅるるる♡ んぅ……先っぽからヤらしいお汁がいっぱいで出てきて♡ んっ、じゅううう♡ とってもおいしいです♡ んちゅうぅう♡」
スベスベの乳肌、ムチムチの乳肉の間で、竿を前後に動かす。
突き出される亀頭を、ひなたは喜んで口で受け止め、激しい吸引をしながら、豊満なバストを動かす。
「じゅぷ……じゅるるるる♡ お好きなときに、出してください♡ じゅぼっ、じゅるるるるるる♡ いつでも、お口で受け止めてあげますから♡ んぅ、ちゅうううう♡」
乳房を中央に寄せ上げ、むにゅっとした乳圧で先走りを搾り出しながら、ひなたは亀頭全体を口に含み、バキュームで吸う。
乳房を寄せ上げれば寄せ上げるほど、両乳首からプシュプシュと母乳が噴き出し、谷間に流れてローション代わりとなる。
ぬめる谷間の中で激しく竿を前後させ、ひなたの口腔へ亀頭をねじ込む。
「じゅぶ! じゅるるる! じゅちゅうう♡ んぅ、悠人しゃん♡ 出して……いっぱい……私の口に……んぅ、じゅぶるるるるるるるる♡」
たっぷりとした胸の谷間で竿を扱きながら、亀頭を激しく吸引し、敏感な鈴口を舌先でチロチロと舐め回す。
物覚えの良いひなたならではの、巧みなパイズリフェラで、竿は限界を迎える。
ずびゅうううううう! と鈍い音を立てて、精液が口腔にぶちまけられる。
「んぅぅううう♡ じゅぞ……じゅるるるるる♡」
竿が柔らかな胸の中で震えながら、どびゅっ、どびゅっ、と膨大な量の精を撃ち放つ。
「んぅ♡ じゅる……ゴク……ゴク……ゴク……んぶっ……んうううう♡ ……ゴックン♡」
ひなたは胸を揺り動かして竿を扱き続けながら、放出される精を飲み込んでいく。
「じゅぶる……ぢゅっ、ぢゅっ……ぢゅううううう♡」
長い射精を終えると、再びバキュームで尿道の残滓を吸い出し「ちゅぽん」と口を離す。
「んっ……くちゅ……くちゅ……んっ……ああ♡」
そして美森と同じように口を開き、中に溜まったザーメンを見せつける。
「んぐ……くちゅ……くちゅ……じゅる……じゅる……んぅ……ごっくん……ぱぁ♡」
舌の上で精液を転がして、ゆっくりと嚥下してから、また口を開く。
「全部、飲めました♡ すごく濃くて、すごく量も多くて、とってもおいしかったです♡」
淫靡に微笑みながら、ひなたはいまだ胸の中で固く起立する男根に目を向ける。
「ん……もう♡ あんなに出したのに、まだこんなに大きく……んぅ、ちゅろ……れろ♡ ちろちろ♡ 中からまたヤらしいお汁が……♡ ちゅっ、ちゅっ♡ んぅ、ちゅうう♡」
止まることなく先走り汁を垂れ流す亀頭を、ひなたは愛しそうに舐めては、唇を落としていく。
胸も再び動かし始め、萎えることのない男根を扱いていく。
献身的なパイズリフェラの再開で、出したばかりにも関わらず、また射精感が押し寄せる。
「ちゅろ……また、出したいですか? いいですよ♡ このまま、もう一回、お口の中に……んぅ、ちゅううぅぅ♡ れろれろれろ♡ ちゅぷううううう♡」
ひなたも敏感に射精の気配を察して、舌の動きを激しくする。
蕩けそうな気持ちよさで、精嚢から新たな樹液が急速に作られ、一気に尿道を駆け抜ける。
そのまま快感に身を任せ、ひなたの口に向けて精を放つ。
「あぁっ♡ また、こんなに、いっぱい♡ あっ♡ あぁっ♡」
ひなたは口を開けながら、舌の上に向けてぶちまけられる精液を受け止める。
瞬く間に、ひなたの口内が淫猥な白濁で染められていく。
「んっ……くちゅくちゅ……くちゅくちゅ……ごっくん……んぅ♡」
浴びせかけられた精液を、ひなたはまた舌の上で転がして、たっぷりと味わいながら飲み尽くす。
「ごくん……ん……はぁ、はぁ♡ もう、悠人さんたら、本当に底なしなんですから♡ こんなに何回も出していらっしゃるのに、まだとっても固いだなんて♡」
連続射精しても尚、男根はひなたの谷間の中で熱く起立したままであった。
もっとだ。
もっとこのデカ乳牛娘たちの爆乳を味わい尽くさなければ、とても満足できない。
「あんっ♡ 乳首の先っぽに、オチンポ様の先っぽが♡」
「んっ♡ 乳首をそんなに先っぽで弄っちゃダメですぅ♡ 感じすぎて……あぁん♡」
剛直を手で掴み、筆のように動かして、美森とひなたの爆乳の表面をなぞる。
乳首を入念に亀頭先でクリクリと弄っては、スベスベの谷間を先走り汁で汚したり、竿を叩きつけては乳房をぱちんぱちんと揺らして楽しむ。
パイズリとはまた異なる、おっぱいとのセックスだった。
「あぁん♡ 亀頭と乳首が口づけしてるみたい♡ そんなクリクリされたら……あぁあぁあン♡ 出ちゃう♡ 母乳がまたぁ♡」
「んぅぅ♡ ダメですぅ♡ 母乳が出てる最中で乳首をこすられたら……あぁああん♡」
ぷしゅううう! と母乳を噴き上げる乳首に、先走り汁を垂れ流す亀頭をこすりつけていく。
敏感なエラや裏筋をなぞらせながら、生暖かい母乳を浴びて、竿が真っ白に染まっていく。
亀頭を押し込み、乳首を乳肉の中に埋没させる。
陥没した乳肉の隙間から、母乳が噴水のように飛び散る。
そのままクリクリと亀頭先を動かし、乳肉に埋没した乳首を転がす。
「いやぁぁああん♡ それ、ダメぇ♡ 乳首が気持ちよくなりすぎて……おかしくなっちゃ……♡」
「ああああぁん♡ おっぱいが、オモチャみたいにされて……♡ いいですよ? もっと、おっぱいで、気持ちよくなってください♡」
おっぱいは性器だ。
この四房の爆乳は、オスの竿を喜ばすオマンコ同然の性器である。
片乳に竿全体を押し込む。
豊かな膨らみは、片方だけでも竿を飲み込んでしまうほどにボリューミーだ。
下乳に亀頭を当て、勃起の勢いで乳房を持ち上げる。
重量たっぷりの乳肉が、蕩けるクリームのように竿の上側をむにゅりと包み込む。
腕を上げてもらい、脇と一緒に横乳をこする。ときどき竿をペチンペチンと叩きつけ、豊満な膨らみを揺らす。
スベスベの乳肌は、張りの良さを物語るように、淫靡な揺れを起こした。
先走り汁はもう垂れっぱなし。
四つの爆乳も母乳にまみれて真っ白。
粘液にまみれた亀頭で、母乳を洗い流されては、また真っ白に染まっていく。
何度も何度も、乳首や乳房の表面を先端でなぞっては、竿を手で扱いていく。
「はぁ♡ はぁ♡ いいわよ悠人くん♡ いつでも、好きな場所に、射精して♡ ああぁん♡」
「どうぞたくさん、おっぱいオマンコに種付けしてください♡ 悠人さぁん♡ あぁん♡」
竿一本で心ゆくまで四つの爆乳を堪能し、やがて限界を迎える。
美森の乳首に亀頭を押しつけ、そのまま巨大な乳房に埋没させ、乳内射精する。
「あぁぁああん♡ 中出しされてるぅぅぅ♡ 胸の中で、精液中出しされちゃってるううぅう♡ いやん♡ 火傷しちゃうううぅう♡」
乳首に向けてビュウビュウと大量の精を放ち、逆流した粘液が母乳と共に乳内から噴き上がる。
傍目から見れば、まさに乳房に種付けしている有り様だ。
「はぁ♡ はぁ♡ 悠人さん♡ 私のおっぱいにも、精液たくさん…… あぁああぁん♡」
射精を続けたまま、矛先をひなたの乳房に向ける。
ひなたの下乳に亀頭を押しつけ、たわんだ乳肉の中に精液をぶち込む。
「あぁあああん♡ 熱いですぅ♡ 胸の隙間に、ドロドロの精液がぁ♡ あぁん♡ 気持ちいいですぅうぅ♡」
乳肉の重みをたっぷりと感じながら、残りの精をぶちまけていく。
下乳の隙間から、ドロリと精液が滝のように流れ落ちていき、ひなたの腹部を白濁まみれにした。
「はぁ♡ あぁ♡ おっぱい、精液でドロドロぉ♡」
「んぅ♡ やん♡ 気持ちよすぎて、母乳が止まりません♡」
爆乳をザーメンで真っ白に染めた牛娘たちは、淫らに息づきながら、乳首から絶えず母乳を「ぷしゅっ、ぷしゅっ」と噴き出し続ける。
「ご主人様ぁ♡ 母乳、ぜんぜん止まらないの♡ だから♡」
「もっと、もっと、搾り出してください♡」
瞳の中にハートマークが浮かびそうな発情顔で、二匹の爆乳牛娘たちは、さらなる搾乳を求めて、豊かなバストを「ぶるん」と揺らした。
なんと淫らな牛娘たちだろう。
勃起がちっとも治まらない。
オスの本能が「目の前のドスケベなメス牛を孕ませる勢いで犯せ」と訴える。
もちろん、そのつもりだ。
とことん種付けして、もっともっと母乳を出せる身体に開発して、いま以上に淫らな行為に喜びを覚えるメスに調教してやるのだ。
そこからは、もうドロドロに溶けるような、快楽の連続だった。
「あっ♡ あっ♡ あっ♡ もっと♡ もっと激しく突いて♡ ご主人様ぁ♡」
「あぁっ♡ はぁん♡ 出してください♡ もっと子宮の中に、おちんちんミルクぅ♡」
何度も身体を清めては、牛柄ビキニ姿で喘ぐ爆乳美少女たちを貪っていく。
「んちゅ……じゅぶ……じゅるるる♡ オチンポ様、綺麗にしますね♡」
「ぢゅううう♡ このまま、出してもいいですからね♡ あむぅ。ぢゅううううう♡ んぅうううう♡」
膣を犯し、たっぷりと膣内射精しては、お掃除フェラで清めてもらい、そのままイラマチオで口内射精する。
「あぁああん♡ 母乳がぁ♡ 母乳が止まらないのぉ♡ もっと♡ もっと搾って♡ ご主人様ぁ♡」
「本当に牛さんみたいに搾られちゃう♡ あぁあああン♡ そんなに乳首を抓られたら、もっとたくさん出ちゃいます♡ はぁぁああぁあン♡」
欲望の赴くままに巨大な乳房を揉み回し、母乳を搾り出す。
乳首をクリクリと指で執拗に弄り、辺りに母乳をまき散らせる。
首元のカウベルをカランカランと鳴らしながら乳搾りされる少女たち。
まさに、いまの彼女たちは乳牛だ。
だから命令する。
牛らしく鳴け、と。
母乳をぶちまけながら喘ぐ、淫らな牛娘として鳴けと。
「あ、あぁ……そんな……牛みたいに鳴けだなんて……はぁん♡」
反抗的な牛娘のヒップを叩く。
牛柄ボトムが食い込んだ豊満な尻が反動でふるふると揺れる。
「も、申し訳ございません♡ ご主人様に口答えをして♡ はい、鳴きます♡ 牛らしく、母乳を出しながら、『モーモー♡』って鳴きましゅ♡ だから♡」
「もっと、もっと激しく犯してください♡ 頭の中が、おちんちんのことしか考えられなくなるくらい……あぁあぁん♡ もっと、もっと、私たちに種付けしてください♡」
そうして命令どおりに「モーモー♡」と鳴く牛娘たちをさらに犯しまくる。
飽きることなく膣内射精をし、フェラチオをしてもらい、パイズリをしてもらい、牛娘に相応しいドスケベボディを徹底的に味わい尽くす。
このまま永遠に種付けセックスができてしまいそうだ。
冗談抜きでそう思えてしまうほどに、目の前の極上の牛娘たちへの欲望が覚めることはなく、牛娘たちの発情も鎮まる気配がなかった。
「ぢゅぷ……んじゅぅ……ぢゅるるる♡ ご主人様ぁ♡」
「もっと、もっと、エッチな牛さんの私たちに、精液を恵んでください♡ あむぅ……じゅっ、じゅっ……ぢゅぷうううう♡」
爆乳牛娘たちの爆乳ダブルパイズリで竿を扱かれながら、亀頭をバキュームで吸われ、また大量の精をぶちまける。
はたして、搾り取られているのはどちらなのか。
爆乳牛娘たちの母乳を搾る『搾乳牧場』は、いつしかオスの精を吸い出す『搾精牧場』となって、終わりの見えない快楽天国と化していった。
翌朝。
コップにたっぷりと入ったミルクを一気に飲み、喉を潤す。
朝の一杯はやはりミルクに限る。
それが搾りたての母乳ともなれば最高だ。
「うふふ♡ ご主人様、おかわりいかがですか?」
「まだまだ、たくさんありますから、たっぷり飲んでくださいね♡」
早朝から牛柄ビキニを身につけた美森とひなたが、空になったコップの中に乳首を寄せ、中身に母乳を注ぐ。
美森とひなたによる特濃ミックス母乳。
味は言うまでもなく美味だ。
甘く、媚薬効果のある母乳は、昨日さんざん射精をしたはずの男根を瞬く間に元気にさせていく。
立派に起立した男根に、二匹の牛娘たちが淫蕩な笑顔で舌を這わす。
「んちゅ♡ じゅる♡ 今日もご主人様のオチンポ様……とっても立派で素敵です♡」
「今日もたっぷり、私たちに種付けしてください、ご主人様♡」
瞳を発情の色に輝かせて、牛娘たちは乳首から母乳を垂れ流しながら、膣を淫らに濡らす。
さて、今日も存分にこの爆乳牛娘たちに種付けしてやろう。
母乳をたっぷり飲み、精力を全回復させたオスは、また欲望のままに淫らな牛柄ビキニを身につけた美森とひなたを犯していくのだった。
当面の間、このプレイはやめられそうにない。
ちなみにその日は、同じように牛柄ビキニを着た園子が「ユッティ~♡ 私のおっぱいも搾ってほしいんよ~♡」と陽気に乱入してきたが……数時間後、他の牛娘たちと同様「モーモー♡ ご主人様~♡ もっと犯して~♡」とひたすら種付けを望む、メス牛奴隷と化したのは言うまでもない。
今年は丑年という牛柄ビキニの似合うおっぱい美少女が世に溢れる素晴らしい年です。
おっぱいを見ると元気が出ます。
おっぱいこそ万能なエネルギー源。
おっぱいを糧に、今年も頑張っていきます!
改めて、本年もよろしくお願いいたします!
おっぱい万歳!
【参考程度にお聞きします】エッチなシーンを見たいキャラクターは誰ですか?
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乃木若葉
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郡千景
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土居球子
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伊予島杏
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高嶋友奈