ひかり
お母さんが親戚の子供を引き取る事になってお兄ちゃんができる事になった。その人をお母さんとお姉ちゃんが迎えに行った先で神様に遭遇して大変な事が起きたらしく帰宅が長引いた。その時、お兄ちゃんになる人が神様を倒して羅刹の君になったそうです。それで、甘粕さんが言うにはお兄ちゃんはお姉ちゃんをお嫁さんにするそうです。そして、私もそうなるって聞いてました。王様になった人ですからお兄様と呼ぶ事にして、お姉ちゃんと一緒に支える決意をしたんだけど、予想以上に辛かった。保健体育で習った事をされた。キスはまだ平気だったけど、おちんちんを無理矢理入れられて、身体の中から掻き回されるのは凄く気持ち悪かった。でも、2回目にされた時はへんな感じだった。それから何度も何度も身体の中を掻き回されて臭いのを身体にかけられて、気絶しても何度も起こされてエッチな事をされた。そして今、私はお兄様の横で寝かされているみたい。
「祐理、起きたみたいよ。はむ、ちゅるっ」
「んっ、んぶぅっ、じゅる……んっ、ふぐーっ……んっ、んむぅぅぅっ!! んっ……じゅぶっ、んんっ……ぷふぁ。おはようございます、ひかり」
「お、お姉ちゃん……なっ、何してるの?」
寝ているお兄様の股間にお姉ちゃんとリーゼロッテさんが裸のまま顔を埋めて二人で汚いおちんちんを舐めていた。しかも、私に挨拶する為に口に入れていたおちんちんを取り出して頬っぺたに擦りつけていいるの。涎に塗れた顔は何時ものお姉ちゃんじゃない。
「朝の御奉仕です」
「ほら、起きたのならひかりもやるのよ」
「そうですよ。ひかりもこっちに来て舐めるのです」
「い、嫌だよ……そんなの舐めるなんておかしいよ!」
「駄目よ。これは命令なの」
リーゼロッテさんが私の頭を掴んでおちんちんに近づける。すると凄い臭いが鼻につく。
「ひかり、ごめんね。ひかりもわかってると思うけど、ご主人様の命令に逆らうとひどい目にあわされるの。だから、一緒に御奉仕しよ」
「それとも、あの子みたいに地下室で監禁されて調教されたい?」
「おっ、お姉ちゃんと一緒に舐める……」
「じゃあ、早くなさい」
「ぴちゃっ、んぶっ……ぷはぁっ!? はぁっ、はぁっ」
舌の上にしょっぱくて臭くて気持ち悪い感触が伝わってくる。吐きそうになる。隣を見ると、お姉ちゃんも我慢して舐めている。
「おはよ」
「おはようございます」
「おはよう」
「んぶゅっ!?」
我慢して舐めていると、お兄様が起きたようで、お兄様が私の頭を掴んで無理矢理おちんちんを入れてきた。
「やっ、やめっ、んくぅっ!? かはっ……!? んごぼっ!?ぼぶっ、ぶぷぅっ……!?」
頭を掴まれたまま上下に揺すられ、喉の奥へとおちんちんを入れられる。すると苦しくなって、目がチカチカする。
「んっぶぅうううううううううううううううぅぅぅぅ!? んぶちゅっ、ぶぷぅっ!? んふっ、ぶぽっ、ぶぽぉっ……! おぼっ!? ほっごぉーっ……!?」
「いいよひかり。ひかりの口便器気持ちいい」
「んっ、んぼっ、ぼちゅっ、ぼちゅるっ! ほふっ、おぷっ、ぷぼぽっ!? んっ、ぶっ、ぶぷっ、ぶぷぅっ! んぷっ、ぶぽぽっ!? んぼぉーっ!?」
お兄様が位置を変える。ひかりの口におちんちんを入れたまま寝かせまま首の上に乗って、ひたすら突いてくる。呼吸もできなくて死にそうになる。
「んぷぉっ!? んっんっんっんっ、おっ、おぼぉっ!? んおっ!?ぶぽぉっ!? ぶぽっ、ちゅっ、ぼぷっ、ぼぷっ、ぼちゅっ、ぼちゅっ、ぼちゅっ、んぉっ!?」
口から下品な音が部室中になり響く。どんどんお兄様は激しくなってくる。
「ちゅぼっ、ちゅぼっ、ちゅぼっ、ちゅぼっ、んぶぷぅっ……!? くぷっ、くぷっ、くぷっ、くぷっ、ぶぷっ、ぶぷっ……おっおっおっおっ、んっふぅーっ!?」
「そろそろ出そうだ。ひかり、飲むんだよ」
「んぷっ……!? んっ、ぶじゅっ、くぽっ、ぶぷっ、んぷぅっ!? んっんっ、んぶっ、んぶっ、じゅぽっ、ぶちゅるるっ……んっぷぅっ……!?」
喉の奥に無理矢理入ってくるおちんちんが震えて、熱いおしっこが吐き出される。
「かはぁーっ……!? はぁーっ……!? はーっ……!? あがっ、かっはぁっ……!? んんっ、くふっ……!? ごきゅ、ごくっ……ふはぁーっ……はぁーっ……」
喉の奥に入れられたまま腰を広げるようにされて、飲み込むしかなくてひかりはお兄様のを飲み込んでいく。ひかりが飲み込むと、お兄様のおちんちんが引き抜かれて鼻や唇などの顔におちんちんを擦りつけられる。
「綺麗にしますね」
「私も」
お姉ちゃんとリーゼロッテさんがひかりの顔に擦りつけられるおちんちんを舐めて白いのを舐めとっていく。
「ひかり、口を開けろ」
「んぁ……」
お姉ちゃん達が咥えて綺麗にしてる横で口を開くと、お兄様の指が口の中に入ってきて舌を触ってくる。それで我慢していたのが限界で吐き出してしまう。
「悪い子だね」
「お、お許しください、ご主人様。ひかりは初めてですから……」
「そうだね。祐理みたいにならさないと駄目か。まあ今回は簡単な事で許してあげようかな」
「あ、ありがとうございます。ほら、ひかりもお礼を言って」
「あ、ありがとうございます、お兄様」
「うん。リーゼロッテ、そこの荷物から餌入れと首輪を取って」
「これね」
「うん」
お兄様は餌入れを並べてそこにおしっこをしだした。黄色の液体がどんどん溜まってくる。
「みんなにプレゼントだ」
お兄様はそう言って、ひかりの首にペット用の首輪を着けた。お姉ちゃんやリーゼロッテさんにも。
「じゃあ、ベットの下で四つん這いになるんだ」
「は、はい」
「わかったわ」
「う、うん」
ひかり達は言われた通りに四つん這いになると、目の前におしっこが入った餌入れが置かれる。
「リーゼロッテはリゼットに代わってよ」
「わかったわ……お、おはようございます……」
「ん、おはよ。早速だけど、君達がボクの便器だって事を証明してよ」
「え?」
「簡単だよ。そこのを舌だけで飲むんだ。ああ、もし無理だったら身体の中に腕を
突っ込んであげる」
「「「ひっ!?」」」
ひかり達は恐怖に襲われた。お兄様は本当に実行すると思う。
「舐めます、舐めますから……」
「ひかりも舐めるよ」
「私もです」
「そう、そんなにボクの小便を飲みたいっていうなら、便器少女達に飲ませてあげる。ほら、感謝の言葉は?」
「「「ありがとうございます」」」
それから、吐き気を我慢しながらおしっこを飲んでいく。この時、お兄様に頭を踏まれて顔ごとおしっこの中に漬けさせられたり、後ろから大事な所におちんちんを入れられて昨日みたいな事をされた。それに加えて浣腸もされてお兄様の前でおっきいのを犬みたいな格好で出させれた。その日から、本当にひかり達はお兄様の便器にされ、毎日おしっこを飲まされ、好きな時におちんちんを入れて犯される生活が始まった。特にひかりはお姉ちゃんがご飯を作ってる間、お兄様の膝の上に乗せられておちんちんで体内を掻き回されるのが日課にされた。