今度はひかりと祐理を掴んで転がし、祭壇に手をつかせてボクにお尻を突き出した状態で並ばせる。ボクに犯されてろくに力が入ってない二人は簡単に動かせた。
「ひゃぁっ!? ごっ、ご主人様……?」
「はぁ、はぁ……どっ、どうして、こっ、こんな格好にするの……? 終わったんじゃ……」
並べた二人の膣口からボクがさっき出したばかりの精液が流れ出てきて、太ももを伝って落ちていく。しかも、その精液は血と混ざり合ってピンク色になり、先程まで二人が処女だったことを教えてくれる。そう考えたらとっても興奮してきた。
「まだ……まだまだ足りないんだ。だから、いいよね?」
プニプニの弾力あるそれぞれのおまんこに指を突き入れて精液を馴染ませるように膣肉に塗っていく。
「ひゃぁぁっ!? まだ、駄目ですっ……せめてもう少し休んでからでないとっ、あぁ……!?」
「あっ、あうぅっ!? 待ってっ、そんなにっ、掻き回されたらっ、痛いっ……ひんっ、んくぅっ……!」
「待たないよ。二人はボクの巫女で性奴隷なんだから、ボクのしたいようにするんだ。二人は黙ってボクに犯されればいいんだよ!」
指をさらに押し込んで激しく動かす。するとグジュッ、グチュグチュといやらしい音が響いてくる。
「んっ、はぁっ……お願いっ、致します……せめてっ、ひかりだけでも、あっ、んぁぁっ……もう少しだけお待ちくださいませっ……」
「ひぃっ、いぁっ……ダメっ、ダメぇっ、ああぅっ……まだ、痛いっ、痛いのっ、あっ、ひあぁっ……いじらないでぇっ!」
ジュプッジュプッと二人の膣内でボクの精液が泡立っている。それがなんだかとても楽しい。ボクは二人のお尻に頬擦りしたり舐めながら片手で一人ずつ相手をする。
「全く、いやらしい音をさせているわね。肉奴隷としての才能があるんじゃないかしら?」
リーゼロッテが前の方から二人の顔を録画してくれる。それが設置された画面に映し出される。
「嫌です、撮らないでくださいっ……あっ、んぁぁっ……こんなエッチな姿とっ、音っ、撮らないでくださいっ……あぅっ、んっ、んんっ……」
「お兄様、もう、動かさないでっ……あくっ、んんぅっ……これ、凄く恥ずかしいのっ……あぅっ、んっ、んんっ……」
「リーゼロッテ、二人の顔をこちらに向かせて」
「はいはい」
「お兄様っ」
「ひかり、その恥ずかしがる表情がたまらなくいいよ」
二人の顔を見て更に興奮してきた。だから、指の動きをだんだんと大きくして力強く行う。
「あっ、ぁぁっ……ダメですっ、そんなにされたら、あんっ、あぁんっ……なんだか、女性器がっ、熱くなってっ……」
「あれ? もしかして祐理って無理矢理犯されて感じてる?」
「っ!? ち、違いますっ……んぁっ……こんなふしだらな事をされてっ、感じてなんてっ……あっ、あんっ、ひゃぁっ……!」
「んくっ、んんっ……お、お姉ちゃん……?」
「どんどん喘ぎ声が出てきてるよ。やっぱり性奴隷の才能があるんじゃない?」
処女を失ったばかりなのに感じるなんて凄いね。まあ、薬のせいだろうけど、祐理は忘れてるみたいだし、虐めてもいいよね。
「い、いやっ……そのような事、ありませんっ……あぅっ……そんな事っ、言わないでくださいっ……んんっ!」
「事実じゃん。祐理は淫乱なんだよ。でも、認めない悪い子にはお仕置きしないとね」
指を引き抜いて即座にボクの臨戦態勢を取っている肉棒で一気に貫いてやる。するとヌルヌルの膣壁が前と違って自ら迎え入れてくれる。
「ひぁぁぁぁぁんっ!? いっ、いきなり、深いですっ……!?」
「あはははは、口ではなんと言っても、中はこんなにドロドロじゃん!」
すっかり準備万端で迎え入れてくれた祐理の膣をたっぷりと楽しませて貰おう。
「ああっ、待ってっ、そんなにされるとっ、あんっ……奥は、まだっ、少し痛いんですっ……あんっ、あぁんっ……!」
「でも、嬉しそうに咥えてるよ」
「そっ、それはっ、身体が勝手にっ、あんっ、あぁんっ……勝手に反応してっ、あっ、きゃんっ……!」
パンッ、パンッとお尻と腰がぶつかるいい音が響く。祐理の膣内は着実にボクの肉棒を覚えて、ボク専用に作り替えられて行っている。
「あぁっ、んんっ、ひゃあんっ……ダメっ、激しすぎてっ……あぁっ、んあぁっ……力が、抜けちゃいますっ……ああんっ」
「祐理も慣れてきたみたいじゃないか。すっかりボクの受け入れて柔らかくなってるよ!」
入口は狭いけど、奥は緩めで膣肉がニュルニュルと絡みついてきて、肉棒をマッサージしてくれる。まるで別の生物みたいだ。
「祐理は名器だね。よっかったじゃん」
「ごっ、ご主人様……そっ、そんなこと、説明しないでくださいっ!」
「嫌だね! それよりも激しくするよ!」
「ひぎっ!? ダメ、そこはまだっ……ひぅぅっ!」
奥の方はまだ解れてないみたいで、突いてやると痛がった。このまま無視してもいいけど、それよりもっと羞恥心を煽った方が楽しいかな。
「祐理、自分で腰を振ってボクを楽しませてよ」
「そ、そんなはしたないこと、出来ませんっ! ひかりだって見ているのですよ!」
「ボクの、ご主人様の命令が聞けないの!」
ボクは目の前にある祐理のお尻をを叩いてやる。
「あ、ぅぅぅぅぅっ……!?」
「ひぐっ!? いっ、痛いっ! なっ、なんで私まで……」
「連帯責任って奴だよ。祐理が動かないとどんどん叩くよ。ほらっ!」
ついでにひかりのお尻も叩いてやる。祐理のお尻は肉厚で、ひかりのお尻をは肉が薄い。どちらも違う音がなって楽しい。
「ひぎっ!? おっ、お姉ちゃんっ……!」
「んあっ、ああぅっ!? わっ、わかり、ましたっ……! 動きますっ……だから私達のお尻を叩かないでっ、くださいっ……ひゃぁんっ!」
祐理は大人しく身体を前後にゆっくりと動かしていく腰を振って卑猥なダンスを始めた。
「ん、んんっ……あ、あっ……これで、いいですか……?」
「そうそう、こんな感じだけど、少し足りないね。もっと腰をくねらせて円を書くようにするんだ」
「はい……ん、あ、ああ……私、なんてはしたないことをしているの……あんっ……ひっ、ひかりの前だというのに……」
「ふふ、似合ってるよ。それでこそボクの奴隷だ」
クネクネとお尻を振って、盛った動物のように動く姿は普段の清楚で大和撫子な祐理からは想像できない。
「お、お姉ちゃん……す、すごい……」
「ん?」
気が付くとひかりが可愛らしいお尻を揺らしていた。ひかりの膣口からは精液と血じゃない物も出てきている。ひかりもおばさんが渡した薬を飲んでるみたいだし、やっぱ媚薬の類いか。まあ、ボクの正妻と妹になる二人だし、おばさんはお義母さんになるんだからこれぐらいは許してあげよう。
「ひかり、隣でお姉ちゃんが犯されてるのを見て興奮しちゃった?」
「え、あっ……ち、違うよっ……!」
「い、いやっ……ひかり、お願いだからこんなふしだらなことをさせられている私を見ないで……ん、んんっ!?」
そう言いながらも、祐理はとろけだした表情でしっかりと腰を振っている。その姿ははっきり言ってエロい。
「清楚な姉がエッチく乱れる姿に興奮しちゃったんだね。よくわかるよ」
「ち、違うのっ……ひゃぁんっ!? おっ、お尻を、いやらしく撫でないでっ……んんっ!」
放置していた可愛らしい小さなお尻を撫でてあげると、ひかりが可愛らしく鳴いた。
「待っててね、ひかり。祐理を可愛がったあと、しっかりとひかりも可愛がってあげるから」
「ひあっ、あぁんっ!? そんなっ、いきなり動くなんて、ずるいですっ…… あっ、きゃあんっ……!」
こちらからも祐理のお尻を鷲掴みにして腰を振りだす。すると予想だにしなかったのか、祐理の反応も大きくなる。
「祐理も腰の動きを止めるなよ!」
「あっ、あっ、んあぁっ……! ダメっ、激しすぎて……あっ、あぁっ……! こんなにされっ、たらっ、へんなのが、へんなのが来ますっ!」
身体中から汗が浮かんでくる。どうやら、イクみたいだ。
「なら、このまま一緒にイカせてあげるよ!」
祐理をイカせる為に子宮口を執拗に突いて突いて突きまくる。
「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あぁぁぁぁあっ!?」
「ほら、イっちゃえ!」
「あっ、あんっ、きゃぁんっ! そんなに、されるとっ、頭の中が真っ白にぃなってっ、あんっ、あぁんっ!」
「あははは、凄い気持ちいよ祐理!」
「あっ、あぁっ! ダメっ、きちゃいますっ、へんなのがぁっ! 私っ、おかしくなりますっ、犯されて変にされちゃいますううぅぅぅぅぅっ……!」
「ほら、2発目だ、子宮で受け取っれ!」
膣奥に肉棒をめり込ませて、しっかりと内部に精液を解き放つ。
「ああああああああああああああああああああああああああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁっ!?」
射精と同時に祐理の膣内が痙攣して無茶苦茶気持ちいい。女の子の身体は犯せば犯すほどいい具合になるみたいだ。
「祐理、それがイクって事だから、しっかりと覚えておくんだよ」
「はぁーっ、はぁーっ、こっ、これがイク……こんなの、壊れます……ひゃうっ!?」
力尽きてグッタリと上半身を床に付け、お尻を上げた状態になった祐理から肉棒を引き抜いて、すぐさま隣のひかりに突き入れる。
「ん、あぁぁぁぁぁぁぁっ……? お腹の奥に、また突き刺さってっ……ぁぁぁぁっ……」
「やっぱりまだキツいや。仕方無い、ほぐしてやるか」
「ひぁっ!? そんなっ、奥に押し付けちゃだめですっ……く、はぁっ……! まだ、痛くてっ……やぁっ!」
押し付けた子宮口の周りを腰を回して拡張していく。ひかりのつぶつぶした膣壁がこれまた気持よく、十分な快楽を得られる。
「うあっ、あ;あっ……奥、グリグリしちゃダメぇですっ……あ、うぅっ……お兄様の、大きすぎてぇ……苦しいっ……んあぁっ……」
「ひかりの為にしてあげてるんだから、我慢して」
「やっ、はぁぁっ……ダメ、ダメぇっ……ああうっ、ひかりの大事なところが、広がるっ……広がって、戻らなくなるぅっ……ひぁぁっ……」
「それでいいんだよ。ボク専用にひかりの身体を整えているんだから、大人しく受け入れるんだ」
キツキツのロリマンコをボクの形に拡張していく。前に出した精液と合わさって、結構いい具合だ。
「や、はぁっ……あ、あ、あ……ダメ、ダメぇ……」
しばらくひかりの膣を拡張していると、キツイ事は変わらないが、多少は解れてきた。
「ひかり、もういいよね? ボク、我慢できなくなってきたよ……」
「お兄様待って、まだ――ああんっ!? あっ、あっ、あぁっ……あっ、あぁんっ……!」
「ほら、もうそんなに苦しくないはずだよ!」
ボクはひかりの薄いお尻を掴んで自らの欲望を満たす為に激しく腰を振ってひかりのおまんこにぶつける。
「あぅっ、あっ、あぅぅっ……! ダメっ、ダメぇっ……! お、お腹の奥、壊れちゃうよぉっ……」
「大丈夫だって、そう簡単に壊れないから! それに壊れたら子宮の中にも入れられるからそれはそれでありだよ!」
「ひぁっ!? そ、そんなのいやぁぁっ! あうっ! やぁっ、だっ、ダメって、言ってるのにっ、んぁっ、ああんっ……! 無理、無理だよっ…… あっ、きゃあんっ!」
「逃げたら駄目だよ!」
ボクから逃げようと前に行こうとするひかりをお尻を叩いて止める。
「あ、あ、あぁっ……! ひぐっっ!? いっ、痛いぃっ……! お尻叩かないでぇ……!」
「叩かれるのも気持ちいいだろ! もっと叩いてあげるよ!」
「ちっ、違っ――ひうっ!? 痛い痛い痛いっ!? あっ、あっ、あっ、あっ、あうっ!? や、やめてっ、叩かないでぇ……」
「違うだろ。気持ちいいって言うんだよ!」
「きっ、気持ちいい、お尻叩かれて気持ちいいよぉっ!! だから、止めてぇ……!」
「じゃあ、もっと叩いてやるよ!」
ひかりのお尻を叩きながら激しく抽挿を繰り返して快楽を貪る。叩く度に締まったり痙攣して良い肉穴になってきている。
「わかん、ないぃ……! あっ、あぁんっ! あぁ…… も、もうなんだかわからないよぉ……! 変なのもきてるしぃ……あっ、あっ、あぁあっ……!」
「なんだ、ひかりもイったことないのか」
「あ、あぁぁっ……! そ、そんな変なの、ないよぉ……」
「そうなんだ! じゃあ、ボクに犯されながらイっちゃえ」
「ひぁぁ……あっ、あっ、あぁあぁっ! ダメっ、くるっ、なにかきてるぅっ!」
「それがイクって事だよ。ほら、自分で言うんだ!」
「やだっ、やだぁっ! そんな恥ずかしいこと言えないよっ、あんっ、あぅっ、ああっ……!」
「言わないとこうだ」
子宮口を抉りながら、赤くなった可愛らしいお尻を思いっきり抓ってやる。
「あっ、あっ、あっ、あっ、ひぎぃイィいいいいいいぃぃぃぃっ!? 言う、言うからっ、お尻を虐めないでぇぇぇっ……」
「だったら早く言うんだよ」
「あっ、あぁっ、あぁんっ…… イクっ、イクぅっ……! もう、イクぅぅぅぅぅっ……」
「いい子だ。それでいいよ」
「イ、イクっ……イクっ、イクっ、イク、イクイクぅっ……! あぁっ、もうダメぇっ……もうイっちゃうぅぅぅぅぅぅぅっ!」
「じゃあ、ボクから初めての絶頂記念に祐理と同じくボクの精液をたっぷりあげるよ!」
「やぁぁっ、そっ、そんなのいらないっ! いらないよぉっ!」
「駄目だ。受け取るんだ!」
「あっ、あっ、あぁぁぁぁっ、イクぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ……!」
ひかりの幼い膣にもう一度大量の精液を流し込んで穢してやる。入りきらなかった物は太ももを伝って落ちていく。
「祐理、休憩は終わりだよ」
「ひっ!? まっ、まだするのですか……」
「ボクが満足するまでずっとだよ。ほらっ、さっさとお尻を突き出してボクに犯されろ!」
「ひぐっ!? あっ、あっ、あぁあああああああああぁぁぁぁぁぁっ!!」
ひたすら交互に二人のまんこを犯して犯して犯しまくる。
「はぁ……はぁ……あ、うぅ……」
「ん、あぁ……はぁ……はぁ……」
数時間が経ち、二人を二桁以上犯して二人は完全に気絶して動かなくなった。二人の全身はボクの精液塗れで突き出されたお尻は特に非道い。
「ん~まだ足りないんだよね」
権能のせいか、ボクの欲望は留まることを知らない。これぞ飽くなき欲望という奴だね。うん、暗黒面に落ちちゃってるなあ。
「流石にこれ以上は修復不可能なぐらい壊れるわよ」
「そうだよね。じゃあ、ここはもう一人の子で楽しもうかな」
「……はぁ……いいわ、相手してあげる」
「いや、リーゼロッテじゃなくてリリアナね」
「あら、私じゃ相手不足だというの?」
「違うよ。リーゼロッテはもっと道具が揃ってからかな。その身体、徹底的に壊して、完全にボクの物にしてあげる」
「っ!? それは嫌なお誘いね……」
沈んだ表情をするリーゼロッテを抱きしめて頭を撫でてあげる。たっぷり、拷問してあげる。
「さて、ボクはリリアナの所に行ってくるから、片付けよろしく」
「はいはい。終わったら部屋に戻ってるわ」
「うん」
ボクは直ぐに移動する。目的の地下には裸で吊るされたリリアナが居る。両手と両足を背中で纏められて、狸縛りのような格好だ。そして、口には猿轡がある。リリアナの背後に回って、調整しながら向き合う。そして、猿轡を外して口付けを行う。もちろん、小便塗れになっているおまんこにボクの肉棒をあてて。
「んぐっ!? んっ、んんっ、んむ……んむぅっ……んぶ、んーっ、んむぅぅぅっ!!」
「リリアナ、今からたっぷりと犯してあげる」
「………んぐぅっ、ちゅ……ぶ、ふあっ、離せ……いぎぃっ、やめ……んぐぅぅっ、ふむーっ、んっ、んぐぅぅ……んっ、んむっ、んっ、んっ……んふぅぅうぅぅーっ!! んっ、ふあっ、やめ……んぶぅっ、ちゅぶ、んっ……んむ……ぅぅぅっぅ!!」
「やめない。それじゃあ、お楽しみの時間だ」
「いぎぃぃっ‥‥‥い、いやっ、そ、そんなの、入らな‥‥‥い‥‥むっ、無理ですからぁぁっ‥‥いやっ、いや――あぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ!!!」
明らかに入らないリリアナのスジマンコに無理矢理チンポを入れる。ごりっ、みしっ、めきめきっと有り得ない音が響き、身体が壊れる音がする。そして、マンコからは盛大に血を吹き出し、処女膜を貫く素晴らしい感触があった。
「あぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ、いやっ、痛い痛い痛い痛い痛い痛い……いぎぃぃぃぃぃっ、うあっ、やめ……やめてっ……無理、入らな……うあぁあぁあぁぁぁっ!! 壊れ……ひぎぃぃぃっ、うあっ、あぎぃぃぃぃぃ、やめ、い、いやっ、いやぁああぁあぁぁぁぁっ!!」
内部から身を引き裂かれる痛みに耐性があるはずも無いリリアナは絶叫を牢屋の中に響き渡らせる。
「ひぎぃぃっ、うっ、うぁっ、あぎぃぃっ、こ、壊れ……いやっ、痛い痛い痛い痛いっ、ひぎぃぃぃぃっうあ、あっ、うあぁあぁぁぁぁっ!!」
涙をたれ流しながら激痛に泣き叫ぶリリアナを堪能しながら、腰を動かして先走りと一緒に権能の闇を混ぜて膣内からも内部へと侵食させる。
「う、あ、あっ、いぎきぃぃっ、や……うあ、あ、あっ、お、押し込む……なぁっ、ひぐぅっ、う、あ、あぁっ!! 壊れ‥‥‥る、わっ、私……死ぬ……いやっ、あぎぃぃっ、ひ……い、いぃぐぅっ……んっ……んぶっ、ふぁぁッ、やめ……んぅぅっ、ちゅぶ……」
ずぶずぶと巨大な肉棒がさらに深いところまで貫いていく。当然、リリアナの身体は軋み、無理矢理こじ開けられた激痛が襲っている。だけど、そんなのは関係無く、一気に膣奥まで到着させ、深いところを突き上げ、口からも舌を入れて口内を蹂躙し、誰が主人か教え込む。
「あひぃぃぃぃぃぃっ、い、ぎぃぃぃ……う、あぁっ、だ、め、壊れ……うあぁああああああぁああぁあぁぁあぁぁぁぁぁっ!!!」
少し犯しているとリリアナの抵抗が遂に崩れ、気絶しだした。だけど、直ぐに痛みでたたき起こす。
「あじゅい、あぎゅっ、あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!!!」
たっぷりと膣内に何回も射精したあと、蓋としてバイブを突っ込んで、クリトリスと乳首にローターで挟むように配置してから口が開く拘束具をつけて、そこにバイブを突っ込んで固定する。最後に目隠しをして吊るして置けば完成だよ。
「それじゃあね」
宙に浮いたまま、玩具によって責められ続けるリリアナを放置して戻る。少なくとも、ボクの権能を流し込んだから死ぬ事はない。リリアナには暗黒騎士とかになってもらいたいし、しっかり調教しないとね。
部屋に戻ると身体が綺麗になったひかりと祐理がベットに寝かされていた。その隣でリーゼロッテが本を読んでいる。
「ただいま」
「お帰りなさい」
「じゃあ、寝ようか」
「ええ」
ボクはひかりと祐理を左右に抱いて、リーゼロッテを上から乗らせて肉布団として、可愛い美少女の女の子達に囲まれて眠りにつく。ちゃんとリーゼロッテは布団をかけてる。まあ、温度はエアコンで調整してるから快適だ。