カレン
リリアナ様が帰ってきてから数ヶ月。現在のリリアナ様の状態は余り良くない。手足を切り落とされ、慰み物にされたリリアナ様ご本人の精神と身体に加え、周りの環境も悪い。期待の若手だったリリアナ様は手足を切り落とされ、自分でまともな生活を送る事すらできず、ましてや戦う事などできない。昔は褒めたたえ、近寄って来た者達は離れ、辛辣な言葉を発したり、居ないように扱ったり、物のように扱ったりする。その他にも実際に襲われた事すらある。それは施された魔術により撃退されましたが。
「リリアナはどうだ?」
「相変わらずですね。お腹の子も順調に育っていますが、何時もの通り外を眺めて居るか、泣いているかですね」
「そうか……」
現在の状況をリリアナ様のお父様方に報告します。報告していない中にもオナニーのお手伝いも入っています。これは私にとってご褒美でもあるのですけどね。
「やはり、他の結社の魔術師達でも無理だったか?」
「はい。もはやアレは呪いとの事です」
「そちら方面では?」
「我ら魔女以上の存在が居るとでもお思いですか?」
「……無理であろうな」
リリアナ様の手足の再生に多数の魔術師に協力を要請し、治療してもらったが、どれも効果は出ていない。むしろ、下手をしたら王たるカンピオーネに睨まれる事もあり、殆どの人間は協力すらしてくれないのですけど。
「やはり、戻すしかないか」
「そうですね。これを行った王ならば恐らく……」
「リリアナ本人の方はどうだ?」
「微妙ですね。ですが、移すなら子供が産まれる前の方がよろしいかと」
「そうだな。あちらに連絡を取る。カレンは準備してくれ」
「はい、畏まりました」
「それとカレン、お前はリリアナについて行って貰う。その意味、わかるな?」
「もちろんでございます。王がこの身を求められれば差し出す所存です」
「すまんな」
「いえ、これも役目ですから」
恐らく、あちらに行けば私もリリアナ様のように犯されるのでしょう。ですが、構いません。孤児である私に色々と援助して下さったクラニチャール家の為ですから。
「それでは失礼致します」
「ああ、頼む」
「お任せ下さい」
私はお父上様の部屋から出て自室となっているリリアナ様の居る部屋に向かう。その途中、歩いていると前方から上位の貴族の男達がやってくる。彼らは親の権力を使って好き放題やっている問題児なのですが、血筋による力もある。メイドの私ではどうする事も出来ません。
「ああ、カレンじゃないか」
「おっ、本当だ」
「なあ、お前もあんな便器主人より、俺達の所に来いよ。可愛がってやるぞ」
「お断り致します」
私の身体を掴もうとしてきた手を逃れ、きっぱりと断る。穢らわしい手で触れて欲しくないものです。それよりも、主人を馬鹿にされた事は許せませんね。ですが、どうする事も出来ません。特に現在はクラニチャール家の力が弱まっていますから。流石に強硬手段を使われるほどクラニチャール家が弱ってる事もありませんし、実力は私の方が上ですけど。
「何時までもあんな奴に仕えてるなんてな」
「まあいいじゃないか。あんな奴でも役に立ったんだからよ」
「っ!? 貴方達、まさか……」
「後片付け頼むぜ、カレンちゃんよ」
「くっ」
男達を無視して私はリリアナ様の元へと走ります。後ろか男達の下卑た笑い声が聞こえて来ますが、無視して走ります。そして、部屋の扉を開けた瞬間、私は一人にした事を後悔しました。部屋中に漂う生臭い男の臭いと、ベッドの上で裸にされ、下半身の穴に沢山の器具を入れられ、全身を精液や尿で穢されたリリアナ様が居たからです。リリアナ様にふれない限り呪いは発動しませんし、器具にも適用外だからこそこのような事をできたのでしょう。
「リリアナ様っ!?」
「……あぁ……か、れん……ごふぉっ、ごふぉっ……わ、わたしを……ころ、して……くれ……」
「申し訳ございません……それは出来ません……」
リリアナ様を抱き上げてお風呂へ連れて行き、綺麗に洗っていきます。
「……頼む、頼むから……」
何度も殺してくれとお願いしてくるリリアナ様は本当に限界のようです。
「殺す事は出来ませんが、元のように自由になる事はできます」
「……ほんとう、か……? なら、頼む……」
「ただし、それはリリアナ様をこうした王に身も心も捧げる事になります。それでもよろしいですか?」
「……そっ、それは……こ、怖い……また、あのような生活に戻るのは……」
「大丈夫です。全てカレンにお任せ下さい。リリアナ様が快適に取り計らえるように致します」
「だっ、大丈夫なのか?」
「はい。ですからどうぞお待ちください」
「わ、わかった……カレンに任せる……」
縋り付いてくるリリアナ様の身体を労り、部屋を変えて眠って貰う。私は部屋の外、バルコニーで携帯電話を取り出して日本の魔術結社に連絡を入れる。何度か取り次いで貰い、目的のお方を呼び出す事に成功した。そう、驚いた事に文字通り呼び出す事ができた。
「意外に時間がかかったね♪」
ピンク色の長い髪の毛を三つ編みにした少女……いえ、少年が暗闇から現れたのです。私はその場で跪き、頭をたれます。
「王におかれましてはこの度の呼び出しに応じて下さり、まことにありがとうございます」
「気にしなくていいよ。それで、リリアナを引き渡すって事でいいんだよね?」
「はい……っ、その通りでございます……んんっ」
王は私に近付いて抱き上げ、後ろから抱きしめて無遠慮に胸を揉みながら私の喉を撫でてきました。嫌悪感を押さえ込みながら身を任せます。
「たっ、ただ、僭越なが、ら……あぁっ……お願いっ、んんっ、ふぁっ……がぁ、あぐぅぅぅっ!?」
服の上から乳首を強く乳房ごと掴まれて苦痛を送り込まれます。
「おっ、お願い、致します……どっ、どうか……」
「いいよ、言ってみなよ」
「ひぅっ!? あっ、ありがとう、ござ……んぐっ、ございます……」
喉を撫でていた指が今度は私の下半身に伸ばされてアソコをショーツの上から擦りだしました。リリアナ様にお願いされ、色々と調べて自分で試してみた時と全然違います。
「それで、何かな」
首から頬っぺたへと舌で舐められ、身体がゾワゾワします。
「ど、どうか、リリアナ様を奥方様がたと同じように扱って、頂きたく……んんっ……申します……」
「つまり、手足を治して妻にしろって?」
「はっ、はい」
「代価は? リリアナは一度捨てたし別にいらないよ?」
「も、もちろんでございます」
私はメイド服のスカートを自分でたくし上げてショーツを晒します。非常に恥ずかしくて顔が真っ赤になっているのがわかります。
「どういう事かな?」
「たっ、足りないとは思いますが、この身と心を捧げます。私の事はどのようになさっても構いません。お望みなら手足を落とします。ですから、どうかリリアナ様の事をご再考くださいませ」
「じゃあ、ボクが浮浪者達の相手をしろと言っても?」
「そっ、それが王のお望みなら……この身を捧げます……」
想像しただけで虫酸が走り、全身が震えて吐き気すら催しますが、リリアナ様の為にも我慢しなくては行けません。
「いい子だね。いいよ、君に免じてもう一度だけリリアナをボクのペットにしてあげる」
「あっ、ありがとうござい――んぶっ!? んんっ!? ちゅるっ、れりょっ」
頭を掴まれて無理矢理キスをされ、口内に舌を差し込まれます。私は嫌悪感を我慢して答えるように口内に侵入してきた舌に舌を絡めてキスをします。
「それじゃあ、欄干に身体を乗せてこちらにお尻を突き出すんだ」
「は、はいっ……」
言われた通りに欄干に落ちないように身体を乗せて王にお尻を突き出します。すると、スカートをまくりあげられてショーツを露出させられます。
「そのまま自分でショーツを脱ぐんだ」
「っ!? そっ、そのような恥ずかしい事……」
「出来ないの?」
「やっ、やります……うぅ~」
お尻を突き出したまま、自分でショーツを脱いで足の途中まで下げます。下半身が露出して、風が凄く冷たいです。
「ひゃぁっ!? んっ、んんんっ!?」
お尻を無遠慮に揉まれて声が出てしまいます。
「次は自分でお尻と割れ目を開いてボクに見せるんだ」
「はっ、はいっ……ど、どうぞ……」
自らお尻の肉を掴んで広げ、お尻の穴と割れ目の奥まで全てを王へと見せます。私は恥辱のあまり、死んでしまいそうです。
「じゃあ、おねだりしてみようか」
「っ!? どっ、どうか、カレンのマンコとアナルをご堪能くだ、さい……」
「あ、あ、あっ……!」
ヌメった柔らかい物が私のアソコを舐め上げる。それだけでお尻を跳ね上げてしまいます。
「動いちゃ駄目でしょ」
「ひぐっ!? も、申し訳ございませんっ!」
動いた瞬間、バシンッとお尻を叩かれました。手を離していたらどうなっていた事か……
「さて、続きだ」
「ふっっ、あ、あんっっ! し、舌が……あ、熱くて……んんっ、ふぁ! ゆ、指でも……? はっ、あんっっ!」
「いい反応だね。犯される練習でもしていたのかな?」
「え、えっっ……!?」
「答えて」
「し、してませんっ。た、ただ、リリアナ様と一緒にお互いに舐めたりしておりました……」
「そう。ここは?」
一番敏感な場所の皮が剥かれ、舌先で弄られます。
「は、あ、あんっっ! は、はい……そ、そこは感じすぎて痛いので、触っておりません」
「そっか。じゃあ、ボクが開発してあげる」
「え、えっ? あ、ありがとうございます、でも、優しくお願い……ひゃああああんっっ!! 痛っ、痛いですっ、ひぎぃいいいいいいいいいぃぃぃぃぃっ!? あぎっ!? あがっ!?」
最初は軽く甘噛みされ、お尻が勝手に暴れると叩かれ、今度はキツめに噛まれ、私は周りを顧みずに悲鳴をあげました。
「ふふっ、人が来ちゃうよ」
「っ!?」
慌てて人払いの結界を張ります。王様はその間に太く勃起した禍々しい肉棒を取り出していました。
「もう我慢できないや。この小さな穴、壊しちゃうけどいいよね?」
「はっ、はいぃ……かっ、カレンの穴でおっ、お楽しみ、ください……」
恐怖でガチガチと歯を鳴らしながら懇願します。すると、私のアソコに熱い肉の塊が押し当てられました。
「それじゃあ、しっかり開くんだよ。それと……」
「はっ、はいっ! いっ、痛いのが、だっ、大好きな……じゅっ、10歳児の淫乱メイドの処女マンコを王様のザーメンミルクでいっぱいにっ、して、くださ……い……」
言うように強要された言葉を発し、震える身体でしっかりとお尻を広げる。
「じゃあ、いっくねー♪」
「ぐはっ――!? はっがぁあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああぁぁぁぁぁぁぁあぁぁぁーっ!?」
身体を引き裂くメリメリという音が体内から聞こえ、熱い肉の塊がブチブチと処女膜を貫いて子宮の奥まで一気に入ってきて私は激痛に襲われました。
「あっ、あがっ!? かっ、かはぁっ……!? はっ、はっ、はっ……!? はぐっ……!? うっ……うっぐぅ-っ……!?」
ボクの肉棒を入れられて狭く小さな性器は極限まで広げられている。カレンは激痛に歯を軋ませながら必死に空気を貪っている。そして、接合部の僅かな隙間から処女の証である血液が流れ落ちてきて肉棒を真っ赤に染める。
「ん~流石に初めてじゃ、ボクのチンポを全部入れる事は無理か……」
ひかりの初めての時の使ってなかった頃のと違い、ボクのも大きくなっているし、あの時は子宮まで使ってなかった。静花はカンピオーネ化してて壊れないから思いっきりやったけど、カレンはそうはいかない。静花と同じようにやれば確実にカレンの子宮は使い物にならなくなる。使い捨てにするにはカレンの身体も能力も勿体無いし、壊さない程度に使おうかな。
「かっ、はぁっ……!? はっ、はぎっ!? ぐうぅっ……!? はっ、はひっ!? ふぐぐぅっ……!? くふっ……!? ふっぐぅーっ……!?」
華奢な子供の肉体がビクビクと痙攣を繰り返し、白い肌の上を脂汗がゆっくりと流れ落ちる。
「かっ、かひっ!? ひぐぅっ!? うっ、うぐっ……ぐうぅっ……!? ふっ、ふっはぁっ……!?」
カレンの目は早くも白目を剥いて、今にも気を失いそうになっている。幼い身体で色々な手段で大きくした成人男性を超えるボクの肉棒を受け入れるには未成熟な身体では辛いのは当然だね。まあ、それも狙っているんだけど。
「しっかりしなよ? まだ始まったばかりだよ」
「あががっ!? がはっ!? はっ、はっ、はがぁっ!? あっ、あぎぎっ!? いっ、いっだぁっ……!?」
膣内を擦る肉棒の動きによって生じる激痛で無理矢理意識を引き戻され、苦痛に顔を歪めて呻き声をあげる。
「あぐぅっ!? ぐっ、ひぃっ……!? いっ、痛いっ……!? いったぁーいっ……!?」
「その内快感に変わるよ。リリアナもそうだったしね」
「ふ、ふっぎぃっ……!? いっ、痛ぁっ……!? おっ、お腹がっ……くっ、苦しぃっ……破れっ、るっ……!? はっ、はっ、はっ、はっ!?」
「そろそろ本格的に動かすね」
「そっ、そん、なぁっ……!? そんなのっ、無理ぃっ……!? あっがぁっ!? あぁっ、あぎっ!? ぎっひぃっ!? いっ、いぎぎっ……!? いっだぁいっ……!? おやっ、おやめっ……!? あぐぅっ……!? はっ、はっ、はっ……!? 血っ……血がっ、出てっ……ふぐっ!? ぐっ、うぅっ……!?」
肉棒に絡みつく鮮血を見つめて青ざめながら、悲壮な声を上げる。無視されて絶望を浮かべるカレンの反応を楽しみながら欲望の赴くままに腰を動かしていく。
「あがぁっ!? あっ、あっ、あっ!? かっはぁっ!? はっ、はぐっ!? ぐひっ!? ひっぎぃーっ!? あっ、あぐぅっ……!? はぁっ、はぁっ……!? もっ、もうっ、ゆるしっ……!? いっ、痛いぃーっ……!?」
「あはっ」
血塗れの肉棒を思いっきり突き上げてあげると、いい声で鳴いてくれる。
「――かっはぁあああああああああああああああああああああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁーっ!? あっ、あぐっ!? ぐはっ!? はっ、はっ……!? はぐぅっ……!? くっ、はぁっ……!?」
身体を引き裂かれるような激痛に半ば泡を吹きつつ白目を剥いてビクビクと痙攣し始めるカレンは手をお尻から外して逃げようとする。ボクはお腹に腕を回して抱き上げてバックのままカレンを物のように持って動かす。
「逃げちゃ駄目だよ。まだまだこれからなんだから」
「がっはぁっ!? あっ、あっ、あっ、あっ、あぁっ!? あぎっ!? んっ、んぐぅっ!? ぐっはぁっ!? んあぁっ!? あっ、あがっ!? ぎっ、ひぎひぃっ!? ひっ、ひぎっ! んっ、んっ、んっ、んっぐぃぅっ!? ぐっひぃーっ……!?」
パシンッ、パシンッとお尻に股間を叩きつける音が響く。その度にカレンの口から悲鳴が奏でられる。
「あがぁっ!? あっ、あっ、あぐっ!? ぐはぁっ!? あっ、あっ、ああぁ!? がっはぁっ!? はっ、はっ、はっ!? はぐぅっ!? んっぐぅっ!? くっ、くうぅっ!? うっぎいぃーっ……!?」
こじ開けられた窮屈な牝穴が、肉棒をギチギチと思いっきり締め付けて食いちぎろうとしてくる。この窮屈さと圧迫感は最高だ。
「いいよっ、その調子だからねっ!」
「ふっ、ふぐっ!? うぎっ!? んっ、ぐっ、んっ!? んはぁっ!? あっ、あっ、あっあっ、ああぁっ!? あっぎぃっ!? んっ、んっ、んっ、んっぐぅーっ!? やっ、やめてぇっ……!? 痛いっ、痛いぃーっ!? もっ、もうっ、やめてぇーっ……!?」
拒否するカレンにも変化があった。鮮血とは別の液体が膣内で出てきて、グチュグチュと音を立て始めたのだ。もちろん、快楽からくるものではなくて、膣内を傷つけない為の防衛本能的なものだろうけどね。
「は、はっ!? いっ、だぁっ……! んはぁっ!? あっ、あぁっ!? あがっ!? ひっぐぅっ……!? はひっ、ひぐっ!? くっはぁーっ……!? いっ、痛いっ、痛い痛いぃっ……!? 裂けちゃうっ……!? 裂けちゃいますよぉっ……!?」
強烈な突き上げでボクにされるがままになっているカレン。カレンの中は泡立ってきてとても気持ちがいい。
「そろそろ、本気でいくね」
「ぎっひぃっ――!?」
膣穴から限界まで引き抜いて一気に子宮の中まで膣壁を削り取るような勢いで一気に突き入れる。カレンにとっては子宮をハンマーで殴られた感じだろう。
「――あがっ!? あっ、あっ、あっ、あっ!? やっ、めっ……あぐっ!? ぐうぅっ!? んんっ、んっぎぃーっ!? かはっ!? はぐっ!? ぐふっ!? ふっ、ふぐっ、ぐひぃっ!? んっ、んっ、んっ、んぐぅっ!? うぐぉっ!? おっ、おっおっおっ!? んおぉっ!? んぶっ!? ぷぐっ!? んぶっ、おぇっ……!?」
肉棒を杭のようにして子宮を貫かれ、内蔵を押し上げられてカレンは吐き気を催したみたいだ。
「いいっ、いいよっ、カレンっ!?」
ボクの肉棒に合わせてきつく締め付けてくる未成熟な膣壁はヌルヌルで熱くて、全方位から押し潰そうとしてくる。
「ひっぎぃっ!? いっ!? いだぁっ!? あぁっ!? あっ、あっ、あっ!? んあぁっ!? あっがぁっ!? んあぁっ!? かっはぁーっ……!? あっ、あっ、あっ!? あぐぅっ……!? んくっ、くひぃっ!? んぉっ!? おっ、おっ、おっおっおっおっおっ!? おおぉーっ!?」
「ほらっ、いくよっ!」
「くっはぁああああああああああああああああああああああああああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!?」
きつい牝穴の締め付けに刺激されて、精液がどんどん登ってきて射精したくなってくる。
「このまま膣内に出すからね!」
カレンの身体を持ち上げて、一気に落として勢いよく肉棒に叩きつける。
「がっはぁっ――!?」
強烈な一撃は華奢なカレンの子宮口を完全に破壊して、子宮の上部を押し上げてお腹の上から亀頭の形が確認できるほど盛り上げさせた。その衝撃に我慢できずに震える亀頭から、子宮内に直接熱い濃厚ザーメンミルクを爆発させたように注ぎ込む。
「――あっ、ああぁっ!? ああああああああああぁぁぁぁぁぁっ!?」
ビクビクと脈動するボクの巨大な肉棒の刺激にカレンは白目を剥いて悲鳴をあげる。
「かっ、かはぁっ!? あっあっ……!? あぐっ!? ふっ、ぐっ……!? くはぁっ……!?」
未成熟でも牝には変わりなく、小さな性器が性器を搾り取るように蠢き、ギチギチと圧迫しながら扱いてくる。
「これが射精される感覚だからね。しっかりと覚えるんだよ」
「あっ、あっ、あぁっ……!? おぁっ!? あぁっ、ああああああああぁぁっ……!?」
熱く塊のようなザーメンミルクを大量に流し込まれて、そのあまりの熱さにブルルッと身体を震わせるカレン。
「んっ、くはぁっ……!? はっ、はっ、はっ……! はーっ……はーっ……はひんっ!? んんんんっ!? んへぇっ……!?」
肉棒が入っている膣口の隙間から破瓜の血液と混じり、薄桃色となったザーメンミルクがドロドロと流れ落ちてきている。
「くふぅっ……」
子宮内に全て出し終えた肉棒を膣壁を引きずり出しながら、ズルルルゥッと引き抜いてあげる。
「ぐっひぃいいいいいいいいいいいいいいぃぃぃぃっ……!? んっ、んぐぐっ……!? ぐっ、ぐふぅっ……!? はっ、はひっ!? んっひぃっ……!?」
拡張された小さな牝穴がピクピクと痙攣を繰り返しながら、元の形に戻ろうとゆっくりと閉じては中から溢れ出る精液で開けられ、また閉じてを繰り返す。
「さてと、次はこっちかなー」
「ぐふっ…… はーっ、はーっ、はーっ……」
朦朧としているカレンを床に寝かせてお尻を持ち上げる。そして、今度はアナルに押し当てる。
「――ひっ!? ひいぃっ……!?」
処女膜を貫かれた恐怖からか、肉棒を押し付けられて感触だけで悲鳴を上げて逃げようとする。
「逃げていいの? リリアナはあのままだよ?」
「やっ、やだぁっ……こんなのっ……もっ、もうっ、いやですよぉっ……!? どっ、どうかっ、お許しをっ……」
「だ~め。このままボクにお尻もお口も捧げてリリアナと一緒にボクの牝奴隷になるか、ここで全部終わりにするか、どちらかだよ」
「うっ……うぅっ……ひぐっ……ぐすっ……やだよっ……やだぁっ……!」
「そう?」
ボクはアナルか肉棒を遠ざける。
「でっ、でもっ……ひっぎぃ……!?」
「さっさと決めてね? 寒いから」
うじうじと悩んでいるカレンの汗が滲んで少し赤くなっている尻肉を思いっきり叩いて手形をつけてあげる。
「で、どうするの? さっさと決めないとどんどん叩くよ?」
「ひっ!? わっ、わかりました……どっ、どうぞっ……」
お尻の穴を自分で目一杯開くカレン。どうやらリリアナを選んだみたいだ。いい子だね。まあ、どっちにしろ犯したんだけどね。
「ふぐっ……!? あっ、あっ……!? あぁっ!? あぎっ、ぎひっ……!? ひあぁっ……!? ぐっ、うぅっ……!?っっっっっっっ」
亀頭を無理矢理メリメリとアナルにめり込ませ、力を込めて一気に叩き入れる。
「――あぐっ!? ぐっはぁああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!?」
アナルに一気に肉棒を入れると、ブツッという鈍い音と共に埋没していく。その衝撃でカレンの小さな身体は一瞬浮き上がった。
「あっ、がぁっ……!? かっ、かはっ!? ああぁっ……!? あぎっ!? くっはぁっ……!?」
「流石に狭いねえ~」
突然異物を飲み込まされた腸内がビクビクと蠢いている感触が肉棒に伝わってくる。張り詰めたアナルの皺がぴっちりと伸び切り、うっすらと血を滲み出している。苦痛に苛まれながら白目を剥くカレンが痙攣している。そんなカレンにボクはお尻を叩いて無理矢理意識を取り戻させる。
「それじゃあ、楽しませて貰おうかな」
「――かっはぁあああああああああああああああああああああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!?」
それから、容赦なく腰を振ってかき回し、尻肉を巻き込みながら引き抜いては入れたりと何度も激しく動かす。そして、腸内にたっぷりと精液を流し込んだら、最後に口で綺麗にさせた。そして、またマンコから繰り返す。全部終わって、精液塗れで白いドロドロの液体に沈んで気絶しているカレンを適当に掴んでリリアナの寝ているベッドに寝かせ、寝ているリリアナをたたき起こしてリリアナをレイプしながら手足を治し、身体を作り替えていった。