アウレアの小さな舌が肉棒の裏筋を這い、全体に唾液を塗していく。彼女の小さな両手は自らの腟口に入り、指を動かしてくちゅくちゅと音を鳴らしている。そして、メドゥーサの特性である蛇の髪の毛といえば、まず二つが自分の乳首を舐め、一つはクリトリスを舐めている。
これからボクに犯されるのがわかっているから、しっかりと準備しているのか、はたまたオナニーしろという命令を自分で普段やっているようにしているのかもしれない。
「どう、ですか?」
「ん~視覚的には面白いよ。それであ……なんだっけ?」
「……ちゅっ……アウレアです……はむっ……」
「アウレア、ボクのはどうかな?」
「臭くて不味いです」
「そう? レレイにしゃぶらせてたからそんなに残っていないはずなんだけどね~ま、どうでもいいけど。これからアウレアの中だけじゃなくて、ミュイの中にも入るから満足するまで綺麗にすればいいよ」
「そ、れは……」
「言ったでしょ。選択肢は多くないって。このまま盗賊共に敗北してボクに助けられてボクの奴隷になる。もしくはボクに協力して奴隷になる。自決したり逃げたりするのもできるかもしれないけれど、そんなことはさせないからね。こんな風に監視もできるしね」
指を鳴らしてあちらの映像を映し出す。向こうではこれからのことを話し合われている。中にはアウレアを探しにでている人や、事実確認のために斥候にでようとしている。そんな話を玉座のような場所に座って不安そうに聞いているミュイの姿がみえる。
「アウレアの頑張り次第で彼女の待遇を変えてあげてもいいよ?」
「この外道……」
「これでも神様を殺した魔王様だからね」
「神様を殺すなんて……」
「そんなボク達を呼び寄せたのは君達の国だ。これでもボク以外の王様だったら、問答無用でこのイタリカの街の住民を狼の餌にしたり、視界に入るだけで目をえぐりとるような魔王達とくらべたらましなほうだよ? 女の子数人で勘弁してあげるんだから」
「それは……」
「あと、ボク達についてボクの女になったら、それ相応の恩恵は約束しよう。でも、それは降伏勧告を受け入れて投降したらだけどね」
「ミュイ様……」
「ほら、口がお留守だよ。しっかりと奉仕してよ、メイドさん」
「わかりました。全力でご奉仕いたします。ですので、ミュイ様のことをお願いします……」
アウレアが小さな口を一生懸命に開いて亀頭を飲み込んでいく。暖かな唾液と舌の粘膜に迎え入れられる。すぐに喉の奥まで入れるが、えずいてすぐに喉奥から取り出して亀頭を頬張ることにしたみたい。亀頭の裏を舌でペロペロしながら、上目遣いでこちらを見詰めてくる。
「もっと奥まで入れて?」
「ふがっ!? ふぉれれ、いいれしゅか……?」
涙目になりながらも喉の奥へと入れるが、やはり辛いようで引き抜いてしまう。そこでアウレアはいたずらを思い付いたような表情で赤い髪の毛の蛇を肉棒の根元に巻き付けてくる。巻き付いた蛇以外はそのまま舌をだして根本部分を舐めてくる。無数の舌に舐められるのは気持ちがいいが、蛇というのは微妙だ。
「ねえ、これって味覚は繋がってるの?」
「ん……はぁっ、はぁっ……繋がって、ます……」
「じゃあ、お尻も舐められる?」
「……でき、ます……」
凄く嫌そうな表情をしながら、絞り出すかのようにアウレアが告げたので、ボクは立ち上がってズボンを脱いで、上も脱いで全裸になる。ついでにアウレアのメイド服も首元を掴んで左右に引っ張って引きちぎる。二つに引き裂いたのでメイド服からアウレアの可愛らしい胸が露出する。しっかりと下着も脱がして蛇が乳首を舐める姿も楽しめるようにする。
「アウレアってさ、ミュイのためにどこまで頑張れる?」
「どこまでも、です……私達はフォルマル伯爵様に代々助けて頂いてます。だから、どんなことだって耐えてみせます!」
「メイドの鏡だね。うちのメイドさんは主人を面白半分でボクに売り渡すしね~」
「それは……」
「まあ、それはおいておいて……ゲームをしよう」
「ゲーム、ですか?」
「そう、ゲームだよ。これからボクはアウレアを徹底的に犯す。アウレアが頑張って耐えたら、ミュイが盗賊共にやられる前に降伏しなくてもこの土地の地主として認めてあげよう。つまり、勝てれば彼女の身の安全とこれからの地位を保証するよ。負けた場合はボクに身も心も捧げて、ミュイを犯すのを手伝ってもらうからね」
「……わかりました。やります……」
唇や手から血がでるほど強く力を込めて、決意したような表情を向けてくる。ボクはそれが楽しくてたまらない。
「じゃあ、ゲームスタートだ」
ボクは闇を利用して分身を作り出す。とりあえず八人くらいだね。
「なっ!?」
「言ったよね。ボクは魔王様だって♪」
「ふがぁっ⁉ ぶっごぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおぉぉぉぉぉっ⁉」
抗議をしようと口を開いた瞬間に頭を掴んで無理矢理、肉棒を突き入れる。他のボクもアウレアの髪の毛の蛇を掴んでその口に突き入れる。複数の喉の奥へと無理矢理入れられて、噛む事もまともに息を吸う事も出来ずにえづきながら涙目でこちらを睨み付ける。
「うん、これは気持ちいいね。でも、やっぱり歯が邪魔かな。折っていい? その方が気持ちいいと思うんだよね」
肉棒を咥えながら、こくりと頷いたので蛇の口から牙を抜き取って性処理道具として使う。ビクビクと震える喉の感触を楽しみながら腰を突き動かしていく。苦しそうに肉棒に押し付けられている舌が動き、必死に口から肉棒を押し戻そうとしている。
「んごぉっ⁉ おぼぉっ⁉ おっ! おっ! おっ! んむぉーっ⁉ おごっ、おぶっ⁉ ほごぉぉぉぉっ⁉」
髪の毛の蛇の分の感覚も伝わっているらしいから、より辛いだろう。アウレアの頭や蛇の頭を掴み、口をオナホールとして楽しませてもらう。赤い蛇の方は根本まで飲み込ませると、つるつるしてところどころ骨みたいなのがあってアクセントになって気持ちがいい。アウレアの頭の方も根本まで突き入れては引き抜いて、喉を使って扱いていく。一生懸命に呼吸しようと舌を這わせてくるのでそれもまた気持ちがよくてすぐに
「ぶごぉおおおおおおおおぉぉっ⁉ おおぉぉっ⁉ おっ、おっ⁉ おぼっ⁉ ぶっぼぉっ……⁉ ぶぼっ⁉ んっ、おぉっ⁉ おぼぼっ、おおぉっ⁉ んごっ、ごぼぼぉっ⁉ お……おごっ……⁉ ほごっ……ごっぼぉっ……⁉ おっ……おぉ……っ……⁉」
「しっかりと飲んでね。今日から精液がアウレアの食事、餌だから」
「ふぐっ、んごぉぉぉっ⁉ ごふっ⁉ んんっ⁉」
喉が動き、しっかりと飲み込んでいるのが分かる。
「尿道に残ったのも吸い取るんだよ」
蛇も含めて口内が動いてしっかりと吸い取られていく。口から肉棒を引き抜いてやると、えづいて直に吐き出そうとしていく。
「吐いたら分かっているよね?」
「っ⁉ んぐっ、んんっ‼」
必死で吐きかけた精液を飲み込んでいくアウレアの顔に肉棒を押し付けて、鼻や髪の毛に精液を塗りたくっていく。
「くっ、臭い……気持ち悪い……多すぎ……」
「飲んだか? 口を開けろ」
「ぅ……」
嫌々ながら口を開けるアウレアの口内は白い物がところどころにある。
「美味しかった?」
「……こんなの、おいしいわけっ、ないっ、です……」
「違うよね? 美味しかったよね? もっと飲みたいでしょ?」
「っ⁉ 美味しくて、もっと、飲みたいです……」
悔しがりながら、ボクの言わんとする事を理解してそう答えてくる。なのでたっぷりと飲ませてあげる。でも、髪の毛の蛇が飲んだ精液ってどこにいくんだろうね? とっても不思議で気になるや。限界まで飲ませてみようかな。
「大きく舌を出して舐めてね。終わったら必ず掃除するんだよ?」
「ちゅるっ……んっ、ぴちゃっ、ちゅぷっ……んちゅるっ……」
嫌な物を見たくないのか、眼を瞑りながら必死に舐めるアウレア。それに満足したボクはそのまま別のボクと場所を入れ替える。入れ替わったボクは早速、自分の肉棒をアウレアの口内の奥に突き入れる。
「ふぐぅうううぅぅぅっ⁉ んんんっ‼ やっ、やすまっ、ほごぉぉぉぉぉっ!?」
他のボク達も蛇のオナホールを楽しみだす。ひどいことをしているけど、でも、これぐらい別にいいよね。ボクとアテナに喧嘩を売ったんだから、恨むならろくに偵察もしなかった皇帝さんを恨むといい。
「じゃあ、アウレアちゃんのマンコ、楽しませてもらおうかな」
「ふがっ!? ふごぉおおぉぉっ!?」
必死に抵抗しようとするけれど、多数の口マンコを犯されているアウレアにはどうしようもない。だから、無抵抗のままボクに足を掴まれて引き上げられる。そのせいでより肉棒が喉へと入り込んだみたい。
後ろから可愛らしい幼い秘裂に肉棒を添えると、髪の毛の蛇が邪魔をしにくる。仕方ないので人数を追加して全部の蛇も犯してあげる。
「じゃあ、いっくよー♪」
ジタバタと足掻く両手両足も別のボクが掴んで肉棒を握らせて、擦りつけていく。こんな感じで抵抗を封じたら容赦なく挿入する。
「むぐぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおぉぉぉぉぉぉっ!?」
口を肉棒で防がれているせいで、くぐもった悲鳴をあげるアウレア。彼女の秘裂は押し広げられ、無理矢理挿入されて大切なはずの膜はあっさりと突き破られた。そのまま子宮口に肉棒を口付けさせるために押し込む。
「はふ~気持ちいいよ~」
「んごっ!? ごふっ……ふーっ、ふーっ、ふーっ」
貫かれた痛みと口という口を犯されて苦しそうにしているアウレアの背中に後ろから乗りかかって項をペロペロしながら、両手を回して平らな胸を押さえて乳首の感触を楽しむ。アウレアはボク達が止まっている間、必死になって沢山の鼻で呼吸をしている。アウレアの
「これまで異種族を犯すことはなかったけれど、メデューサもいいね。アテナに怒られるかもしれないけど。あ、休憩はもういいよね。動くからね~」
「おごぉっ!? ふごっ!? おっ、おごっ!? んおっ……!? おっ、おっごぉっ……!?」
皆で好き勝手に腰を動かし、手を動かしてメデューサのアウレアを犯していく。彼女の快楽なんて無視して、ボクの快楽だけを追求する。だって、これはそういうゲームだからだ。
「ほら、しっかりと舌を使って舐め上げないと終わらないよ?」
「今から喉を使えるように拡張してあげるからね」
「んおっ!? おごっ、ふごぉっ!? おっごぉっ!? や、やめ……ぶごぉっ!? んぉっ! んぉっ! んぉっ! んぉっ! おっ、おっごぉおおおおおおぉぉぉぉぉ!?」
アウレアは最初の決意した表情は何処へいったのか、涙を流しながら制止してくる。なんとか逃れようと必死に暴れようとするけれど、その動きが余計に自分を苦しめているというのに動くのをやめない。
「んぐぉっ!? おごっ!? ぐごっ!? おごぉっ!? ごぼっ、ぶごぉっ!? んぉっ!? んごごごっ!? んごぉっ!? んごっ!? んっ! ぼごっ、おっおっおっ、ごっぼぉっ……!? んおっ! んごぉっ、ぶぷじゅっ! んごぉっ!?」
ガンガンと腰にアウレアの顔や子宮に打ち付けて、喉や膣を蹂躙する。狭い部分を無理矢理開拓するきつい締め付けに射精が近付いてくる。
「
「ほごぉっ――!? ぷごぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおぉぉぉぉぉっ!?」
喉と子宮の奥へと突き入れて一気に精液を解き放つ。肉棒がビクンッと脈打って大量の精液を幼い身体に注ぎ込んでいく。
「んごぉっ!? ぷごっ!? んっごぉーっ……!?」
出された精液はそのまま胃と子宮へと流れ込んでいく。拘束され、沢山の口を塞がれているアウレアには吐き出す事などできず、ただ飲む事しかできない。
「ふぅ」
「んほっ!? ふほーっ……!? ほぉーっ!? おっ、ごっ!」
肉棒を抜いてやると、必死に空気を吸い込んで息を整えていく。
「ボクの精液は好きでしょ? もっとあげるからたっぷりと飲んでね♪」
「ふぐぅっ……ごぉ……っ……」
憔悴しきった様子のアウレアは返事する余裕もないみたい。まあ、それはそれで構わない。だって、気絶するまで犯すだけなんだからね。
四時間後、ずっと複数人で犯していたらアウレアが動かなくなった。瞳は虚ろで、髪の毛の蛇も全身も精液だらけでボテ腹になっている。何度も注ぎ込んでボテ腹にしたんだけれど、その都度少ししたら精液が消えてアウレアの力に変換される。なので、気絶するまで結構時間がかかった。
まあ、少し前から自分が自分でなくなる恐怖からか、土下座して許しを請うてきたり、忠誠を誓ってきてたけれど無視して徹底的に犯した。だって、それがゲームの内容だし、彼女を作り替えるのにはそっちの方が都合がいい。
そもそもメデューサは性魔術を使って生気を吸い取っているみたいだけれど、ボクは女神様と性魔術で対決して勝つくらいだ。だから、アウレアの体内にボクの呪力を浸透させて身体を支配して作り変えるなど容易い。心も可能だけれど、それはしないで、ただボクに対する恐怖を徹底的に刻み込んでボクには逆らえず、ボクなしで生きられないようにしておいた。
調教はこんな感じでいいので、ボクは彼女の身体を魔術で綺麗にしてから抱き枕にして眠りにつく。明日はミュイを犯そうと思う。その前に戦いがどうなるかだね。
メデューサって多人数向けたど思ったのでこんな感じに。愛情なんてまだありません。ただ可愛いペットといった感じ。