※この作品はR-18です。

人形改造記録   作:コイルチェーン

2 / 3
謎の生物の調査で鉄血から派遣された代理人
鉄血の恐れになると踏み早期破壊を目指す
しかし謎な生物により
あてもない姿にされ得体の知れない部屋に閉じ込められてしまった。


代理人ふたなり改造

代理人は目がさめるとあたりを見回した。

代理人は太ももまで囚われ、部屋中を埋め尽くす太ももまで飲み込む肉の海

そこにはふっくらとしたくちびるの口のみを有した顔 そして豊満な胸を模した肉の瘤があった。

さらに女性器のような触手もあり、その中には無数のイボや触手などが動いてる。

肉の一部が飛び出し、両腕を拘束する。

触手が汁を垂らしながらカパァッと花のように口を開けて近づいてきた。

特徴的なのは得体の知れない真っ白な液体が溜まった部位とそして連結された透明なチューブ状の部位だ。伸びてきた針はゆっくりと首や太ももに近づいていき、ついにはプスッと差し込まれてしまった。

さらに彼女の目にアイマスクのような触手が取り付けられ、透明な細い触手が入れ込まれた。

その瞬間、代理人の脳内に一気にデータが流れ込み、代理人に様々な感覚などを刻み込んでいく。マンコやアナル、子宮、乳首経験したこのない性の体験が流れ込む。

(気持ちいい、気持ちいい、気持ちいい、気持ちいい)

それしか考えられなくなる。迸る快感は代理人をアクメへと一瞬で導く。

「あ”っ、お”っ」

それと同時にアイマスクのような触手が取り外されたが性感を刺激されたことで、

メイド服のスカートの下から何か細い棒のようなものが出てくる

それは、ムクムクムクッと長く太く膨張していく…………下着を引きちぎってまで膨張していった。

代理人のスカートがめくれる。めくると代理人の目線が自身の「それ」に釘付けだった。本来ならクリトリスのある場所に忽然と生えたチンポは、40センチほどの長さを誇り、反り返るように勃起していた。

ピンク色の亀頭がズル剥けた状態でチンポの脈動に合わせてピクピクと震え、肉幹の表面は血管が浮き出てドクンドクンと激しく血が流れているのが見て取れた。そして亀頭の割れ目をパクパクッ♥と必死に開いては閉じを繰り返していた。

さらにだぷんっーーーーー!!♥♥ と肌色の皮の中に入った二つの巨大な球体が現れ、長大なペニスの付け根からだらんっ!♥と落ちてきた。

付け根部分の皮は巨大な玉の重さで伸びに伸びて付け根から10センチほど垂れ下がって空中でぶらんっ♥ぶらんっ♥と揺れ、玉はどくっどくっ♥♥と不気味に躍動していた。ふっくらとしたくちびるの口のみを有した顔 がデカ玉を扱き始めた。

「…はぁっ…❤️」

むわり、と男性特有の雄臭い匂いが代理人の鼻を貫く。

決して本物の男性器ではない。しかし繋がってしまった感覚でわかってしまう。生体部品を使って作られた、本物そっくりの生体ペニス。匂いも、味も、精液を造る機能ですら本物と同等だ。

代理人は自身に生えた目の前に突きつけられたソレから目を離せない。既に心は目の前の生体ペニスにあった。ただでさえ、ウイルスで思考をエロ一色に染め上げられているのだ。しかもこの生体ペニスは、女性型戦術人形用に調整されたものらしく。鼻を突くような匂いは彼女の感覚素子を破壊し、都合良く作り替えていく。

さらに時間が経つにつれ精液が生産されどんどん貯蔵されていくたびに、背中から脳にかけてゾクゾクと湧き上がってくる凄まじい射精衝動に身体が支配されつつあった。代理人はなんとか射精衝動をコントロールし抑え込もうとしたが、意識するたびに収まるどころか、より高まってしまう。

それに反応するようにデカチンポも赤黒い血管を最大限まで浮き上がらせ興奮を表すかのように激しい脈動を繰り返していた。

そして待っていたと言わんばかりに凄まじい勢いで触手が吸い付かれた。

「──────────ッッッッッ!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

そのまま一気に吸い込まれ、代理人のデカチンポは根本まですっぽりと触手に覆われてしまった。触手はペニスを上下に擦り上げ、何度も何度もペニスを射精させている。

さらに細かいイボ付きの柔らかい肉が、ぞりぞりとカリ首を撫で上げる

代理人の2つの穴は沢山のイボイボのついた太い触手でずちゅんっっ❤️ どちゅっ❤️ と音を立てながら激しくピストンされ始めた。射精と同時に女性の部分とアナルで何度もイかされる内に、代理人はペニスと他の快感を区別できなくなっていた。

ペニスでイかされる度にヴァギナでイき、そこからの快感がまた射精量を増加させている。

さらに前立腺のせいで触手に突かれる度にその快楽が直接ペニスの快感に変換され

ペニスもイく。後ろの穴から侵入する触手も一体化した前立腺を押し潰し、ペニスの快感を増幅させる。

ぼびゅるるるるるるるるる❤️❤️❤️ ぼぶっびゅびゅびゅびゅっっ❤️❤️ どぼっっ❤️ びゅるるるるるるるるるるるっっっ❤️❤️❤️ どぶんっっ❤️❤️ どくどくどくっ❤️❤️

大量の真っ白の精液が飛び散り、淫臭が立ち込める。

黒のメイド服が白い液体で染まるほどに

代理人は何も抵抗できないまま、触手に何度も精液を吐き出し続けた。




その後、他の鉄血人形により回収された代理人。アーキテクト達によって性欲やウィルスを抑えることに成功したが、疑似チンポはAIまでがっしりと侵食しているため無理にシステムをいじると代理人自身が壊れてしまうためそのままになった………
しかし…………時間が経つにつれ疑似チンポは………大きく膨らんでいき
常に感じる股間の違和感と煩悶に悩まされ続け、その疼きはついに支障を及ぼすほどになっていた。

To be continued???

3回目に犯される人形

  • SPAS-12
  • 57
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。