※この作品はR-18です。

俺の彼女が何人もいるのだが。 2期   作:月島柊

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紗由理

 俺は紗由理に会った駅から快速にのって紗由理の家へ行く。夕方でかなりすいていたが、今日は花火大会。今は夕方のためもうすぐだった。

 

「あれ?柊くん近くない?」

「なんかしたくなって」

 

俺は壁ドンをしていた。紗由理は舌を出して待っている。俺はその舌を咥える。

 

「えっ、キス、じゃない?」

「どうだろうな。はむっ」

「ひゃうっ」

 

静かにしないと聞こえる。俺は無理やり紗由理の口を塞ぐ。

 

「いやぁっ、やめてぇっ」

「静かに。って、ここって…」

 

急に人が乗ってくる。ガラガラだったのが通勤ラッシュ以上に混み始めた。駅員も入るように客を押している。

 

「柊くん!?手が…」

「なに、混んだからバレな――」

 

押されて手が紗由理の中に入っていく。ネッチョリしてる。

 

「あん、柊くん、ダメぇ」

「分かってる。どかすけど…動かない…」

 

無理やり動かすと手がピストンのように動いてしまう。

 

「あぁっ、ムリムリ!いやぁっ」

「なんか濡れてきた?」

「ノーパンだもん!パンツ忘れちゃって!」

 

だから中に入ってたのか。って、これじゃあ…

 

「イっちゃう?」

「イく!」

 

もう我慢できなかった。

 

「じゃあシようか」

「うんん!」

 

俺は手を出し入れする。

 

「あっ、出ちゃう!」

「ここはどうだ」

「子宮が、揺れて…あっあっあっ」

 

喘ぎ声が聞こえる。

 

「おっきい声出すな。バレる」

「でも、あっ、またソコ…」

 

膣を攻めている。

 

「出るから、出ちゃうからっ!」

「乳首から出るかな、母乳」

「いやぁっ、ちょっ、つかまないで!」

 

乳首をずっとつかんでクリクリ回している。

 

「あれ、これ…」

「あぁっ、いちゃった…」

「下も垂れてるじゃん」

「だから…あぁ、水がたまってる…」

 

ヒタヒタと紗由理の尻から垂れ落ちる。

 

「拭かないとじゃないか」

「うぅっ」

 

 紗由理の家に着くと、紗由理は俺を拘束し始めた。身動きが取れなくなってしまい、紗由理は胸をさらけ出し、俺の顔に当ててくる。

 

「うっ、仕返しか!」

「違うよ?ただしてるだけ」

 

そうじゃないだろ絶対。胸を俺の顔に埋める。

 

「柔らかいって言ったでしょ?」

「エッチな娘だな」

「いいもん。柊くんに、だったら」

 

俺はその胸を揉んで返す。

 

「あっ」

「柔らかいね、確かに」

「揉んで確かめないでよ…恥ずかしいから」

「誰もいないだろ」

 

いないのを知っててやってるんだから。

 

「乳首吸う?」

「吸わないって、ん!」

 

乳首当ててこられたら吸っちゃうだろ。

 

「あっ、あん、吸ってるじゃん」

「ちゅっ、だって、なんか出てるし」

「あっ、ちょっ!」

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