生まれたままの姿となり、羞恥心でいっぱいいっぱいになっている祐理を浴室へと連れ込んだ。これから祐理の調教を始めるのだが、初めにちゃんと立場というものを分からせるのがいいと聞いた。原作でも最初は敬っていたが、後から段々と変わってきていたからな。ああいうのもいいが、どちらかというと泣き叫んでくれる方が嬉しい。
「さて、じゃあ始めようか」
「ひっ……」
後ずさる祐理を捕まえて正面から抱きしめる。祐理の身体は全て柔らかくてスベスベでもちもちしている。髪の毛からは女の子特有の甘いような匂いが漂って来る。
身長があまり変わらず、祐理の真っ赤に染まった可愛い顔がボクの目の前にある。ボクは祐理の顔を見ながら後ろに伸ばした手で祐理の小振りなお尻を鷲掴みにしていやらしく揉んでいく。
「いっ、いやっ、お止めくださいっ……お願い致しますから……」
「駄目だって。これからこれが祐理の大きな役目になるんだからね」
「うぅ……ひぃっ!?」
泣き出した祐理の涙を頬っぺたから目尻まで舐め上げてやると可愛らしい悲鳴を上げた。祐理の声と味に興奮したボクは顔中を舐めていく。
「いやぁ……きっ、気持ち悪いです……あぐっ!?」
鳥肌を立てて嫌がる祐理は主人であるボクに暴言を吐いた。だから、可愛らしい小振りなお尻を一発叩いてやった。
「ほら、キスするよ」
「むぐっ!?」
祐理の柔らかくて瑞々しい唇に自らの唇を合わせる。尻を揉んでいた片手を頭へと移動させて、より密着した状態で祐理の唇を味わっていく。
「んんっ!! んっ、んん~~~~~っ!! んぐぅぅっ!? んぐっ、んんっ!! (いやっ、嫌です! き、気持ち悪いですっ。お、お腹に熱いのがあたって……何んですか、これ……おっ、男の人の……いやぁぁぁぁぁっ!!)」
自らの舌で祐理の唇を割って、頑なに閉じられた祐理の歯と歯茎を舐めていく。祐理は必死に両手でボクを退けようとするがボクの方が力が強くて実現できない。それに祐理が身動ぎする毎に祐理のお腹に当たっているボクの肉棒が祐理の柔肌に擦れて気持ちがいい。
「祐理、口内を舐めて味わってやるから口を開いて」
「いっ、嫌ですっ! おっ、お願い致しますからこのような気持ち悪い事をしないでくださ……ひぎっ!? いっ、痛っ! 痛いですっ! おっ、お尻を叩かないでくださいっ! んぐぅぅぅぅぅっ!!」
パァシィンッ! パァシィンッ! と祐理のお尻を叩く毎にいい音が鳴り響き、悲鳴が上がる。何度も可愛らしい小振りなお尻を叩いてやると、お尻に無数の紅葉が刻まれた。
「やっ、やめっ、いぎぃいいぃぃぃぃっ!! もっ、申し訳……あがっ!? おっ、お許し……痛いぃぃっ、いやぁぁぁっ!! いっ、いう事聞きますからっ! 逆らいませんからもうお止めくださいぃぃぃっ!! あぎぃいいいいぃぃぃぃぃっっ!!」
「なら、後30発だ」
「あっ、あぁぁぁ……お許し下さい、お許し下さい……いやぁああああああああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!」
浴槽に響く祐理の悲鳴を堪能しながらきっちり30発叩き込んでやった。立つ事も出来なくなった祐理はボクに寄りかかって泣いている。そんな祐理の頭を掴んで上を向かせて涙や唾液で非道くなった可愛らしい顔を舐めていく。
「ほら、口を開けて舌を出して」
「はっ、はぃ……」
今度は泣きながらも大人しく口を開いて、ピンク色の可愛らしい小さな舌を出した。大人しく従った祐理の頭を撫でてやりながら、顔を近づけてキスをして祐理の口内へ舌を入れる。そして、早速祐理の舌とボクの舌を絡めて間近で真っ赤になって泣きながらキスを受け入れている祐理を監察する。祐理はやっぱり、嫌そうに、気持ち悪そうにしている。
「……ちゅっ、ん……はぁ……あ……んっ……ん……」
すっとするような清潔感のある花の蜜のような祐理の匂いを堪能しながら祐理の口内を余すところ無く舐めて味わっていく。祐理の唾液も蜜のように甘く、どんどん理性が無くなっていくのがわかる。
「ん、ちゅっ……ふぁ、あ…んつ……ん、ちゅ、んむ……は。ぁ……んんっ、んんんっ(口の中がネトネトして気持ち悪いです……でも、我慢しないとまた叩かれますし、他の人にこんなふしだらな事をさせる訳には行きません……)」
唇同士を密着させて啄み、ゆっくりと離す。すると唾液の橋が出来てだんだんと細くなって切れる。唇から祐理の身体を舐めながら顎から首へと舐めて、首筋にむしゃぶりついてキスの跡を残していく。首から肩へと行き、祐理の両手をしっかりと舐めて油汗などを舐めとっていく。
「ひぃっ……んっ、んんっ! んんっ、ふっ、ふーっ、あうっ! んんっ、んんんんんんんんっ! ひゃあっ!? そっ、そんな所まで舐めないでくださっ……ひゃあっ!! くっ、くすぐったいですっ……うぅ……痛っ!? か、噛まないでくだしぃ……」
脇の下もしっかりと舐めて上から順に全身をくまなく舐める。残したのは胸とマンコ、アナルだけだ。肉棒を擦りつけていたお腹は綺麗に洗い流した後にしっかりと舐めた。舐められた祐理は恥ずかしそうにしながら、必死に気持ち悪さとくすぐったさを我慢していた。そして、キスマークと同じように歯型をしっかりと至る所に刻み込んでやった。
「さて、次はこっちだね」
「っ」
待たせていた祐理の少し膨らんだ11歳の幼い胸をペロペロと舐めながら片手で背中を持って固定し、空いている手でもう片方の胸を揉んでいく。乳房の真ん中にある小さな豆を舌で転がして吸ってみる。
「あっ……んぁっ、くぅぅ、んっ、んんんんんんんんっ!!」
敏感な部分を触られ、舐められて出る声を必死に我慢している祐理。ボクは立ってきている乳首に噛み付き、片方の手で抓って引っ張る。
「ひぎぃいいいいいいいいいいいいいいいぃぃぃぃぃぃっっ!!」
その後、優しく舐めてこね回し、また噛み付く。幼い少女の胸を玩具として堪能していく。コリコリする乳首を虐め、両方の胸にしっかりと歯型を残してやる。
「いやぁぁっ、もう、ゆっ、許して……くださ……い……ぐすっ……お願い……致しますから……」
「駄目だよ。祐理の身体は誰の物だ?」
「そっ、それは、私の……」
「違うだろう?」
「ひぎぃいいいいいいいいいいいぃぃぃっ!! ちっ、ちぎれ……あぎぃぃいいいいいいいいいいぃぃぃぃぃっ!!」
両方の乳首を抓って思いっきり祐理を押して後ろに倒し、乳首だけで身体引っ張って固定してやる。10秒ほどしてからボクの胸の中に引き戻してやる。
「ほら、もう一回言ってみなよ」
「はぁはぁ……わ、わたしは……アスト様の……物、です……うぅ……ぐすっ……」
「よろしい。ああ、これからは二人っきりの時はボクの事をご主人様と言え」
「ごっ、ご主人様、ですか……」
「そうだよ。祐理の全てはボクの物なんだからね。それ以外じゃ旦那様でいいよ。祐理はこれから肉便器兼ボクの妻になるんだから、わかった?」
「わ、分かりましたから……ど、どうか荒ぶる御心をお鎮めくださいませ……」
「ふふ、いいよ。これから肉便器としてたっぷりと仕込んであげるからね」
「そっ、その肉便器ってな、なんなのですか……?」
「知らないんだ?」
「はい」
まあ、むしろ祐理が知ってたら逆に驚くな。まあ、教えてやるさ。肉便器や肉奴隷という言葉の意味をな。
「まあ、後で調べるといい。それより今は続きだ」
「わ、分かりました……この身は御身の物です。どうぞお好きなようになさってください……」
泣きながら宣言した祐理が身体から力を抜いていく。なので、ボクは好きにさせてもらう。先ずは高級そうな入れ物に入ったいい匂いのするボディソープを大量に手に出す。
「あ、あのっ、それは……」
「身体を洗うんだよ。ここは風呂場だからね」
「なっ、なんでこっちに近づいて来るんです……か?」
「それは祐理をボクが洗うからだよ」
「わ、わたしは自分で洗えます!」
「駄目だ。ボクが洗いたいんだよ」
「うぅ……分かりました……ど、どうぞ……」
諦めて身を差し出して来る祐理を風呂椅子に座らせる。背後から背中に塗りたくり、手を泡だらけにしたら前に向かって胸やお腹などをいやらしく触りながら顔以外を全身ボディソープだらけにしてやった。祐理は恥ずかしさのあまり、目を瞑って一生懸命耐えている。
「祐理、口を開けろ」
「は、はい……んんっ、ちゅるっ、ごくっ」
たっぷりの唾液を祐理の口へと流し込んでやる。
「次は水だ」
「ふぁい……」
自分の影から取りだしたペットボトルから水を口に含んで祐理に口移しで飲ませる。ある程度飲ませたら泡立てるように触りまくってやる。次に祐理にさせる事は風呂場ではお決まりのアレだ。