※この作品はR-18です。

人形改造記録   作:コイルチェーン

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代理人の命令によりグリフィンの人形57は生け捕りにされる。
57の気づかないうちに機械などが取り付けられる。
57は無事グリフィンに戻れるのか。
(Five-seven=57と書いております。)


57鹵獲

57は自らの体が改造されていることに気がついた………

敵の拘束器具のせいで頭の上に腕を組み脇は丸見えとなる。服は無残にも胸部と股間部をハート形に切り裂かれておっぱいとおまんこを露出される。形の綺麗な乳房は、酷く肥大化させられ、改造チップのせいか脇から淫らな匂いとともに大量の汗が流れている。お尻にプラグのようなものが刺さっていて気持ちが悪い。

バランスを保っていた肉体はもう存在しておらず、より牝としての低俗な色気が磨かれた体だけがあった。

精神の抵抗もしようとしたが改造チップのせいで思考が犯され始めている。

57はオヘソがある場所に目をやる。そこには鉄血工廠の会社ロゴのようなものがあり57は目線から見ると、ハートのようにも見える模様がうっすら紫色の光を纏って怪しく輝いているのを確認した。

「目覚めたようですね」

57は、声をかけられ目の前の代理人に気づくが

57は代理人の「それ」に目が釘付けになった。

ガーターベルトの間から反り返るように勃起したデカチンポ。そして

どくっどくっ♥♥と不気味に躍動していた大きな金玉。

肉幹の表面は赤黒い血管が最大限まで浮き上がらせ激しく脈を打っていた。

(あぅ………アレの匂いがぁ……すごい………しかもあんなにおっきい………)

57は目の前に突きつけられたペニスから目を離せない。既に心は目の前の本物そっくりの生体ペニスにあった。

「それではそろそろ始めましょうか。」

代理人はそう言って、鼻先へちょんとペニスを触れさせる。それだけで57の顔が無様に歪み、誰にも見せた事のないような表情を作る。おちんぽに媚びるメスの顔。さらに熱を持ち、トクン、トクン、と脈打ち、怪しい光を放つ淫紋。淫らな欲望が身体を巡り思考をさっきよりも速く支配され始める。

「ふふっ、もう準備万端ですね♥ まずはその柔らかそうな口でペニスを付け根からゆっくり舐め上げていってもらいましょう♥♥体も動きなら出来るでしょ? ほら、早く!♥」

代理人は57に催促するように大きいペニスをより近づけきた。

57は改造チップの影響もあったのか決め舐め始めた。

ぢゅっ♥ ぢゅるるるっ♥ はぁぷ、んぢゅっ♥

「おっ♥ おほぉっ♥ 最高よぉぉ・・♥♥ この征服感っ♥ たまらないですわ♥」

ペニスの先からはカウパーが溢れだし、時より勢いよく吹き出す。

溢れだした我慢汁はペニスを舐めていたFALも必然的に舌で味わうはめになった。

(うぅ・・・酷い味だわっ、それに舐める度に上から滝のように流れてくるから、舌がドロドロ・・・・)

精神抵抗とは反対に、57のお腹の淫紋は淡いピンク色を薄暗く光っていた。

それには仕掛けがあり代理人の出すカウパーやザーメンにはシステム書き換え機能があった。

しかも、それは相手に気づかれないように徐々に相手の体侵食し、改造チップをより強くするもので、57はそうとは知らずに大量に摂取していった。

(あら♥うまくいっているようで♥)「ふふっ、ご苦労様♥ 次は先端の亀頭を舐めてください♥♥」

(滝みたいに溢れ出てくる場所を舐めろっていうのっ!? でも舐めないと♥・・・)

57はそう思いながら亀頭をゆっくりと舐めはじめた。ゴムのように弾力があり舌を押し返してきて57には何とも不思議な感触だった。

「んぉぉぉっっ♥ 亀頭舐め舐めしすぎよ♥♥ そんな夢中にしゃぶりついて下品すぎて、濃厚カウパーでるぅ♥♥♥」

どぽっ♥どぽっ♥

(これだけ舐めて大量の我慢汁も出してるのに、まだ射精しないのっ!?………あれ私何を思って………)

ペニスからは普通の射精量以上のカウパーが出ていたが、代理人の改造巨玉にとっては単なるお遊戯くらいのものでしかなかった。

「んふっ♥ あなたの舌技程度じゃ、私の極太ペニスはまだまだ射精しないわ♥ 早く射精するためにも、口を大きく開いて私のデカ亀頭を咥えこみなさいっ♥」

そう言いながら代理人は、自分のペニスを57の口に突っ込んだ。

「んぐぅぅぅぅぅぅぅぅうぅぅ♥♥」(亀頭だけで口の中がパンパン………亀頭に舌が密着ししてるぅ)

57は大きすぎる亀頭を苦しそうに咥えこみながら、いつのまにか代理人の顔を見て指示を待っていた。

下品にデカチンポの亀頭を口一杯に頬張る姿は、無様で下品でいやらしく、情欲を駆り立てるには十分すぎるほどだった。ドックン♥ドックン♥と巨玉は忙しく暴れまわって、ザーメンを射精する準備に取りかかっていた。

57は無意識に舌でデカマラ亀頭を舐め回し、チンポをシゴき始めた。

「ほぉっへっ!? 射精りゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっっっっ~~~!!!!!♥♥♥♥♥」どっびゅるるるるぼぼぼぼぉぉぉぉぉっっ!!♥♥ びゅばばばどっぷりゅりゅりゅうぅぅ!!♥♥

ぱっくり開いた割れ目から放たれる極太の特濃ザーメンは57の顔だけでなく、豊満な胸にも飛び跳ね、新鮮なザーメンを上から次々に塗りこむかのように勢いよく射精し続ける。精液の濃さは凄まじく、異様な臭気を放ちドロドロに黄ばみまくっていた。

そして、代理人は57のお腹の淫紋を見た

「では、そろそろ本気で堕としましょうか♥♥」

そういうと代理人のチンポはさらに、異常ともいえる変化が起きていた。

ボコッッ!!・・・・・・・もりゅっっバキバキバキバキばゅぅぅぅぅぅぅっっっっ!!!♥♥♥

・・・・・・・・・・・・・ボッッッッッッッッコリュ♥♥

 

 変化前は太々とした血管が幾重にも浮かび上がってはいたものの形自体は太めなほぼ円柱のようなシルエットだったものが、変化後の代理人のイチモツは明らかに裏筋部分、陰茎の根本から亀頭にかけて一直線上に筋肉じみたものが盛り上がった状態に。

変化前の肉棒は40センチ近くあり太さも平均を優に上回るサイズを誇っていたものの、男性器の範疇に収まった形だった。

しかし、今の代理人のふたなりチンポは完全にその範疇を超えたフォルムになり、グロテスクさは格段に増し最早人間の男性器ではなくなり、完全に射精に特化した、一目見ただけで凄まじい量と勢いで精を放つことが容易に想像できてしまう人外ペニスに成り果ててしまっていたのだ。

 

お腹に張り付くほどガチガチに勃起した代理人のデカチンポを正面から見つめる57の瞳には、現在の異様なまでに盛り上がったものよりも、さらに筋肉じみた大きく立派な瘤がびっしりと尿道に沿って盛り上がっているさらにグロテスクで、同時に圧倒的なまでのオスを感じさせる人外ペニスのフォルムが目に焼き付いていた。

そして代理人は、ウィルスにより身体を四つん這いされた57の後ろに回りプラグのようなものを一気に抜いた。

57のアナルは貪欲に何かを求め、クパクパと開閉を始める。

(お、オシリが、こんな気持ちになるなんて……イヤッ! 絶対に嫌ぁ!)

しかしウィルスの快楽に染まった57の身体は、従順にお尻を突き出し、脚を開いて尻穴を捧げてしまう。

代理人はいやらしい顔をしながらデカチンポでアナルの皺を丁寧にさわっていく

ウィルスによるゾクゾクとした快感。

淫紋によるビリビリとした快感。それが混ざり、頂点に達したとき、彼女はアクメをした。

そして無様なアへ顔をさらす。

しかし、ただ代理人は皺をデカチンポでさわっていくだけだ

もどかしい快感を与える。これにより57の欲求をさらに加速させていく。

(ああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ♥ほしいほしいほしいほしいほしいほしいほしいほしいほしいほしいっっ♥♥♥!!!!)

そして、57の精神は堕ちた・・・

「代理人様ぁぁぁぁぁ、私のアナルにっ、その逞しいチンポを入れてくださいっ」

「ふふっ、あはははははははっ。やっと堕ちたわね♥♥では、性処理用になりなさい♥♥♥!」

その瞬間、ズドンと57のアナルが代理人に貫かれる。

「かっ、はぁぁぁっ、あっ、あっ、あああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♥♥♥♥」

凄まじい快感が57を襲う。

「あ”っ、あ”っ、あ”っ、ほおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♥♥」

そして、ズルルルルルルと代理人のが雛まで抜け。

「お”っっほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♥♥♥」

また突かれる。

ドチュン♥、ドチュン♥と一定の間隔をおき、重々しい音が聞こえ、突かれるたびに

快楽が支配する。

改造された57と上手くマッチしたのか、マンコと比較して3倍以上の感度を誇っている。

そしてチンポは弱点である子宮側を押し込みながら、侵入してくる。

「おっ、おおっ♥ほひぃぃっ♥来てるっ、あおぉぉぉぉぉ、おおおおおっ♥チンポがっんおぉぉぉっ♥」

「アナルの肉がっ、チンポにっ、ほひぃっ♥分かるぅぅぅぅぅぅぅぅ、おへぇぇぇぇぇぇぇ♥」

いつしか一定の間隔で聞こえていた音がドチュンドチュンドチュンと速くなってきている。

段々と奥に入り込み、ついに子宮の真上を通り過ぎようとしている。

「あっ、はぁっ、おおっ♥ゾクゾクが止まらんっ、んおぉぉっ♥おおっ、何かが近づいてくるっ」

「そこが貴女の弱点ですね♥。近づく度に無意識に期待しているようですね♥」

「ひぃぃぃぃぃぃっ♥止めろっ、止めてくれぇぇ、怖いっ、あひぃぃぃっ♥」

「さぁ、ほら。来るわよ」

丁度今、チンポは子宮の真上にいた。

その肉を筋肉じみた大きく立派な瘤がさすりさすりと優しく擦って、昂らせてくる。

「ほらっ♥」

グイィィィィとアナルの肉を押し込み、子宮を刺激する。

「おっほぉぉぉぉっっ♥」

そしてそこを執念に突く。

「あっへあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♥♥」

叩かれる度にプシュッ、プシュッと潮を軽く吹く。

「あ”っ、やめっ、お”っ、イグっ♥あっ”、イグっ♥」

止めとばかりにグリグリグリと押し込まれる。

「ひゃはぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ♥♥♥」

 

その瞬間に57は腰を突き上げて潮を吹く。

その姿はまるで噴水のようだった。

代理人のデカチンポは刺激を続ける。

「とても気持ちよさそうだけど、もう一つあるのよね」

「やめっ、んほぉっ、イグぅぅぅぅっ♥♥はぁっ、あ”あ”ぁぁぁっっ♥気持ちいいの怖いっ、アナルでアクメするの、怖っへひぃぃぃぃぃぃっっ♥♥」

身体を反らし、痙攣する57。

そんな弱点にデカチンポは近づいていた。

「あ”あ”ぁぁぁぁっ♥またぁっ、ゾクゾクが止まらないっっ♥いやぁぁぁぁぁっ、壊れるっっ、気持ちよくて壊れるっ」

「お”っ♥ごめんなさい、えっひぃっ、ごめんなさい、イグイグあ”あ”ぁぁぁぁ♥」

しかし、代理人は無慈悲だ。

直腸を出ると直ぐに直腸がある。

その入り口に着くと、デカチンポが、刺激を始める。

「いひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ、アナルイグぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♥♥あっへぇぇぇっ、へへへへへっ、イグイグっ♥あははははははははは、きもちぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♥♥あにゃるいいぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♥♥ぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♥♥」

57は完全に壊れた。

特に改造され、ウィルスなどに犯された57にはこの快楽は耐えきれるものではなかったらしい。

無様なアへ顔をさらし、アナルにデカチンポを入れられたまま、よがる姿からは57の面影はなかった。

「きもひぃぃぃぃぃぃぃぃぃ、おほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♥アナルアクメしまくりゅぅぅぅぅぅぅぅぅ♥へうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ、あえぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ、イグイグイグぅぅぅぅうぅぅぅぅぅぅ♥♥」

「ふふっ。いい乱れっぷりですね♥♥。ご褒美です♥受け取りなさい♥」

というと57のアナルで激しくシゴかれたペニスは太っとい血管をさらに浮かび上がらせ亀頭は限界まで肥大化し、割れ目は開きっぱなしになり亀頭の割れ目からザーメンがもりゅっ♥もりゅっ♥と音を立てて溢れだしていた。

さらにドックン! ドックン!! どくっ♥どくっ♥どくっ♥ とぽぽぉぉっ♥♥ とろぉっ♥と金玉は先ほどよりも勢いを増してザーメンを作っている。

(密着しすぎてオチンポの脈動が直に伝わってきてっ!? すごい勢いで動いて精液を押し上げてるんだわっ! こんな勢いで精液を射精されたらっ!)

大量の煮え滾ったザーメンがマグマのように押し寄せてきた。

ぶぼっ・・・ばびゅるるるるるるるるぅぅぅっっっぶっぼぼぼぼぼぼぼぼぉぉぉっッッ!!!!♥♥♥♥ 

「ぉぉぉぉぉぉぉおおお゛お゛っっっ♥♥♥ ザーメン噴き射精でりゅううぅぅぅぅゥゥゥゥゥゥッッッ♥♥♥♥♥」

代理人はあまりの快感に下品に舌を出し喘ぎ声を漏らしながらザーメンを噴水ののように溢れさせ勢いよく57のアナルに飛ばし続けていた。

57のお腹は妊婦のように大きく膨らんでいった。

 

 

その後57

戦闘用システムは代理人の指示で性処理用に書き換えられボディも完全に性処理用にさせられた。チンポにしゃぶりつきながら媚びた顔をしイき顔を晒してた。

乳輪が黒くなっており、搾乳機をつけられ母乳が吐き出される。

服装はほぼ紐のマイクロビキニを着せられドスケベな身体を晒す。

綺麗でピンク色であったまんこは、どすぐろく肉厚になり、お腹は妊婦のように大きく膨らんでいる。淫紋は、大きく変化し、黒く怪しい光を発していた。

今日も、性欲が爆破し掛けてる代理人や生体ペニスをつけた鉄血人形にドスケベボディを思いのままにされる。

「お゛っお゛っお゛お゛お゛お゛ぉん♥」

「グリフィンのクソ人形の穴に突くたびにザーメン止まらない♥」

「やぁ♡♡♡♡ぁぁぁぁぁ♡♡♡おちんぽ気持ちいいい♡♡♡ん゛お゛お゛ぉぉおぉぉッッ!!♥ イッ、イっ────くうぅぅぅッッ!!♥腰止まらないぃぃぃ♡♡♡」 ボッチュ

57は、ゆさっ♥ゆさっ♥と肥大化した胸と妊婦のように大きくなったお腹を揺らしながら鉄血のオチンポをおまんことアナルに挿入されて犯されていた。

さらに脇もマンコのように敏感にさせられ、オチンポをシゴかれていた。

ボボボボビュブブブブっっ♥♥♥♥ 

どっびゅるるるるぼぼぼぼぉぉぉぉぉっっ!!♥♥ びゅばばばどっぷりゅりゅりゅうぅぅ!!♥♥

びゅちっ♥びゅちちちっ♥ぶっぼびゅりゅっ!♥ 

びゅっぶぶぶぶぼぼぼぼぼぉぉぉっっ!! ぶびゅびゅびゅるるるるるるるっっ!!

「ザーメンッ、どぴゅどぴゅ止まらないっっっっっっ!!!!!♥♥♥♥♥」

「んっほぉぉっっっっ~~~!!!!!♥♥♥♥♥」

57に注ぎ込まれたりかけられている鉄血ザーメンにより57はイキ顔を晒しビンビンになっている乳首からさらに母乳を吐き出す。

「これぇ……しゅごすぎぃ~~~!!♥」

57は全身を鉄血ザーメンによって真っ白に染められる。




次回予定?(未定)
57を助けようとする○○
違和感を感じるが57を見つける。
しかし、すでに堕ちた57により鉄血人形に捕まってしまう。
また鉄血により改造されてしまうのか?

3回目に犯される人形

  • SPAS-12
  • 57
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