歩夢と付き合いはじめて、数ヵ月が経った。デートをして、キスをして……エッチをするまではそう掛からなかった。
そんなある日の事……
「侑ちゃん……あのね……これしてほしいの」
お泊まりに来た歩夢が私に見せてきたのは……アイマスクと紐だった。してほしいって……何を?
「そのね……沢山……感じたいときに使った方がいいって……書いてあってね」
歩夢はどんな本を読んでいるんだろうか気になるけど……
「その……嫌じゃないの?私の顔……見れなくって」
「嫌だけど……してみたいの!」
歩夢は真剣な表情で言う。こう言うときの歩夢は言っても聞かないからな…………
「分かった」
歩夢の両手を後ろに縛り、アイマスクを着けて、私は歩夢にキスをする
「ん…見えないだけなのに……何だか……凄くもっとキスをしてほしくなっちゃう……」
「歩夢……」
私はもっと歩夢に感じてほしく、ボタンを外して、ブラジャーを上にずらして、胸をさわる
「あん…んん…ぁ…ぁ…やだ…何だか……いつもより」
「気持ちいいの?」
「うん……目隠しされてるからかな?」
私はもっと歩夢の感じてる声が聞きたく、乳首を軽く摘まむ。すると歩夢はいつもより、大きな喘ぎ声を出した
「あん…んん…あん」
もっと聞きたい…
私は指でツーと滑らせながら、お腹を撫でる
「んん…くすぐったいのに…何だか……」
目隠ししてると……感覚がいつもより鋭くなるのかな?私は歩夢のお腹を擦りながら、乳首を吸う
「んん…あん…ぁ…あん…侑…ちゃん…」
歩夢が激しく身体をビクつかせた。私はそっと歩夢の秘部に触れると逝ったのか、沢山濡れていた
「歩夢……逝ったの?」
「そ……そんなこと……聞かないでよ……」
ごめんと謝りながら、私は歩夢の股を開き、パンツ越しから秘部を吸う
「あん…あん…ぁ…ぁ…んん…やぁ…」
「歩夢のパンツ…こんなに濡れてるよ」
「そ…それは…侑ちゃんが…」
「歩夢の逝くところ見たい」
私はパンツを脱がして、クリを舐めながら、秘部を指でいじり続けた
「んん…ん…やだ…また…」
「いいよ…逝って…」
「んんんんんんんん」
歩夢が逝き、潮を吹くのであった
逝った歩夢は疲れたのかぐったりしていた。もう少し余韻に浸らせたいけど……
「歩夢……私……まだ逝ってないんだよ」
私は目隠ししてるからといって、歩夢の前で自慰をする
「早く……起きて……私も……沢山いじってほしいの……」
歩夢が起きたら……今度は私も目隠しと拘束されていじってほしいな~