なんと今回も私のご友人様、ペイン(鹿ちゃん)様のご提案でございます
さすがの私でも引きつりをするかもしれません
まぁ、それはされおき
今回もお楽しみください
あ、一つ言っておけばなければならないことがございます
今回は、少しの公式を外しておいてください
どういう公式かは私はよく知りませんが
今度こそお楽しみ下さい
お遊戯があるのは後半の中の後半です
ご了承ください
ここ、幻想郷でも数字で九を思い浮かべる者と言ったらなんでしょう
知ってるほとんどの人が分かるでしょうね
前回使った言葉で⑨と書いた
ならば思い付くのは、妖精 氷精 氷の妖精 「チルノ」
そう、もうお分かりな通り
今回お呼びしたのはチルノ!
ではなく!(いや、正確にはチルノなんだけど)
お呼びしたのは チル姉ぇ! チルノが目指しているといっても過言ではない姿をしたチルノ! チル姉ぇだ!いやー、まさかこの目で見れるとは思わなかった!
会いたいって思ってたらさぁ、あいつに頼めばいいじゃんって思いついたんだよ!
いやー、あいつのなんとも言えない顔がなんかおかしかったわ!笑いそうになったわ
って言うか笑ったけど あれは笑わずにはいられないわよ
ついでに言うならルー姉ぇもお呼びすればよかった 仲良く二人をお呼びすればよかったわ あと他の妖精妖怪を 特にあの子なんてよかったんじゃない?
そっちの方が仲が良かったと思うし というか絶対そっちの方が良かった
マジでミスったわ 私も失態だわ 償えるかしら?私の体とかで それか私の能力でもあげればお許しをくれるかも 厳しい賭けだわ ここで終わりを迎えるかも
それはちょっと見逃してほしいわ 勘弁してもらいたいわ 話の分かる妖精でありますように 分からなかったらもうそれで終わり 閉店デース!シャッター閉めマース!
とりあえずそうならなように神にでも祈ってようかしら 誰か私の神になってくれない? そうすれば崇めるから 十年に一回有るか無いかの頻度で崇めるから
あっ!それかチル姉ぇに神になってもらえばいいじゃん はい私天才だわ
大名案だわ さっすが誰にも負けなしの私ね!崇め奉れ!私は神だ!
「ねぇ、さっきからなにを長々と話してるわけ?あんたってそういう奴だっけ?」
「あっすみませんあなたが神です私はあなたに忠実を捧げているシンジャです」
「いきなりなんの話?まったくついていけないんだけど」
長らく話がずれましたが 今私と喋ってくれていますのが話題に出したチル姉ぇでございます 外見はggr 文字じゃあどうやって表現したらいいのか分からん!
だからggr! ちなみに一言言うとめっちゃ可愛い! カリスマオーラが溢れ出てる!当たり前だけど!だってチル姉ぇだし 私は愚かあいつにだって勝るほどのカリスマオーラだわ!一体なんであの小さい妖精の姿になったのかしら?それが不思議ね
ひとまずはチル姉ぇをもてなさなきゃいけないわよね 一体なにがいいかしら?
「ねぇ、あなたの好きなものはなにかしら?言ってくれればすぐさま用意するわ」
「氷」
「了解!この御方に氷を持ってきて頂戴!大量に!今すぐに!」
「おい。ちょっと待て!ただの冗談だよ。真に受けるな」
「あなたが冗談を言うなんて、ここはもうすぐ終わりね」
「勝手に終わらすな」
そっか、ここは自分の手で終わらせるつもりなのね
それなら納得出来るわ 私にもその気持ちはわかるもの 理解できるもの
というより氷じゃないの?てっきり本気で氷かと思ってたんだけど 違うようね
じゃあなにかしら?普通に普通の料理を出せばいいのかしら 氷精に合うかな?
「じゃあ普通の料理でも出せばいいの?それだと氷精としてどうなの?」
「大ちゃんだって普通のものを食べてる。氷精だろうが妖精だろうが妖怪だろうが関係ない。だから普通の料理を出してほしい」
「まぁ、最初から分かっていたから良かったんだけどね」
「じゃあなんで聞いた?」
「そんなのなんとなくに決まってるでしょ」
「私騙して楽しい?」
「逆に聞くけど騙されて楽しい?」
「全然」
「なら合わないわね、私は楽しいのよ。残念ね」
合ったら合ったでそれはまあなんともおこがましい話か
じゃあ合わない方が良さげかもしれないわね
あ、でも合ったらチル姉ぇに近づけるってことで少しは強くはなるんじゃね?
それならいっそのことすべてに合わせようかしら あいつを倒せるほどには強くなれるわね
・・・
・・・
無理か
すぐさま諦めることも大事って誰かが言ってた 有名人かそうじゃない人が
どこから取った言葉だったかな? 知らないものだとさ 知ったことがねぇから
知る気もねぇから そんな言葉知らねぇから!
さって
チル姉ぇを案内させなくちゃ 氷精なんだし熱いものはだめよね
でもそう聞くと熱いもの出したくなるのよね 逆にしてしまいたい 無理だけど
出来るとすればあいつだけじゃないかな? それほどあいつがチートなら、だけど
あ、でもあいつなら普通に出来そうね 少しは時間が掛かりそうだけど それでも出来ないことはなさそうよね さっすが化物ね!恐れ入るわ
あ、今ちなみに食堂ね 食堂って名前で合ってるかわかっていないけどね
大体食堂って言うと外の世界でのものを思い浮かべるわ ちょっと知りすぎちゃったみたいね 少しは記憶から消してかなくちゃね 情報量が多すぎるから まだパンクはしないけど 内容量は私多い方だからね ちょっとやそっとじゃ膨れないわ
あ、それでねそれでね
今チル姉ぇに料理を出してるんだけどね
ものすごい量を食べてるのよ
もうこれ大食いキャラのあいつより食べてるじゃない?
あ、さすがにそれは言いすぎたかしら?
いやでも、それぐらいは絶対食べてるって思ってるの
今大体五十品目が終わってるくらいの量を食べているわ
そんなにお腹が空いていたの?
それとももともと大食いだったとか?
それならそうと早くいってほしかったわ
まぁ、言葉聞かずで連れてきたこっちがこっちなんだけどね
だって早く来てほしかったんだもん
しょうがないしょうがない うん、ほんとにしょうがない
急ぎすぎた私がいけないけど
それはもう過去のことだし もうなに言っても無駄よね
あ、百品目突破
咲夜はすごいわね
料理のレパートリーが多いわ よくこんなに思いつくわね
私も人間だったらすぐに思いつくのに
思いついてのレパートリー増えるのに
すっごいなぁ、よく脳が回るわね
私直接しか脳が回ったところ見たことないのに
あ、もしかして こっちの方が珍しい? そうでもない? どっちだろう
あ、お箸止まった
「・・・」
・・・
・・・
沈黙が一番怖いの知ってる?
特に少し仲が良くなってきた頃合いの時期が一番きついのよ
どうしたらいいのかよくわからなくなるから
どうやって相手との会話を引き出すかで難しいのよね
そしてそれが今この瞬間
だから
早くこの沈黙破ってくれ
もうそろそろ私が持たない いやマジで 冗談なしで
「・・・次、デザート貰えるかしら?」
やっと喋ってくれた
でもデザートか どっちにしようかしら?
普通か
その逆か
またその裏かいて自分使ってみる?
あ、そっちはなんか美味しそうじゃない?そう思わない?
まぁ、なんやかんやあって咲夜が持ってきたものは普通のデザートだわ
チル姉ぇこそあのデザートを食べさせるものじゃないかしら?
あら?そうじゃない?認めてくれないのね 私カナイシ
あっ、間違えた
私カナシイ
とういうか本当なのね
甘いものは別腹って
さっきまでたくさん食べていたのに
まだ入ってる
え、もしかして チル姉ぇのお腹の中って底無し?
もしくはブラックホールとか
ますますあいつじゃねぇか
良い張り合い相手が出来たな
あ、もう五十皿いった
まぁ、デザートだし
さっきよりは普通に量も少なからね
数はそりゃいくわな
ただスピード
どう見たってさっきより早いわ
もうあれ噛んでないんじゃない?
もうほぼ飲み込んでるでしょ
ちゃんと噛まないといけないわよ?
なんでいけないかは知らないけど
「・・・ご馳走様。お腹いっぱい」
「お粗末様」
私が言うじゃないんだろうけど
まぁ、別にいいでしょ どうでも
それよりさ
「あなたってお腹空いてたの?それとももともと大食いだったの?」
「うーん。どっちも、かな。もともとは結構食べる方だったし、ちょっとこの体を封印されてたからお腹も空いてたし」
「なるほど。お呼びしておいてなんだけどあなたをいつまでもここに置いておくとここの食糧はすぐになくなりそうね」
「随分と勝手だな」
誰かにも言ったけど
これで私は生きてるの
そんな感じじゃないとなんだかつまらないもの
つねに楽しく、面白おかしく 狂ってでも そんな感じじゃなくても
「それで、どうするかしら?このまま行ってもいいかしら?」
「うーん、あんた的には今すぐがいいのか?」
「そういうんじゃないわ。でも、少なからず近いうちがいいわ」
「近いうちか。それって一週間以内?五日以内?」
「じゃあ三日以内で」
「おっけー。じゃあ明日だ」
「それは助かるわ・・・じゃ、あとはご自由に」
ご自由に、か
紅魔館を回ってみろってか?
生憎とほとんどはもう把握してるんだ
一日だけでも自分が寝泊まりする場所も分かってる
それからあいつが考えてることも大抵は分かってるつもりだ
分かっていても、いや、分かっているからこそ、あいつとあいつが全くと言っていいほど分からない 一体なぜ、あそこまで温度が違うんだ高温と低温
こっちは片方しか持ってないけど、あいつはその両方を持っている
それが分からない 普通は片方しか持たないはずだ それを両方持ってる
そして、普通のはずの片方しか持っていないあいつは、低温すぎる
いや、あれはもうマイナスをいってるぞ 一体どれだけ冷たいんだ
私は、平気 というか私だからこれが見えてるんだけど
他の奴が見たら即終わりか あいつはなんでこいつを放っているんだ
あ、違う。違う違う 見えないから分からないんだ
そんなことが頭から消えていたなんて なんつーか馬鹿だよ私は!
くっそ!あいつが意味深な言葉を言うから!
いや、冷静だ 冷静さを取り戻せ
じゃなきゃなにも見えてこない 簡単な問題すら解けやしない
ふぅ・・・ふぅ
おっけー
深呼吸でもすればすぐに冷静さは取り戻せる
さて、まずは話を聞くところからか
そうしないと内容がまったく読み取れない
・・・ふぅ
行くか
「なぁ」
「・・・なに?」
最初の段階では特に変化なし
聞き出せるか
「あんたは、あいつのことを、どう思ってる?」
「あいつ?・・・あぁ、お姉様ね。どう思ってるか、か。うーん、どう思ってるんだろうね」
「は?」
「うっ・・・こ、怖いなぁ。そんな睨まなくても」
そりゃ睨むわ
そんなに凍ってるのに、あいつに対してなにも思ってない?
なんで、なんで?
今度はそんなに高温になるの?
なにがきっかけなの どうしてそんなに極端に変わるの
途中の、移動していく数値も見えなかった
私が見逃すほど早いの?そんな奴っているのか
いや、今目の前にいるか こいつがそうか
私が出てこない間に入って来たんだろうな
「なんでもいいから、今あいつになにか思ってることはないか?なんでもいいんだ」
「うーん。あっ、私ね、お姉様が元に戻ったら「おかえりなさい」って言おうと思ってるの」
「お・・・おかえりなさい・・・?」
なにを言ってるんだ?こいつは
こいつはあいつが狂ってるってことが分かったうえで怒りもせず
待ってるって言うのか?狂ってるのこいつもなんじゃないか?
それかそもそもあいつはこいつになにもしてないから怒らないだけか
「あ。それとね、「ごめんなさい」とも言おうと思ってるの」
は?
・・・
ごめんなさい?
こいつはなにもしてないはずじゃ?
なんでこいつが謝ってるんだ?
分からない もうなにがなんだか分からない
もうこれはお手上げ状態だよ
いや、まだ上げるわけには
もっと詳しく聞けばいいか
「なんで、お前が謝るんだ?私的には謝るのあいつのほうだと思うんだが?」
「違うよ、お姉様はなにも悪いことなんてしてない。悪いことをしたのは、私の方。私がお姉様の考えが理解できなかったから、悪いのは私。だから謝るのは私」
・・・?
なんだ?もっと意味が分からなくなったぞ
どういうことだ?こいつはあいつの考えが読めなかったからそれが悪いと思ってるのか?そんなこと普通じゃないか 他人の考えが読めないのは普通
読めるのさとり妖怪かスキマ妖怪ぐらいだ
ただの吸血鬼が読めるわけがない
出来ないことが出来なくてなにが悪いことなんだ
これは聞いたところで無駄だったようだ
白旗でも揚げるか
この調子で明日は行けるのか
自分の力に自信を持って保とう
あの人ってなんだったんだろう
いきなりお姉様のことを聞いてきて
それに私が思ってることとかも聞いてきて
それで私って、なにか変なことでも言ってしまったのかな?
なんだか顔色が悪くなってここを出て行ったから
もしそうなら、ちゃんと謝らないと
私が悪いんだから、謝って行かないと
でも、あの人ってどこの部屋にいるのかな
咲夜に聞いてもいいけど、こういうものは自分で探して見つけないと意味がないよね
うん、頑張って探し出そう 何日掛かっても
さて、一日経ったからチル姉ぇをお呼びに行きましょうか
少し長くなってしまったけど、まだ普通に十分に楽しめるからいいか
それから、お呼びに行く
また、そこまでは良い
そこから
チル姉ぇに貸した部屋に入ってみるとすごく寒い
体感マイナス10℃くらいの温度だわ
チル姉ぇが寝てるときは無意識的に微妙な量の能力が発動してるのね
強すぎれば制御することは難しくなるものよね なんとなくだけど良く分かるわ
そして、起こしたいんだけど
チル姉ぇに触れた瞬間手が凍ったんだけど
それに段々と広がってきたから早めに腕を切り落としたわ
危なかったわ このままいけば5秒と経たずに体全体に回ってたわね
本当に危ない これは警戒していけなくちゃいけない
まぁ、自分の腕一本で起こせたから問題なしね
「おはよう。よく眠れたかしら?」
「・・・ぁ。あぁ、おはよう。よく眠れた。だが、これはまずいことをしたな」
「ん?あぁ、部屋を凍らせたこと?別に気にする必要はないわ」
「・・・そうか」
「さっ。寝起きで悪いけどこれから遊びに行くから付いてきてくれるかしら?」
「あぁ、今日だからな。終わればまた封印されることになるから、今のうちにしっかり楽しむか。その遊びとやらに」
そうね
楽しまなきゃよね
一体チル姉ぇはどんな遊びをやってくれるのかしら?
歌声はしっかり聴けるようにしてくれるのよね?たくさん上げてさせてあげるのよね
やっぱり氷精とかなんだし、氷を使うのかしらね
じゃあそれをどんな風にするのかしら
ま、それは見てからのお楽しみよね
毎回同様縛り付けられてるゴミ人間~
そしてあからさまにいや~な顔をするチル姉ぇ先輩
でもすぐ元に戻したわね
さすが、冷静を取り戻すのが早い
やっぱりこういう感じじゃなくちゃね つまらないもの
さて、まずは?
おぉ、全部を凍らせたのか
まぁ、それだけじゃ死なないんだからいいけど
魔法も結界もなんにもなかったらそこでもう終わりだったのよ?
そこんところはちゃんと分かってる?ま、生きてるからいいか 死んでたら、ね?
凍らせたら次は溶かすか
凍らせる意味あったか?
あ、人間が結構怯えてる ってことは凍ってる間は記憶が残っていたと
というより、残していた の方が合ってるか
さてお次は?
氷の粒を連続早く当てているわね
徐々に大きく、徐々に早く
そして人間の手の甲が徐々に潰れていってるわ
そして貫通ね
それを腕の方まで行って片腕が終了ね
中々に良い姿じゃない
次は?
あら、氷の剣
大体マイナス100度はいくかしら?
近くにいる私でさえ少し寒いと感じるなら、それを直接当てられる人間はどんな感じなのかしら?冷たすぎるとそれが痛さになるんだったかな?
まぁ、それは良いか
今は、チル姉ぇが作り出した氷の剣が人間の手、腕を撫でるように沿って行ってるわ
やっぱり冷たいのは痛いのね 良く分かったわ ありがとう チル姉ぇ
次は?
あら、足を凍らすの?なんで?
あら?あらあら?そのまま切るの?痛覚なんてあるのかしら?
あ、歌声が上がっているわ 痛覚は残しているね
便利な能力って言うか、器用な使い方って言うか すごいわ
さて、これであと一本になったわね
その一本はどうするのかしら?
お?氷の剣を縦に持って?
おぉ!突き刺した!思いっきり突き刺した!
あぁ、どんどん凍ってるところが広がっていくわ
どこまで行くのかしら?最後まで?それとも途中でやめる?
あら、心臓部と脳の部分、そして口のところ以外は全部凍ったわ
いろいろと良く分かってるじゃない
でもそのあとは?どうするの?もうとどめ?少し早いんじゃない?
それと痛覚は残しているのよね それなら少しは苦しいわよね
あら?また氷の粒?それを凍ってるところに向けたって意味ないんじゃ
あっ!今粒が、体に当たる直前に氷に穴が開いて通ってる!説明あってるかな!?
まぁ、つまりは粒が凍らせてる氷を無視して体に当たってるって思ってくれればそれでいいや 大体そんな感じで
というか、ものすごい器用じゃないの
そんなことができますなんて
さすがチル姉ぇ
伊達に長生きしてないわね
あ、でも胴体がほとんど終わったわよ
次はどうするの?あら?もう悪戯しちゃうの?
まぁ、別にいいんだけどね
今は、チル姉ぇの場なんだし
するときは自分で勝手に選んでくれてかまわないわ
それで、もう終わりね
心臓と脳に同時に氷の剣を刺すか
あーぁ、もう歌声が聞こえなくなったわ
随分と早いものね
まぁ、これで九人目が終わりね
次は記念の二桁ね
次は誰をお呼びにしようかしら?
それとも次もチル姉ぇに任せようかしら?
「一応言っておくけど私はもうしないから。っていうか出来ないから」
そう言えばそうだったわね
じゃあやっぱり違うやつを連れてきてもらうか
はぁ、楽しみね
もう少しでね終わるのね
少し名残惜しいというかなんというか
まぁ、別になんでもないわ
本日もご遊戯をお楽しみ下さり、ありがとうございます
今回は、いえ、今回もどうだったでしょうか
私のご友人様、ペイン(鹿ちゃん)様のご提案はとても面白いものでしたでしょう
私もとても参考になりました そして、私もこれほどまでにご成長していけたらなと思います
本日のご来店ありがとうございました
次の日を、お楽しみにしてお待ちしております
それでは