目が覚めたら世界はふたなりが当たり前の世界に来ていたがふたなりが性癖の俺にとっては楽園であった!! 作:霧鮫雪地
ただし、エッチな表現はまだまだ勉強不足です…
今の自分が書けるふたなりエロを詰め込んだんでよろしくお願いします!
ふたなり女性のOLをとりあえず俺の部屋に招いた。OLは恐らく男の部屋に入ったのが初めてで緊張してるのが目に見えて分かる。まぁ、調べた感じふたなり女性が男と関係持てる確率って低いみたいだしそうなるよな。とりあえず無理矢理はしないでリラックスしてもらおうか。
「ソファ座って待っててもらえる?。飲み物持ってくるから」
「は、はい…」
朝にあった余裕が全く見えん。実は無理して毅然とした対応してたんかな?それはそれで興奮するんでオッケーです!赤面してる顔もいいゾ!
キッチンで飲み物を注ぐ準備をしつつ薬局で見つけたとんでもない奴を取り出す。それは精子一時的消去薬という薬だ。薬局で見た時にビビったがこれを飲んでから効果が出るまで30分位掛かるみたいだけど精液から精子が12時間くらい消えて中出しし放題みたいな感じになるらしい。ネットで調べてもちゃんとした薬らしいので飲んでみる事にした。
「薬局で売ってたし…ネットの情報はちゃんとしてたからな…」
やっぱり不安はあるよ。だけど、俺の数メートル先にはふたなり女性がいるんだ。チンコも弄り尽くすがエッチしながら相手のチンコとか金玉刺激してどんな反応するか見ていたいし。
飲み物も準備したし精液一時的消去薬も飲んだ。後は30分待つまでに話を聞いてみたりしよう。速攻で弄りたい欲もあるが楽しみは後に取っておくほどワクワクが増していくからね。
「お待たせ。急に家に呼んでごめんね?びっくりしたでしょ」
「い、いえ…。びっくりはしましたけど…男性から誘われるなんて生きてて思わなくて…」
「やっぱりそうなんだ?俺ってさ、ふたなり女性にめっちゃ興味持ってるんだよね。ちょっとふたなり女性の話でも聞いていいかな?」
ふたなり女性のOLは驚きながらも俺の質問に緊張しながら答えてくれた。ふたなり女性のOLの名前は四宮御子で年齢は25歳らしい。両親は男性と女性の間から産まれた突然変異ふたなり女性らしく両親とは現在仲は良くないらしく絶縁状態らしい。日本がふたなり女性大国だとしても男性と女性からのふたなり女性の印象は低いのが現状かな?
経験について聞くと高校生の頃に幼なじみの女性とSEXをして童貞を卒業したらしい。処女に関して聞くとふたなり女性はふたなり女性同士で処女喪失させる習慣的なのがあるらしく処女も高校生の頃に卒業したらしい。
会社でのふたなり女性の立場もなんとなく気になるので聞いてみた。どの会社もふたなり女性は一定数いるらしく立場的に上の人も結構いるらしい。四宮さんの会社は女性6割ふたなり女性4割くらいの割合らしい。ふたなり女性の間では犯したい女性ランキング的なのが流行ってるらしい。
色々話を聞いてると四宮さんの性欲が上がってきたのか顔が紅潮し始めた。話し始めて20分過ぎたしそろそろ頃合かもしれんな。さて、時は来た。本物も見せてもらう時がなぁ!!
「四宮さん…エッチな気分になってるでしょ?」
「う…はい…。男性とこんなに長く話すの会社以外だとないので…」
「じゃあ…まずは下着以外全部脱いじゃお」
四宮さんは断る事もなく手を少し震わせながらタイトスカートやシャツを脱いでいく。そこには俺が求めていたふたなり女性の下着姿が目の前にあった。
チンコは根元からそそり立つように勃起し30センチ以上の大きさを有するチンコはセルフフェラが出来るくらいまで大きくなっていた。そして、先っぽには性欲上昇を抑える尿道プラグが付いている。俺はそれをゆっくり外してと伝えると四宮さんは右手を尿道プラグに手を掛けるとゆっくりと外していった。
「ふっ…ハァハァ…うっ…」
少しずつ四宮さんのチンコから外れていく尿道プラグ。1分掛けて長さにして20センチ程の尿道プラグが四宮さんの手に残っていた。四宮さんは尿道プラグを外すと鼻息が少し荒くなっていて性欲が高まっているのが目に見えて分かった。
俺はキッチンに行った時に一緒に持ってきたローションを手に取った。何故ローションがウチにあるのかと言うとこの世界に来る前に何となくふたなり女性がいたら使えそうな道具を通販サイトから買っていた時期があってな。ローションもあれば拘束具やSMグッズもあるから四宮さんには色々試させてもらいます。
「四宮さん…チンコが射精したそうに震えてるからローション使って手コキしてあげる」
「え、待っ…ア♡ア♡ダメ…♡そんな…男の人の♡ゴツゴツした手で手コキはぁ…♡」
急に言葉から♡マークが出る雰囲気になってまいりました!20年以上男として生きていればオナニーのコツなんて知ってますよ。ローションを馴染ませた手で四宮さんのチンコに更に刺激を与えるように動かしていく。
更に片腕はチンコへの刺激を続行させもう一方の片腕は膨れ上がった金玉をこねるように刺激を開始する。四宮さんは今までに味わった事のない興奮からか顔を紅潮させながら自ら俺の手と一緒に手コキをしている。さて、ネットで知ったふたなり女性の精液の情報を信じて…フェラでもしてあげよう。
「ア♡ダメぇ♡こんな♡気持ちいいオナニー知らないよぉ♡」
「気持ちよくなってくれた?もう射精まで我慢できないだろうから最後に口でやってあげるね」
「え…あの♡ムリムリムリムリ♡こんなの耐えれないよぉ♡男の人が私のチンコをフェラしてるなんてぇ♡」
とりあえず男なら弄られて弱い所から舐めていくことにした。尿道に舌を突き出して先っぽの刺激を加速させていく。四宮さんの顔の紅潮が高まってるのが分かって更に俺はチンコへの刺激を続けていく。
玉筋やカリ裏も先っぽ同様に下で刺激をさせていくと四宮さんの限界も近くなってきたみたいだ。最初に見た時よりもチンコ大きくなって流石にフェラもしんどい。ラストスパートでフェラの弄りを加速させていくと四宮さんは我慢出来ず俺の口に射精してきた。
「あぁ…♡出ちゃったぁ…♡男の人の口に精液出しちゃったぁ…♡」
顔からして興奮冷めない感じかな。ちなみにふたなり女性の精液は甘さがあるらしく射精させられても不快感はない。むしろご馳走様って感じでぜんぶ飲まさせてもらった。ごっつぁんです。
実はフェラ中の間はブラとパンツは付けたままだった。四宮さんにお願いして脱ぐようにお願いすると躊躇なく脱いでくれた。聞くと胸のサイズはGカップだそうですよ。とりあえず男のロマンから性欲の解消に行きますか。
「四宮さん…パイズリって分かるかな?」
「は、はい…♡今度は私がお礼に弄ります♡」
ソファに座り四宮さんには負けるが元気よく勃起した俺の愚息。四宮さんはゆっくりとGカップおっぱいで俺のチンコを挟んでくれた。慣れない手つきだが上手におっぱいを動かしてシゴいてくれている。
俺の言葉も聞かずパイズリをしながらおっぱいの間から出ている先っぽも口に含んで弄ってくれた。フェラは初めてだろうがさっき俺がやった事を真似して舐めてくれる。緊張も徐々に消えてきたみたいで顔にも余裕が見えてきた。
「四宮さん。もう我慢できないから口に全部ぶちまけるよ」
「来てください♡初めての男性のガチ精液ぃ♡いっぱい欲しいですぅ♡」
そのトロトロした返しに俺は限界を感じて手で四宮さんの頭を固定してイマラチオのような感じで今まで貯めてきた精液を全て四宮さんの口に発射した。初めて男の精液を口内に貰った四宮さんは量に辛くなりながらも一滴も逃さないように俺の精液を飲み込んでいく。なんか四宮さんが少しずつ精液を飲み込んでいく様子を見ているとまた気持ちが高ぶってきてしまった。
「今度は…ずっと愛液をタラタラ垂らしてるこっちに挿入しちゃうね」
「え♡でも…男の人の精液が奥まで届いたら妊娠しちゃいますぅ♡」
「大丈夫だよ。さっきリビングで精子一時的消去薬って奴を飲んだんだ。だから…いっぱい四宮さんに中出ししてあげる」
四宮さんは中出しという単語に喜び俺に抱き着いてディープキスを仕掛けてきた。なんというか慣れた手つきにも見えるがそんなの気にしない。俺も四宮さんのディープキスに対抗して未だにギチギチと勃起しているふたなりちんこを太ももで挟んで刺激させていく。
予想外の太ももコキにディープキスをやめようとした四宮さんを俺は抱き締めて離さない。一瞬だけ四宮さん優勢に見えたが太ももコキで一気に形勢逆転だ。片腕で四宮さんを抱き締めもう一方の片腕はチンコ同様に勃起状態の乳首を弄っている。
自分が思っている以上の太ももコキや乳首弄りに四宮さんも限界が近い。俺は一度ディープキスや太ももコキをやめて四つん這いになってお尻をこっちに向けるようにお願いすると四宮さん直ぐに実行してくれた。
「早くくださいぃ♡男の人のでっかいチンコを私のマンコにぃ♡いっぱい愛してぇ♡」
「うんうん。じゃあ…愛してあげ…る!!!!」
「ああああああああぁぁぁ♡♡♡来ちゃった♡♡♡♡やっとわたしのマンコに男の人のチンコが入っちゃってるよぉ♡♡♡♡♡♡」
愛してあげ…る、のタイミングで愛液ダラダラのマンコに俺のチンコを間髪入れず挿入した。四宮さんのマンコは俺のチンコを逃がさないようにキツキツだ。
それに答える為に俺は全力で腰に手を添えてチンコのピストン活動を開始していく。四宮さんからは言葉が消えて喘ぎ声しか聞こえなくなった。気持ちよくなってもらえてこっちも嬉しい。
「四宮さんのマンコ…キツキツで離してくれないよ。もっといっぱい愛してあげる」
「おっほ♡♡しゅごい♡♡♡しゅごいよぉ♡♡♡♡」
四宮さんは返事もできないくらい感じてもらっているみたいだ。四つん這いから四宮さんの身体を一度挿入したまま抱っこする。これで更にチンコの先が奥に繋がりマンコもそれに呼応するようにキツくなっていく。
その状態でリビングから俺の寝室へと連れていく。寝室のベッドに四宮さんを仰向け状態で置く。そうするとマンコが刺激された結果勃起状態が続いて我慢汁がダラダラと垂れたふたなりチンコが見えてきた。
「ふたなりチンコも我慢の限界って感じだね。パイズリしてあげな」
「マンコも限界なのにぃ♡♡ふたなりちんこも元気なのぉ♡♡いっぱい私のおっぱいで愛してあげるぅ♡♡」
ちんこのピストン運動と同時に四宮さんはセルフパイズリとセルフフェルを敢行した。俺からの刺激と自らの刺激で四宮さんの身体は限界に近かった。四宮さんのふたなりチンコも射精まで待てない。俺のチンコも全部ぶちまける準備は完了だ。
「もう四宮さんのマンコに全部出すよ。一滴残らず受け止めてね」
「来てぇ♡♡私のチンコに全部ぶちまけてぇ♡♡一緒に私のふたなりチンコも射精するぅ♡♡」
その言葉で俺は限界を超えて手を腰に当て更にチンコを奥に潜り今まで貯めてきた精液を全てぶちまけた。自分の性癖であるふたなり女性とのエッチという事もあって人生で1番ってくらい1発で精液が出てきた。
四宮さんも同じタイミングで自分の口にふたなりチンコから射精した。マンコには俺の濃い精液で溢れ量が多すぎて零れてしまっている。俺の精液と共に四宮さんのチンコからも精液が零れ、先っぽからチンコや上半身が精液に侵食されていた。
「ん〜やっぱり1発じゃ収まらないよね。また射精すね」
「ま♡待って♡これ以上はぁ♡♡♡はぁ♡♡またマンコ犯されちゃってますぅ♡♡♡もっとマンコ壊してぇ♡♡♡♡」
四宮さんの言葉も無視してさっき以上に激しくピストン活動を再開させ数十秒後には更にマンコに大量の精液を発射した。マンコには俺の精液が溢れて大量だ。一応チンコも落ち着いたので抜くと精液が大量に付着した状態だった。
仰向け状態のままで若干放心状態になっている四宮さんに断りも入れず口にチンコを突っ込んだ。一瞬困惑していたが精液が大量に付着しているチンコと分かるや否や直ぐに自らフェラをしてくれた。もう慣れたようで俺の弱い所を重点的に舐めてくれたおかげでチンコに付着してた精液も掃除出来たし軽く1発射精したので割と満足状態になれた。
「もう四宮さんのチンコもお疲れかな?一先ず疲れたならお休みしな?」
「は、はひ♡♡しゅごかったぁ♡♡♡もぅ限界ぃ…♡♡」
その言葉を残して四宮さんは身体に精液が付着している状態で眠りについた。チンコや身体に付着した精液は大事に俺が頂きました。やっぱり甘さがあって最高でした。さんきゅー!
「大体3時間位か」
時間も気にせずいたら3時間も経っていたらしい。四宮さんと一緒に寝てもいいがまだ割と元気。でも、疲れて寝てしまった四宮さんを再度襲う気もない。とりあえず眠くなるまで今日外で気になった事を調べてみることにしたしますか。
自分としては小説を書いてて久々に5000文字超えました
ふたなりの力って凄いよな
感想評価待ってます!
諸事情で名前を穂希→御子に変更しました
pixiv・ハーメルンにて同時掲載中