「見て見て、アニマル衣装どうかな?」
ある日のこと、歩夢ちゃんが今度着るアニマル衣装を見せてきた。ウサギをモチーフにした衣装か…………
「歩夢ちゃんらしくって、可愛いよ」
「本当に?どんなところが?」
「その……寂しがり屋なところとか……」
「私……そんなに寂しがりかな?」
いつも一緒にいるから、いないときとか……考えるとちょっとね
「後は……可愛い所とか……」
「えへへ~うれしい」
歩夢ちゃんの笑顔……本当に可愛いな……
僕は思わず顔を近づけ……キスをする。
「ん…」
唇を離すと歩夢ちゃんは頬笑み……腕を回してきた
「ねぇ、知ってる?ウサギって……一年中発情期なんだよ」
歩夢ちゃんは僕にキスをして、押し倒してきた。
「彰くん……」
歩夢ちゃんは僕の服を脱がせ、乳首を舐めてくる
「うっ……歩夢ちゃん……」
「ふふ、彰くん……ここ大きくなってるね」
股間を擦る歩夢ちゃん。歩夢ちゃんはズボンのチャックを下ろさせ、ぺニスをなめ始めた。
「ん…彰くんの……大きいね」
丁寧に筋を舐める歩夢ちゃん…………
「歩夢ちゃん……」
相変わらず凄いテクニシャンだ……
「気持ちいい?」
「気持ち……いいよ……上手くなったね……」
「彰くんのために勉強したから……」
丁寧に舐めていく歩夢ちゃん……もう出そうになり、僕は思わず、止めに入る。
「どうしたの?」
「その……いきそうになったから……僕ばっかり気持ちよくなるのも悪いから…………」
「それじゃ……好きなように触っていいよ」
歩夢ちゃんは上着を上げて、白いブラを見せた。僕は丁寧に揉み始める。
「ん…彰くんの……手……」
「歩夢ちゃんの……相変わらずさわり心地がいいね」
乳首を吸うたびに歩夢ちゃんのエッチな声が部屋に響いた
「ん、あん…んん…ぁ」
歩夢ちゃんのおっぱい……僕は歩夢ちゃんを寝かせて、歩夢ちゃんの方におしりを向けて、しゃぶらせながら僕は秘部を舐める
「んん…あん…あっ…あっ」
「こんなに濡らして…」
「彰くんのも…」
69を続けていき、二人同時に絶頂を向かえた。
「もう…いっぱい出しすぎだよ~」
「ごめん…」
「いっぱい出したのに……まだこんなに大きい」
歩夢ちゃんは股を広げ……いれてほしそうにしていた
「ねぇ……もっと気持ちよくなろ」
ゆっくりと歩夢ちゃんの秘部に挿入し、腰を動かしていく
「んん…あん…あっ…あん…あん」
「歩夢ちゃんの中……気持ちいいよ」
「ん…ん…貴方のが……あん…奥…に」
歩夢ちゃんの身体を持ち上げ、対面座位でお互いに腰を動かしていく。
「あん…んん…ぁ…ぁ…」
「歩夢ちゃん……好きだよ……」
「私も……好き……大好き……」
キスをしながら、そのまま正常位で激しく腰を振り…中に出した。
「あむ…ん…」
ぺニスを抜いたあと、歩夢ちゃんにお掃除フェラをしてもらう。
「ここ……綺麗にしないとね」
「歩夢ちゃん……その舐め方……逝きそうなんだけど」
「逝きそうなの?それなら……」
歩夢ちゃんは僕の方にお尻を向けて振り始める
「また出して……」
逝きそうだから、歩夢ちゃんの中に入れて、射精する。
「んん…ねぇ……このまままた……」
僕は頷き、また腰を振りだす。
「あん…んん…ぁ…」
そのまま立ちバックにかえて、激しくしていく
「あん…んん…ぁ…ぁ…」
「歩夢ちゃん……」
おっぱいを揉みながら激しく腰を振り……歩夢ちゃんのお尻に射精するのであった。