「ゔ…………ご、かなくても…………はっーー! 射精…………しそっ…………だけどっ、ハッ、ハッ…………柘榴なりの速度でズリって欲しいっ…………」
「…………♡ りょかい…………♡ 膝上だけじゃなくて…………縦とか、お口でしながらのも…………ぜぇんぶ♡ パイズリ、覚える…………♡ 最初の一歩♡ …………動かすよ♡」
ふ~~! つらぁっ…………! 意思と無関係に、チンポが乱暴狼藉! 挟んでくれた柘榴の好意はガン無視のまま、パイ締めから逃げ出しそうになる! …………が――
「よっ、しょっ♡ ホイ、しょっ♡ おっぱい、普段より重く感じられ――あっ♡ だぁめ…………逃げたら…………♡ もっとグイッて、乳圧…………? 乳力した方がいい…………?」
「え゙…………ぇ゙、と、おぉ゙…………プリンみたいに…………やわっこくて…………チンポで崩しちゃうかもっ、て…………」
「……………………♡ 崩れない、よ♡ もっと味わって♡ 柔らかいけど『ヤワ』じゃない♡ 好きな人の…………チンポ♡ ちゃんと挟んで、あげたい、もん…………♡ ヌリュッ、クニュッ…………♡ どーぉ? ズリュ、ズリュッ、ムチュ♡ ムチュッ…………♡♡」
むぎゅぅぅ♡
…………チンポが大人しくなった! 暴れてもいいけど谷間から出るな、この短時間で躾けられてしまい、従順になった俺のチンポ。
射精のタイミングすら握られてしまった、かもしれない…………乳圧一つに俺の絶頂は左右される……………………
たっぷ♡ たっぷ♡ たっぱん♡ たっぱっ♡
「もっと、潤い? この本みたいに…………♡ ビチャビチャ、した方がいい、んだよね?(真似してみよっ…………♡)クチュッ、クチュックチュッ…………はっ、んれろ……ろろっおぉ…………~~♡ おぉ~~! ズリズリ♡ しやすくなった♡♡ チンポも、おっぱいの中で、もっと…………硬く…………っ♡ なるほど、なるほどっ♡」
グッニュッ♡ グッニュッ♡ ズリッ♡ ズッリュッリュッ♡
Σ! Σ!! Σーーーー~!!!
1ズリごとに――レベル上がってる…………!?
寒い日は毛布から出たくない、ならぬ、恋人がロリ巨乳だから谷間から出たくない。出れないっ!
(あ゙…………ああぁ゙…………~~交互にするっ、それっ、ヤバっ! てぇ゙っ゙~~~っ゙!!)
柘榴が「ふむふむ♡」しながら、ページ固定してるエロ漫画では、くにゅっ、くにゅっ♡
『代わりばんこパイズリ』にヒロインは苦戦していたけど――Jカップだから? パイズリの素質が眠っていたから? …………それほど苦労せずに、チンポを歪ませてくれているっ…………!!
まん丸プリンぱいが、圧の加えどころに応じて、歪な形状に…………イイッ!
憧れていた! けど二次元限定だろって思ってた!
…………こんな近くに、ソレが出来てしまえるおっぱいの持ち主っ! 俺の――恋人は幼馴染みでっ!!
「あっ、ビクビクビクッ…………♡ 出、ちゃうんだ…………♡ 手加減しないで、ありったけ、乳…………内射精…………だよっ、だよっ♡ んっ♡ んぅ♡ んぅ♡ そっ、そォ……っ! これ♡ どぅ…………♡♡」
お゙おォ~~ォ゙!!?
挟んだままおっぱいの根元を、ローラーを転がしたみたいに一直線に絞る(搾る)っ゙!!
歯軋りしてまだ味わっていたい、もっと挟まれたい! 世界一の快感の前では、豆鉄砲と戦車! 勝負にッ……なら゙~~~ァ゙ァ゙――――
ビュッ~~~~~ッ♡ ビュッッ~~~~♡ ビュブッ♡ ビュグッ♡ グビュビュッ♡
でっかい花火…………打ち上げた…………
「!? ~~~~~っ!? ♪ ♪ びるびるっ、精液噴射…………♡ 音も勢いも量も…………♡ どれを取っても…………♡ 三回目とは思えないっ…………~♡ へっ、へへぇ…………♡ ヌチャヌチャだっ♡ おっぱいで感じちゃってる♡ 襲茗の顔…………ゾクゾク…………♡ 私まで…………気持ち良くって…………ぇ♡ フッ♡ フッ♡ フッ♡」
ネトッ――くちゃああぁ♡~~♡
…………っ゙、白く淀む網、柘榴のエクステを、耳を、勿論谷間や乳首まで…………投網にJカップJKが捕まっていた。
ヌッ♡ ポンッ♡
「あんっ…………♡ でっぱり…………♡ 内側に擦れてたから…………はぁ♡ はっ♡ イッ…………ちゃった、んだよっ♡」
ドロンドロンになった谷間――ぐぱッ♡ あぁ…………~♡
柘榴は漫画のパイズリ事後開示、それを真似ただけ…………
接着したままの谷間、下乳をゆっくり持ち上げ…………うわ゙…………ァァ、乳内射精の破壊力万歳だなっ…………――全部が俺の精液ネットワーク。抽象グラフィックだよ…………
ポトポトッ、乳首から落っこちてく精液…………勿体ない! …………そうやって胸へすくい上げる柘榴。
「エッチ…………だね、コレ…………♡ 好き? ……………………聞くまでも、ない…………♡ カチカチ♡ 何回出せば…………はぁっ、はぁっ、はぁっ♡ ゴキュッ…………♡ もしかして…………? 今日は、小さく、ならないっ…………?♡?」
「ならねー…………絶対に…………! セックスせずコレなんだぜっ? 恋人同士、一番エッチで気持ち良くなる触れ合い…………しようっ、柘榴…………! 俺がたった一人、ずっと、大好きな女の子…………っ」
「し~、あ~、わ~、せ~…………♡ わぁ~♡ 気がついたら…………そこに、あるっ…………私の、私達の、場合…………窓、その先、時間にして、3秒、距離にして、たった数メートル…………♡」
パサッ――
ミニスカートも脱いだ、パンツも脱いだ、ノースリーブも…………脱いで…………ニーソだけは脱がない、本の真似だけど『分かっているな』
ほぼ同じ病院で産まれた時の姿――1○年ぶりだな。
「今までも、楽しい、これから、もっと…………楽しい…………襲茗ぃ…………はぅぅ…………~♡ セッ…………クスの前に、一つだけ…………教える…………」
「……………………いい事か? それとも悪い事…………?」
んっ、挿入前におっぱい揉むつもりが、耳元まで移動してきた柘榴。
むギュッ♡ おっぱいを欲している、柘榴はこういう形で応えてくれたらしい。
「両親しか知らない……………………私、ねっ…………――」
生理、まだ、来てない……………………♡
……………………はっ?
せーりは個人差があれど、JKだぞっ!?
遅くとも1○歳になってたら来てるモンじゃねーのかっ!? 詳しくないけど、まだ来てないって…………今日1のビックリで、精液少し出てきちゃった…………そりゃ、俺にだってトップシークレットだろーよ…………生理来たから女性ホルモンの分泌が増えて、それで…………Jになったんじゃなかったのか。
「だ・か・ら・♡ ……………………なかだし♡ やりほーだい♡ 生理来たら、流石に避妊、しなきゃ、だけど…………♡ 今なら、今だけだよぉ…………~♡ 幼馴染み、中出し♡ ムカムカチンポ♡ おまっ、処女おまんこにズプズプぅ~~♡ どぉ、どぉ?♡ 想像だけで、しゃせー…………♡ またする? する? へへ、へへっ…………♡」
ハニートラップ検定500点満点。
…………トラップなんかじゃないって、分かっているけどさ…………「生理来てない」…………逆に戸惑いそうになった俺。この展開は読めなかったもん…………
「気持ちいいよぉ、絶対♡ 初めてチンポ、初めておまんこ♡ 未開封は一度だけ、でも中出しは、いっぱい出来る♡ くぁっーー♡ はぁっーー~♡ ねっ、ねっ♡ はやく、はやくぅ♡」
ンパァッ…………♡
その全貌を露出するのは俺だけ、無修正のおまんこ…………JK幼馴染みロリ巨乳初潮前おまんこっ!!
その一つが童貞男子学生を殺してしまう、バリューパックとなった存在が柘榴。
柘榴の膣内――毛も生えてない、ピンク色、エクステよりも瞳の色に近い…………どれが処女膜なのだろう? ここからでは判断出来ない。
クリトリス、俺のチンポみてぇにヒクヒクッ…………ネバ糸引いて…………処女なのに小陰唇…………あんなに広がって…………俺のチンポサイズを受け入れたいか…………広がったのかな…………?
「膣内に出すぞ?」
「いーよ…………♡」
「もし生理来てないって知っても、外に出すとかゴム使うとかいいだしたら?」
「……………………えぇ~♡ いーーやぁ♡ 中以外はき~~んし♡ 膣内のお肉で…………捕まえちゃうから…………無駄…………っ♡♡」
「…………! ハハッ! アハハッ!」
「……………………へへっ、へ、へ、…………~♡ 大好き…………ちゅっ、ちゅぅぅ~~♡ んちっ♡ …………はぁ、はぁ…………いーよ…………?」
「チュッ、ぷはっ、はっーーはっーーはっーー…………行くよ――」
エロ本はもう、必要無い。ここから先は載ってないから。
無表情も可愛いけど――鼻を俺の身体に擦らせる柘榴も、キスだけで軽イキする柘榴も、手のひらで乳首回されて喘ぐ柘榴も…………可愛い、一番なのはもうすぐ見れる。
誰かと初体験するのならば――その相手が柘榴になったのは感激の極み、対面座位がイイって思っていた。
正座を崩して、柘榴は胡座を崩した姿勢で…………チプッ…………♡ 先端が膣液とコンタクトを果たす。
「柘榴っ、力抜いて…………俺が支えるから…………」
「フッ♡ フッ♡ フ、ぅ♡ わかっ、たぁ…………♡ お任せ、しちゃう…………かも…………動けなかったら…………ごめんなさいっ…………!」
「気にすんなよ、だって――このセックスで終わりじゃないだろ? 少しずつ動けるようになればいいよ…………フェラと同じ、無理しないで」
「……………………♡ 襲茗の、ね? そーいうの…………大好き、なんだよ、私……………………♡」
愛を確認し合う共同作業。子作りじゃないけど、遊びなんかじゃないっ、本気のセックス!
ずっと大好きな柘榴と、結ばれる…………正午を知らせる音楽…………抱きついてる柘榴の腰を持ち、亀頭から徐々に、徐々に…………膣内へ覆い被せて……――
ブヅッ――ズッ――ヌゴッ゙!♡♡
身体の一部、肉を引き千切った感覚。
これが処女膜…………焦らない、柘榴は逃げない、「好きだよ」と声を掛けながら、両手をさらに、深くまで…………ズググッ~~ッ!
「…………ァ゙♡ ッ゙ーー~~!?♡ イ゙…………エ゙!? え゙ぅ゙ぅ゙~~~♡♡ ハッ、ヒィ゙…………ィ゙~~♡ ぅ、ゔ…………ッ~~♡ ……………………♡ あっ~~…………♡ はぁ、はぁはぁ…………♡ ごめん…………処女、面倒で…………♡ ぁぁ…………~ッ゙!♡ チンポ、全部、挿入った…………の?♡♡」
膣ん中までッッ~~~『ザクロ』なのかよぉ柘榴ぉぉぉーーッ!!
…………血が、俺が処女を貰い受けた裏付け、第一卒業証書。
グロいって本や体験談で見ていたけど――綺麗だよ、1○年間漬けていたザクロシロップ。
「面倒じゃねぇよっ! どんだけ痛いかっ…………分かち合いたいよっ! 俺だけが気持ち良くなるのはダメだっ! 柘榴も一緒じゃないとっ!」
「……………………♡ うんっ! うん…………♡ チュー、してくれたら…………痛み、引くかも、しれなア゙!? ッ゙ッ゙…………♡ ハァハァ、チュッ♡ 襲茗…………れちゅっ♡ はにゅむっ♡ レロレロッ…………♡♡」
「ンヂュッ、レクぅ! はっーーはっーー! それまで…………動かないからっ…………柘榴の膣内さ、ザクロの実を囓った時思い出す…………! プチ粒が前面に敷き詰められて、チンポを隙間無く…………はっ、はっ! 食い込ませて、くるから…………俺も動いたらすぐ、イッちゃいそ、で…………ッ、本気汁と血が……!」
「そ、なんだ……………………♡♡ 腐らせず…………保管しておいた…………♡ とでも、言っとく♡♡ お口は無理、だった、のにっ…………おまんこでは♡ チンポ飲めちゃった…………不思議♡ は、ぁ!? 私のと襲茗のぉ~~♡ 流れて来てぇ♡ ふぁぁっ…………♡ ふっーふっー…………そこっ♡ 子宮のお口(奥地)…………♡ ちょっと、押されても、振動…………クル♡ 脳が揺れた…………♡ 大げさとも言い切れない…………あのエッチ本♡♡」
ぐちっ…………っ♡ きゅうぅ♡ キュンキュンキュンッ♡
潰しても潰しても、無くなる事を知らない柘榴のおまんこ。
処女喪失したばっかりだから、まだ硬い気はする。これには「なるほどぉ!」…………体験してみないと分かりっこない、膣内の触覚…………柘榴だけがこうなのかもしれないけど。
チュパッ、チュパッ、グムッ、ニュプッ、ヂュルッ、チゥチゥ、ニュグ、ヂュルルッ――
夏休みを満喫する小学生、開いたままの窓から、偶然情報を運んで来てくれた。
俺達は対面座位のまま、キスだけで30分も過ごしていたって事実。12時30分、ガールフレンドの家に遊びに行く、約束の時刻ピッタリに着くぞ…………てさ。
「……………………も、だいじょぶ…………♡ 一緒に動こ…………?♡」
無理してる感じじゃない、密着ハメ姿勢をさらに詰める。
俺と柘榴の隙間に入る、おっぱいプリンを平面にしてやるつもりで、ギュッーー♡
………………ッ゙膣、までギューーは…………計算に入れてなかった…………ッ゙!
「動くぞ…………声、出来れば聞かせて欲しい、柘榴のエッチな声…………」
「へへっ♡ エッチの時、私は…………おしゃべりに? なっちゃうのかな?♡ …………りょかい…………♡ 襲茗の…………エッチな声も♡ ねっ?♡」
これからの柘榴は、無表情のがレアになってしまうかもしれない。
頬に当てた俺の手をそっ…………と握り、首と肩の間へ埋めていく。
見れた……――……柘榴の本当の、俺だけが見れる笑顔。達成と幸福を分け与え、俺も――柘榴だけにしか見せられない、晴朗となっている表情を向かい合わせている。
もし、家は隣同士でも、窓と窓の距離がもう1メートル離れていたら? この状況を再現不可能だった。 偶然に偶然が結びついて――同じ病院内産まれたのだって『偶然』、何かがちょっと違えば柘榴の声も顔も俺は知らなかったかもしれないんだ。
そうやって紐解いていく、今までの思い出…………これからの思い出へ繋げたいから。重なりあった『偶然』…………授けてくれた奇跡を大事にするっ!
「あっ…………♡ あはっ♡ あぁ♡ あんっ…………っ♡ あっ…………♡ んぅ♡ ふぁっ…………~♡ 優し…………好きっ、襲茗、好きぃ…………~♡ おまんこからトコッ♡ トコッ…………♡ ひゃぁぁん…………♡ すり潰されて♡ 奥にぶつかってる…………ふぁんっ!♡ はっ♡ あ゙っ…………あ゙っ…………♡」
グゔッ…………!! おまんこって、直線構造じゃないのか…………゙!
縦も横も微弱に蛇行していて、カツッ、カツカツ…………チンポは正面にしか進めないから、そのカーブでどうしたって激烈な刺激を与えてくる!
何も受け容れていなかったから、セックスを繰り返していけば、俺のチンポ通るのに最適化された、膣道へ改修されていくんだろう。
――ニチッ…………♡ ズプッ♡ ズプッ♡ ユサッ♡ ギュッッ…………♡ ズクッ♡ ギシギシッ…………~♡
「んくっ゙!? ぅぅ…………あっ、ああっ~~♡♡ ひゃ゙にゃぁ!!?~~~♡ はああ゙ぁ~~♡♡ 声♡ 我慢してない♡ 出来ない♡ 初めて同士♡ 大好きな襲茗と♡ 抱きしめて♡ ベッドギシギシさせてぇ♡ はっ♡ はうっ♡ はぁぁ…………~♡ んっ♡ ぺぢゅっ♡ ちゅぅ~~ッ♡ ンヂュッ、ンヂュッ…………♡ ひゃあぁ……………………♡ ゔア゙!? ア゙…………♡ はぁん♡ …………っ♡ ぅぁ゙…………♡ ぉ゙あ…………♡ んむっ…………ゔ…………ッ♡ しゅーめぇい~~♡ もぢゅッ♡ りゅふッ! ぢぅぅ゙ぅ゙~~♡♡」
動けないかも…………だって。言ってたけど…………チンポを軸にしたグラインド…………ッ、奥に刺さったまま…………動いちゃってるぞ、柘榴…………!
ブチュッ、ブチュッ、プチュンッ! にゅみっ、ぐぽっ、ぬるっ♡
果実の実を潰した破裂音、粘液と粘液を絡め合う艶鳴り、生命源の血液も流れたまま、変わりなかった自室…………エデンの園へ、禁断の果実、柘榴…………追放されない…………食べてしまってる――
「ん゙ぅーーッ♡ ん゙んふぅぅーー♡ ふぁぁーー♡ あ゙あ~~~はあ゙あ゙ぁ~~~~♡♡ いっしょぉ♡ いっしょにぃ♡ チュバッ!!♡ チュッ♡ ヂュヂュッ♡ ふむっーーー♡♡ ん゙ゔぅーー~~…………ぐヂュッ…………れるっ…………♡ んぁぁっ…………♡ しゅ…………め、へぇ…………イク…………♡ りゃあっ…………~♡~♡」
「一緒だよっ、俺もイクからっ! ギュッてしてるからっ!」
「分かったぁ♡ 凄いのキちゃう…………のっ~~♡」
「…………俺もっ、一番ドぎつい奴…………金玉膨らんで…………柘榴のおまんこが中身っ゙、搾ってくるからっ゙~~!!」
ギゥ゙ゥゥ♡ ミチヂ…………ッ♡ キュンッ♡ グブッ♡ グヂュッ♡
抱きしめて、もっと強くして、捻れてデコボコな膣内も、チンポ抱いてくれて――
膣内がチンポの幅に広がっていく…………そうでありながら、疼かせている子宮口から粒ヒダまで、夏なのにっ…………体温が喪失する、血液が循環なのか滞ってるのか、分からなくなった、繋がって擦れて、感触も――薄く、曖昧、キスだけは、残って…………
っ゙!! ?~~~~柘榴っ゙…………ゔゔッぅ゙~~゙!!
ドポッ…………♡ ドビュッ~~~♡♡
びゅりっ♡ ビュンッ♡ ぼちゅっ…………♡ ビシュッ、シュッ…………♡
「あ゙ぁ゙♡ーーーーー♡♡ あ゙あっ~~~♡ ほぁっ!? はっーー♡ はっーー♡ ふぅ゙は…………ぁ゙ぁ…………~~♡ しゅう…………めいっ…………♡♡ ふっーー♡ ふぅぅ…………♡ いっぱいぃ…………だいっ、すきぃ…………♡ へっ♡ ギュッ…………♡ へへっ♡ すきすき…………~♡♡」
美地へ種を蒔いて行く――命支える果実の膣内へ、芽を出し実を結ばせようと――今は恋人これから母親――首筋にキスをしてくるこの子へ。
「おまんこ…………中…………♡ 襲茗ので…………壁の溝…………♡ 卵巣まで…………♡ いっぱい♡♡ 生理来たら…………瞬間着床? 予約…………♡ へっ、へ♡ アダムとイヴ、こうして、子孫を繁栄…………♡ めでたし、めでたし…………♡♡」
前に聞いた事があった。
ザクロは『多産と繁栄の象徴』
遊んでる時、何の気なしに柘榴がザクロのプチ情報、……………………もしかして、アレも遠回しに…………?
「19時までに…………お掃除…………しなきゃ、だね…………」
「匂いもヤベぇしな…………セックスルーム。逆の発想で直前までエッチ…………俺はしたいんだ――あーーハイハイ! おまんこのが素早く返答してくれたわ!」
「ーーっ♡ 私、素直、だしっ♡ おまんこも、素直…………♡ 行動で示す、変わらない…………♡ お口で…………あっ、パイズリもしたい♡♡ たっ、体勢も色々…………~♡ ねっ? ねっ…………?♡」
本当に両親にバレるギリッギリまで、俺達は想いを通じ合わせた男と女、本能のまま体液漏らし混ざり合わせる。止められない。
ちょっとだけ、処女出血が治まった密閉おまんこを――亀頭で撫で、ピクピク背筋を反らせる柘榴を、抱き寄せながら舌包み。
「ンゥーー~~♡♡ ちゅっ~~~♡ へへっ、す~~きっ♡♡」
――さっきの男子と、約束した相手と思われる女の子、緊張しながらも手を繋いでるらしい、キミ達の気持ち…………もう通じ合うかもよ、頑張れ…………兄ちゃん達も頑張る…………
※
「襲茗♡ オハヨー…………♡ ぱくンッ♡ レロンッ♡ レチュ、ピチャッ♡ んもんぐっ♡ チンポ感度…………りょーこーー♡ おけおけっ♡ ぱむッ♡ ムチュッ♡ ちゅぶッ♡ ぐぽッ♡ ぐっぽッ♡ ぢゅむ、むむッ~♡」
夏休みが終わってしまった。想いを交わせてから俺達は――――。
人間、こんだけセックス漬けの日々を送れば、変わってしまう物で…………休日かつ『いつも通り』両親不在なので、窓から侵入即フェラして来てくれる柘榴…………
必ず飲み込めるようにする…………根元まで、チンポ鍵状に折り曲がって、じゅぼじゅぼっ…………激しく、まだ苦しそう、でも嬉しそう…………有言実行って、ラブ握りしながらドヤ顔…………頬窄めて……下品すぎっ、柘榴可愛い…………!
「じゅふッ♡ じゅぽぽッ♡ ふじゅッ、ふっーー♡ んぽ、ぁぁ…………~♡ 激しいとエクステ…………擦れるの…………どぉ? くすぐったいんだぁ…………♡ お口と同時にぃ~~…………♡ 新しいのっ! はいっ、襲茗が大好きな…………パイズリもぉ♡ グニィ、グニンッ…………~♡ しながらぁ…………ハッ、ハッ♡ ンモォ!♡♡ ぐぅ♡ ぐぢゅッ♡ はぷぷっ♡ かぷっ、かぷっ♡ パイズリフェラぁ…………♡ 出来たぁ♡♡」
毎朝――学校がある日でも、エッチの為に早起きしてる俺ら。
両親がまだ寝ていたって、そういう時は声を殺しながらパンッパンッ♡
舌を噛んだり枕――やっぱり俺の…………に、顔を埋めて下の階に届かなくさせる。布団に包まってるドーム内では、押し殺したって対面ハメで受精予約アクメ、二人きりの時よか内耳神経イカされる……………………
のっし♡ ムニュウウウウッ♡ むにょっ♡ にょっ♡ にっち、にっち♡
プリンおっぱいが、チンポを侵略せんと不時着すれば、ムギュッ♡
乳の使い方をマスターしてしまった柘榴は、図々しいまでに根元を絞ったJで、真上から亀頭を押しつぶすえげつないパイズリ!
ふわぁ…………ってチンポ包んでたのがドスッ♡ だよっ…………!
「パイズリ♡ 縦からのも…………してあげるからね♡ メイドさんの服…………あれも良かったでしょ? 遠慮しないで♡ 言って♡ 着てあげるから♡ 私も、エッチな気分…………なれるから…………好き…………♡」
ニュグッ♡ ニュグッ♡ ニュグッ♡ ぶヂュッ♡ ぶヂュッ♡」
小さい身体なのに、大きいおっぱいで翻弄されているっっ゙!?
涎と我慢汁で、テカテカになったおっぱいィ~~もっとグチャグチャに゙ィ゙! ィ゙!―――
どぷぅ…………♡♡ びゅーーっーーっ♡ ぐぐっ♡ びゅびゅーーっ~~~っ~~♡ びゅッ…………パッ♡
鍛えられ肌が黒ずんで来た、俺の剛直も…………進化し続けるおっぱいとパイズリには…………勝てないよ…………
「んぅ~~~♡ すごぉ、い…………♡♡ 合わせ業…………♡ いっぱい気持ち良く…………へっ、へっ♡ おっぱい、妊娠…………出来るんなら…………♡ もうしてる、よね♡~~…………ねっ、ねっ? 襲茗さ…………私が髪、短くした理由…………覚えてる…………?」
乳内射精してもズリは止まらず、乳圧弱モードでも往復されたらビググッ!?
…………情けない声を発しながら、腰も尻も浮かんじゃう…………
その姿――俺が感じてるのを見て、柘榴のおまんこも…………愛液、落ちてる…………音聞こえてるぞっ…………
「思い当たる出来事は…………あるっ」
「……………………♡」
男達に混ざって野球とか、バスケで遊んでいた柘榴は、ロングヘアのままキャップを被ってた事が多かったんだけど――
『なぁ柘榴、こーするとさ…………ホイッ! キャップの内側に纏めた! こっちも似合うじゃん!』
『……………………もしゃもしゃ、する…………そっ、似合う…………んだっ………………ふぅん…………ありがとう、検討…………するっ…………』
『けんとう? 何を??』
『……………………何でもない、鏡、見てくる…………少し抜ける、ね……………………♪』
――だろうなぁ。俺が「短いのも似合う」と髪…………触りながら…………はずくて口ん中酸っぱくなるわっ…………
「私は…………案外単純…………で、ありながら…………よぉく、考えた…………結果、やっぱり♡ 襲茗…………好き♡♡ メロメロだった♡ その日の夜、思い出して…………おしっこ…………かと勘違い…………だけど、あれってば…………愛液♡ だったんだね…………♡♡」
おっぱいからチンポを解放して、何処に置いてあるか完全に把握した足取りで、それなりの値段で購入したキャップ、あの時と全く同じように――成長した身体とのギャップ、深くしたって口元は隠せない、ニヤッ、ヘラッ…………股を抑えながら震え笑い、体液を生みだしている。
「やっぱり一番は…………対面座位?」
「……………………♡ コクッ♡ 後ろからも♡ 中々ハード…………♡ 上になるのも…………♡ ご奉仕っぽくて…………♡ へっ、へ♡ でも一番は…………――」
ニュブッ♡ ズグニュニュッ~~~~ッ♡♡
「これぇ゙ぇ゙ーー!♡♡ らぶらぶぎゅっぎゅっゔぅ~~ーー♡♡~~♡ ちゅっ♡ ちゅっ~~~ぷぁ♡ ちゅぐッ♡ ぱァ♡」
初めての体位が、一番になった。
柘榴の膣内はかなり解れ、湿り気が不足している状態でもスルスル、最奥までコッツン♡ 出来るくらい『俺を覚えた』
狭さは初体験時よりも…………ッ~~! 可動域が増えたから、縮小も強化されているッ゙ーー~~ッ゙!!
「アンっ! アァ♡ あ゙!? くぅ゙ぅ♡♡ あっーー♡ ふやぁぁぁーー♡ ふゆぅぅん♡ いぃぃ~~~そこぉぉ~~♡ まだせーりこないばしょぉ♡ でもぉ、でもぉぉ~~~♡ まってるからぁぁはぁぁーー♡ いふっ♡ …………へふっ♡ へぇ…………へっ…………♡ はぁっーーー♡ ゔあ…………~~♡ チンポぎちゅぎちゅっ♡ いっしょにきてぇーーしゅうめぇぇ♡ー~~~♡…………――――」
ビュクンッ、ビュグッ…………グプッ、ビュプッ…………にゅっ♡ ちゃ♡ ああぁ…………♡
俺達は子宝恵まれるだろう。
キャップを被ったままの、恋人の頭を撫でながら想いを馳せる。
その上から柘榴が、手を重ねてくれる。
手首から脈…………トクッ、トクッ、トクッ…………射精を受け止めた膣内でもドクッ♡ ドクッ♡ ドクッ♡ 俺達の赤ちゃんも、同じリズムを刻んでいくのかな…………
「腹減ったな? とりあえず食べに行くか! 食べ終わったら――再開、ギリギリコースで!」
「……………………りょかい…………♡ おまんこ…………トポトポ…………せーえき♡ ちょっとだけ…………モグッ♡ モキュッ♡ ……………………私のご飯、美味しいから…………精液も? 美味しく…………? へぇ、へへっ♡♡~~」
淡紅の結晶を持つ瞳は、手を繋いで下へ降りる『今』だけを見つめてない。
子供達…………人、囲まれて…………目の前でキスして…………馴れ初めを聞かれ、二人が照れて…………キャップを被って来て――
『窓から美少女が毎日侵入して来てさ、それがお母さんなんだよっ!』
『どうも………………謎の美少女…………だった、人妻…………です…………!』
『今も美少女なんだけど? 可愛すぎて子供達が全員居ても抱きしめちゃうけど?』
『……………………♡ 歳、考えて言ってるから…………♡ んっ、キス…………も、どうぞどうぞ…………♡』