※この作品はR-18です。

詭弁ですよ!霊夢ちゃん!ダークネス   作:名は体を表す

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詭弁のストライクゾーンが下に伸びてかつ更に性欲に正直になったら、そりゃぁもう凄い事になるわ。
ほら……詭弁って間が悪いだけで凄い肉食系だし……本編時空だと反応しないけど小さい女の子に特に好かれやすいし……ね!(笑顔)


詭弁のストライクゾーンが下に伸びてかつ更に性欲に正直になったら?

 幻想郷(この世界)は楽園であると気が付いたのは俺が精通してからそう間もなくの事だ。

 

「詭弁ー、あそぼー!」

 

「んぉー橙か。良いぞー……先コッチ片付けてからな」

 

 俺の身体がオ(・)ト(・)ナ(・)になった事を切っ掛けに、様々な事を学んだ。

 この世界を自由に回るには相応の才能と力が必要で、運良く俺は才能にも力にも恵まれていた。

 

「よっ……くぁ~。薪割りも楽じゃねえよなぁ」

 

「そんな面倒な事やらなければいいのに」

 

「そういう訳にもいかないんだよなぁ。旨い飯を気兼ねなく食うには労働が必要なのさ」

 

「ふーん……?藍様のお料理凄い美味しいし、詭弁もウ(・)チ(・)に飼われれば毎日ご飯食べられるよ?」

 

「そういう意味じゃないし、変(・)な(・)袋(・)被って一生過ごすのは宗教上の理由で(死んでも嫌だから)ちょっと……」

 

 普通の人間が人里の外に出れば、即座に野良妖怪達の腹の中だ。だが、運が良い連中にとって人里の外というのはあらゆる刺激に満ちた、退屈とは無縁の世界。様々な者との出会い、未知との遭遇、新たな発見。自分の命を賭け金(チップ)にして、楽園に生きる。ああ、なんと素晴らしい人生か。

 

「しっかし橙、お前は相変わらず小さいなぁ」

 

「詭弁がでっかくなり過ぎなだけだし!人間は成長が早過ぎるの!」

 

「そりゃぁ楽しい時間はあっという間に過ぎるだろ?人間は生まれてから死ぬまでずっと楽しく生きてるからな」

 

「えー?紫様とか、藍様を毎日弄って遊んでるのにずーっと若いままだよ?」

 

 一度極(・)楽(・)の(・)味(・)を覚えてしまったら、そ(・)れ(・)を手放す事が出来なくなる。ましてや俺は『特に』強欲だから、一(・)度(・)捕(・)ま(・)え(・)た(・)モ(・)ノ(・)は(・)決(・)し(・)て(・)手(・)放(・)し(・)た(・)く(・)な(・)い(・)。故に俺は力を蓄え、力を振るう。『幻想郷においての唯人』の役割から外れる事になっても。

 

「ほれほれー」

 

「にゃっ!?あはははは!!?くすぐったいよー止めてー!」

 

「相変わらずここら辺弱いよなぁ橙は」

 

 橙を抱きかかえ、その背中やわき腹をくすぐると橙は面白いようにくねくねと身を捩る。あっという間に息も絶え絶えとなった橙の衣(・)服(・)を(・)脱(・)が(・)す(・)。

 

「じゃあ、遊(・)ぼ(・)う(・)か」

 

「はぁ……はぁ……うん……♥」

 

 幻想郷(この世界)は、間違いなく俺にとって楽園だ。毎日のように美しき人妖達と交わし合い、その身を穢していく。時に組み伏せ、時に組み伏せられ、互いに貪り合うように情交を結ぶ。……実に男冥利に尽きると言うモノだろう。

 

「橙は妖怪なのになー。こうして人間に組み伏せられてるってのに、コ(・)コ(・)はもうびちょびちょじゃないか」

 

「だ、だってぇ……♥」

 

「『だって』?どんな理由があれば人(・)間(・)程(・)度(・)に乗られただけでこんなにヤらしいメス臭振り撒けるんだ?」

 

「詭弁だからだよぅ……♥ねぇ、イジワルしないでよぉ……ずっと待ってたんだから……♥」

 

「ん~?何(・)を(・)して欲しいんだ?ちゃんと言わないと分からんなぁ~?」

 

「フーッ……♥フーッ……♥イジワルっ……詭弁……私のよわよわメスまんこに詭弁のカチカチおちんちん入れてぇ……♥」

 

「よく言えました。さあ、入れやすいように自分で広げてごらん?」

 

「フーッ♥フーッ♥」

 

 にちゅ……♥

 橙が、その小さな両手を使って自身の秘部の最奥を見せるように広げる。淫靡に濡れるピンクの蜜壺は男根欲しさにヒクヒク蠢いているのがよく見えた。

 

「本当にヤらしい奴だなぁ橙は」

 

「フーッ♥フーッ♥わ、私をこんなヤらしくしたのは詭弁でしょっ……!」

 

「いいや、元からヤらしい奴だったね」

 

 俺が初めて橙と情交を結んだのは、まだ俺が橙と同じくらいの身長だった時の事。当時色(・)々(・)あ(・)っ(・)た(・)俺の体臭と性臭を同時に嗅いで興奮した橙によって押し倒されたのが初めてだった。

 

「今となっては完全に立場が逆転してるよ……なっ!!」

 

「ふッ"……にゃぁぁぁッ♥♥♥」

 

 あの時、橙は性的な興奮と破瓜の痛みで顔色が凄い事になっていたが、今はあの時よりも遥かに成長したイチモツに貫かれても……やっぱりすごい事になっていた。

 

「橙は一番奥に押し付けられるのが本当に好きだよなぁ。ほら、腹が俺のチンコで押し上がってるのがまる分かりだ」

 

「フーッ♥ふぅ"ぅ"ぅ"ッ♥♥♥しゅ、好きじゃァ"っ♥♥♥な、いしっ♥♥♥」

 

「うそつきはいけないなぁ橙、こうして押し当ててるだけで甘イキが止まらない癖に。ココを思いっきりグリグリされたいんだろ?」

 

「しィ"らな"いッ♥♥♥」

 

 快楽によって蕩けた顔から、ヨダレと涙がぽとぽと地面に滴る。それ以上に零れ出る愛液が地面に降り掛かる。上の口よりも下の口の方が正直だなぁ。

 でろでろ垂れるヨダレを舐めとり、そのまま橙の口に舌を入れる。

 

「んむぅっ♥♥♥んむぅぅ♥♥♥♥♥」

 

 まだ本気で腰を動かしてないにも関わらず、きゅうきゅうと締め付けて精液をねだってくる橙の膣を腹の上から指でつつくように愛撫する。

 

「んん~っ♥♥♥んふぅ~ッ♥♥♥♥♥」

 

 縋りつく様に抱き付いてくる橙の一番大事なトコロ(子宮)を指先で探り、中に気(・)を叩き込む。

 

「ふギッッッ♥♥♥♥♥」

 

 ブシュッ!プシュゥッ!ショロロロロ……

 ビクンと橙の身体が跳ねたと同時に連結口から白く泡立った愛液が噴き出し、直後に発情猫特有の匂いたつ尿が放たれた。

 

「ぁ……ぁあ……♥」

 

「橙、理解(わか)るか?今コ(・)コ(・)で赤ちゃんの元が出来たのが。中で射精したらどうなるか、もちろん……理解(わか)るよな?」

 

「はぁーっ♥♥♥はぁーっ♥♥♥欲しいっ♥詭弁のあかちゃんほしいっ♥♥♥」

 

「……橙――」

 

お前は俺のモノだ

 

「ッッッ♥♥♥♥♥♥」

 

 へこへこと俺にしがみ付きながら腰を動かす橙。そうかそうか、そんなに欲(・)し(・)い(・)のか。

 ならたっぷり注いでやらなきゃだよなぁ!

 橙の腰をしっかり押さえ、イチモツを叩きつけるように激しい抽挿を開始する。一番奥に突き刺さる度に俺の腰と橙の薄い尻肉がぶつかり合う音が外に響き渡る。

 延々甘イキさせられ続けて神経がバカになった橙は、たった一度の抽挿で背骨が折れんばかりに仰け反って絶頂した。

 

「まってッッッ♥♥♥♥♥きべんッッッ♥♥♥♥♥しんじゃうッッッ♥♥♥♥♥きもちよくてしんじゃう♥♥♥♥♥」

 

「死ぬなよー?俺がまだイってないんだから」

 

「に"ゃ"ぁーッ♥♥♥♥♥ヤダヤダヤダッ♥♥♥♥♥イくのやだァ"ッ!?♥♥♥♥♥」

 

 言葉とは裏腹に、喜色満面といった表情とギチギチとイキ続けて締まりまくった膣がもっと犯せとねだる。可愛い奴め。もっと本気、出しちゃうぞー。

 

「フンっ!!」

 

「お"っ」

 

 本来ならキツく窄まっている筈の子宮口をイチモツが貫き、子宮壁を直接鈴口が擦りつける。

 まあ普通勃起チンチンより赤ちゃんの方が大きいし、出産の事前トレーニングだよ!

 

「お"っ♥♥♥♥♥ひぐっ♥♥♥♥♥きべっンんんっ♥♥♥♥♥それっ♥♥♥♥♥ソコっ♥♥♥♥♥だめぇっ♥♥♥♥♥」

 

「そろそろ射精するから、一滴も零すなよ」

 

「お"ッ♥♥♥♥♥ほっ♥♥♥♥♥ふぎゅ♥♥♥♥♥んぐゥ♥♥♥♥♥」

 

 瞳の奥までハートマークで埋め尽くされた様な目で受け入れ態勢を整える橙。

 一番奥で射精(だ)すぞ。

 

「ちゅぅ♥♥♥♥♥ちゅーして♥♥♥♥♥イク時ちゅーしながらイって♥♥♥♥♥」

 

「俺の子孕めオラァ!」

 

 橙の口を俺の口で塞ぎ、宣言通りに孕ませる勢いで射精した。

 

「~~~~ッ♥♥♥♥♥」

 

 金玉の中身全部を絞り出すように、イキ狂っている橙の膣内を揺するように射精しきる。

 イチモツを抜けば、橙の膣に入りきらない程に大量に放たれた精液がこぷっと吐き出された。橙は気を失ったようだ。

 ふぅー……。

 

 

「こんな真昼間から、しかも外で盛ってんじゃないわよっ!」

 

 

 声のする方に顔を向ければ、そこには顔を真っ赤にした今泉影狼の姿が!

 

「影狼ちゃん、『チ(・)ン(・)チ(・)ン(・)』!!」

 

「わふん!」

 

 次の瞬間、体液でベトベトになった俺のイチモツを美味しそうにしゃぶりつく影狼ちゃんの姿が!

 

「ちゃんと順番待ち出来て偉いぞ影狼ちゃん」

 

「んっ♥んふ♥ちゅぷ♥くぷっ♥」

 

 跪いてフェラチオをする影狼ちゃんの尻を揉む。ほぐれて良い尻肉だ。

 

「ふぷっ♥んむ♥じゅるるる♥ちゅぽっ♥ちゅっ♥ちゅぅっ♥」

 

 ハートマークを浮かべながら俺の顔を窺う影狼ちゃん。フェラも上手になったなぁ。

 

「よし、もう良いぞ。俺にケツ向けてそこの木に手をつけ」

 

「……わん♥」

 

 スカートをたくし上げ、嬉しそうに尻尾を振る影狼ちゃん。橙との情事をしっかり盗み見ていたのか、既に下着はびちょびちょの大洪水だ。

 

「影狼ちゃん、今度一緒にカワイイ首輪買いに行こっか。きっとよく似合うよ」

 

「ふん……♥嫁に首輪掛けたがるなんて、やっぱ人間怖いわー♥」

 

 やっぱり影狼ちゃんの尻尾は正直。

 その後、たっぷり愛を確かめ合った。

 

 

 

 続く……かも!




誤解無きようお伝えしますが作者はロリコンではありませんことよ。
本当ですわよ。
本当に本当にロリコンではありませんことよ。
誰がロリコンでございますかボケコラ証拠を出しやがれございますわ!


この詭弁は女の子にブッ刺される回数より女の子にチンチンブッ刺してる回数の方が多いな間違いない。
やっぱ詭弁は攻めに限るな!
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