静花のピアスを着けた乳首から舌を這わせてお臍を舐める。その後、そのまま股へ降ろして股の付け根を舐めていく。
「やっ、やめてっ!? そ、そんな所、顔を近づけないでっ!?」
「あむっ」
「ひっ!? いっ、いやぁぁぁぁぁぁぁっ!! おしっこするところ舐められてるっ! 汚いっ!!」
恥丘から閉じたワレメまで舐めしゃぶり、少しアンモニアの臭いがするマンコを味わう。さっきので少し漏らしたみたいだ。しかし、お尻の穴も柔らかくなって来たからそろそろいいかな。
「リゼット、静花のお尻の中を綺麗にしてあげて」
「はっ、はい」
リゼットがボクの命令に従って針のない大きな注射器にグリセリンの液体を満たしていく。そして、それをボクが開いた静花のお尻の穴に突き刺す。
「ちょっとっ、やめ……ひぐっ!? つっ、冷たっ! ドロドロしたのが、入ってくるっ!」
「2リットルは入れてね」
「はっ、はい……ごめんなさい」
「やめてっ、むりっ、むりだからっ!! いやぁぁぁぁぁっ!!」
次々とグリセリンを入れられて、静花のお腹は妊婦のように膨らんで全身で脂汗をかきながら苦しそうにしだした。
「あぐっ!? おっ、お願いっ、とっ、トイレに行かせて……」
「まだ駄目だよ。静花がボクの物になるって認めないとね。でも、蓋はしてあげる」
「はぁ、はぁ、んぐぅぅぅぅぅっ!? いっ、痛いっ、痛いっ!」
アナルキャップを静花の可愛らしいヒクヒクしているピンク色のアナルへと突っ込んであげる。大きめなので小学生の静花にはきついだろう。
「ひうっ!? や、やらぁっ、やめっ、あっ、あっ、あぁああああああぁぁぁぁっ!? ひぎぃいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいぃぃぃぃぃぃぃぃっ!?」
ボクはもう一度スジマンコに顔を埋めて頬擦りしながら指で隠れている可愛らしいお豆さんを探し出して剥いて、しゃぶりついて吸い上げ歯で噛んで歯型をつける。身体で一番敏感な場所なうえ、空気に晒されたことのなかった場所を噛まれ、ただでさえ腹痛や乳首の穴が痛いのにそこに追加され、静花は無茶苦茶に暴れだした。
「あははは、いいねいいね!」
「あうっ……」
身体を仰け反らせ、ビクンッビクンと震わせて暴れる姿は腰を降って誘っているように見える。それをしゃがんだ状態から見上げて楽しむ。すると、次第に落ち着いてきたのか、動きが少なくなった。
「あっ、あぁ……あぁぁぁぁぁぁっ!?」
そして、静花の身体がブルッと震えるとボクの顔に温かい液体が降りかかってきた。
「いっ、いやぁぁぁぁぁっ、見ないでぇよぉぉっ!?」
顔に掛かる黄色い液体を舌で舐め取ったあと、そのまま口を開けて静花の尿道に口をつけて流れてくるおしっこを飲んでいく。
「やだぁっ、やだやだやだっ!? 飲まないでっ、うぅ……」
静花を無視して最後まで飲む。後は綺麗に舐めとってあげる。その後、小さなバイブを取る。
「ひっ!? な、なにを……あぎっ!? あがぁああああああああああああああああああああぁぁぁぁぁっ!? 痛い痛い痛い痛いぃぃぃっ!!」
尿道に細くて小さなバイブ、クリアカテを入れて静花の尿道と膀胱をかき回して遊ぶ。残っていたおしっこが、透明なクリカテを通して流れて来るのがよく分かる。静花は羞恥にまみれ、苦痛に鳴き叫んで凄い表情をしている。
「はぁはぁ……はぁはぁ……ふーっ、ふーっ」
「さて、我慢できなくなって来たんじゃないかな? トイレ、行きたい?」
静花はボクの言葉に素直に頷く。
「じゃあ、ボクの物になる?」
「っ」
「このまま放置してもいいけど、カンピオーネだし汚い手も使おうかな」
「なっ、何する、気……なの……?」
「君の家族、今はどうしてるかな?」
闇を繋げて、世界中から静花の家族を割り出す。草薙家の者達が無数に映し出される。
「ボクの権能の一つに闇を自由に扱える権能があるんだ。例えばここからこの人の運転している車を……」
「やめてっ!! わかったっ、わかったからっ!! お母さん達には何もしないでっ!」
「わかったって、何が?」
「私が、貴方の物になる……だから、お願い、します……」
「いい子だね。じゃあ、拘束を解いてあげるから自分でマンコを広げるんだ」
「ぐすっ、わかった……」
吊り下げていた状態から拘束を解いてあげる。すると、一瞬で静花の服装が変化した。体にフィットした黒いノースリーブとパンツのような紐の水着。なにより腰に四つある大きなナイフのホルスター。包帯に包まれた腕は瞬時に消えてボクの首めざして大型のナイフが振るわれる。視認すら難しく、神速の領域と言っていいくらいだ。
「っと」
「死ね死ね、死ねぇぇぇっ!!」
狂化されている静花の攻撃にボクはあえて反応せずにそのまま身をさらす。当然、ナイフはボクの首を引き裂く。だけど、それは直前に止まる。
「なっ、なんで……」
「制約は有効かな」
「なんで身体が動かないのよっ!?」
「何の保険もなく解放する訳ないじゃん。静花の身体はボクに攻撃したり逃亡したりできないように気絶している間に細工させてもらった。つまり、どうあがいてもむりなんだよ」
「そっ、そんな……そんなはずない。何か手が……」
「確かにボク達はどんな状況からでも勝利を得る。でも、それは同類相手なら話は別だ」
「あぁ……」
「ふふ、これからお仕置きだ。まずはこの首輪を自分でつけるんだ」
「くっ……」
「ああ、もちろん裸になるんだ」
「……わかった……」
服が消えて元の裸の状態になる。そして、静花は諦めたのか、さっさと首輪を着けた。
「じゃあ、トイレに連れて行ってあげる」
「ほっ、ほんと?」
「うん、本当だよ」
静花の首輪にリードを取り付けて引っ張る。
「っ!?」
「四つん這いで付いてくるんだ」
「この変態め……」
「それがどうしたの?そんなことより行くよ」
静花を四つん這いにしたまま移動して、トイレに入る。ここのトイレは仕切りなどなくて和式と男性用の便器が置いてあるだけだ。高い天井の上からは太陽の光が入っていて、周りは木も植えられており、どちらかというと外になる。男性用の便器は壁に並べてあり、和式は適当な芝生の先とかにある。
「なっ、なによここ……っ」
ギュルルルッと鳴っているお腹を労わりながら付いてくる静花に説明してあげる。
「ここがトイレだよ。自然の中でできるとか面白いでしょ? 外でする気分も味わえるしね」
「どこまで変態なのよ……」
「ふふふ、褒め言葉だ。じゃあ、セッティングっと」
「っ!?」
静花を抱き上げて、和風の便器の上でガニ股の状態で立たせる。そして静花の顔の前に肉棒を出す。
「いっ、いやっ! くっ、臭いっ、臭いから近づけないでッ!」
「駄目だよ。今日から末永くお世話になるんだから。数日に一度は静花の中に入ってかき回してくれるものなんだから」
「こっ、こんなのが入るわけないじゃない!」
「入るかどうかじゃないよ。入れるんだ。無理矢理にでもね。それより、奉仕してよ。その可愛らしい手と口でね」
「いっ、いやぁぁぁぁぁっ!?」
嫌がる静花の手を取って肉棒を握らせる。
「静花はボクの物になるんだろ? だったら言う事を聞くんだよ。手でしっかりと持って、その可愛い口で舐めるんだ。ボクが満足するまで我慢できたら処女喪失は勘弁してあげる」
「うぅ……わかったわよ……」
恐る恐る静花の舌がボクの肉棒に触れてくる。少し触れただけで直ぐに引っ込む。静花は顔を青くさせながらペロペロと舐めだした。