花騎士イチャラブ短編集(旧題:花騎士マンリョウ短編) 作:マンちゃんすこ
ということで、今回、最後に耳つぼマッサージと耳かきのシーン入れてみました。色々調べて書いたので、内容に嘘は無いはずですが、間違いがあれば指摘していただければ幸いです。
感想返しで対面座位書いてますって書きましたが、どう考えても入らないので1話の最後に持ってきてます。1話は既に見終わって2話から見るという方は1話も見ていただければ嬉しいです。正常位まではそんなに変わってないので、そこからで大丈夫です。
個人的にこの追加で1話の終わり方がおかしいなと感じています。もしかしたら後で修正するかもしれないです。
あと終わりにマンリョウの視点を持ってきてます。団長視点のまま終わってしまっては変かなと思ったので。
いつか1話まるごとマンリョウ視点の話を書ければという思いもあるので、その試験的な意味合いもあります
「ちゅ、ちゅぷっ……くぷっ……んっ……ちゅる」
ふと股間部の気持ちよさに目が覚める。
股座に目を向けるとマンリョウが胸で俺の硬く反り返ったペニスを挟んで扱きながら、亀頭を舐めているのだ。甘やかすように優しくマンリョウの乳房に包まれて、さらにぬめった口内が亀頭を咥え舌で舐め回す感覚に声が漏れる。
その俺の声に気づいたマンリョウが亀頭から口を離して「あっ、おはようございます、団長さん」と話しかけてくる。それに俺もおはようと返しつつ、寝ぼけた頭でどういう状況だと考える。
「団長さんのおちんぽ、昨日あんなに出したのに雄々しくそそり立っていたものですから」
マンリョウはそんな俺の考えを読んだようにそう言うと胸の動きを再開させる。それとともに彼女は口から亀頭に向けて唾液を垂らして、既に溢れ出ていた我慢汁と一緒に潤滑液にする。
そして、彼女はこちらをずっと見つめながら自身の乳房で優しく扱いたり、激しく体ごと動かしたりして慣れた手付きで胸を上下させていく。俺がその刺激に慣れた頃を見計らい、今度は胸を互い違いに動かしてきて左右から絶え間なく温かく柔らかい刺激が襲いかかってくる。
きっと眠っている間にも気持ちよくなっていたのだろう。もう既にイキそうになっていた。
「ふふっ、団長さんの本当に亀さんみたいで、かわいいです」
それを伝えるとマンリョウは腕を乳房の下にあてがい、たくし上げるように胸を寄せる。一気に絞り上げるみたいにペニスをぎゅうぎゅうに締め付けてくる。それによって乳房の間から顔を覗かせていた亀頭を見て、彼女はそんな感想を抱いたのだろう。
そう言うと「では今度はこの亀さんを気持ちよくしていきますので、いつでも好きな時に射精していいですからね」と続けて、マンリョウは俺の赤く膨張したそれに顔を近づける。
「はむ……れろれろ……ちゅるっ、ずちゅっ……ぢゅるるるるっ」
そして、マンリョウは口を窄めてペニスの先端を口に含み、舌で亀頭を舐め回したかと思えば一気に吸引するかのように啜り上げていく。その口淫を受けている間もリズミカルに胸を動かして射精を促してくる。
「んんっ……んぢゅ……ごく、ごくっ……ごくっ」
その強烈な快感に堪えきれず射精するとマンリョウは口を離さずごくごくと精子を飲み込んでいく。射精している間も気持ちよく射精ができるように絶妙な力加減で陰茎を扱いている。
そんな極上の奉仕を朝から受けて満足感と同時にこの行為ももうすぐ終わってしまうという寂寥感とでも言うべきものを味わっていた。
「こんなに出していただけるなんて……気持ちよかったんですね」
確かに気持ちよかったがもっとマンリョウの胸を味わいたかったなと素直にそう伝える。すると彼女は「うーん……では朝ごはんの前に一緒にお風呂に入りませんか?」と少しだけ悩んだ様子を見せた後、こちらの意を汲みそのように言う。
俺は願ってもないことだと喜びをあらわにした。
「団長さん、気持ちいいですか?」
さて、場所は変わって風呂場まで移動してきた俺たち。
俺は自分の背中をマンリョウの胸で洗われているのだ。気持ちいいに決まっている。思わずそう答えてしまうほどマンリョウの奉仕は熟達していた。この洗体も既に何回も行ってきたこととはいえ、本当に気持ちがいい。好きな女にこのような濃密な献身を受けて興奮しない男はいないだろう。現に俺のペニスは硬くそそり立っていた。
「あっ……団長さんの、また……」
その勃起したものに気づいたマンリョウは背中から手を伸ばして肉棒を撫で回す。片手で竿を擦りながらもう片方の手で亀頭を撫でている。くちゅくちゅと鈴口から出ていた我慢汁をペニス全体に行き渡らせるように両手を使って扱いていく。我慢汁で滑りが良くなったペニスの上をマンリョウのしなやかな指が蠢くように擦り上げる。
見れば彼女も息を荒げている。さらに朝から自分の体を使って俺の体を洗う行為に興奮しているのか、それとも俺のペニスを扱いて発情したのか、背中に当たる感触が柔らかくものだけではなくコリコリとした二つの感触があった。
「今度は私に馬乗りになってパイズリしてみませんか?」
そう甘い声で耳元で囁かれ、思わずペニスがビクビクと反応してしまう。
その提案に乗り、マンリョウが痛くないように先日、マットプレイをした際に敷いたマットを敷いて準備を整える。そして、マンリョウに出来るだけ体重がかからないように乗る。ただ、行為に集中してしまうとそこまで気が回らなくなってしまうのがなんとも言えないところだ。以前も馬乗りでした時、重くないか訊いたが「団長さんの重みなら愛しく感じます」と返されてこちらの方が照れてしまったな。
「私のおっぱいの中……団長さんのおちんぽでとっても熱いです」
俺はペニスをマンリョウの豊満な乳房で挟んでゆっくり擦り始める。胸の中は汗と石鹸の泡と先ほどの手コキで肉棒に満遍なく広がった先走りが合わさりぬるぬるとなっていて気持ちいい。マンリョウの胸は弾力があってすべすべの肌がペニスにしっとり吸い付いてくるようだ。
先ほどのパイズリはマンリョウにしてもらっている所謂ご奉仕感が強かったが、俺が馬乗りになってするこれは胸でのセックスをしているようだ。視覚的な興奮もあるが、単純に快感もかなりのものだ。というよりも高嶺の花に馬乗りになってパイズリをしている、そう思うだけでペニスがギンギンになってしまう。
「んぅっ……あっ、ああぁ……おっぱい、気持ちいいです」
このままではまたすぐにイってしまう。まだ終わりにしたくないと思い、快感を逸らすためと同時にマンリョウにも快感を与えたいと考えて、柔らかくボリュームのある乳房を揉みしだいていく。マシュマロのような胸に指が吸い込まれるように沈み込んでいく。いつまででも揉み続けていられる感触。その感触に酔いしれたみたいにしばらくの間、腰を動かしながら揉み込んでいく。
瑞々しい二つの果実を弄んでいると手のひらに硬く凝った乳首が当たる。それはまるで早く触ってと主張するようにぷっくりと膨らんでいた。その花の蕾のようなそれを指で摘んで扱くようにしたり、くりくりとこねくり回す。マンリョウは乳首を触る度に体を震わせ、淫靡な顔で淫らな声を上げる。
「団長さんのおちんぽ、ビクビクしてます。……もう出そうなんですね」
だが、やはりいくら快感を逸らしていても限界は訪れる。
そして、幾度も俺を射精に導いてきたマンリョウは俺の限界を正しく把握していた。彼女は自身の手で左右から胸を締め付ける。その乳圧による密着感にペニスに血液が集まってくるのが分かる。ペニス全体がその乳房の柔らかいのにぎゅうぎゅうに締め付けられるというある種矛盾した気持ちよさに包まれる。
「私のおっぱいに中出ししてください……!」
その言葉で限界に達したペニスはマンリョウの乳房の中で火山が噴火するように射精していく。マグマのように濃いドロドロのそれは彼女の白い肌をさらに白く汚していった。精液が放出している間もマンリョウは胸で圧迫を続けており、ゆるゆると腰を動かすだけでさらにどくどくと白濁液を気持ちよく吐き出していく。
その精液の勢いはマンリョウの胸だけではなく、顔にまで飛んでいくほどだ。
「二回目なのにこんなに……。子宮に出されたら孕んでしまいそう……」
長い射精が終わり、ペニスが抜けた胸の間に白い橋がかかっていて湯気が立っている。
マンリョウは妖艶な笑みを浮かべ、胸に出した精液を指で掬ってそれを味見をするように口に含ませる。その言葉と光景を見て射精したばかりのペニスがまた復活してしまう。
「団長さん……私、子宮が疼いてしまって……お風呂に入りながらエッチがしたいです」
そんな俺のペニスの反応を見てだろうか、マンリョウが羞恥心と期待感に濡れた切なそうな顔をして言う。そんな扇情的な表情で、そそられるようなことを言われると復活したペニスがどんどんガチガチに勃起していく。
「んちゅ、ちゅっ……れる……んんっ……ああぁ……奥に届いてます……」
それに力強く肯定を返すと 風呂の中でマンリョウをあすなろ抱きのような格好で抱きかかえて、後ろからキスをして蜜壺にペニスを挿入していく。挿入を果たすと風呂の温度よりも熱いマンリョウの膣内が迎えてくれた。俺が彼女を抱きしめているのと同じようにペニスも優しく抱擁されているようだ。
「団長さんのおちんぽがここに入っているのが分かります……」
マンリョウが自身のお腹を撫でながら言う。そんな彼女の淫靡な表情に堪らなくなり、またキスをする。唇を割って口の中に俺の舌が触れていない場所は無いほどに激しく貪って唾液を流し込む。対するマンリョウも俺と同じかそれ以上にキスを返してくるきて、俺の口内を蹂躙するほどに舌を動かして舌や歯頚部を舐めしゃぶってくる。
無意識でペニスも気持ちよくなりたいと思ったのかいつの間にかスローペースで腰を振っていた。腰を揺らす度に風呂の湯がちゃぽちゃぽと音を鳴らす。
「ちゅぷっ、ちゅく……ぢゅるっ……んっ……あっ……んぁあああっ! ちゅ……ぢゅる、ぢゅるるっ……んぢゅっ、ふぁっ……んあっ、くちゅっ」
激しいキスに対して、肉棒の方がもどかしくなり腰を激しく抽送していく。マンリョウも俺に合わせるように腰を動かしている。そのおかげかマンリョウの子宮口にぐりぐりと亀頭が押し付けられる。そして膣壁はぐねぐねと蠢くようにうねり俺の精液を搾り取ろうとしてくる。
さらに風呂場ということもあり、マンリョウの嬌声が室内に反響して響き渡る。そのあえぎ声が恥ずかしく感じたのか何度もキスを求めてくる。
「ちゅ、ちゅるるっ……んっ、ふっ! ちゅぴっ、くちゅぅっ……ぁっ……らめっ! ちゅるるっ、ちゅうぅっ」
マンリョウの蜜壺はもうトロトロで肉棒にねっとりと絡みついてくる。子宮の奥をつつく度に締め付けがどんどん強くなっていく。奥に奥にと吸い込むように収縮しながらペニスを食い締めるように根本から締め付けてくる。
朝からもう二度も射精しているのにぐつぐつと金玉の中で精子がすごい勢いで作られているのが分かる。気を抜けばすぐにでもイキそうなほど気持ちがいい。
「んんああぁあ~! あぁ……気持ちいい……はぁ、ふぅ……団長さんの子種が注ぎ込まれて……っ!」
ペニスが蕩けそうな快感に我慢がきかず、イクことを伝える暇もなくマンリョウの子宮にどくどくと精液を流し込んでいく。
全身をビクビクと体を震わせ射精を受け止めるマンリョウ。その姿に何度も肉棒が脈打ち精を解き放っていく。膣ヒダがぬるぬる、ぎゅうぎゅうに収縮して俺の精液を搾り取ろうとしてくる。
「……出ましょうか。これ以上は流石にのぼせてしまいそうです」
射精後の余韻に浸っているとマンリョウが言う。
その言葉にああ、と頷く。
だが、その前にやることがある。浴室を出ようとするマンリョウをもう一度抱きしめて気持ちよかったと感謝の言葉を伝えるのだった。
遅めの朝食をとった後、俺は昨日からずっとマンリョウに癒やされてばかりで何か彼女に出来ることは無いかと考えていた。するとそのマンリョウが俺の横に座り、耳かき棒を持ってこう言ったのだ。
「さきほど団長さんのお耳が汚れているのが見えましたので」
耳かきいかがですかと自分の膝をぽんぽんと叩く。
つい先ほど前までマンリョウに癒やされてばかりなことを気にしていた俺はこの魅力的な提案にどう答えたか?
「はい、今回はいつものようにただ耳かきをするだけではなく耳つぼマッサージもしていきますね」
いつもマンリョウにしてもらってるように彼女の膝に横になる。いや、膝枕と耳かきの誘惑には勝てなかったよ……。それに断ったら彼女の笑顔が曇ってしまうしな。仕方がないのだ。
それはさておき、耳つぼマッサージというのは初めてだ。どういうものだろうか。
「ナンテンに教わったんです。耳には健康になれるつぼがたくさんあると言っていました」
ナンテンか。リリィウッドの合同任務で一度会ったことがあるな。医者としても花騎士としても素晴らしい腕前をみせてくれた。確か彼女とマンリョウは義理の従姉妹だったか。
「まずはお耳の準備運動から行っていきます」
マンリョウはそのたおやかな指で耳の上部を摘み、そのまま上に引っ張っていく。次に先程と同じように耳の中央を摘んで、横に引っ張る。そして今度は耳たぶを摘んで、下に引っ張っていく。最後に耳全体を優しく揉み解すように動かしてくる。
正直、これだけで体がぽかぽかと温かくなってきて気持ちがいいな。
「さて、では耳つぼマッサージ、始めていきます。痛かったらすぐに教えて下さいね」
「最初は神門というつぼを押していきます。えーと……神門の位置はここですね。このつぼはイライラを抑えたり、ストレスを緩和する効果があるそうです」
マンリョウは準備運動が終わった後そう続けてそのように言うと、耳の上側にある軟骨のくぼみのあたりに自身の人差し指を添えるとぐぐっと徐々に力を入れて押していく。
後に聞いたが、神門の効能には自律神経を整えて、安眠の効果があるとのことだ。似たような効果がある他のつぼも押していったので、この後の耳かきで睡魔に襲われたのはそれも理由の一つではないかと話してくれたな。
「次は肩こり帯というつぼを刺激していきます。ここはその名前の通り、肩こりに効くつぼです」
耳たぶの真ん中より下あたりを摘んでほぐすようにして、時折少し引っ張ったりして揉みほぐしていく。
以前、俺が肩が凝っているという話をしたのを覚えていたのだろう。その時はその時で絶妙な力加減で肩を揉んでくれたな。あの時も気持ちよかったが、今回のは痛気持ちいいという感じだな。
このマッサージで確かに肩が軽くなったような感じがするのが凄いところだ。
マンリョウはその後も何箇所かつぼを刺激していくが、どれも気持ちよく刺激してくれて思わず眠ってしまいそうになるほどだ。耳つぼマッサージ自体が気持ちいいというのもあるだろうが、マンリョウに耳を触られているのが大きいのだろう。
この後、自分でもマッサージをしてみたが、やはりつぼに上手く当たらなかったということもあるのかもしれないがマンリョウにしてもらった時ほど気持ちよくなかったからな。
「ふふっ、団長さんのお顔を見れば分かります。気持ちよかったんですね。……それでは次はお耳掃除始めていきますね」
耳の入口付近をかりかりと擦っていく。マンリョウは俺が気持ちよく感じるところを把握しているようで、そこをちょんちょんと触れてくる。俺がその快感に足先に力を入れて耐えているとマンリョウは一度、耳かき棒を抜くと顔を近づけて「ふーっ」と息を吹きかけてくる。これは何度してもらっても慣れない。される度に身悶えてしまう。
彼女は俺のその反応にくすくすと鈴を転がしたような声で笑うと「ごめんなさい、団長さんの反応がかわいくて」と謝ってくる。俺としても気持ちがいいし、マンリョウは笑顔になれる。やはり耳かきは素晴らしいな。
そんな耳かきだが、耳掃除とは本来しなくてもいいものなのだと前にマンリョウが言っていたのを思い出す。なんでも耳垢は勝手に出てくるものなんだとか。それを聞いた時は人体って凄いなと思ったものだが、それはそれ。
マンリョウにしてもらう耳かきは気持ちがいいからつい頼んでしまう。やり過ぎは良くないので二、三週間に一度くらいの頻度でお願いしているが、今ではこれが楽しみの一つにもなっている。
「あっ、奥の方に大きいのが……」
耳垢が取れる度にティッシュにトントンと落としていっているが、どうやら奥に大きい耳垢があったらしい。彼女は「動かないでくださいね」と言い、丁寧で繊細な手付きで耳の奥に耳かき棒を挿し込んでいく。やはり自分ではなかなか奥まで掃除はできないが、マンリョウになら安心して体を任せられる。
そんな口に出すと恥ずかしくなるようなことを考えていると「取れました!」とちょっと達成感を感じる声色で伝えてくる。……確かに耳の奥が解放されたような感覚になって気持ちいいな。
奥といえばマンリョウに耳かきをされる前までは、時々痒くなった時に綿棒で擦っているぐらいだった。だが、それは耳垢を奥に押し込んでしまうので良くないのだとも話してくれたな。そこからマンリョウに任せるようになったんだったか。
「では次は梵天で細かい汚れを綺麗にしていきますね」
ふわふわの梵天で耳の中を優しく触っていく。くりくりと梵天を動かしていく感触に睡魔が一気に押し寄せる。
耳かき棒の反対側にあるふわふわの綿毛のようなものが梵天と言うのだとこれもマンリョウに教えてもらったな、と眠気を堪えた頭で思い起こす。
先ほどから何度も過去のことを思い返しているのは眠気を少しでもどうにかするためだが、正直限界が近い。……マンリョウが何かを話しているが、その優しい声が子守唄に聞こえる。あー、これは寝てしまいそうだ……。
「はい、こちらのお耳は綺麗になりましたよ……あら?」
団長さん、眠ってしまいたましたね。よほど気持ちよかったんでしょうか、それとも昨日までの疲れがまだ残っていたのでしょうか。きっと両方ですね。もう片方のお耳のマッサージとお掃除は団長さんが起きてからにしましょう。
ふふっ、それにしてもかわいい寝顔……。私は団長さんが目を覚ますまで髪を撫でながらしばらくの間、ゆったりとした幸せな時間を過ごすのでした。
前の投稿から一ヶ月も掛かってしまった。本当はこの続きで夏祭りデート行ってとか色々考えてたんです。一応、今回2-1にしてますが、2-2が来るかどうかは怪しいところです。いやー、本当に
理想と現実は違うんですね。夏祭りとか絶対書いてる間に8月終わるし。それはさておき、前回の
翌日のつもりでこれ書いたけど、よくよく考えるとこの内容だと翌日じゃなくてもよかったとい
うことに書いた後で気づいてしまった愚かな作者です←(整合性取るために色々書き加えました)
断腸の思いで対面座位を前の話に入れたけど、結果としては良かったように思います。
いや言い訳ではないですよ? 入れたおかげで「昨日あんなに出したのに」っていう
素敵なセリフが使えわけですし。という具合で理論武装できたところで(できてない)
キリもいいしここまでにします。あとがきまで読んでいただきありがとうございました。
オジギソウ後編を書き上げるまでにちょっと息抜き程度に全く別系統の話に挑戦したいなと考えています。そのアンケートになります。(ただ、絶対に書くとは約束できません。そこはご承知おき下さい)
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3P
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害虫にやられる話
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陵辱系
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寝取られもの
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その他(多い場合は活動報告で)