※この作品はR-18です。

花騎士イチャラブ短編集(旧題:花騎士マンリョウ短編)   作:マンちゃんすこ

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処女作がR18って。
まあ、それだけマンリョウが魅力的な子ということで一つ

それはさておき、ほんと難しいです。頭の中を文字にするって。他の小説書いてる方々本当に尊敬します。
いや、でもお花の寝室って前戯少ないし、フェラとキスの描写は結構がんばったつもりです。
続きがあれば手コキやパイズリ、騎乗位、対面座位、お風呂エッチとか書きたいと思ってます。
ほんとはパイズリと対面座位のシーンは書こうと思ってたんですけど、どこで終わらせるか分からなくなりそうなので止めました。続きがあれば書きます。たぶん。

感想も批評もお待ちしてます。
必須タグはR-18とオリ主で良いと思うんですが、普通のタグ入れた方がいいものとかあれば教えていただけると助かります。よろしくお願いいたします

では、お楽しみいただけると嬉しいです。


日常回その1

 「団長さん、今日も一日お仕事お疲れ様でした」

 

 透き通るような優しい声で労り(いたわり)の言葉をかけてくるのは、俺の騎士団の第一副団長でもある花騎士(フラワーナイト)マンリョウだ。

 それに対しこちらも礼を言いつつ彼女を労う(ねぎらう)。彼女のおかげでこんなにも早く報告書の作成が終わったのだ。ただ、害虫の討伐任務から戻ってすぐに報告書を作っていたこともあり疲労困憊だ。

 

 花騎士マンリョウ。彼女のことを一言で言い表すなら文武両道の大和撫子がピッタリ当てはまる。

 簡単に彼女のことを紹介しよう。過去に実の両親が不幸に遭い、バナナオーシャンのとある名家の養子として引き取られた経歴を持つ。名家のお嬢様として育てられた彼女は、義理の妹であるセンリョウが誇れる姉として、そして、センリョウに家を返すために花騎士となった才媛だ。

 ちなみにマンリョウの花言葉「金満家」の通り、バナナオーシャンのリゾート地に彼女自身が所有しているコテージまであるというのだからどれほどの名家か窺い知れるものである。それほどの名家の生まれと才色兼備なお嬢様然とした雰囲気のせいか皆から遠慮されてしまうこともあったが、最近では本人の努力もあって騎士団の皆から気軽に相談事を持ち込まれるほどだ。

 彼女はこのように皆と普通に接することができるように悩んだり、少し見栄っ張りなところもあったりする普通の女の子なのだ。その悩みを解決したり、色々なことを一緒にするなかで想いを通じ合わせた俺にとって一番大切な女性でもある。俺にだけは意外と大胆な一面も見せてくれたり、俺に対して好意を包み隠さずアプローチする彼女にべた惚れ状態だが表には出していない、はずだ。

 ……と、簡単に紹介するとか書いておきながらずいぶん長くなってしまったな。それほど魅力的な女の子なのだ。

 

 「あの……もし、よろしければ今から私に団長さんの疲れを癒やさせていただけないでしょうか?」

 

 執務室で今まで一緒に事務仕事を行っていた彼女をぼんやりと見つめマンリョウに癒やしてほしい、とそう思っていると俺の心を読んだのか彼女はそう尋ねてくる。俺はそれにマンリョウが疲れてさえいなければぜひと快諾する。

 

 

 俺の自室でマンリョウの手料理を堪能して、疲れていたはずの体は単純なもので食欲を満たすと次は性欲だと言わんばかりに欲望が鎌首をもたげるようにむくむくとわき起こる。

 

 「団長さん……良いんですよ。今日は団長さんを癒やして差し上げるためにここにいるんですから」

 

 俺はせっかく彼女が料理を振る舞ってくれたのにこんなことを考えてはダメだと自制する。だが、マンリョウはその俺の思いでさえも見破ってそう言い、瞳を潤ませて俺を見つめる。俺はそのガーネット色の深い赤の綺麗な瞳に吸い寄せられるように顔を近づけ、どちらからともなくキスを交わす。

 最初はちゅ、とお互いに唇と唇を重ね合わせる。唇を啄むような優しいキス。唇を舐めたり甘噛みしたりするが、次第にそれだけでは足りなくなってくると唇を舌先でちょんちょんとつつくとマンリョウは意図を察し唇を薄く開ける。

 

 「ん、あむ……ちゅ、ぢゅるっ……くちゅ……ぢゅるるっ」

 

 俺はそこに舌を差し込むように入れるとマンリョウの甘い吐息が口の中に広がる。自分の舌で彼女の舌を誘うように踊らせて、口の中で舌をぐちゅぐちゅにかき混ぜてお互いの唾液を交換しあう。そして、まるで二人の舌を使ってさくらんぼのへたを結ぶように甘く深く情熱的に舌と舌を絡め合う。

 

 いつまでもこうしていたいほどだったが、そういうわけにもいかない。怒張が痛いほどに勃起しているのに気づいたマンリョウがパンツの上からペニスを撫でているのだ。正直、討伐任務から帰ってきて報告書作成まで一度も抜いていないため暴発してしまいそうだ。

 

 「ふふっ、団長さんのおちんぽ、とっても辛そうです。まずはお口で鎮めますね」

 

 そう言うとマンリョウは俺のパンツを脱がして、膝立ちになって股間に顔を埋める。そして、スンスンと鼻を鳴らしペニスの臭いを嗅いでくる。討伐任務から帰って一度シャワーは浴びているが、早く報告書を作成するために股間部はおざなりに洗ってしまっていたので、おそらく臭いはまだ残っているはずだ。それを彼女は恍惚の表情を浮かべて臭いを嗅いでいる。

 

「んむっ……ちゅ……んっ……んっ……ちゅっ……ちゅ、ちゅうっ」

 

 亀頭にキスの雨を振らせていき、途中で竿のところにもキスをしていく。時折キスマークを付けるみたいに強く吸われたり、ふーっと裏筋に息を吹きかけられたりして俺の反応を伺っているようだ。さらにカリ首をはむっと咥えて唇で扱いたり舌で舐め回していく。そこから彼女は裏筋に舌を這わせそのまま下にを舐めていき「団長さん、ここも舐めて差し上げますね」と金玉袋にキスをされ、しわを伸ばすように丁寧に舐めていく。

 

 「はむっ……んっ……んっ……ちゅ、れろ」

 

 以前、そんなところまで舐めなくてもいいと言ったのだが、「ここで団長さんの子種が作られているのでしょう、でしたらたくさん精子を作れるようにご奉仕させてください」と押し切られてしまい、それからフェラをする時は決まって睾丸を弄るようになったのだ。

 蒸れていて臭いだってきついだろうにマンリョウはむしろ嬉しそうに舐めあげる。時々睾丸を口に含まれ転がしたり、舌先で男の急所を弄ばれる感覚にペニスがさらにいきりたつ。

 

 「ちゅ……ちゅぅっ……れろれろ……れるれる」

 

 金玉を舐めている間も肉棒を舐めている時も余っている竿を手で扱いており、どうすれば俺が気持ちよくなれるか知り尽くしている動きに思わず俺も声が漏れてしまう。

 鈴口から我慢汁が出てきていたのを確認するとマンリョウは金玉から口を離すと「では今度はこちらを舐めていきますね」と再び亀頭に口を付ける。そして、その我慢汁をストローで吸うように啜り上げていく。

 

 「んじゅぅ……ちゅるっ、ぢゅるるっ……くちゅくちゅ……ちゅぶっ、ぢゅるるっ」

 

 我慢汁を啜るのを止めると今度はそのまま幹まで口に含み、こちらを見ながらペニスの根本近くまで入れていく。

 温かい口内に包まれ俺のペニスだけが温泉に浸かっているかのようだ。口内で舌が這い回りカリ首や鈴口を重点的に舐めたかと思えばストロークしながら舌を肉棒に沿って回すように動かしたり、単純にストロークするのではなく顔を左右に捻りながらストロークしたりなど多彩な動きを俺に与えてきて腰の辺りに鋭い快感が響いてくる。

 

 「ろうれすか、(どうですか、)だんひょうさん。(団長さん。)ひもひいいですか?(気持ちいいですか?)」

 

 口に俺のものを口に入れたまま上目遣いにこちらを見つめながら喋るマンリョウ。喋るたびに息遣いや振動が気持ちいい刺激となって襲ってくる。そして何より、普段の凛とした姿や清楚な立ち居振舞いからはかけ離れたギャップにさらに射精感は煽られる。

 俺はといえばこの気持ちよさにもっと浸っていたく歯を食いしばり射精を堪えていた。そのため、返事の代わりに頭を撫でるとマンリョウは嬉しそうに目を細めた。そして俺のそんな姿から限界を悟ったのかマンリョウは髪をかき上げると喉奥までゆっくりとペニスを飲み込んでいく。喉奥に亀頭が当たって苦しいだろうにそんな表情を欠片も見せず、献身的に俺への奉仕を続ける。そのマンリョウの姿にさらに愛おしさが増していく。

 

 「んっ……ちゅぷ……ちゅる、ぢゅるるっ……ぢゅぼっ、ぢゅぼっ、ぢゅぼっ……ずぞぞぞぞっ」

 

 とどめにペニスに吸い付いたまま喉奥まで咥え込みストロークしていく。俺を射精させるための動きに堰が決壊するように精液が昇ってくる。射精の瞬間、マンリョウは俺の腰に手を回し直接口内で精液を受け止めていく。

 

 「ぢゅるぅ……んっ……んっ……こくっ、ごくっ……ごくっ」

 

 マンリョウはこちらの射精が治まるとちゅぽん、と肉棒から口を離し「あー」と口を開ける。すると俺の出した精液が舌の上にたっぷり出ていたのが見えた。そして、それを喉を鳴らして飲み込んでいく。

 一体どこでこういうことを覚えたのだろう。以前、気になって質問したらしばらく思案した後、「秘密です」と第二副団長のスイレンのように唇に人差し指を当てて言うのだ。女性の秘密は追求するべきではないということは分かってるからな。その話はそこで切り上げた。ああ、でもあの仕草はとても可愛らしかったな。

 

 「んぅ……ちゅるるっ、れる……ちゅぷっ……ちゅうぅぅ」

 

 最後のお掃除とばかりに睾丸をふにふにと片方の手のひらで優しく転がされながら、もう片方の指で優しくさわさわと触りつつ尿道に残った精子も啜られる。陰嚢から直接精液を吸い出されるような心地に声が出てしまう。

 

 「ふぅ。……ごちそうさまでした。団長さんの子種、とっても濃厚で美味しかったです」

 

 頑張ってくれた彼女に感謝の言葉と気持ちよかったと伝える。 

 さて、ここまで愛されたのだ。これを返さなければ男ではあるまい。

 

 

 

 マンリョウの秘部に手を当てると既にぐじゅぐじゅに濡れていた。

 そのことを告げると頬を朱に染め「団長さんのおちんぽを舐めていたら、濡れてきてしまいました」恥ずかしそうに言うマンリョウに堪らなくなり彼女をベッドに押し倒す。

 そして、既に蜜壺と言っても過言ではないほどに濡れた秘部に俺のペニスを当てると沈み込むように飲み込み、一気に根本まで挿入する。

 

 「あっ……んああああ! ……あぁ、すみません……挿入れられただけでイってしまいました」

 

 その言葉が嘘ではないことは膣内の締め付けと収縮する肉壁が物語っていた。

 彼女を休ませるために動かずにいると「団長さん、労ってくださって……ありがとうございます。でももう大丈夫です。団長さんの熱くてたくましいおちんぽで私の膣内を突いてください。今度は団長さんも気持ちよくなってください」と言われ、ゆっくりと腰を動かしていく。

 

 最初は丁寧にほぐすように腰を動かすが、柔らかく包み込むように肉棒を抱きしめるマンリョウの膣内はとても気持ちがよく徐々に腰振りを大きくしていく。すると彼女の綺麗なお椀型の胸がぶるんぶるんと揺れるのに目が行ってしまう。その目線に気づいたマンリョウは俺の手を自身の胸まで持っていき言う。

 

 「団長さん、触ってください。あんっ、ああっ、んあぁっ! 私の体も心も貴方だけのものですから……!」

 

 その言葉に誘われるように胸を揉みしだき、その桜色の頂点を指で弾き愛撫していく。

 マンリョウはその端麗な顔を淫靡な表情に変えて嬌声をあげる。淫らな喘ぎ声と腰を振るたびに鳴るぐちゅぐちゅ、パンパンという音が室内を満たしていく。

 先の言葉とあの高嶺の花だった彼女が自分の手でこんな顔をして乱れている。その言いしれぬ満足感に一気に気持ちが昂ぶりマンリョウに覆いかぶさって両手を恋人繋ぎで握りしめながら口付けを交わす。手も唇も蜜壺もぴったりと繋がって俺の気持ちを伝えていく。

 

 「んちゅ……ちゅるっ……ちゅぱっ……んううぅぅっ、好き、大好きです……あっ、あぁっ……どうしようもないほどに……大好きなんです!」

 

 最初とは逆で今度はマンリョウから舌を絡めてくる。先程よりも濃厚なキス。舌と舌を絡ませお互いに唾液で口元がよごれることも気にもせず貪り合うように激しくしていく。好意を伝えてくるマンリョウに俺もキスを返しながら自分も一緒にだと想いを伝える。

 さらにキスだけではなく首筋や鎖骨の周辺を舐めたりしながらマンリョウの弱いところを中心に責め立てるように抽挿を激しくしていく。

 

 「ちゅるっ……れるれる……ちゅぷっ……んああぁ、あっ! そこばかり責められると……もうすぐイってしまいますっ!」

 

 それに俺ももうイクことを彼女に伝えると、「はい、任務の間はできなかった分、私の子宮に団長さんの子種っ、注ぎ込んでくださいぃ!」耳元でそう囁くように言われ、一気に昂ぶるように射精感が込み上げる。

 

 「あぁあああ~! ~~!」

 

 そして精液を吐き出すようにマンリョウのお腹の奥深くに解き放つ。俺の射精と同時にマンリョウは体を反らして絶頂し、その収縮する膣壁にきゅうきゅうと締め付けられ精液を搾り取られ、亀頭に子宮口が吸い付くようにして精をねだる感覚に二度、三度と精液を出し尽くしていく。

 

 

 

「団長さんのおちんぽ……まだ逞しいままですね。その逞しいおちんぽで、もう一度私を愛していただけないでしょうか」

 

 もう二回も出したが、まだペニスはガチガチに勃起したままだ。

 俺はマンリョウともう一度したいが、マンリョウは大丈夫だろうか。女性のオーガズムは男性のそれよりも強いと聞く。 そう尋ねる前に彼女はそう言った。

 私なら大丈夫です。という言葉を言外に滲ませて「私も団長さんを欲しがっちゃってます」と続けて言う彼女に俺がまだマンリョウを求めていたのと同じようにマンリョウも俺を求めていたのだ。

 そのことが本当に嬉しくてマンリョウのことが好きだという感情がますます膨れ上がる。愛おしい女性にそうまで言われて燃え上がらないわけはなかった。据え膳食わぬはという言葉もあるしな。

 

 そんな彼女に一度礼を言うと、唇に触れるだけの優しいキスを交わす。そして、ペニスを蜜壺に挿入したまま体位を正常位から対面座位に変える。対面座位は繋がりながらキスがしやすく、多幸感でいっぱいになるので俺のかなり好きな体位の一つだ。

 マンリョウも口に出したことは無いが、おそらく俺と同じで好きな体位だと思っている。その証拠に俺の背中に腕を回し、上半身を密着させて、両脚を腰に巻き付ける。まるで絶対に離さないと言わんばかりに強く抱きしめてくる。それによってペニスが膣奥に咥えこまれ、肉棒全体がみっちりと締め付けられる。

 

 「はむっ……んっ、れろ、ちゅぷっ……しゅき……大しゅきれす……んぅ、んぢゅるるっ……ちゅぷぷっ……くちゅうっ」

 

 さらに彼女はとろとろに蕩けた表情を携えて酔ったように舌を貪る。こちらも同じように舌を吸いながらこれ以上ないほど体を密着させて腰を動かす。それに加えディープキスの合間に可愛らしい桃色の唇から愛を囁かれるのだから堪らない。視覚も嗅覚も聴覚も味覚も触覚も五感全てがマンリョウでいっぱいになる。そのあまりの気持ちよさに膣内に入ったままのペニスがさらに力を増していく。

 

 「ちゅっ、ちゅむっ……はっ、ぁっ……だんちょうさん、わらくひもう……っ!」

 

 先ほどからマンリョウの膣内は波打つように痙攣しまくっている。甘イキし続けている膣壁は別の生き物のように肉棒に絡みついてぎゅうぎゅうに締め付けてくる。脚に俺とマンリョウが一つに溶け合ってしまったかと錯覚してしまうほどに強い快感が押し寄せる。

 

 「んむぅぅぅ~~~! んふうぅぅ~~!」

 

 そして、パンパンに張り詰めた亀頭が子宮口にぴったりとくっつき、ホースから水が出るように勢いよく射精する。一回目と二回目と比較しても謙遜ない量の精液が子宮を白く染め上げる。頭が痺れるほどの快感に精嚢に残った精液も全てを出し尽くす。

 お互いに絶頂する瞬間さえも舌を強く絡ませ合い、身も心も蕩けそうな快感に浸っていく。

 

 絶頂の波が引いた後も先ほどまでの激しいキスではなく、夢見心地な気分でちゅぱちゅぱと優しく舌を絡めている。ああ、ずっとこうしていたい、とそう思うが、そろそろ終わりにしなければ明日の予定に差し障る。

 銀の糸を引かせながら口を離すとマンリョウは寂しげに「あ……」と声を漏らす。その声に後ろ髪を引かれながらもマンリョウの隣に横になる。

 

  「ちゅ……ちゅぱ……団長さん……疲れは癒せましたでしょうか?」

 

 射精の後の余韻に浸っていると、マンリョウは顔を近づけて優しくキスをしながら言う。

 それに俺は最高だったと答え、彼女を強く抱きしめる。 

 事実、報告書を作成し終わった後の疲れは吹っ飛び、今は心が充足感で満たされたような心地の良い疲れが体中を満たしていた。

 

 

 

 「団長さん、私、幸せです」

 

 ベッドでマンリョウの髪を撫でながら微睡んでいるとそう言って体を寄せてくる。

 -ああ、俺もだよ

 

 明日は幸い緊急の任務などが入らなければ一日フリーだ。

 こんなにも癒やしてくれたマンリョウのために一日を使おう。そう心に決めて眠りにつくのだった。




マジでつかれた。
んでこの疲れた思いして何やってんのか。率直に言おう。オナニーだよ
理想はもちろんこれ読んだみんながゲームやってマンリョウの小説書いてくれることだけど
世の中そんな甘くないし。で、肝心の本編、続きそうじゃん? 続かないんだな、これが。
うーん、でもマンリョウの新バージョン来たら書くよ(チラッ

だから続かなくてもごめんね。……運営さーん(チラッチラッ
いや、書きたいネタはあるんだ。ただこれ書くのに1ヶ月位かかったし。世の小説家さんたちの
すごさが改めて分かりました。
キリもいいしここまでにします。あとがきまで読んでいただきありがとうございました。


オジギソウ後編を書き上げるまでにちょっと息抜き程度に全く別系統の話に挑戦したいなと考えています。そのアンケートになります。(ただ、絶対に書くとは約束できません。そこはご承知おき下さい)

  • 3P
  • 害虫にやられる話
  • 陵辱系
  • 寝取られもの
  • その他(多い場合は活動報告で)
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