腕の中で動く気配があり、ボクは目覚めた。目の前には可愛らしい祐理の顔があり、その顔は恐怖と羞恥で歪んでいる。彼女はボクを見て震えながら泣いている。
「おはよう、祐理」
「ぐすっ……おっ、おはようございます……んんっ!?」
掠れた小さな声で返してくる祐理に対して、ボクは口づけを行う。祐理は嫌悪の表情を浮かべながらも大人しくしている。ボクが舌で唇を舐めれば自ら口を開いて受け入れてくれる。だから、小さな舌と舌を絡めて唾液を交換する。
「んっ、ちゅるっ……あふっ……ぴちゃ……ひゃうっ! やっ、やめてっ、ください……きっ、汚い場所を弄らないでください……んっ、んんっ……」
祐理の口内を楽しみながらお尻を両手で揉みしだきながら、小さなアナルに指を入れてアナルを拡張する。その間もたっぷりとボクの唾液を飲ませてあげる。十分ほど祐理の身体を楽しんだ後、唇を離すと唾液の糸が出来ている。それが途切れる頃には祐理は顔を真っ赤にしながら一生懸命に空気を貪っている。
「はーっ、はーっ、こふぉっ、こふぉっ」
「祐理、これからボクより早く起きたら嗽をしてからボクのチンポに奉仕して起こすんだ。わかった?」
「っ!? そっ、それは昨日みたいに男性器を……くっ、口に入れる事をするようにという事でしょうか……」
「そうだ。実際に今からしてもらおうか。男の子は朝になると朝立ちっていってチンポが大きくなるんだ。だから、祐理にはそれを処理してもらう。ああ、あとボクの小便も飲んでもらう」
「そっ、そんなっ!? どっ、どうかご再考をお願い申し上げます! おっ、お小水を飲むなんて人のする事ではありません!」
「だ~め。祐理はボクの肉便器なんだから。祐理はボクの前では人だけじゃなくて便器でもあるんだよ」
「なっ!?」
何か言っている祐理を無視して、ボクは近くに置いておいた携帯を取ってネットから肉便器の画像を検索して表示する。
「聞いているのですか!」
「聞いてない。それより、祐理はボク専用じゃなくてこんな風になってみる?」
「ひっ!? なっ、なんですか……これは……」
ボクが祐理に見せた画像は男子トイレに裸のまま繋がれた女性が無数の男に犯され白濁まみれになり、絶望した表情を浮かべている物や、壊れている女性の物だ。どれも身体中の至る所に卑猥な文字が書かれている。
「この正の数って何かわかる?」
「……正の数は数字を表し……ま、まさかっ、この女性は……これだけの数、強姦されたという事ですか……」
「そう、これが毎日だ。一日で何十人もの相手をする事になる。もちろん、ほどんどが生で中出しだ。確実に親が誰かわからない子を妊娠し、数ヶ月でこうなる」
「あっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁ……」
次の加増には妊娠しながらも犯され続けている女性が映し出される。その女性は完全に壊れている。
「ボクも他人の使った便器は嫌だし、こんなのじゃ病気も確実に持ってるだろうし配下の人達に使わせるだろうね」
両手で顔を覆って泣き出す祐理。そんな祐理にボクは選択肢をあげる。
「ボクだけが使い、ボクの巫女をしながらボク専用の便器になる。どっちがいい?」
「わ、私は……ごっ、ご主人様専用が……いい……です……」
「じゃあ、自分からお願いしなきゃね」
「うぅ……ど、どうか……わっ、私を……ご、ご主人様、せっ、専用の……にっ、肉便器に……して、くださるよう……お願い……申し上げます……」
「よしよし、いい子だ。じゃあ、祐理の全てはボクの物だ。いいよね?」
「は、はい……ど、どうぞお好きなようになさって、ください……ませ……」
泣きじゃくる祐理の頭を撫でながら、ボクは祐理の顔をペロペロと舐めて涙を拭っていく。祐理の嫌悪にそまる表情も何れは変わるだろう。
「じゃあ、朝の奉仕からしてもらおうか」
「は、はい……」
ベットに座ったボクは祐理を開放し、自由にさせてやる。すると、祐理はベットから降りてボクの前に膝まづいて股間に顔を近づけていく。
「んちゅ……んっ……ぴちゃ……」
そして、涙目でボクを見上げながら嫌悪を押し殺し、諦めた表情をしながら恐る恐る舌を差し出して舐めだした。震える舌先で我慢しながら微かに陰茎を舐める祐理。
「んっ……んはぁ……はぁ……んんっ……ちゅっ……ちゅぱっ……ぺちゃっ……ぴちゃっ……」
祐理は自分を陵辱した肉棒を見たくないのか、固く目を閉じてたどたどしく舌を動かしている。
「んんっ……んむっ……んっ、ふぅっ……ぷちゅっ……ぴちゅっ……ちゅるっ……」
嫌悪を浮かべたまま目を閉じて舌を一生懸命に動かしている祐理。だが、これだけじゃ全然足りない。
「祐理、昨日教えたよね? 奉仕はどうするかって。どうやらまた教えた方がいいみたいだね」
「っ!?」
「お許しーーぷごっーーー!? おっぼぉおおおおおおおおおおおぉぉぉぉぉっ!?」
物覚えが悪い祐理の口内へ肉棒を叩き込み、一気に喉奥まで潜り込ませる。
「おぼぼっ!? おっ、ごぼっ!? ぶぼっ、おっぼぉっ……!? んおっ!? ぶぼっ、ぶぼっ、ぶぼっ、おっごぉっ!? おごごっ、んごっ!? ごぽぉっ!?」
目を白黒させてもがき苦しむ祐理の顔と小さな胸を見ながら頭をしっかりと押さえつけて離さずに腰を振っていく。
「んぼぉっ!? ぶぼっ!? んおっ、んぼっ!? おっ……ほごっ!? おっ、おっごぉっ!?」
呻く喉の震えが密着した肉棒を包み込んで気持ちがいい。震えは次第に少なくなるが、喉奥から肉棒を引き抜き、再び突戻すとまた震える。いや、前よりも強くなる。
「うぼっ!? おっ、ぼぼぼっ……ぷごおおぉっ!? ぶぷぉっ!? ふごっ!? おっ、おぉっ!? むごっ、もごっ、もごっ、んごっ、おぶぅっ……!? んっぼぉーっ!?」
口内から喉までめちゃくちゃに掻き回されながら必死に耐えている祐理の顔面へと思いっきり腰を突き出して根元まで肉棒をねじ込む。
「おごぉっーーー!? んっぼぉおおおおおおおおおおおおおおおおぉぉぉぉぉぉぉっ!?」
「出るっ」
震える喉奥でボクの肉棒が跳ね上がり、ビクンッと震えて大量の熱い精液を吐き出す。
「ぶほっ!? ぶぼぉっ……!? ぶっ、ぶぼぼっ!? おぼっ!? ぷっごーっ……!?」
震えるボクの肉棒が祐理の喉をガッチリと塞いで白濁液の奔流を流し込んでいく胃を満たしていく。
「ぶぷぅっ!? んっ、んぼっ……!? ごぼぼっ!? ごっほぉ……!?」
苦しみもがく祐理の震えがますます射精を促し、徹底的に流し込み続けた。
「ごっ、ごぼっ!? ぶっ……ぶぷぅっ!? んおっ、おっ、おご……! んっごぉっ……!? ごっ、ごぼぼっ……!?」
「ふぅっ……気持ち良かった……」
快楽の余韻でぶるっと身体を震わせてながら肉棒を引き抜く。
「ぶぼぼっ……!? んっぶぉっーーー!? ぶはぁっ!? がはっ、げほっ!? うっ……うぷっ……!? おぇっ……!? げほっ、ごほっ……!?」
口を塞ぐ栓だった肉棒が抜けて激しくむせ返る祐理。
「うぇっ……!? おええぇぇぇっ……!?」
そして、嘔吐した精液が頭を上向きにさせていた事もあり、舌に絡みつき、だらりと垂れ落ちて祐理の胸を汚していく。しかも、これがあの大和撫子の祐理というのだから尚更興奮する。
「飲みきれ無かったからお仕置きだね」
白目を向いて口から精液を垂れ流して気絶している祐理を風呂場に連れて行き、小便を顔にかけて起こしてあげる。その後、ボクが満足するまで祐理の口を犯していった。だが、まあ昨日の今日でちゃんとした肉便器になるはずもなく、スパンキングしながら垂れた精液や小便を舐めとらせて終わりにしてあげた。もちろん、祐理のアナルの掃除などの排泄もボクが手伝ってあげたよ。可愛いボクの物なんだから世話はちゃんとするのが当然だよね。