とある古城の近くにある街で、怪しい噂がささやかれていた
「どこかの公衆トイレで少女がヌいてくれるらしい」
「ヤり放題の壊れた女の子が路地裏に出没するらしい」
「人が近寄らない空き家に拉致監禁されて性奉仕を強要されている」
「森で盗賊に捕まり飼育されている」
尾ひれもついて真偽が定かでなくなった噂の数々
場所も特徴も統一感のない大雑把で不明瞭な与太話
共通するのはいずれも少女との性交
怖いもの見たさからか当人の嗜好か、噂になった場所へ足を運ぶ者は多いが、探している人物の前に現れることはあまりなかった
話の信憑性が薄れてきた頃、大通りから一本はずれた、人通りもそこそこの道にある公衆トイレに、その少女は現れた
「やっほー♪おじさんさ、私のこと探すの必死すぎだよ♪」
驚いて振り向いた男の前でくすくすと笑う少女
「ねえ、ロリコンのおじさん・・・ヌいたげよっか?」
口の前で指の輪を作り上下させる
こんな小さい娘がジェスチャーの意味を理解しているのか、いやしているとしてもペニスを咥えるというのか
「困ってるね?それなら勝手にもらうね」
言うが早いか男のペニスを口に含むと吸い上げ始める
カリ裏を丹念に舐め、鈴口を舌先でほじる
口をすぼめた下品な顔でおいしそうに肉棒を貪るあどけない少女
このために自慰もしばらくしていなかった男はたまらず限界を迎える
「んむっ!んっぐぅ♡ふぶっ♡」
出した当人にも信じられないほど大量の精液を全て口で受け止める
「んぐっ・・・ぶはっ!ちょっと、濃すぎだよおじさん・・・どれだけ溜めてたの・・・」
驚愕と虚脱感から男は何も返事できないでいた
「あーあ腰抜かしちゃって・・・私ノベタ。おじさんまだ元気そうだけどもっかいヌいとく?どこでも使わせてあげる」
未だ萎えすにいた陰茎がビクンと跳ねる
「な、生で中出ししても、いいのかい・・・?」
「ふふ・・・♪もちろんおっけーだよ♡」
おずおずと口を開いた男に対し、スカートの裾をめくって濡れた秘部を見せつける
空きの個室に男を押しやり鍵をかけた
「ほら見ておじさん?こんなちっちゃいとこに入ってくよ・・・あっ♡」
便座に座らせた男と対面になりゆっくりと挿入していくノベタ
華奢な体躯に見合わず根本までしっかり飲み込んでしまった
狭い膣をさらに締めながら、いやらしく腰をくねらせるノベタ
妖艶な動きであっという間に射精させてしまう
「うあっ・・・ふっ・・・また、すごく濃いの・・・本気で孕ませる気でしょ・・・♡」
満足げに熱を味わいうっとりした顔をするノベタ
男の勃起が引くと腰を上げ、個室から出る
「次は・・・盗み聞きしてる悪いお兄さん、あなたの番だよ?」
個室の外に居た青年に声をかける
「お兄さんも興味津々で聞くんだもの、バレバレだよ?それで、ドコがいいの?脇?変わってるね」
何も言わぬうちから思考が読まれている
恐怖を覚えた青年だったが、既に逃れられなくなっていた
ノースリーブの服で露出している脇の素肌でペニスを捕まえられる
「マント汚すとかそういうの気にしなくていいから好きな時にイっちゃってね」
ノベタは肩を動かし、器用に刺激を加えていく
時たま腕を上げ、反対の手で亀頭を脇肉に擦りつける
「うわぁ、すっごい我慢汁・・・ほんとに気持ちいいんだぁ・・・」
「ふぉっ、おっ、おほぅぁっ!」
「ひゃっ!?わ、跳ねてる・・・まさか女の子にドン引きされて興奮とかしたの?」
「あ、い、いや、ちが・・・そういうわけじゃあ・・・」
「回復しながら言われても説得力ないよ?ほら、玉にぎってあげるからさっさと小さくしなさいマゾ豚」
「いぎゃっ!やめ、今、出したばっかりでっ!」
「ガチガチにしてるんだからもう準備できてるでしょ?ほら、イけ!情けなく潮ふいてイけ!」
「へぁっはぁぁぁぁっ!」
「はーいおもらし一丁あがり。帰ったらみじめにシコって無駄撃ちしてもいいよ」
「あ、うぅ・・・ありがとう、ございました・・・」
「んっふふ♪見てるだけでいいの?次は・・・じゃあ、そこのおじさん」
「ケツでもいいのかぁ?」
「いいよ、ケツオナホほじくって♡あとそっちのおじさんも。サンドイッチしたいんでしょ?」
「えっ、大丈夫なのかい?」
「平気平気、好きなだけごりって抉って大丈夫だから♪マゾ豚お兄さんはまだ居るつもりならオカズにぐらいさせてあげてもいいよ?」
「そぉらよっ!」
「お嬢ちゃん、それは厳しすぎやしないかい?う、狭いな・・・」
「ほぉっごぅ!♡あ゛っ♡カリ、でっかぁ♡はぁ、ん♡前も、来た、あ、あ♡」
「こりゃすごい、本当に両方全部入った」
「言った、でしょぉ♡大丈夫、だってぇ♡」
「なら激しくしても平気だな?」
「奥ぅ、いっぱい、どちゅどちゅ犯してぇ♡」
「こんの変態め、お仕置きだ!」
「ほら、ちゃんと子宮口開いてキスしようか」
「ほぅっ♡ひぃ♡あへっ♡ごしゅれるっ♡めぐれるっ♡」
「すごいイきっぷりだね、赤ちゃんできちゃうかもね」
「お、ケツ穴もしっかりイってるなぁ?ほらほら締めろ、もっと締めろぉ!」
「あれ、これもしかして子宮入っちゃってるかな」
「ふぐっ♡はいっ、はいっでうっ♡しぎゅ、なか、はさんで、こねられでるっ♡」
「あーやっぱりそうなんだぁ、ところでそろそろ出そうなんだけどこのまま直接出すからね」
「こっちも出すぞぉ、こぼすなよぉ!」
「ふおぉっほぉぉぉぉぉぉぉぉ!♡」
「あぁ~、吸い出される・・・」
「おぉ出る出る、こんなに出したのは初めてだぁ」
「はぁー♡はぁー♡満足、できたぁ?」
「すごくよかったよ・・・また今度見かけたらえっちさせてね」
「次使うときまでユルくすんじゃねぇぞぉ?」
「はぁーい♡ご利用ありがとねー♪さ、次は誰が何したい?ヌきつくすまでつきあったげるよ♡」
街にまた一つ噂が増える
神出鬼没の魔女は今日もどこかで嬌声を上げる