特地へと行く準備として皆で宴を開く事にした。参加者はボク、祐里、ひかり、リリアナ、恵那、静花、リーゼ、冬姫。そして、メインディッシュのアテナだ。
ボクが部屋に入るとアテナ以外の全員が畳に敷かれた布団の上で正座して、一糸まとわぬ生まれたままの姿で頭を下げている。そのまま奥に進むと、ボクを睨み付けて来るアテナの姿が見える。アテナは他の娘達と同じで一糸まとわぬ姿だ。だけど、両手を鎖のついた枷に嵌められて天井から吊るされている。足は布団についておらず、ぷらぷらと揺れている。
「うん、準備は出来ているようだね」
子供姿のアテナの胸を撫でながら幼い裸体を楽しむ。
「アテナもボクに犯される準備はいいかな?」
「ふん、好きにするがいい。妾には逆らう事などできないのだから」
「じゃあ、そうしよう」
「あの、王様」
「なに?」
「私達はどうすればいいの?」
「お兄様、手伝う?」
「相手しなくていいなら、それはそれでいいけど」
「大丈夫、皆の相手は用意しているよ? 今日は凌辱パーティーだから」
「「「え?」」」
嫌な予感がしたのか、震える皆にボクは、ボク達は笑いながら答えてあげる。
「多重影分身!」
NARUTOとは違って、権能によってボクを闇と一体化させ、また再構成する。その時、同じボクを大量に作るだけの簡単なお仕事。
「「「「やっほーっ!」」」」
24人になったボクは一人にそれぞれ三人ずつになる。
「いっ、いやっ!」
「ひっ!?」
「ああ、御許しを……」
逃げようとする娘や許しを請う娘も全員捕まえて手枷をして吊るしちゃう。
「アテナ一人だけじゃ寂しいだろうけど、皆一緒だったらいいよね♪」
「相変わらず、狂ってる」
「褒め言葉だね」
それぞれ鎖を持って滑車で吊し上げたボクを除いて、一人に二人ずつつく。彼女達は震えているけれど、気にせずに勃起したおちんちんをマンコとアナルマンコに添える。
「悪趣味ね」
「そう? ボクは楽しいからそれでいいよ。まあ、入れるね?」
「ま、待ちなさい。二本も入る訳……」
「入れるね」
「がっーー!? がっはぁあああああああああああああああああああああああああぁぁぁぁぁぁぁっ!?」
おちんちんをマンコとアナルマンコにサンドイッチするように無理やり入れる。小さなアテナの絶叫が鳴り響き、身体を激しく暴れさせる。処女膜をぶち破り、幼い膣を犯す。
「ひぎゅぅうううううううううううううううぅぅぅぅぅぅっ!?」
最初は交合に乱暴におちんちんを突っ込んでは引き抜いていく。アテナは頭を振り回し、涙を流していく。その顔は女神などではなく、ただの雌でしかない。
「メディ、アテナ様……」
「祐里達も他の人の心配している時間はないよ?」
「それは……」
「我慢できないよ。王様、はやく恵那達も犯して?」
「お望み通りに」
「ふがっ!? ふぎゅぅうううううううううううぅぅぅぅぅぅっ!?」
「ぎっ、あぎぃいいいいいいいいいいいいいいぃぃぃっ!?」
「んっ、んんんんんんんんんんっ!? んぐぅううううううううううぅぅぅぅっ!?」
恵那と冬姫、祐里は足がつくようにして、お尻が突き出されるような状態で固定し、ボク達三人で口、アナルマンコ、マンコを犯していく。今までボク一人で相手をしてきたけれど、今日からは本格的な複数人でレイプするのも楽しめる。なんてんはボクがあくまでも一人なので速くいってしまう事かな。
「ひぎゃあぁああああああああああああああぁぁぁぁっ!?」
「はひぃいいいいいいいいいいぃぃぃっ!!」
二穴、三穴と貫かれて絶叫をあげていく。
「アテナ、たっぷり鳴いてね♪」
「あっがぁあああああああああああああああああああああああああああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁーっ!?」
「マンコもアナルマンコも良く締まるし、とってもいい名器だね。やっぱ、女神の身体は最高だよ」
「あぎぃっ!? 痛っ、痛いっ……!? やめっ……なっ、やめなさいっ!」
「却下」
「ぐひぃいいいいいいいいいいぃぃぃぃっ!? 痛いっ、痛いっ、いたいぃぃぃぃぃぃっ!!」
普通の痛みなら耐えられるのだろうけど、内側から裂いて開かれるのは激痛だろう。ましてや、ここしばらくで感度を上昇させていたのだから。
「ひっ、ひぐっ!? あぐぅっ!? がはっ!? はぎぃっ……!? ふぐっ、くひっ!? ひっ、ぐぅううううううぅぅぅっ!?」
「ああ、待ちに待ったアテナの凌辱、最高だよ」
どんどん腰を早くして犯していく。
「かっはぁっ!? あっ!? あがっ!? かっ、かひっ!? ひぐっ!? ぐぅっ……!?」
アナルマンコとマンコに入れたおちんちんでかき回し、拡張していく。
「んはぁっ!? はっ、はっ、はっ……!? あがっ、がはぁっ!? はげしっ! そっ、そんなにしたらっ……!?」
「えい!」
「はっぎぃいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいぃぃぃぃぃっ!?」
鎖を引っ張って浮かせ、太ももを掴んで乱暴に降ろして一気に突き入れ、子宮まで一気に挿入してやる。面白いくらい悲鳴があがる。
「かはぁーっ!? はぁーっ! はぁーっ! はぁーっ! くっはぁーっ……!? はっ、はっ、はっ……!? はっぐぅっ……!?」
「身体も軽いし、いいオナホだね」
「便器だろ」
「便器オナホだね」
降ろすと同時にいっきに突き上げて膣を削っていく。
「がっはぁあああああああああああああああぁぁぁっ!?」
「どんどんいくよ」
部屋中からボクの女たちの悲鳴が轟いてくる。
「かっはっ……!? くはぁっ、はっ、はっ、はっ!? やめっ、ふっぐぅぅぅっ!? ぐっ!? あっ!? あっがぁぁっ!? はっ、はぐっ!? くひぃっ……!? ひぎっ!? いっ、ぐっ!? くっはぁっ!? あっ、あっ、あっ!? あひっ!? ひっぐぅっ!? ぐっ、ぐふっ!? かっはぁーっ!?」
二本のおちんちんで両穴を抉られ、身体を震わせながら悶えるアテナ。もう一人のボクがアテナの鎖を下げて、勃起したおちんちんを一気に喉の奥までつっこんだ。
「んぶっ、んごっ!? むごぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおぉぉぉぉぉぉっ!? んんーっ!? んぶいっ!? ぷぐぅっ!?」
三つの穴を犯され、目を見開くアテナ。そのままボク達は乱暴に犯していく。
「ふごっ!? んっ、んぶぅっ!? ぶ、ぷぐっ、んぶぉっ!? ぶぷっ、ぶぷっ、ちゅぶぶっ、ぶちゅるっ!? ぶちゅっ、ぶぷぅっ!? ぷごぉっ!? んっ、んっ、んっんぶっ!? ぶぷぅっ!? んぷっ、んぽっ、んほっ、ぶぽぽっ……!? んぶっ……ぶちゅるっ、ぷぽっ!?」
「いい感じだよ、アテナっ」
「おごっ、ごぇっ!? おっ、おぼぼっ!? ぶぼっ!? おご、んぉっ!? ほごっ!? ぷおぉっ!? ちゅぼっ、ちゅぼっ、ぶぽっ!? おっぼぉっ!? んぉっ、おっ、おごごごっ!? ぷごっ! じゅぼぼっ! んぉっ!? おっ! おぼっ!? おっ、おっぼぉっ!? ぐぽっ、ぐぽっ、んぼっ!? ごぷぅっ!?」
「いい、いいよ、もう我慢できないっ!」
「おっぼぉおおおおおおおおおおおおおおおぉぉぉぉぉぉっ!? ぶぽっ!? おごっ、おっぼぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおぉぉぉぉっ!?」
三つの穴に一斉に射精する。女神の肉体はすさまじく、一気に搾り取られていく。
「お尻に便器って書こうかな」
「背中にはオナホだね」
ボク達は犯しながら女の子達の身体に落書きや卑猥な言葉を書いていく。一通り犯したら、ぐったりとして白目を剥いている女の子達を股を開いた状態で吊し上げ、頭と股間の部分を露出して作り出した土壁に埋めてしまう。これで完全な肉便器だ。そこから気絶したら強制的に起こし、好き勝手にレイプしていく。