人形改造記録 作:コイルチェーン
損傷はひどく撤退まで追いやられた。
しかし敵の攻撃は激しく、MG5は部隊の撤退を助けるため一人で囮となった。
その後、MG5は敵の電子攻撃を受けて鹵獲される。
目を覚ました私は、自分が後ろ手に手錠をかけられ大型の機械に固定されてるのを感じる。
目の前にはハンターが一体にリッパーが3体……。
自分の装備は……先程の戦闘で自分を失ったようで何も持っていない。他の装備も外されておりこの服のみ。絶体絶命だな………
「おはようと言っておこうか………MG5」
名前を知られているということは、気絶している間に私の情報が解析されてしまったのか?
「貴様に話すことなど一切ない。殺すなら今すぐ殺してはどうだ?」
「そう言うな。狩人はただでは、殺さんよ、とあるサンプルがあってな………これを、鉄血製に改造した実験体になってもらおうか……アハハハハハ、」
「……ゲスだな……貴様」
「さあ……その強気がの姿勢がいつまで続くかな?」
威勢を張ってみたものの、状況が好転するわけではない。時期に助けは来る……………それまで………それまでの時間稼ぎた……
「簡単なことさ。あぁ、とってもな……」
その瞬間、快楽がMG5を襲う。
「ぁぁあ゛あ゛あアア゛ああ゛アアア゛アああアア゛ああアア゛ア゛アァァ…」
その瞬間……MG5の秘部からヌウッと伸びたメガサイズの男性器、そして両側からはみ出したソフトボールサイズの巨玉がMG5から生えてきた。メガサイズの男性器は血管がバキバキに浮き上がり、ボールサイズの巨玉はもうパンパンに張り詰めて、はち切れそうになっていた。
(なん……で?……ヒイィ♥それよりもさっきから男性器が敏感すぎる♥風が吹いてもイきそう……………ら………らめぇ♥)
「そいつは、とあるデータのデットコピー品だ………ま、今のお前には、聞こえないだろう……だんだんと電子脳が侵され、記憶がその男性器のことで塗りつぶされるだろう………お前たち……やれ」
「はっ!」
いつの間にかハンターの後ろに控えていたリッパー2体が、MG5の勃ったそれを胸で挟む。
(キ……キンタマの中で、すごい勢いで人工精子が作られてるゥ♥)
「お゛お゛ッ……オ゛オ゛オ゛オ゛ッ……♥ い゛い゛……♥ い゛い゛~っ……♥
らめぇ~チンポシゴかないでぇ♥すごい感度で刺激がぁ♥イヤァ…射精なんて絶対にイヤァ♥」
そこに後ろからもう一体のリッパーがMG5の大きな膨らみの上の見てわかるほど膨れた突起が現れていた。
3体目のリッパーはその豆をつまむと、親指と人足指の腹でこすり始める。
「ほふっ、ほふううぅぅっ、ふううぅぅぅ♥これをされると、お゛オ゛オ゛ッ♥ チンポ欲求が無限に高まってェッ♥」(私でも、こらえられなくなってしまうっ♥)
だか現実は非情だ。
どぼぼぼぼぼぼぼびゅるるるるるううぅぅっ! びびびゅるるるるううぅぅっ! びゅぼびゅううぅっ! ぼびゅううぅ!
完全に腰を浮かせ、上から下まで仰け反りながら絶頂を迎える。ペニスはからは噴水のように吹き出し、白い液体は一気に遠くまで飛ぶ。部屋の床は白く染まり、
ペニスを刺激していた2体のリッパーはその白い液体で白くなり、頬は赤く火照っていた。
「無様にイったか、まぁグリフィンの人形だからな………よし第二段階へと移行する!」
ハンターがそう言うとMG5を固定している機械が唸りを上げ変形する。
ガニ股にさせられ頭の上に腕を組まされる。機械には、大型の筒がありその中に多くの肉ヒダがうねうね動いて、ペニスにいつでもセットできるような場所にセットされ、MG5の胸のところには搾乳機がセットされている、その中には注射針がつけられている
「さぁ、MG5、エリートと呼ばれたお前がすぐにイくとは………これはお仕置きが必要だなぁ………」
「ら………らめぇ、情報はなすから………たすけてぇ❤️」
「ダメだな、言葉ではそう言ってるが身体は正直だなあ、ほら見ろ自分の身体を、ビンビンに乳首を立たせて寂しそうにしているではないか、それに無意識に腰を振ってるではないか?なら、正直にしてやるッ!」
その瞬間筒はペニスにセットされ、稼働を始める。
「ああああああァァァッ!!!!!!!気持ちイイよぉ!!チンポ!!❤️❤️チンポぉぉぉ❤️❤️
気持ちイイのぉ!!中がぐちゅぐちゅドロドロしていて気持ちイイ!!!!!!!つぶつぶがいぢめて❤️❤️❤️❤️あぁぁぁぁぁぁあ気持ちよすぎてイクぅぅうぅぅぅぅぅぅぅぅうぅう❤️❤️」
そして、MG5の勃起乳首に注射針が刺され、液体が乳内に入る。
乳からは凄い勢いで母乳が吐き出される。
「いやぁ!!❤️出るぅーー❤️❤️装置にビュービュー母乳出ちゃう❤️❤️おっぱいイっちゃうの!!」
MG5は、アヘ顔を晒し、性器に振動を与えるようにさらに腰を振る。
「グリフィンの人形も堕ちたなサンプルのデータも取れた。あとは任せる」
そう言いハンターとリッパーは、その部屋を立ち去った。
数時間後そこにはさまざまな器具を取り付けられたMG5の姿があった。
胸につけられた搾乳機は絶え間なく母乳が吸い上げられている。
睾丸に新たにパットをつけられ人工精子の生成を爆発的に促進させる。
さらに睾丸にはハートの淫紋がピンク色に光っている。
性的快楽を伴う信号が送られてペニスにつけられた筒はヒダと連携をし強い勃起を促す。
ひときわ目立つのは先に被さったドームでペニスの先端の裏のくぼみの一番気持ちいいところにローターが押し付けられている
さらにドーム内では細かい触手のようなものが亀頭の全体や皮の境目をいやらしくもぞもぞと舐め回す。
MG5は耐えるすべもなくすぐに昇り詰め、射精に至る
巨大なペニスから吐き出される大量の精液は先端のホースで回収される。
その吸引も、MG5に強い快楽を与えた。
キリッとしたMG5の顔は見る影もなく、目隠しをされアヘ顔を晒す。
MG5の脳内は快楽のことで頭がいっぱいになってた。
薄暗い部屋の中でMG5の獣のような喘ぎ声がただ響いていた。
次回は未定です。
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KSG
代理人
錬金術士
辺りを考えております。
3回目に犯される人形
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SPAS-12
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