※この作品はR-18です。

虹ヶ咲との秘め事   作:水甲

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トリトリさんからのリクエストです


せつ菜 ①

生徒会室

 

今日は早めにお仕事を終わらせたから、みんないない。だからこそ……

 

「さぁ今日は買ってきた同人誌を読みますよ!」

 

流石に学校に持ち込むのはいけないことですが、楽しみ過ぎてつい持ってきてしまった。

 

学校で一気に読んで、家でじっくり読まないと…………

 

「好きな作者さんの新しい同人誌……楽しみです」

 

新たな挑戦と聞いて、勢いで買った同人誌……どんなものかな~

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まさか……エッチな本だなんて……

うぅ、何で買ってしまったのでしょ……返品とか出来そうにないですし……

 

「とりあえず隠しておいた方がいいですね」

 

呟きながら鞄に同人誌を仕舞うと……

 

「失礼します」

 

すると見知らぬ生徒が訪ねてきた。何か用事でしょうか?

 

「何か用事ですか?」

 

「あの中川生徒会長に聞きたいことがあるんですが……」

 

「はい」

 

「中川生徒会長って優木せつ菜ちゃんですよね!スクールアイドルの」

 

「!?」

 

こ、これは……まさか……

 

さっき見た同人誌でも、秘密を握られた主人公が……バラされなければと無理矢理エッチなことを…………

 

まさか自分も同じことが…………

 

「あの!」

 

「わ、分かりました……貴方がしたいことは分かります」

 

私は制服を脱ぎ出すと、彼は何故か驚いていた。驚く必要なんてないのに…………

 

「その……初めてなので……優しくしてくださいね」

 

 

 

 

 

「ん…あん…んん」

 

ブラを脱ぎ捨て、彼は優しく胸を揉み続ける

 

「んあ…んん…あん」

 

てっきり欲望のまま、強めに揉んだりするかと思っていたけど……こんなに丁寧に揉まれたら……凄く感じちゃう

 

「中川さん……あの」

 

「その……したいようにしてください」

 

私がそう言うと、彼はパンツの中に手を入れて、秘部をいじり始める

 

「ん…あん…あん…あん…貴方の…指…凄く…感じちゃいます」

 

「中川さん……凄く濡れてる」

 

「それは…貴方の…触り方が…」

 

沢山弄られると、彼は充分かと思い、ぺニスをお尻に擦り付けた

 

「その……」

 

「いれてください……」

 

これで満足してくれるなら…………

 

ゆっくりと彼のペニスが私の中に入ってきた

 

「んん…」

 

初めてだから…少し痛いけど……彼はゆっくり動いてくれているからか…直ぐに痛みが感じなくなってきた

 

「ん…あん…んん……」

 

「中川さん……その……ここまでしといてなんですが……」

 

「ん…なん…ですか?」

 

「ただ単に僕は…貴方のファンなんです……」

 

「ファン……えぇ!?」

 

「そのただこれからも応援しますって言いたかっただけなんですが…」

 

もしかして…私……とんでもない勘違いを……落ち込みたいけど……今は

 

「その色々と伝えたいことはあるんですが…………このまま」

 

「はい……」

 

段々と彼の腰つきが早くなってきた。さっきから奥を突かれて……私も……

 

「あん…あん…んん…あっ…んん」

 

「中川さん……」

 

「出してください……中に!?」

 

激しく突かれていき、中に熱いのが出された

 

 

 

 

 

 

服を着直すと……

 

「その勘違いしてすみません」

 

「僕も……流されて……その……」

 

お互いに謝り……

 

「その……こんなことになってしまったけど…………これからも応援します」

 

「あ、ありがとうございます。ただ……」

 

「ただ?」

 

「その……責任」

 

「責任……とり……」

 

「責任取らせてくださいね」

 

勘違いでしてしまったけど…………責任は取らないといけませんよね

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