魔女ノベタは魔力のために精液を求めていた
「そこのおにいさん、ちょっといいですか?」
上質な精を持っていそうな男に声をかけ、宿に連れこむ
「ねえおにいさん?ついてきちゃってよかったんですかぁ?下手したら小さい子につきまとうストーカーと思われちゃいますよ?」
そう言いつつ魔法で扉を施錠し、男の体から自由を奪う
服を脱いでベッドに寝るように操作し自身も脱衣する
露になった下着は布がほとんどなく、体に留めているのもとても細い紐だけである
起伏がほとんどない体系にもかかわらず非常に扇情的な姿だった
「こんなことしてるのバレたら逮捕だね♡」
男をおどしながら手で陰茎を揉む
半勃ちになったソレをくわえ、ぷにぷにの舌で舐めあげる
じゅぼじゅぼと大きな音を立て、彼女のような幼女の持っていてはいけないテクニックで竿全体を上下にしゃぶり尽くす
男の腰が砕けてもやめず、むしろ喉奥まで呑み込んで激しく刺激する
男はたまらず射精し、ノベタの食道で熱が弾ける
自分が息もできないほどしっかりと剛直を拘束し、胃袋に直接注がせる
じゅぶるるるっと下品な音とひょっとこ顔でバキュームし、残った精液を搾り出す
離れた口と男の間で粘液の橋がかかる
ノベタは口を開け、出した量がどれほどか見せつける
舌で転がし、くちゅくちゅと口中に塗って味わい、再び集めて泡立つ白濁を見せる
泡を噛み潰しては喉を鳴らして飲み干し、先ほど溢れていたぶんまで丹念に舐めとる
「っはぁ~、おいし♪おにいさんのちんぽは大当たりね♡」
名残を惜しむ舌なめずりをひとつ、べたつくシミのできた極小の下着すら脱ぎ捨てる
再び亀頭を吸って勃起させ、男にまたがる
「それじゃあ次は『直接』もらうね♪わかるよね、『ココ』♡」
いつの間にかノベタの腹部に、桃色に怪しく光る紋様が浮かんでいる
「出しちゃったらいよいよ社会復帰できなくなるから頑張ってガマンしてね、おにいさん」
ノベタの膣はあっさり肉棒を咥えきった
きついが、ふわふわとした包みこむような感触で痛みはなく、とろける肉に密着されて天国のようだった
「ほらほら、ザコちんぽがんばれ♡射精我慢がんばれ♡私がイくまで我慢できたら解放してあげる♡」
最初からえげつないグラインドと猛烈なピストンでノベタの愛液が飛び散る
「あっれぇ、おにいさんもう出しちゃいそうなの?さっきヌいたとこなのに精子いっぱい作っちゃったの?ロリまんこに負けちゃうザコちんぽにはお仕置きだよ?」
当然耐えさせる気はなく、どぢゅん!と腰を沈めてトドメを刺す
淫紋が輝き、模様の空白部分が埋まっていく
「わぁ、すっごい量出てるね♡女の子に無理やりされてて恥ずかしくないの?お仕置きだよ、ザコくん?」
淫紋が満タン・・・すなわちノベタが今回収穫できる限界まで魔力を得るまで搾精は続いた
男は体の自由が戻ったが、すっかり腰が砕け立ち上がれなかった
「ほーんと大当たりだったよ、ザコザコおにいさん♡こんなに魔力増えるなら飼って毎日飲みたいぐらい♪」
恐怖のままに男がふらふらと逃げ去る
「・・・ふふ♪」
「さ、明日もたくさんセックスしなきゃ♪今日ぐらい上玉だといいなー♪」