※この作品はR-18です。

僕のヒーローアカデミア女子誘拐そして・・・   作:フォーミラー

1 / 1
始めてです。
自己満足です。
始めてなのでうまくキャラクター再現できるか不安なのでキャラ崩壊するかも。
どうぞ楽しんでください。


麗日 お茶子

麗日 お茶子、雄英ヒーロー1年A組 個性:無重力

 

下校時間、いつも緑谷と飯田と一緒に帰っている。メンバーから分かれて一人で帰っている途中、突如、眠気が襲ってそのまま寝てしまった。

 

 

 

麗日「う~ん。ここは、そうだ私寝てしまって。」

 

そこで体の異変に気が付いた。全裸で両腕をバンザイの状態で上まで高く拘束されていて、両足を横限界に開出られて枷を嵌められていた。

そう全裸で逆T字に拘束されていた。

 

麗日「きゃぁぁぁぁぁぁぁ~っ、ななな何なんこれ離して」

 

そう言って拘束から逃げようと暴れていると放送が聞こえてきた。

 

『被検体の覚醒を確認これより洗浄を行います。』

 

ゴゴゴゴ.....

突然拘束台が動き出した。正面の扉が開き前に進ん行く。まるでベルトコンベヤー見たいに運ばれていく。

 

麗日「い、いや...や....やめて、いやいやぁぁぁ~っ!、何するの洗浄?何言ってるの離して~!?」

 

突然こんな目に会って、何されるのか分からない恐怖に襲われていた。

そしてついに麗日に地獄が訪れようとしてた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『これより被検体の洗浄を行います。』

 

そう言って、床からと、横の左右の壁からと、天井からウィィィィーンと先端がに小さい穴が開いた、蛇のように長さとアームが計8本が、麗日に襲う。

 

麗日「なっ...いったい、何をするの...ち...近づけんといって....ひっ。つ...冷たい....何なの.....」

 

アームの先端かピュッと洗剤が飛び出し、麗日の体のいろんな位置からピュッ、ピュッとかけていき、クリトリスと乳首にも掛けていた。

 

麗日「あっ....あっ...そ...そん...そんなとこ....や...やめて.......あっ.......あっ」

 と悲鳴をあげた。

 

そして、洗剤まみれになったことで、次の工程が始まった。

 

ウィィィィィィ....ウィィィィィィと今度は先端が電動ブラシのアームが伸びてきて麗日の体中に襲い掛かった。

 

麗日「ひゃっ、やだっ!あはは....くすぐったい.....!、アッハッハッハ、腋....や...やめて.....あははははははははぁぁぁぁぁ、」

 

大きく開いた腋のしたに電動ブラシが上下に洗い始めて、ゴシゴシと腋をくすぐっていく。それ以外にも足の裏や太もも膝の裏など、くすぐったい部分を念入りに洗っている。

 

麗日「あっ、そ....そこは、やめて~~~、いや~っ!きゃああはははははははは。あ.....足の指....と....閉じさせて、ええええへへへへへへへ。」

 

足の指は一つ一つがっちり拘束され、ピクリっと、動かないところに、ブラシがゴシゴシ洗っている。

 

麗日「きゃああああはははははははははは....そ...そこはぁぁぁぁぁぁぁはははははははははは.....お....お尻....ひ......開かないで........きゃあああははははははははっ.....お......お尻の穴....や....やめ........いやぁぁぁぁぁははははははははははははぁぁぁぁぁ。あはははははははははは.....ヒュー、ヒュー........し......死ぬ。あはははははははははは.....だ......誰か.......」

 

さらにマジックハンドがお尻を開き、お尻の穴に電動ブラシを当ててゴシゴシと洗っていて麗日は始めてくすぐられるのでより激しく悶絶している。

 

麗日「あはははははははははは....デ...デクくんゥゥゥゥはははははははは....た.....助けてぇぇぇええええはははははははは.....あああああああ足の裏ぁぁぁぁ守らせてええええへへへへへへへ......おし、はははははははは.....お尻も止めてぇぇぇぇ......あはははははははははは......し.....死んじゃうううううはははははははは。」

 

しばらくして、電動ブラシが止まった。

 

麗日「はぁ、はぁ、はぁ.......お、終わったの?.......も、もう.....い...いや.........く......くすぐらないで。」

 

しかし、現実は無慈悲である。放送で更に

『次に集中洗浄をおこないます。更に念入りにおこないますので12時間、集中洗浄をおこないます。』

 

それを言い、ウィィィィィィ、ウィィィィィィと、今度はブラシとマジックハンドも混ざり麗日に近づいてきた。

 

麗日「い.....いやーーーー、12時間なんて無理ぃぃぃぃ。本当に死んじゃよぉぉぉぉ、もうくすぐらないでぇぇぇぇぇ。」

 

放送を聞いた麗日は、顔を青ざめて激しく暴れ、抵抗したが虚しい拘束具はびくともしない。

 

そして、等々、機械が麗日の体を襲った。青ざめてた顔をは、直ぐに赤くなっていった。

 

マジックハンドはお尻を広げて、ブラシが穴をゴシゴシと洗い、回転ローラ型のブラシで足の裏、太もも、膝裏などを磨いていき、乳首はマジックハンドが下乳を下から上へ上がるようにくすぐり、左右で責め方が違う、ピィンッ、ピィンと弾く責め、コリコリと乳首を責めしている。

 

麗日「い...いや......いやいやいやぁぁぁああああはははははははは.....や...やめてぇぇええええええへへへへへへへ......ああああははははははははははは.....お.....お尻....穴.....いやぁぁぁぁああはははははははは....あ......足もやめてぇぇぇぇ.....あはははははははははははははははっあははははははは.....ち...乳首いやぁぁあああはははははは.....ああははははははははははは......あ.......あ.......」ガクっ

 

突然、麗日は糸が切れたかのように白目を向いて舌を出して気絶した。

 

しかし、機械は気絶している麗日に手を止めず作業をしていると、一つのスプレイ型のアームが伸び麗日にプシューとかけて

 

麗日「う......うははははははははははははは.......な.....何でぇぇぇぇぇへへへへへへへへ.........いやぁぁぁぁぁあああははははははははぁぁぁぁ。」

 

そう気絶すら、許してもらえず、強制的に意識を覚醒させられる。麗日はあまりの責め苦で精神は限界に来てた。

 

麗日「ああぁぁはははははは.......く....苦しいぃぃいいいいはははははは.......も....もう.....いっそ殺してぇぇぇえええへへへへへへ.....あぁはははははは。」

 

 

 

そして、麗日は何度も気絶しては起されの繰り返しで、体を洗浄され12時間たってやっと止まり酸素を体に取り込んでいた。

 

麗日「ハァッハァッハァッハァッ......も...もう....いや.....何で........」

 

しかし、絶望は終わらなかった。

 

『最終洗浄を行います。』

 

麗日はその放送を聞き、泣き叫んだ。

 

麗日「いや.......いやいやいや.....いやぁぁぁぁぁ.....も....もう.....洗浄をしないでぇぇええええ!!も....もう....全部きれいになったからぁぁぁああああ。」

 

しかし、麗日は知っていた、いや知っていたが知らないふりをした。

 

ゴォォォオオオオオン

 

そう言って、下から丸いノコギリのようなブラシが出てきた。

 

麗日「いやぁぁぁぁぁああああ......おねがいします!......そこ...そこだけは.....やめてーーーーーー。」

 

そう言って、麗日は逃げようと暴れえるが拘束具はビクともしない。動いたとしても尻を振る事しかできない。

 

麗日「いやいやぁぁ........あああああああああああ!」

 

さっきの洗剤には媚薬も混ざっており、麗日の肌の感度上がっている。それに股への責めはまさしく地獄である。

 

麗日「ああああ.......イクイクイクイクイクゥゥウウーーー、はぁ......はぁああああ.......ま.......また.....い......イックーーーーー。」

 

麗日はイッタそばから、何度も何度も、連続絶頂を味わっている。

 

そこにはまた、マジックハンドが動き、麗日の強調している二つのピンッと立った乳首に襲い掛かった。

 

ピンッ、ピンッと弾いたて責めたり、、コリコリと乳首を挟んで責めたり、左右で違う動きをして責めていった。

 

麗日「あああああああ!ち.....乳首は......や....やめてーーーー、イックーーーー。ああああああ.....も.......もういやぁぁぁああああ。こ.........殺してぇぇええええええ。」

 

そこで、また放送が鳴り。

 

『なお、最終洗浄なので、12時間かけて洗います。』

 

麗日「いやぁぁああああああ......も....もういやぁぁぁああああ、」

 

 

 

 

 

 

 

そして、全ての洗浄が終わり、最初の場所に戻ってきた。

 

麗日は、体をピクピクして声を出す力がなく、息を整えていた。

 

麗日「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、お、終わったの?。も、もう家に帰えして。お願い。」

 

そう言って、相手の分からない相手に、必死にお願いしてた。

 

しかし、願いは聞き入れてもらえず、放送がなる。

 

 

『次の作業を行うので別室へ移動します。』

 

それを聞き麗日はまた、顔が青ざめて叫んだ。

 

麗日「いやぁぁああああああ。も、もうくすぐらないでぇぇええええええ。」

 

けど、虚しく機械は止まってくれない。

 

麗日の地獄はまだ始まっただかりである。

 

 

 




タグはまた追加するかも
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。

評価する
点
※参考:評価数の上限
評価する前に 評価する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。