※この作品はR-18です。

虹ヶ咲との秘め事   作:水甲

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彼女の秘め事の虹ヶ咲のみにした話です


歩夢 ①

「見て見て、アニマル衣装どうかな?」

 

ある日のこと、歩夢ちゃんが今度着るアニマル衣装を見せてきた。ウサギをモチーフにした衣装か…………

 

「歩夢ちゃんらしくって、可愛いよ」

 

「本当に?どんなところが?」

 

「その……寂しがり屋なところとか……」

 

「私……そんなに寂しがりかな?」

 

いつも一緒にいるから、いないときとか……考えるとちょっとね

 

「後は……可愛い所とか……」

 

「えへへ~うれしい」

 

歩夢ちゃんの笑顔……本当に可愛いな……

 

僕は思わず顔を近づけ……キスをする。

 

「ん…」

 

唇を離すと歩夢ちゃんは頬笑み……腕を回してきた

 

「ねぇ、知ってる?ウサギって……一年中発情期なんだよ」

 

歩夢ちゃんは僕にキスをして、押し倒してきた。

 

「彰くん……」

 

歩夢ちゃんは僕の服を脱がせ、乳首を舐めてくる

 

「うっ……歩夢ちゃん……」

 

「ふふ、彰くん……ここ大きくなってるね」

 

股間を擦る歩夢ちゃん。歩夢ちゃんはズボンのチャックを下ろさせ、ぺニスをなめ始めた。

 

「ん…彰くんの……大きいね」

 

丁寧に筋を舐める歩夢ちゃん…………

 

「歩夢ちゃん……」

 

相変わらず凄いテクニシャンだ……

 

「気持ちいい?」

 

「気持ち……いいよ……上手くなったね……」

 

「彰くんのために勉強したから……」

 

丁寧に舐めていく歩夢ちゃん……もう出そうになり、僕は思わず、止めに入る。

 

「どうしたの?」

 

「その……いきそうになったから……僕ばっかり気持ちよくなるのも悪いから…………」

 

「それじゃ……好きなように触っていいよ」

 

歩夢ちゃんは上着を上げて、白いブラを見せた。僕は丁寧に揉み始める。

 

「ん…彰くんの……手……」

 

「歩夢ちゃんの……相変わらずさわり心地がいいね」

 

乳首を吸うたびに歩夢ちゃんのエッチな声が部屋に響いた

 

「ん、あん…んん…ぁ」

 

歩夢ちゃんのおっぱい……僕は歩夢ちゃんを寝かせて、歩夢ちゃんの方におしりを向けて、しゃぶらせながら僕は秘部を舐める

 

「んん…あん…あっ…あっ」

 

「こんなに濡らして…」

 

「彰くんのも…」

 

69を続けていき、二人同時に絶頂を向かえた。

 

「もう…いっぱい出しすぎだよ~」

 

「ごめん…」

 

「いっぱい出したのに……まだこんなに大きい」

 

歩夢ちゃんは股を広げ……いれてほしそうにしていた

 

「ねぇ……もっと気持ちよくなろ」

 

ゆっくりと歩夢ちゃんの秘部に挿入し、腰を動かしていく

 

「んん…あん…あっ…あん…あん」

 

「歩夢ちゃんの中……気持ちいいよ」

 

「ん…ん…貴方のが……あん…奥…に」

 

歩夢ちゃんの身体を持ち上げ、対面座位でお互いに腰を動かしていく。

 

「あん…んん…ぁ…ぁ…」

 

「歩夢ちゃん……好きだよ……」

 

「私も……好き……大好き……」

 

キスをしながら、そのまま正常位で激しく腰を振り…中に出した。

 

 

 

 

 

 

 

「あむ…ん…」

 

ぺニスを抜いたあと、歩夢ちゃんにお掃除フェラをしてもらう。

 

「ここ……綺麗にしないとね」

 

「歩夢ちゃん……その舐め方……逝きそうなんだけど」

 

「逝きそうなの?それなら……」

 

歩夢ちゃんは僕の方にお尻を向けて振り始める

 

「また出して……」

 

逝きそうだから、歩夢ちゃんの中に入れて、射精する。

 

「んん…ねぇ……このまままた……」

 

僕は頷き、また腰を振りだす。

 

「あん…んん…ぁ…」

 

そのまま立ちバックにかえて、激しくしていく

 

「あん…んん…ぁ…ぁ…」

 

「歩夢ちゃん……」

 

おっぱいを揉みながら激しく腰を振り……歩夢ちゃんのお尻に射精するのであった。

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