泡まみれにした祐理に次の命令を出す。目的は非常に簡単で、男性の身体に肌を密着させながら擦り動くことにより、男女が共にその感触を楽しむ事だ。
「祐理、身体をボクに擦りつけて洗って」
「そっ、そんな恥ずかしい事をさせるのですか……?」
「そうだよ、お願いね。手は使っちゃ駄目だからね」
「はい……」
祐理がボクの命令に泣きながら自ら身体を密着させてくる。風呂マットはない大理石の風呂なので寝転がりはしない。なので立ったまま抱きつくのだ。だが、流石に恥ずかしいのか、背中からやって来た。
「んっ、ふぅっ……んんっ……」
祐理の柔らかく暖かいスベスベの肌がボクの身体に擦りつけられてくる。直ぐ後ろから祐理の吐息を感じる。身を任せて祐理の奉仕を堪能する。
少しして背中が泡まみれになった。祐理に向き直ると、可愛らしい充血した乳首などが見れる。
「次は前からだな」
「はっ、はい……」
「ボクの膝の上に跨いで乗るんだ」
祐理と抱き合い、マンコを膝に擦りつけさせ、目の前にある乳首の感触を楽しむ。身長がほぼ同じなのでこんな形になっている。乳首を楽しんでいると、喘ぎながらも早く終わらせようともう片方に移動する祐理。全身を真っ赤にして相当な羞恥心を感じている。
「んんっ、おっ、男の人のがっ、あたって……いやぁぁ……」
まだまだ忌避感はある祐理の奉仕によって、身体が泡まみれになった。そろそろ一発抜きたくなってきた。
「祐理、次は股でボクのチンポを挟め」
「だ、男性器を挟むのですかっ!?」
「そうだよ。やってね」
「うぅ……」
ゆっくりと腰を落としてボクの肉棒を太ももで挟んでいく祐理。ボクは直ぐに祐理の可愛らしいお尻を掴んで擦りつけてやる。
「あっ、熱いです……んんっ、ひぅっ、やぁ……動かないで……あっ、あっ……」
泡が潤滑剤となってとっても気持ちいい。祐理みたいな美少女に無理矢理奉仕させていると思うと尚更だ。我慢していた事もあり、出そうになるが我慢してシャワーを流して泡を洗い流していく。
「おっ、終わりですか……?」
「まさか」
「うぅ……もう……嫌なのです……お許し下さい……ぐすっ……誰か……助けて……」
「駄目だよ」
ボクと祐理の身体から泡が無くなったら祐理を床に下ろして、その前にボクが立つ。俯いて泣いている祐理の顔を髪の毛を掴んで上げさせる。
「痛っ!? あっ、あぁぁ……」
目の前にあるボクの肉棒を祐理が呆然と見詰めている。ボクの肉棒は興奮と刺激によってカウパーを溢れさせている。それを祐理の顔に近づける。
「いっ、いやっ、汚いです……穢らわしい物を近づけないでください……臭いです……」
「祐理、早く終わらせて欲しかったら口を大きく開け」
「は、はい……早く終わらせてくれるなら……」
何も知らない祐理が口を大きく開ける。ボクは祐理の頭を掴んで口に一気に肉棒を突っ込んでやる。内部で何度か突いて一番奥までいれてやる。柔らかい喉奥に亀頭が触れ、肉棒が全て入った。
「んぐぅうぅううううううううぅぅぅぅぅぅっ!? おっ、おぼっ、おぉっ……!? んごぉっ……!? おぉおおおおおおおおおおおおおおおおおぉぉぉぉぉぉぉっ!?」
肉棒を叩き込んでやると祐理が声にならない悲鳴を上げる。それと同時に暖かくヌメったとても気持ちいい感触が肉棒を通してつたわた
「ごっぼぃっ!? おぼっ……!? ぶぼぉっ!!」
(臭いです! 舌が痺れて味覚が壊れちゃいます!!)
見開いた潤んだ瞳が救いを求めるように上目遣いでこちらを見上げてくる。苦しさと肉棒の味でかなり辛そうだ。チンカスが結構あるのかもしれない。
「祐理はいいからそのまま口を開いているんだ」
「っ!?」
ボクの言葉に直ぐに反応して下がろうとする頭をガッチリと押さえつけて肉棒を引き抜く。
「んぼぉっ!? ほっ、ほごぉおおおおおおおおおおおおおぉぉぉぉっ!?」
喉奥が肉棒で擦られて祐理は更にくぐもった苦痛の悲鳴をあげる。ボクはそれに興奮しながら肉棒で祐理の口内を隅々まで突いて、ここが誰の物かという事をしっかりと教え込んでいく。
「ぶおぉっ!? おっ、おごおおおおおおおおぉーっ!?」
ビクビクと身体を痙攣させながら、泣きながら必死にで堪える祐理。そんな祐理の舌に肉棒を擦りつけてチンカスを落として綺麗にし、カウパーを撒き散らかして祐理の口内を楽しみながら蹂躙していく。
「祐理、これが奉仕だよ。これから毎日これをするんだ! ちゃんと覚えるんだよ! それじゃあ、たっぷり動かすね!」
「ふぐっ!?」
拒否を示す祐理を無視して、物のように扱う。そう、祐理はボクの欲望を処理する為の肉奴隷……いや、巫女だから肉巫女かな。まあ、どちらにしろボクは欲望のまま腰を振りまくって祐理の口勉を堪能する。
「んぼぉっ!? おっ!? おっぼぉおおおおおおおおぉぉぉぉぉーっ!? んおぉっ、おっ、おごっ!? んぼっ! おっ、おっごぉっ!?」
パンパンと祐理の口に腰を打ち付け、出入りする肉棒で舌を押さえつけ、亀頭を喉奥に何度も叩きつける。
「ぷぉっ!? おっ!? おぼぉっ!? んごっ、ごぼっ……!? ぶごっ、ごっぼぉっ……!? んぼぼっ!? ぶぽっ、ぷごぉっ!? おっ、おごっ、ごっぼぉっ!? おっ、おっ、おっ!? んぼぉっ!? ぶぷっ、ぷごっ!? ぼっほぉーっ!?」
ボクの容赦ない突き立てに祐理の喉の粘膜が擦れ、祐理はもがき苦しみながら頭を仰け反らせて必死に呼吸を確保して逃げようとする。
「んぐぉっ!? おごっ!? んごっ!? おごぉっ!? ごぼっ、ぶごぉっ!? んぷっ!? んぼぉっ!?」
大人の身体になりかけている少女を欲望のままに蹂躙し、性処理の道具として扱う事に興奮してくる。ましてや祐理は全国に数が少ない媛巫女の一人であり、かなりの美少女なのだから。
「ぶぷっ!? ぷぉっ、おっ、おごっ!? ごぼぉっ!? んっ、んっ、んっ、んっ、んぶっ!? ぼっごぉっ!?」
酸欠で目を白黒とさせながら苦悶の呻きを上げ続ける祐理は今にも気絶しそうだ。そんな祐理に対してズパンッとさらに強く股間を顔へ叩きつけて腰の動きを加速させる。
「ぶごォオオおおおおおおおおおおおおっ!? んごっ!? おごっ!? ぶっぼぉっ!? ぶぉっ!? ふぶっ、んっんぼっ!? ごぼぉっ!? ぼほっ!? おっ、おっ、おぼっ!? ぶごぉっ!?」
腰と祐理の頭を両方動かして激しいピストンを行う。それによって得られる快楽は尋常ではなく、必死に我慢しているが、耐えられそうにない。祐理は激しいピストン運動に喉肉をえぐられるような苦しみを受けているだろう。それによって気絶しそうになっている意識が無理矢理引き戻されているようで赤い顔から青白い顔になって非道い顔をしている。
「おごぉっ!? ふごっ、んごぉっ!? んっ、んぉっ! んぉっ! んぉっ! んおぉっ……!? んごぉっ!? んんんっ!? んっ! んっ! んっ! んっ! んっ! んごぼっ、んぐっ!? じゅぼぼっ! ふごぉっ!?」
暖かくヌメる喉奥に扱きたてられて射精がもう我慢できないレベルになってきた。だから、頭をしっかりと押さえ込んで更に激しく腰を振り立ててる。
「いいよ、そろそろ出るっ!!」
「んむぉっ!? ぶごっ!? んっ、んんっ、んぶっ!? ぶぉっ!? ごっ、ごぼっ!? ぼほぉっ!?」
「気持ちいい! 気持ちいいよ、祐理! 祐理の口マンコ最高だ!」
「おっ、おっ、おっ!? おぼっ!? ぼごっ!? んっんっんっ!? んぶっ!? ぶごぉっ……!?」
喉を埋め尽くすボクの肉棒によって呼吸がままならないまま激しく使われている祐理の視線は宙を彷徨い始めた。それでもボクはそのまま自身の快楽を優先して祐理を使う。
「んぼっ、ぶぽっ!? おっぼぉっ!? んっぶぅっ!? じゅぼっ! おっ、おぼっ!? ごぼっ!? んぶっ! ほっ、ほごぉっ……!?」
「祐理、祐理! お前はボクの、ボクだけの物だ! 絶対に誰にも渡さないからね! あははははははっ!!」
「んごぉーっ!? おっ、おぼっ、おごぉっ!? んごっ、んんっ、のっ、おぉっ!? おっおっおっ、おぼぼっ!? おっごぉーっ!?」
「出るよ!」
抑えきれなくなった快楽を全て祐理の喉奥へと叩きつけて解放する。
「ぷごぉっーーー!? おっごぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおぉぉぉぉぉぉぉっ!?」
祐理の喉奥で肉棒がビクンビクンと打ち震えて、大量の精液を流し込んでいく。それもボクの権能で闇を混ぜた特別な精液をたっぷりとね。護堂でいう少年みたいな感じの効果だ。祐理が壊れにくいようにする為の処置だね。
「しっかり味わって全部飲むんだよ祐理!」
「んっ、んごっ!? おご!? ぼごぉっ……!?」
喉に突き立てた肉棒が射精する度に祐理がビクビクと身体を震わせて気持ちがいい。
「ふごぉっ……!? んぶっ、びっごおぉっ……!? んっ、んおぉっ……!?」
「ほら、ちゃんと飲め! ご主人様が出してくれたありがたい精液だよ!」
祐理にとってはありがたくもなんでもない物だろうけど、おいおい喜んで飲むように調教してやるから構わない。
「飲まないと終わらないし、ずっと咥えたままにさせるからな」
「んごっ!? んっ、んんっ、んごぉっ……!? んぉっ、おっ……んっ……んごっ……ごっ、おっ……おぉっ……んぐっ……!」
祐理は白目を剥きながらも、言われたままに精液を食道へと流し込んで一生懸命に飲んでいく。
「よし、いい子だ」
祐理が精液を飲み干したのを確認し、ボクは射精の収まった肉棒を祐理の口内からズルズルと引き抜いてやる。
「ぐぶっ……!? んぼぉおおおおおおおおおおおおおおおおぉぉぉぉぉぉぉっ!? ぶふっ!? ふはっ……!? はっぐぅっ……!? はぁーっ……はぁーっ……はぁーっ……!」
喉を蹂躙される苦痛からようやく開放された祐理は空気を貪っていく。
「はふっ……はぁっ……はぁっ……んっ、んふ! ふぅーっ……ふぅーっ……っ!? うぷっ!? ごほぉっ!? うぅっ!?」
そして、祐理はせっかく飲み込んだボクの精液を盛大に吐き出した。これはお仕置きしないといけないね。まあ、もう一つやるからいいけどね。ボクは笑いながらシャワーを取ってノズルを外して其の辺に置く。
「よっと」
「きゃっ?! ゴホッゴホッ……な、何を……」
「吐いたら駄目じゃないか。せっかくご主人様が出してくれたものなんだから」
「もっ、申し訳ございません! ど、どうかお許しくださいますようお願い申し上げます!」
祐理は震えながら土下座して来た。でも、ボクはそんな祐理の背後に移動して可愛らしいアナルへシャワーのホースを突っ込む。
「ひぎぃっ!? 痛っ!? いっ……ぐぅっ……!? うっ……うぐっ……! なっ、何を、不浄の穴で何をなさる気ですかっ!?」
「何、その不浄の穴を綺麗にしてあげるだけだよ」
「ま、まさか……」
「どれだけ入るかな?」
「いやっ……? いやぁーっ!? そのような事お止めくださいっ……!?」
祐理の必死な願いを無視して、シャワーの栓をひねる。ホースを通って祐理の腸内に大量の水が入り込んでいく。
「あひっ!? つっ、冷っ……あぐっ!? かっはぁあああああああああああああああああぁぁぁぁぁぁぁっ!?」
震える声で絶叫を上げて悶える祐理。
「はっ、はっ、はっ!? あぐっ!? くひっ……!? うっ、うあぁっ……!? は、入ってきますぅっ!?」
水が音を立てて祐理の中へと流れ込んでいく。その度にビクビクとッと腰を震わせている祐理。
「かはぁっ!? あっぎっ!? ああぁっ……!? や……やめっ、てくださっ……!? 入れないでくださいっ!!」
祐理が手で抜こうとするので、思いっきり逆にに突っ込んでやる。
「ふっひぃいいいいいいいいいいいいいいいいぃぃぃぃぃっ!?」
「祐理、やめて欲しい?」
「おっ、お願い、いっ、致します……なっ、なんでも致しますから……」
「じゃあ、先ずはさっき祐理が吐いた奴を舐めとってよ」
「そっ、そんな事できません……」
「さっきなんでもするって言ったじゃない。できないならこのまま破裂するまで入れてみる?」
「ひっ!?」
「まあ、流石にそこまではしないけど、トイレ、行きたくない?」
「いっ、行きたい……です……」
身体中に脂汗をどんどん流している祐理の身体を撫でていく。
「じゃあ、頑張って舐めとるんだ」
「ぐすっ……うぅ……ちゅるっ、じゅるっ……」
祐理が四つん這いになって、さっき自分が吐いた胃液と精液が混ざった汚物を舐めとっていく。ボクはそれをみながら祐理のお腹が妊婦のように膨れ上がるまで水を入れて止める。
「かはぁーっ!? はぁっ! はぁっ! はぁっ! はぁっ! はぐっ……!? じゅるっ、かっ、はぁーっ!?」
時間をかけながら一生懸命に舐めとっているホースの刺さった祐理を放置して脱衣場から携帯電話を取ってきて祐理の姿を撮影していく。そして、後ろに回ってマンコを大きく開いてやる。
「やっ、やめてくだいっ! そっ、そんなところ……ひゃぁっ!? なっ、何んですかッ!? この気持ち悪いの!?」
「酷いな。せっかく舐めて上げてるのに」
「そのような不浄の場所を舐めないでください! つぅ~~~」
叫んだせいで腹痛が更にひどくなったみたい。馬鹿だな、祐理は。
「な、舐め終わりましたから、トイレにいか、行かせてくださ、い……」
「うん、いいよ。それじゃあ、行こうか」
「え? ひぐぅううううううううううぅぅぅぅっ!?」
祐理を抱き上げてホースを取り外してタオルを突っ込んで塞いであげる。そして、浴場に設置されているトイレへの扉を開けて中に入る。個室に入って便器の蓋を蹴り上げる。そして、祐理をマングリ返しの格好にしてやる。
「ひっ、一人でしますから出て行ってください」
「駄目だよ。ちゃんと監察してあげるからね」
「いやっ、やめっ……」
祐理のアナルに突っ込んだ変色しだしているタオルを一気に引き抜いてやる。
「あっぎぃっーーー!? いっ、いやっ、いやぁあああああああああああああぁぁぁぁぁぁぁっ!!」
不潔な音が響き、祐理のアナルから大量の液体が噴出される。
「あ~あ、飛び散っちゃたじゃないか。これはもう一回だね」
「お許し下さいお許し下さいお許し下さい」
懇願し続ける祐理を無視して浴場に向かって祐理をマングリ返しの状態にタオルで縛り上げ、何度も浣腸を繰り返して出て来るのが水になるまでしっかりと行った。
「うん、綺麗になったね」
「ひぐっ……ひっ、ひどすぎます……こっ、こんなのあんまりです……」
祐理の精神はかなりズタズタになっているが、ボクの権能によって壊れる事はない。
「受け入れるんだね。これから祐理はこんな風にボクを楽しませるんだ。何、直ぐに気持よくなってくるよ」
「ぐうぅぅぅっ!? こっ、こんなの気持ち悪いだけです……」
祐理のアナルを指で弄りながら祐理の股間を間近で見る。
「祐理、おしっこしてよ」
「なっ!? こっ、これ以上まだ私を辱めるおつもりですかっ!!」
「逆らうんだ。じゃあ、お仕置きだね」
「ひっ!?」
祐理のマンコを弄りながらクリトリスを剥き出して思いっきり抓ってやる。
「ひぎゃあぁあああああああああああああああああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!!」
ビクビクと痙攣する祐理。ボクはそんな祐理の口に肉棒を突っ込んでもう一度射精する。それから、祐理が認めるまで何度も射精して祐理の身体を白濁で染めてやる。祐理が気絶してもクリトリスを刺激して強制的に叩き起したり、水をかけて起こした。
「ほら、祐理。どうするんだ?」
「はぁはぁ、しっ、します、しますからもうお許し下さいませ!」
「そうかそうか、そんなにご主人様の前でオシッコしたいんだね。祐理は変態だね」
「ぐっ……そっ、そうです……私は変態です。ですから、どうぞご鑑賞くださいませ……うぅううううううううううっ」
盛大に声を上げて泣き出した祐理の拘束を解いてやる。
「回復の魔術って使える?」
「使えます……」
祐理は直ぐに魔術で自分を癒してなんとか立ち上がる。これでボクも魔術が使える。
「じゃあ、足を開いて自分でマンコを広げるんだ」
「……はぃ……」
消え入りそうな声で返事し、祐理は自ら指でマンコを広げる。足も少し開いてくれる。
「じゃあ、頭を下げて股の間から出すんだ」
「うぅ……」
前屈の状態で自ら小便を放出する姿が見えるだろう。ボクはそれを携帯で録画する。
「じゃあ出すんだ。出ないならたっぷり水を飲ましてあげる」
「だ、大丈夫です……んっ、んんっ」
そして、祐理の可愛い綺麗な尿道から金色の水が放出される。それは床にぶつかって祐理の顔にも付いていく。ボクはそんな祐理の恥ずかしい場所を思う存分鑑賞して録画する。
「お、終わりました……」
「じゃあ、綺麗にしてあげる」
「ひゃうっ!? あっあっ、あぁぁぁっ!!」
祐理のマンコに口付けをして、しっかりと尿道に残った祐理の小便を飲んで綺麗に舐めとってやる。
「じゃあ、次は祐理の番だね」
「ま、まだ私を辱めるのですか……」
「これが最後だよ。手を顔の前にお椀のようにして、口を大きく開けて持つんだ」
「はい……」
そして、ボクは祐理の顔に肉棒を向けて思いっきり小便をかけてやる。
「いっ、いやぁあああああああああああああぁぁぁぁぁぁぁっ!!」
ボクの小便を受けながら意識を失い、倒れた祐理と自分の身体を綺麗にもう一度洗って湯船に入る。気絶した祐理は本当に人形みたいだ。湯船に浸かって祐理を抱きしめながら祐理の身体をマッサージしつつ堪能する。それが終われば上がって身体を拭いていく。気絶した祐理はボクにとっては凄く軽く感じるので簡単に世話できた。ベッドに移動したら裸のまま布団の中に入る。
「それじゃあ、寝ようか。お休み、ボクの祐理」
祐理に口付けをしてから、祐理を抱き枕にして眠りに着いた。