初めて友奈と交わったときは、うまくしてあげられなかった。
『アッ……かふっ……痛、いよぉ……』
お互い初体験だったこともある。
悠人自身、勝手がわからず、極限の緊張と興奮のあまり完全に我を忘れて、ほぼ強引に友奈の処女を奪ってしまった。
……そもそも、実の姉と交わることに躊躇いを見せなかった時点で、あのときの自分の意識が正常に働いていたのかすら疑わしい。
そのときのことを思い出してか……ひなたの処女を奪った瞬間、昂ぶった本能に微かな理性が戻った。
「ああぁあぁっ! くぅ……うぐっ……ひぐぅ……」
処女を散らした、ひなたの絶叫。
膣の最奥まで埋まった男根。
侵入してきた異物の大きさに、ひなたは涙を浮かべて呼吸を乱す。
「かはっ……うぅ……はぅ……」
もしも友奈との経験が無ければ、この場でケダモノと変わり、痛がるひなたを無視して欲望のままに初々しい処女肉を貪っていただろう。
それほどに、ひなたの膣内は気持ちよかった。
「うっ……何だコレ……すごっ……」
かつてない快感が股間の逸物に走り抜け、悠人は歯を食いしばった。
動いていないにも関わらず、気を抜けば、すぐにでも射精してしまいそうだった。
肉壁が竿に吸い付き、襞が射精を促すように蠢く。
痛みはあるが、それよりも挿入された逸物に奉仕しなければ、と言わんばかりに脈打つ健気な膣肉の動き。
まるで、ひなたの性格そのものを反映したような膣だった。
名器、というやつなのだろう。
つくづく、ひなたという少女は、男の理想を体現した乙女らしい。
そんな彼女の処女を、自分が奪ったという事実。
オスとして、これほど誇らしいことがあろうか。
しかし、そんな達成感以上に、ひなたが処女を捧げてくれたということへの感謝の念のほうが
それが腰の動きを止める手助けとなった。
ベッドのシーツに点々と滴る破瓜の証。
出血の量は友奈と比べると、それほどでもないが、間違いなく痛みはあるだろう。
かつて悠人は破瓜を迎えたばかりの膣を、初体験特有の衝動のままに、犯してしまった。
後悔してもしきれない。
『いいんだよユウちゃん? お姉ちゃん、ユウちゃんと結ばれて、すごく嬉しい……だから、この痛みも私にとっては大事な思い出だよ?』
友奈はそう言って笑って許してくれた。
今度は同じ失敗を踏みたくない。
女の子にとっての初めての経験がどれほど大切なものか、いまならばよく理解できる。
ひなたの膣を思う存分味わって、気持ちよくなりたい。
だがそれと同じくらいに、ひなたにも気持ちよくなってもらいたい。
ひなたの瞼に浮かぶ涙を指で拭う。
「ん……悠人、さん……」
「ごめんな。痛いだろ?」
眉尻を下げて痛がるひなたの頭をあやすように撫でる。
少しでも痛みが引くなら、何でもしてあげたい。
その気持ちが伝わってか、ひなたの強ばったカラダが徐々に脱力していく。
「息、ゆっくり吸って」
「は、はい……すぅ……はぁ……」
力んだ全身をよりほぐすため、ひなたの呼吸を整えさせる。
「すぅ……はぁ……あぁ、少しだけ、楽になってきました……」
痩せ我慢ではないだろう。
実際、締めつけんばかりだった膣の動きが緩やかになっていく。
「ああ……私の
膣内で熱く脈打つ、男根の感触をまじまじと感じ取る余裕もできてきた様子だ。
「私たち、ひとつになってるんですね……」
ひなたと視線が絡み合う。
処女から、ひとりの女へとなったひなた。
早熟な色香は、いまこの瞬間、完熟へと至った。
綺麗だ。
なんて綺麗な
「ん……」
引き寄せられるように唇を重ねた。
「ん、ちゅ、悠人、さん……ちゅっ」
ひなたも唇を受け入れる。
「んっ……ちゅっ……じゅっ……ちゅぅ……」
繋がったまま、熱い口づけを交わす。
口内に舌を差し入れると、ひなたも舌を動かす。
「じゅろ……じゅぅ……ちゅるっ……じゅうぅ……」
母乳の甘みが残った舌が、ひなたの舌と絡み合う。
甘く深い口づけ。
「んぅ、じゅる……悠人、しゃん……じゅぅ、んじゅ……ちゅうぅ……」
ひなたは、その味を夢中で求めるように、たどたどしくも懸命に舌を動かす。
「ちゅっ……じゅぅ……ん……んんぅ!」
ビクンと跳ね上がるひなたの肢体。
発情を促す母乳の残滓のおかげか、ひなたのカラダはますます熱くなり、膣の愛液もまた多量に分泌されだした。
「んぅぅうぅ……ちゅっ、悠人さぁん……んじゅ……ちゅっ……」
背に両腕を回して、甘えるようにしがみついてくるひなた。
這うように背を撫でられ、ゾクゾクとした快感が総身を走り抜ける。
彼女の頭を優しく撫でながら、濃密な口づけを交わす。
「んじゅ……じゅる……ちゅぱ……じゅうぅ……」
舌と舌が絡み合うたび、膣肉の動きが淫らなものへと変わっていく。
もっと欲しい。もっと激しい刺激が欲しいと訴えるように、竿を扱きだす。
「フー、フー……」
このままでは本当に動かないまま果ててしまいそうだ。
膣に埋まった男根が「早く、早く」と請うように先走りを大量に漏らす。
動きたい。
ひなたの膣内で。
思う存分に。
「んっ……ぱぁ……ハァ、ハァ……」
唇を離し、再び見つめ合う。
艶やかに息づくひなた。
その顔は、すっかり
「……いいか?」
「はい……」
穏やかな笑顔を浮かべて、ひなたが頷く。
「動いて、ください……私の
今度こそ、残った理性が完全に弾け飛んだ。
腰をゆっくり引く。
「んっ、くぅ……」
キツい膣内の襞のひとつひとつの感触を味わいながら、亀頭が出かかったところで止める。
再び、腰を前に突き出し、最奥まで埋める。
「あぁ、あぁぁっ……」
亀頭の上部が、無数の小さな隆起にこすられる。
「くっ……凄、い……」
たった一回、抜いて挿れ直しただけなのに、それだけで既知を遙かに超える快感が剛直を刺激する。
ほんの少し、こすっただけで射精しかねない淫壺。
本当に、名器としか言いようがない。
「んっ、あぁん……奥まで、届いて……んぅ、あぁぁん……」
再び奥まで埋められた男根の感触にビクンと身をくねらせるひなた。
艶やかに乱れるその姿の、なんと淫らなこと。
彼女は感度まで一級品だ。
もっと見たい。
ひなたの乱れる姿を。
「んんぅ……あぁあぁン……」
またペニスを抜いて、最奥まで押し込む。
愛液と破瓜の血の残滓を掻き出しながら、ゆっくりとゆっくりと挿入のペースを上げていく。
「あぁん……んぅ、あぁっ……はぁん……」
苦痛に歪んでいたひなたの声色が、どんどん蕩けたやらしいものに変わっていく。
抜き差しを繰り返し、さらにひなたの快感を引きずり出す。
「あっ、あっ、あっ……」
やがて、ベッドがギシギシと鳴るほどに、動きが激しくなる。
結合部からは生々しい水音が漏れ、男根の挿入がよりスムーズになる。
「あっ、あぁっ……私、本当に男の人と、エッチなことしちゃってます……悠人さんに、犯されて……あぁあん!」
大きく腰を引いて、勢いよく突き出す。
そうするたび、ひなたの生白い巨乳がたぷんたぷんと激しく上下に揺れる。
「あっ! あっ! あぁん!」
あまりにも大きい乳房は、ひなたの顔に届かん勢いに柔らかく弾む。
欲情をさらに煽る光景に我慢が効かず、腰を振りながらダイナミックに揺れる乳房を両手で鷲掴む。
「あぁんッ!」
ひかえめに握り込むと、瑞々しい乳房は手の中でゆさゆさと波打つ。
挿入の動きに合わせて揺れる柔らかな感触を掌いっぱいに楽しみながら、指で乳首を弄る。
「やぁあんッ! あぁっ、胸まで一緒に……ああんッ。それ、ダメですぅ……もっと感じて……あぁぁあぁん……」
固く勃起した乳首を摘まみ、クリクリと転がしながら腰を思いきり叩きつける。
肌がぶつかり合う音が響くほどに激しく男根を抜き差し、大きな乳房を揉みしだく。
「やぁああぁ! 出ちゃう! また出ちゃうぅ! あぁぁぁんッ!」
甘い嬌声と共に、乳首からまた母乳が飛沫を上げる。
もはや条件反射のようにやらしく射乳する乳房に顔を寄せ、乳首を吸う。
「んんんんぅ! またミルク吸われて……あぁん! おっぱい搾られながら、犯されてるぅ! あぁぁん! こんなの……やらしすぎますぅ……あぁあん!」
音を立てて母乳を吸引しながら、さらに腰の動きを早める。
もはや痛みはないようで、どころかさらなる快感を求めるように、ひなたの脚が腰元に絡みつく。
「ああぁっ! ダメですぅ! 激しすぎますぅ! 初めてなのに……私、初めてなのに、こんな……あぁぁぁぁあン!」
どんなに口で「ダメ」と言っても、ひなたのカラダは性の虜となっていた。
そんな、はしたない自分を直視できないとばかりに、ひなたはイヤイヤと首を振りながら乱れまくる。
もっとだ。
もっと、その淫らな本性を明るみにさらしたい。
母乳を口に含んだまま、ひなたの顎に手を添える。
「悠人、さん? ……んぐっ!?」
唇を重ねて、母乳をまじらせた深いキスをする。
「んぅ! んんんぅ! んぐ……んぐ……」
流し込まれる母乳を、ひなたは飲み込んでいく。
「ぱぁ……ハァ、ハァ……」
媚薬効果のある特殊な母乳を飲んだことで、ひなたの顔がまた淫らに染まる。
「ハァ、ハァ……もう、悠人さんったら。いきなりすぎますよぉ……んっ……」
「おいしいだろ? ひなたさんのおっぱいから出たミルク」
「そんな……自分のカラダから出たものを飲むなんて……んっ、あっ……カラダが熱く……」
母乳の効果は出した本人にもちゃんとあるようだった。
ひなたの熱い吐息はより荒く、艶めかしくなり、膣内もさらなる挿入を求めてやらしく脈打つ。
「こんなにされたら……もう、我慢できません……。お願いです、悠人さん……もっと激しく……」
再びこちらの首元に細腕を回し、密着してくるひなた。
遠慮をかなぐり捨てて、怒張の抽挿を激しくする。
「ああぁぁん! あッ、あッ、あッ! あぁあ~ん!」
膣が竿を強く締めつける。
ひなたのカラダがビクビクと大きく痙攣する。
「いやっ! 何か来ちゃう! 来ちゃいますぅ! さっきより凄いのが……ああぁあぁあああン!」
激しい嬌声と共に、ひなたが潮を吹く。
「やぁぁぁん! 見ないでぇ! こんなはしたない姿、見ないでくださぁい……あぁあぁン!」
大きな乳房からは母乳が。
膣からは絶えず愛液が。
その上、潮まで。
感じやすいカラダからは、次々とやらしい蜜液が溢れてくる。
まったく、どこまで淫らな体質なのか、この少女は。
たまらず下腹部を濡らしながら、腰を叩きつける。
「んあ! あッ! あッ! はぁン!」
結合部から飛沫が上がるほどに激しく打ち付ける。
忙しなく行き来する怒張を、膣が妖しく蠢いて扱きあげる。
処女を喪失したばかりの膣であることを忘れてしまうほどに気持ちがいい。
無我夢中になって腰を振り、美しく淫らな少女の淫壺を徹底的に犯し尽くす。
「ひあぁあん! ああっ! あっ! あぁっ! ひぃん! ああん! あっ! あぁっ! あぁあああんッ!」
気が触れそうになるほどに心地いい感触に、脳が焼け切れそうになる。
「はぁ、はぁ……止まら、ない……」
込み上がる射精感を堪えながら、ぐちゅぐちゅとひなたの膣を犯す。
「あぁああン! すごい! すごいのぉ! 固くて太いのが、何度も何度も奥を突いて……あぁぁあん! 止まらないぃ! 気持ちいいのが止まらないのぉ!」
ひなたの甘い喘ぎ声がまた射精感を煽る。
淫らなカラダから立ちのぼる匂いもまた、母乳とは異なる媚薬となって興奮を増大させる。
触れる生白い肌。
胸板に押し潰される巨乳。
腰元に絡みつく生足のスベスベとした感触。
何度も打ち合う腰元。
竿を扱き続ける膣。
気持ちいい。
カラダのすべてが気持ちいい。
ひなたのカラダの全部が、性器だ。
「うあ! あぁっ! ああぁん!! ひゃぁあぁっ! くはぁあん!」
猛然と腰を振り、ペニス全体を膣肉にこすりつける。
敏感な亀頭のエラで膣肉のあちこちを掻き分け、お互い限界まで昇り詰める。
先走りはもう漏れっぱなし。
愛液も太ももに飛び散るほどに多量だ。
「あああぁああぁっ! だめぇ! だめですぅ! もう、私ぃ! 悠人さん! 悠人さぁん! もうだめえええ!」
悲鳴を上げながら、ひなたが背に爪を食い込ませるほどに強くしがみつく。
「やめてぇ! 壊れるぅ! 私、おかしくなるぅ! 私じゃなくなるぅ! ああぁっ! あああっ! もう、戻れなく……ああぁぁあン! 許して! 許して若葉ちゃんっ! 私、もう……もう! ああぁぁあぁぁン!」
泣き叫ぶひなたの膣奥に向けて、怒張を打ちつける。
パンパンと肌と肌がぶつかる。
限界に向けて、性器同士が昂ぶっていく。
「悠人さぁん! 悠人さぁあああん! 来て! 来てください! 欲しいですぅ! 私! 一番奥に、あなたの熱いのがぁ! ああっ! あぁん! うああああぁン!」
ズブズブと膣奥へ怒張を埋没させる。
すべてを搾り取るために蠢く膣内。
竿全体を扱く動きに、怒張が限界を迎える。
「あっ……! くぅ……!」
一番深いところで、欲望の塊を、解き放つ。
「あああああああああああああああああああぁッ!!」
ひなたの膣内で爆ぜる白濁液。
勢いを持って噴出される粘液が、子宮に向かって渦を巻く。
「あつ、熱いぃ……奥にぃ、奥に熱くてドロリとしたものが……あぁぁあン! すごい出てるぅ! 子宮の奥に……叩きつけられるみたいに出されてるぅうぅぅ!」
射精の勢いが尋常ではなかった。
ひなたの母乳を飲んだことで増長された欲望は、大量の精液となってひなたの膣内を駆け巡る。
「くっ……やば……止まらねぇ……うっ、あっ……」
「あぁぁあン! まだ出てるぅ! いっぱい、いっぱい
ありえないほどの量を噴水のように放出しているのに射精は止まらず、質量を伴った白濁液が次々と子宮へと流し込まれていく。
「はあっ、ああっ……もう、いっぱい……いっぱいなのにぃ……まだ、たくさぁん……あぁん……赤ちゃんのお部屋……もう、満タンなのにぃ……あぁん……もっと出されちゃうぅ……やぁん……」
とうに子宮は精液で満たされているのに、まだ射精は治まらない。
挿入口から、逆流してきた精液が勢いを持って周囲に撒き散らされる。
「あぁん……アソコから、悠人さんの精液が、ビュッビュッて……いやぁん……やらしぃ……やらしすぎますぅ……あぁぁン……」
互いの下半身は、もう愛液や潮や精液でびしょびしょだった。
やっと射精が治まる。
それでも萎えることを知らない怒張を、一度ひなたの膣から抜く。
「あぁん……」
名残惜しく吸いつく膣肉からズルリと引き抜く。
ゴポリと鈍い音を立てて、大量の精液がひなたの膣穴からドロドロと溢れてくる。
(マジか。こんなに出したのか……)
明らかに人生で一番の大量射精だった。
いくら母乳の媚薬効果とはいえ、こんなにも出るとは。
明らかにリットル級の異常な量。
それを、処女の膣奥に向けて射精してしまったのだ。
なんとも、ひなたにとっては壮絶な初体験となってしまったようだ。
「はぁ……はぁ……はぁ……」
脚をだらしなく開いたまま、ひなたは脱力している。
その間にも、膣からは精液が泉のように沸き出て、ベッドの上で水溜まりを作っている。
「ハァ……ハァ……これが、セックス? ……しゅごい……しゅごすぎ、ますぅ……ふぅ……ふぅ……」
呼吸を整えながら、ひなたは夢見るような顔で余韻に浸っている。
(俺、本当にひなたさんと……)
してしまった。
出会って間もない女の子と、こんな激しくセックスを。
この先、性癖が歪みかねないほどの濃密で激しい淫らな行為を、こんなにも美しく、やらしい女の子と。
わかっている。
これは友奈と同じ、治療行為だ。
お互い同意の上で、そうした。
今更後悔する気はなかった。
なかった、が……
(ああ、くそっ! また……)
媚薬の効果がまだ抜けないのか。
それとも精液を垂れ流しながら、喘ぐひなたの姿に煽られてか。
大量の射精をしても尚萎えない怒張が再び、ひなたを貪りたいと訴えていた。
なんと節操のない。
もう治療は終わったのだから、これ以上の行為はただ自分の欲望を優先した身勝手なものだ。
そう思っていても……
ビクンビクン、と怒張は天に向かって高くそそり立つ。
もう次なる大量射精に向けて、精巣からドクドクと無数の遺伝子が作り込まれる。
「悠人、さん? あっ……」
虚ろな瞳で視線を彷徨わせていたひなたが、自分に向けて怒張が弓なりにしなっていることを認識する。
「まだ、そんなに……?」
これほど射精をしても底知れない精力の勢いに困惑するひなただったが……
「悠人さん……いいですよ?」
「え?」
淫蕩な微笑みを浮かべて、ひなたは脚を開き、粘液まみれの膣を、自らの指で押し開いた。
ドポリと、白濁液がまた漏れ出てくる。
粘液にまみれながら、膣肉がヒクヒクと脈打っていた。
「実は、私も、一回じゃ治まらないみたいなんです……」
ゾクリ、と背筋に凶悪な衝動が走る。
「胸もまた張って、いっぱい出ちゃいそうなんです……だから悠人さん……もう一度……それに私、悠人さんとなら、何度でも……」
葛藤は焼け落ちて消えた。
限界まで膨張した剛直を、粘液まみれの膣に埋め込む。
「あぁぁあン! また深くぅ! 悠人さんの固いのがァ! あぁん! すごぃぃ! さっきよりもっと大きいのぉ!」
なやましい嬌声と、肌と肌がぶつかる淫らな音が、再び保健室に響き渡った。
ただいまアンケートを行っております。
お気軽にお答えいただけると幸いです!
【参考程度にお聞きします】今後エッチなシーンを見たいキャラクターは誰ですか?
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東郷美森
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犬吠埼風
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三好夏凜
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犬吠埼樹
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乃木園子