※この作品はR-18です。

闇を従えし魔王   作:ヴィヴィオ

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くそ長くなってしまいましたが、静花ちゃんの陵辱、最後です。


静花3★

 

 

 全身に大量の脂汗を浮かべながら、ギュルギュルと鳴っている膨らんだお腹に入っている中身を出さないように必死に頑張りつつ肉棒を舐めている静花。顔は青ざめて、かなり辛そうだ。

 

「全然だね」

「ちゅりゅっ、れりょ……そっ、そんなっ」

「こんなのじゃ何時まで経っても終わらないよ」

「くっ……勝手な事ばかり言って……だいたいやった事なんてないしやり方なんてわからないわよっ!」

「そっか。じゃあ、口を開けて噛まない様にするだけでいいよ」

「こっ、こう……んんんんんんんん――っ!? んぐっ、んぅっぷっ! ん、んっ、ふぅぅんっ!」

 

 静花が開いた口……口マンコに肉棒を突き入れ、頭を持って一気に喉まで押し入れる。静花は手を肉棒から離してボクの腰を掴んで逃げようとするけど、力ずくで根本まで押し込んで食道付近まで入れる。すると、口蓋垂……喉ちんこなどと呼ばれる部分が肉棒に当たって気持ちがいい。静花の口内は温かく、ヌメっていていい感じだ。

 

「あぶぶっ、んぷっ! ん、んっ、んぐっ! んじゅ、ん……ふむぅっ!」

「オナホール……っても、わからないだろうし簡単に言うね。今から静花の口をマンコと同じ男の子が気持ちよくなる為の道具として扱うから」

「っ!? んんんっ!! んんんんんんんんんっ!!」

「暴れても無駄だよ。君の力じゃボクには勝てない。大人しく口マンコを使われるんだね。それと早く終わって欲しいならちゃんと舐めるんだよ」

「うぷ! ん、うっ! んっ、んぶっ! じゅく、んっ、うぅっ、うぅっ!」

 

 大人しくなるまでしっかりと押さえつけて、逃げる舌に何度も肉棒を押し付けて味を覚えさせる。

 

「どう、ボクのおちんちんの味は? これから毎日お世話するんだよ」

「あぷ……んぷ……うっ……んっ……! まずい……こんなの、人間の口にするものじゃ、ない、んぷっ!? まずくて、くさい……鼻や舌がおかしく、なる……だから……」

「そっか。でも、病み付きになるから頑張れ♪ なに、慣れるまで何度でもしてあげるから安心してね」

「っ!? いっ、いやっ、こっ、こんなのなれたく――んんんんんんんんんんんっ!? んぐ、うっ……! うぷ、うっ……! やめ……う……ぷ……んっ!」

 

 一旦抜いていたのを無理矢理また入れる。静花の口内を肉棒で確かめて、マーキングするように肉棒を擦りつけていく。

 

「あっ、歯を立てたら引き抜くからね」

「んが、あんっ……! ひや……ぬいてぇ……! んぷ、うっ、じゅる、ふむぅ……」

 

 脅しが効いたのか、弱々しい抵抗しかない。まあ、喉奥を占領されたらろくに力も入らないだろうけどね。

 

「そうだね、まずは表面の皮からちゃんと味わうんだよ? 祐理やリゼット、ひかりや恵那、冬姫をはじめ、20人くらいの女の子達の処女の血やマン汁とかが染み込んでるだろうしね。この中に静花もはいるんだ。これからリゼットみたいに望んで咥えるようにしてあげるからね」

「しょんなの……あぶぶっ! ん、がぁっ、んぅっ、んじゅっ! ん、んんっ! んぷっ、ふぅっ、んっ、んん――っ!」

「絶対に歯を立てちゃダメだからね。静花はただ口を開けていやらしく唾液を垂れ流しながらおちんちんに舌を当てればいいだけだから!」

「んじゅっ、んぷ、ん、ん! ふぶ、じゅるる、ん、あぁっ! ふむ、うぅ、ん、ふん、ん、んぷぅっ!」

 

 静花の頭を掴んで好き勝手に肉棒を動かして口内を楽しむ。フェラを強要しても、さっきみたいにチロチロと逃げ腰の舌使いで舐めるだけだろうしね。ぎこちないのはいいんだけど、やっぱり足りないからしっかりと教えるんだ。逃げる必要がなくなるくらいしっかりと味を覚えさせて、奉仕がどういうものか教えてあげるんだ。

 

「あぶぅぅ、んぷ、ん、うっ! んぐっ、ん、んっ! んじゅっ、ちゅっ、ちゅっ! ぢゅぅぅぅぅぅぅぅっ!」

 

 頭を押さえつけたまま、激しく腰を動かして静花の唇に股間を何度もぶつけて快楽を貪る。自分のペースで犯しているので気持ちいい所を重点的に擦れるのもいい。

 

「んあぁぁぁぁぁぁっ! はぁ、ああっ! ひゃめてっ、あ、ああっ! ぐるじぃ、い、いっ! ん、ぱぁ、あ、がぁっ!」

「下手な静花じゃこうでもしないと終わらないよ!でも、静花の中は気持ちいいからすぐに出して静花にボクのを飲ませてあげる!」

「のっ、飲ませるって、んぼ、おおうっ! ほほからでる、っていったらっ、ふむ、うぅ、んぅっ、んばぁぁっ!」

 

 静花が言っているのは精液の事か、それともおしっこの事か、どっちかな? まあ、両方飲ませるんだけどね。

 

「んぷ、ん、んん――っ! ん、ぐっ! んぱ、ああ、ひゃめて……っ! あ、あ、ん、ふむぅぅっ!」

 

 ボクのを飲まされると分かって、必死に肉棒から離れようとするので力を抜いていっ気に遠ざけさせたあと、今度は根元まで一気に飲み込ませる。

 

「んごぉ、おおう、ん、ぷぅぅ! ひきがぁ……れき……んがぁ、んぶっ、ふ、んっ! ひぬ……ひんひゃうぅ……ひにたく、にゃい……ごほっ……ごほっ……! んぶ、う、うぅっ……んぉ、おっ! ぼぉっ、おうっ! む、むりぃ……っ! たゃ、たゃしゅけ……んぐぅぅぅぅっ!」

 

 口内で暴れるボクの肉棒に窒息しそうになりながらも、言いつけ通りに歯を立てずに涙と鼻水、そして唾液を垂れ流し続けている。口元の唾液は泡立てぬちゃぬちゃといやらしい音を響かせている。お陰で充分な潤滑液となってとっても気持ちいい。

 

「んぽ、お、おっ! んじゅっ! んっ、ぐぅっ! ん、がぁぁ……! まらなの、はやくらしてぇ……! はやくぅ……!」

「あれ?あれだけ嫌がってたのに欲しくなったんだ?」

「ごほっ、ごほっ……! これぬいて、んあ、あん、ふれるにゃら……! ん、ふぬぅっ! なんらっていいのっ! なんらって、うぅ、ぐぅんぅ! んぐ、ほ、ほねがいらからぁ……! ほのままだと……んぐっ! しっ、しんりゃうっ!」

「仕方ないね。そんなに出して欲しいなら出してあげるよ」

「ふぐぅぅぅぅぅぅぅ――っ!? ん、んっ、うぅ、んっ! んがぁ、あ、あっ、がぁ、んっ、うっ、ふぅ!」

 

 本当に死にそうだから発動したのか、命の危機によって勝手に発動したのか、それとも苦痛から逃れる為に発動したのかはわからないが、静花の格好はFATEのアサシン、ジャック・ザ・リッパーと同じ姿……体にフィットした黒いノースリーブとパンツのような紐の水着になった。お腹が膨れている為、胸のあたりまで服がまくれ上がっているが、これはこれでいい。

 

「たっぷりと出してあげる。だから、残さず飲むんだよ?全部飲まないとここで入れてあげるから」

「ぜ、ぜんぶ……! んあ、あ、ああっ! んっ、んぱ、あ、はぁ! はぁぁぁぁぁぁっ!」

 

 静花の口内は小さくて狭い。その分唇も密着して、舌の上を這うように肉棒を動かして亀頭を唇の裏から喉奥まで入れると、強烈な刺激を与えてくれる。

 

「ぷあぁ、う、うっ! んぐ、うっ! んっ! じゅる、ちゅっ! んんっ! んく! じゅっ! ぢゅっ、ぢゅっ!」

「はぁはぁ!もう出すよ!そのまま口を開けておくんだ!静花の口便器マンコに出すよ!」

「ふぅぅぅぅぅぅぅぅっ! ん、うっ、んっ! んぼぉぉ! お、おう、んお! ほっ、ほっ、おっ、んごぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ――っ!!」

 

 静花の口内に溜め込んだ精液を吐き出していくのはとても爽快な気分になれた。小学生を汚すというのはたまらない。ましてや、カンピオーネとなる護堂の妹で、本人もカンピオーネなのだから。

 

「あぶぶぶぶぶぶぶぅっ! んじゅ、ん、んっ! うぷ……! ん……! ぐぅぅぅぅぅぅぅっ!」

「一滴も零すんじゃないよ?そうじゃないと、どっちも初めてを今日奪ってあげるよ」

「あう、う……! んぐ……! むりぃ……! ほれぇ、おおしゅぎ……うぶ……う……うぅ……!」

 

 せっかく忠告してあげたのに、静花ったら口元からダラダラと汚らしくボクの精液をたれながしてるや。

 

「むぁぁぁ……ああああ……それに……ん……ぶぅ……ごふっ! にっ、にがくてぇ……まじゅいぃ……ひもち、わるいよぉ……喉にからまるし……おしっこじゃ……ないの……?」

「これは健康にいいものだよ。だから苦いんだよ、多分!それとおしっことは別だね」

「うぐぅ……うっ……んんぅっ! んぱぁ……あう……んぅ……やぁ……むりぃ……! ほんなののめっこない……!」

「ちっ」

 

 まだ出ている肉棒を引き抜いて、静花の顔を上に向かせて指で無理矢理口を開かせる。

 

「ぷぁあぁぁぁぁぁ……あ、あ……ふわあぁぁぁぁ……」

 

 飲みきれなかった精液が静花の口内で水溜りのようなものを作っている。それも唾液に塗れてゆらゆらと動いて、泳いでいる感じがする。発射したばかりの精液だから見れる光景なのかもしれない。

 

「んあ……ああ……あ……たぷたぷひてる……おぐちのなかが……」

 

 垂らした奴もできるだけ集めて静花の口内に入れる。

 

「ほら、さっさと飲んでよ?そういう約束でしょ?」

「う……ふ……ぅぅ……」

 

 そう命令したのだけど、静花は決心がつかないのか、一向に飲み込む気配がない。なら、ボクのする事は一つだ。

 

「仕方ないな。流し込んであげるよ」

「ふぇ? にゃ、にゃにを……」

 

 静花の口にリングを嵌めて開いた状態に固定して、肉棒を合わせる。

 

「静花が望んだ奴を出してあげる」

「や、やめぇ……んぶぅぅぅぅぅぅぅっ!? んばっ!? あばっ、がばばっ!? んぁっまっがぁっ……っ!? がはっ、がはぁっ……!?」

 

 リングによってこじ開けられている口にオシッコを放ち、精液を押し流す。

 

「んばっ!? あっ、あっばぁっ!? あばっ、んばっ! んばはっ……!? げばぁっ……!?」

 

 頭を掴まれ、口を閉じる事もできず、腸の中に入っているグリセリンによって動く事もできない静花にはボクのオシッコを受け止めるしかない。

 

「げはっ、げはっ……がはっ!? んがっ……あっ、がぁっ!? んあっ、んはっ、げはっ……!? がっはぁっ!?」

 

 開けっ放しの口からは溢れたオシッコが喉元へとダラダラと流れ落ちている。

 

「勿体無いでしょ?ちゃんと全部飲みなよ」

「はがぁっ!? んがっ!? あばっ、がっ、がばっ!? がはっ、がばっ……!? あっ、あがぁーっ!?」

 

 静花は直ぐにオシッコ塗れとなって、胸元や膨らんだお腹から湯気を出している。

 

「飲まないと窒息死しちゃうよ?」

「っ!? ぐがっ!? んっ、んがっ、んぁっ……! んぁっ……んっ……んっ……んんっ……!」

 

 ボクの言葉で恐ろしい光景を想像したのか、必死にオシッコと精液を喉に流し込みはじめた。

 

「んぐぁっ! んばっ、んぁっ、んがっ……!? んっ……! んっ、んっ、んがっ……げはっ!?」

 

 開けっ放しの口ではなかなか上手く飲めないのか、静花は涙を流しながら必死に喉を動かして飲んでいく。

 

「んぁっ、んがっ……! んばっ、ばはぁーっ……! かはぁーっ……! かはーっ……はーっ」

「よし、ちゃんと飲めたみたいだね」

「ぶはぁーっ……ぶはぁーっ……んはっ……かはっ……! くっはーっ……はーっ……はーっ」

「ふう、楽しかった」

 

 静花の口からリングを外してあげる。そして、もう限界そうな静花を駅弁スタイルで持ち上げる。

 

「ひぐっ!?おっ、終わった!終わったからトイレに、トイレに行かせて!」

「何言ってるの?ここがトイレだよ」

「っ!?わ、わかった!わかったから、一人にして!」

「何言ってるの?ボクの前でするんだよ。この格好でね」

「そっ、そんなっ!?おっ、お願い、お願いしますっ!ゆっ、許してっ!」

「嫌だね」

 

 静花の膝の下に腕を入れてしっかりと持つ。同時にリゼットを呼ぶ。リゼットはワゴンに乗せた道具を色々と持ってきてくれている。

 

「リゼット」

「なっ、なんですか?」

「静花の口と口内を綺麗にして。魔術でいいよ」

「わかりました」

「ちょっ、やぁぁぁぁっ!!うぐっ……んぶっ!?んんんんんんっ!?」

 

 オシッコや精液を魔術で集めて、その全部を一旦自分の口内に入れてから口移しで静花の口内へと流し込んだリゼット。臭いも消えたしこれでキスできるね。流石に徹底的に掃除しないとキスとかしたくない。

 

「さてと、それじゃあまずは静花のマンコを楽しませて貰おうかな」

「ぷはっ!? まっ、待ってっ、待ってぇっ!? やっ、約束が違うっ!!」

「ちゃんと飲みきれてないじゃん。それに満足したらって言ったでしょ?ボクは静花の処女を全部奪わないと満足しないよ」

「このっ、最初から守るつもりなんてなかったのねっ!! この……っ!? まっ、待って、全部って、ああっ、いや、まさか……口だけじゃなくて……」

 

 静花の瞳が微妙に変わった。緑の瞳だったのが青くなった。

 

「おっ、お尻にも入れるつもりなんだっ!」

「正解。だから、お掃除しながらこっちを楽しませてもらうよ」

「あぎっ――!? ――かっはぁあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!?」

 

 紐の水着を肉棒で押しのけて、妊婦のようなお腹をした静花の穢れ無き聖域に強盗のように押し入って制圧していく為に一気に叩き入れる。すると静花からは壮絶な悲鳴が上がった。

 

「あっ、がぁっ!? かっ……かっはーっ……!?」

 

 それまでピッタリと閉じていた婬唇は肉棒によって強引に引き裂かれ、メリメリという音と共に最後の防壁である処女膜も一気に突き破られた。

 

「あっ!? あぐっ!? んぐっ……!? かっ……かっはぁーっ……!? はっ、はっ、はっ……!? あっ……あっぐぅぅぅーっ!?」

 

 この瞬間はやっぱりたまらない。汚れの知らない女の子を自分の物にしたという征服感が半端ないんだよね。

 

「あっ、ああぁぁぁぁっ、いやっ、いやっ、いやぁあぁあああああああああああああああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁっ!?」

 

 ボクの肉棒が入った事により、限界だったのかアナルキャップがキュポンという音と共に飛び出して、ドビュゥゥゥという音と共に大量の液体が静花のアナルから吹き出していく。

 

「うわっ、臭いね」

「そうですね」

「いやぁぁぁぁっ、見ないでぇぇぇっ!! いわないでぇっ! ぐすっ、うえぇぇぇぇぇんっ!!」

 

 排泄を見られるという人間の尊厳を踏み躙られる行為を処女喪失と同時にさせられた事もあって、静花は盛大に声をあげて泣き出した。

 

「リゼット、綺麗になるまで浣腸を続けて」

「はっ、はいっ」

「やっ、やめ……あぎぃっ!? あがっ!? かっはぁーっ!? いっ、痛いっ……痛い痛いっ!? 痛いぃぃーっ!? ぬっ、抜いてっ……抜いてぇっ!?」

 

 リゼットにそう命令しながら、ボクは更に肉棒を奥へと入れて快楽を貪っていく。そこにボクの命令に従って、静花のアナルにグリセリンを注入していくリゼット。

 

「はーっ!? はーっ!? はーっ!? あそこもっ、おしりもっ、さっ、ささっ、裂けっ……!? 裂けるぅーっ!?」

「慣れたら気持ちよくなるから頑張ってね♪」

「それまでが地獄ですけど……頑張ってください」

「はっ、はっ、はっ……!? いっ……いやっ……そんなのっ……! そんなのっ、いやぁぁぁぁっ!? なっ、慣れたくなんか――」

「そーれっ」

「――はグゥっ!?」

 

 ギチギチ締め付けてくる肉穴から肉棒を引き抜く。それと同時にグリセリンが注入される。

 

「はぎっ!? あっ、がっ!? か……かはっ――かっはっぁああああああああああああああああああああああああぁぁぁぁぁぁぁっ!?」

 

 腸を圧迫され、傷ついた膣壁を擦られて声を震わせて悶える静花。

 

「あはっ」

 

 姿を見せた鮮血まみれの肉棒を思いっきり突っ込む。

 

「んっぎぃいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ!?」

 

 仰け反る静花の身体をしっかりと抱えて押さえ込みながら腰を突き動かして膣内と静花の悲鳴を楽しむ。

 

「はぎっ!? あっ、ぐっ!? かはっ!? あぁっ!? あっ、がはっ!? はっひぃーっ!? いっ、痛っ……痛いっ!? やっ、やめっ……!? お願いっ、やめっ……!? ああぁーっ!?」

「まだ始まったばかりだよ。これからだからね」

「はぁっ、はぁっ! たっ……助けっ、助けてっ……んぐっ……! おっ、お兄ちゃんっ……!」

「護堂に助けを頼んでいいの?ここに来たら見られる上にボクに殺されるよ?まあ、来られないだろうけど」

「なっ――」

 

 まあ、数年後でカンピオーネになった後なら強風でこれるかも知れないけどね。だからこそ、邪魔の入らない今のうちにさっさと静花をレイプしようと思ったんだけどね。

 

「――うっぐぅっ!? あっ、ああぁっ!? はーっ、はーっ……!」

「理解したみたいでいいよ。じゃあ、どんどんいくよ!」

「あひぃっ!? んおぉっ!? かはっ!? はぎっ!? んぎぃっ!? かひ……っ!? ひっぐぅっ!?」

 

 大きく腰を降って何度も肉棒を静花の身体ごと上下させる。愛撫はちゃんとしたけど、未成熟な小学生の身体は処女を奪われた傷も合わさり、激しい苦痛を静花に感じさせている。

 

「かはぁっ!? あぎっ!? うぐっ!? んんっ……くふっ!? ふあっ、あっあっあっ、あひぃいいいいいいいいいいいいいいィィィィィィィっ!?」

 

 そして、膣内を掻き回されながら膨らませられたお腹から一気に中身が放出される。

 

「はっ、はっ、はっ、うくっ!? かはぁっ!? あぎ……!? やっ……やめっ……!? もっ、もうっ……!? もうっ、やめてぇっ……!?」

「途中でやめるわけないじゃん。静花の身体を隅々まで貪って、そうだね。来週の学校が始まるくらいにはやめてあげるよ」

 

 腰を動かして、膣壁を削るように拡張しながら言ってあげる。

 

「はっひぃーっ!? あっあっあっ、うぐっ!? んっ、くっふぅっ!? かはっ!? はひっ!? あっあっ、ああぁーっ!?」

 

 容赦なく傷ついた膣内を擦りながら、グリセリンを入れまくる。すると静花がビクッビクッと腰を震わせて悶え始めた。既に白目を剥いて涙を流し続けている。そんな静花に強烈な一撃をあげる。

 

「かっはぁあああああああああああああああああああああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁーっ!?」

 

 膣の奥へズドン、ズドンと子宮の入口を壊すような衝撃に、静花は盛大な叫び声を上げながら弓なりに仰け反ってピアスを揺らす。

 

「はっ……がぁっ……!? かっはーっ!? あっ、あひっ……!? あっ、ああぁっ……!?」

 

 静花はビクンッビクンッと全身を引きつらせて膣も痙攣させてボクを締め付けて喜ばせてくれる。だからどんどん激しく腰を動かして楽しむ。

 

「そんなに欲しいの? 気持ちいいからもうすぐ出るよ。中でもたっぷり味わってね」

「くひぃっ……!? ふっ、ぐっ!? ぐふぅっ!? あっあっ、あぁっ!? はっ、はっ、はっ……!? だ、出すって、まさかっ……さっきのっ……!?」

「そうだよ。ちなみにあの白いのは精液って言って、女の子のここに出すと赤ちゃんが出来るんだ」

「っ!? あっ、赤ちゃん!? いっ、いやっ!? アンタのなんか産みたくない! だいたい小学生なのにお母さんになるなんておかしいからっ!」

「……諦めてください。ご主人様は中出しが好きですから……」

「いっ、いやっ……!? いやあぁーっ!? ななっ、なかなんてっ……じょっ、冗談だよね――」

「冗談じゃないよっ!」

「――んひぃっ!? はっ、はっ、はぐっ!? んっ、んっ、んくっ!? あっ、あぁーっ!? あっあっあっあっあっあっあっ、ああぁーっ!? はひぃっ!? かはっ!? あぐ……!? やっ、やめっ……やめてっ……!? やめてぇえええええええええええええええええぇぇーっ!?」

 

 強烈な責め立てにガクンッ、ガクンッと頭を揺らしながら喘ぎ悶える。そこに容赦なくグリセリンが注入される。

 

「お腹が膨らんで妊婦みたいになってるんだから、問題ないよ」

「いやっ、いやぁぁぁぁぁっ!? いっ、痛っ!? いったぁっ!? 痛い痛いっ、痛いっ……!? お腹もお尻も痛いぃぃぃぃっ!? はっ、激しっ、すぎっ――」

「ほらっほらっ、もっと楽しませて」

「――かっはぁーっ!? あっ、あっあっあっあっあっあっあっあっあっ、ああああああああぁあぁぁぁぁぁっー!?」

「いい、いいよ静花! 可愛いし、気持ちいいし最高だよ!」

「くっはぁーっ!? あっ、あっくぅっ!? んっんっ、んふぁっ!? あっ、あふっ!? んっ、おっ、おっ、おふぅっ!? はっへぇっ!?」

 

 血液と分泌され始めた愛液でヌメる膣肉は肉棒を包み込んで射精感を高めていく。

 

「っ……!? 出すよっ!!」

「ひっ!? だっ、だだっ、だめっ!? だめっ、やめてぇえええええええええええええええええーっ!?」

「膣内に出すよ!」

「いっ、いやーっ!? やめっ、やめやめっ――」

「受け取ってっ!!」

「いやぁあぁあああああああああああああああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!」

 

 思いっきり押し入れて、子宮口をこじ開ける。そのまま激しい衝動に身を任せて脈動と共に精液を大量に解き放って子宮を埋め尽くしていく。

 

「あぁっ、気持ちィィィっ」

「あっ……!? っあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!?」

 

 熱い精液が膣内に広がり、子宮へと流れ込んでいくと、静花は声を震わせて仰け反る。

 

「いっ、いやっ、いやぁっ……!? はっ、入ってっ、入ってるっ……!? なっ、ななっ、中にっ……!? 中に出てるっ……!? いっ、いやっ、とまらないっ! 入って来るのとmらなぁいぃぃぃっ!?」

 

 膣内に広がる感触に実感が沸いてきたのか、蒼白になって震えだした。ボクはそんな静花の子宮口へと肉棒を埋め込んで更に最後の一滴まで子宮に注ぎ込む、

 

「ふひぃっ……!? いっ、いやっ、やめてっ……!? 抜いてっ……!? 抜いてぇーっ……!?」

「だーめ♪」

「諦めてください」

 

 ボクは静花をがっちりと抱きしめて射精をたっぷりと繰り返した。

 

「うぁっ……!? ああぁーっ……!? あっ……くぅっ……」

「ふぅー。初めての膣内射精と人前での排泄は満足してもらえたかな?」

「うっ……ううぅーっ……こっ……こんなっ……こんなぁっ……こんなの、ひどすぎるよぉっ……」

 

 処女を奪われて膣内射精された上に排泄を人前で強制され、泣き喚く静花から肉棒を引き抜く。

 

「あぐっ……!? くっ、くっはぁっ……!?」

 

 ぽっかりと広がった膣口がヒクヒクと震えて、血の混じった精液がゴポリ、ゴポリと塊が溢れ出てくる。

 

「さて、綺麗になったよね?」

「はい。途中から水に変えましたが、掃除が終わりました」

「じゃあ、もう一つの穴も楽しませて貰おうか」

「はぁっ……はぁっ……え……」

 

 静花を抱え上げて男性用便器の大人用の所に移動する。

 

「いっ、いやぁぁぁぁぁっ!?」

 

 そして、静花の頭を便器の中に入れて腕を壁についているパイプにくくりつけてお尻を突き出した状態にする。紐の水着をずり下ろして下半身を露出させる。

 

「どうぞ、ご主人様」

「なっ……!?」

「よーし、いっくよぉー」

 

 リゼットの手でお尻を広げて、可愛らしいうす茶色の窄まりを出してくれる。ボクはそこに肉棒を押し付ける。

 

「ひっ!? いっ、いやっ、いやぁっ!? ちょっ、まっ、待ってっ、待ってよぉっ……!? おっ、お願いだから――」

「えいっ」

「――あっぎぃっ!? ああぁっ……!? や、やめっ……!? やめてぇっ……!?」

「力を抜かないと辛いですよ」

 

 必死に侵入を拒む静花のお尻をリゼットがガバッと広げてくれる。

 

「はひっ――!?っっっ」

 

 緩んだ瞬間にボクは思いっきり肉棒を突き入れる。強引に引き裂いて静花の菊門を通過させる。メリメリという音がボクの耳にはしっかりと聞こえる。

 

「――あっ、あいっ!? あっぐぅうううううううううううううううううううううううううううぅぅぅぅぅっ!?」

 

 浣腸でましになっていたとはいえ、ぴっちりと閉じていた肛門の皺は限界以上に広げられ、尻穴を無理矢理こじ開けられて絶叫をあげる。実際に避けて血が出ている。

 

「はっ、がぁっ!? かはっ……!? あ、あぎっ!? かっはーっ!? はっ、はっ、はっ……! あっ!? あああぁっ!?」

 

 あまりの痛みにビクンッ、ビクンッと全身を震わせている静花の広がった菊門がギチギチと肉棒を締め付けてくる。

 

「流石にキツいね」

「ふっひぃいいいいいいいいいいいいいいいいぃぃぃぃぃっ!?」

 

 肉棒を無理矢理引き抜く。伸びきった肛門を擦られて悶える静花に更に勢いつけて突き入れる。

 

「かはぁっ!? あぎっ……!? くっひぃっ!?」

「こっちも気持ちいいね。やっぱりボク専用にしよう」

 

 マジックを取り出して、静花のお尻にアスト専用肉便器って書く。

 

「なっ、何して……!? あぐぅぅぅっ!?」

「何って、持ち物にはちゃんと名前を書かないといけないでしょ? これで静花は誰が見てもボクの物だよ」

「よかったですね」

「はぁっ、はぁっ、はぁっ! そっ、そんなのっ、よく、なんかっ――」

「そうですか? 他の男の人の相手をさせられないだけいいと思いますよ?」

「そう、だねっ!」

 

 静花の腰をがっちりと掴んで持ち上げながら、後ろから大きく、ゆっくりと腰を振っていく。

 

「くっ、はぁーっ!? はへっ!? んっ、おっ、おっ、くひっ!? ふぐっ……!? くっはぁっ!? いっ、痛いっ……!? 痛い痛いぃーっ!? お尻っ、お尻ぃっ!? お尻が、裂けるぅーっ……!?」

「もう裂けてるよ」

「ですね」

「そん、なっ!? ふぐっ!? うっ、んくっ!? かはっ!? あぁっ、くひっ……!? はぐっ!? いひぃーっ!? はぐっ!? んんっ、くひぃっ!? あっ、あぁっ!? はーっ、はーっ、ふぐ……!? んっ!? くっ! はっ、はっ、はっ! あっくぅっ!?」

 

 グボボッ、グボボッと傷ついた菊門を擦りたてられてガクガクと足を震わせながら喘ぐ静花。

 

「そろそろ柔らかくなってきたし、いいかな」

「ふひっ……!? だ、だめっ、待ってっ……!? まっ――」

「そらっ!」

「――はっひぃー!? んぐっ!? ぐふっ!? かっはーっ!? あひっ!? あっ! あっ! あっ! はっ、はぐっ!? あっ!? はぎっ……!? かっはーっ!?」

 

 ツルツルの腸壁を押し広げるように無茶苦茶に腰を振って肉棒を暴れまわさせる。

 

「あっ、ぎぃっ!? うくっ……!? やっ、やめっ。やめてぇっ……!? はっ、はっ、はっ……!? おっ……お尻っ……お尻がぁーっ!?」

 

 いくら泣け叫ぼうとも、ボクは静花の可愛らしいお尻へバンバンと股間を叩きつて赤く染める。

 

「ふはぁっ!? んっ! くっ! あっ! あおぉっ!? んぉっ、おおぉっ!? おっ、おっ、おっ、おっ、おっ……おふっ!? ふっひぃっ!?」

 

 蹂躙される菊門は血を流し、赤く腫れながらもズボズボと肉棒を飲み込んで扱きあげる。同時ににぼとぼとと、空きっぱなしになったマンコから精液の塊が落ちていく。

 

「かはぁっ!? あひっ!? んおっ!? おっほっ!? おっ、おっおっおっもあぁっ!?」

「初めてだけあって締め付けはキツいし、いい感じだ。これからの調教で保てればいいけど、とりあえずは出すよ」

「くひぃっ!? なっ……!? 出すってっ!? い、いやっ! 出されるのいやぁっ!? いっ……いやっ!? 抜いてっ……! 抜いてぇ……!? お尻に、出さないでぇーっ……!? お願いだからぁーっ!」

「だが、断る!」

 

 静花のお願いを無視して射精へ向けてさらに激しく小学生のアナルを犯していく。

 

「ふっほぉーっ!? おぁっ!? あひぃっ!? んっ、んうぅっ!? うくっ!? かはっ!? あっ、あっ、あっ、あっ、あ、あっふぅっ!?」

 

 一突きごとにジワジワと快感が高まって限界を迎える。

 

「も、う……で、るっ」

 

 伸びきって泡立ち、腸液を滲ませる菊門を擦りたて、直腸の奥まで一気に叩き入れる。

 

「あぎっ――!? くっはぁあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!?」

 

 肉棒がビクンッビクンッと震えて、大量の白濁液を腸に流し込んでいく。

 

「はっ、はふっ……!? んっ、くっふぅっ……!? んんっ……!? あっ、ああぁっ……!? あっ……熱ぅっ……!? お、お尻っ……お尻の中にっ……で、出てるぅっ……!?」

 

 ドクドクと注ぎ込まれる精液の厚さに静花は腰をブルブルと震わせて喘いでいる。

 

「んっ、くっ……!? くっはぁーっ……!? はっ……はーっ……!? はーっ……!?」

 

 最後の一滴まで、しっかりと静花の腸内に注ぎ込んであげる。同時に肉棒と腸壁の粘膜接触を通して魔術と権能を送り込んでいく。

 

「ふぅーっ」

 

 射精が終わり、快楽の余韻を楽しみながら肉棒を引き抜く。

 

「さて、と……次はお掃除だね。リゼットは静花がしたうんちを片付けて」

「はい」

 

 静花の拘束を解いてやると、その場で崩れ落ちた。いくらカンピオーネとはいえ、小学生には負担が大きかったかな?

 

「静花はお世話になったおちんちんを舐めて綺麗にするんだ」

「はぁはぁっ、いっ、いや……さっ、さっきまでお尻に入ってたのに……」

「綺麗に掃除してあるから大丈夫だよ。病気になっても治してあげるから。それとも、また口便器マンコに突っ込まれたい?」

「……れりょっ、ちゅるるっ……うぇっ……」

 

 流石にいやなのか、吐きそうになりながらもちゃんと舐めとっていった。この連休中にしっかりと教育しないとね。次は何しよーかな?

 

 

 

 

 

 

 

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