「今日からよろしくお願いします」
今日から私はホームスティすることになった。理由としては学校の寮の手違いで部屋が空いてないらしく、その間のホームスティなのだ。
ホームスティ先の人たちに温かく向かえられ、その家の子供も小学生だから故郷の弟たちを思い出す。
ホームスティしてから暫く経ったある日の事……部屋で宿題をしていると…………
「エマお姉ちゃん……」
「どうしたの?あれ?何でしたはいてないの?」
何故か下をはいておらず、手で隠していた。お漏らししちゃったのかな?
「あのね……おちんちん大きくなったから弄ってたら…………白いおしっこいっぱいでて……」
そう言って見せてきた。先っぽの方にはまだ精液がついている
「僕……病気かな?」
今にも泣きそうになっている。そっかこう言う歳の子は知らないんだ……
「大丈夫だよ。病気じゃないよ」
私はソッとぺニスに触れて、優しく撫でる。
「男の子はね。こんな風に弄られると気持ちよくなってね……子供の種を出すんだよ」
「エマお姉ちゃん……」
小さいけどピクピクして可愛い。私は先っぽを舐めると射精した。
あの子は私の顔に精液がかかったことを申し訳なさそうにしていたけど、私は指で精液を掬い……
「気にしなくていいよ……ねぇお姉ちゃんともっと気持ちいいことしよ」
ベッドで裸になり、あの子は私のおっぱいを吸っていた
「ん…おっぱい好きだね~男の子だからかな?」
「お姉ちゃんのふわふわで…」
「ふふ、うれしい」
私は吸われながら、自分の秘部を弄る。愛液が指を濡らして……そろそろ充分濡れてきたかなと思い……
「ここに入れてみて……凄く気持ちいいよ」
「う、うん」
ゆっくり挿入されると、私の中に精液が出された
「あ……ごめん」
「いいんだよ……まだ大きいから……そのまま腰を振ってみて」
ゆっくり腰を振りだすと、あの子は快感を感じ始めていた
「あ…あ…お姉ちゃん……凄く気持ちいいよ」
「ん…あん…私も…気持ちいいよ」
腰振りが激しくなっていくと、あの子は私に覆い被さり、おっぱいを吸いながら、腰を振る
「んあ…んん…あん…あん…いいよ……気持ちいいよ」
「お姉ちゃん……お姉ちゃん……」
また熱いのが流し込まれ、ペニスが抜かれると、潮を吹いた。
「お姉ちゃん……お漏らししちゃったの?」
「気持ち良かったからね……まだしていたい?」
「うん」
「それじゃ……」
汗をかいたからお風呂で私はこの子のペニスを舐めていく。そしてまた激しいセックスをする
いけないことだけど……私は時間があればこの子と行為をするのであった。