「歩夢ちゃん……待っててくれてるかな?」
今日は歩夢ちゃんとデート………普段は家から行くのだけど……今日は外で待ち合わせしている。
待ち合わせ場所に行くと歩夢ちゃんは………
見知らぬ男の人と話していた。
「歩夢ちゃん…………」
あんな風に笑ってる……なんて……
しばらく様子を見ていて、歩夢ちゃんが話していた男がいなくなり……
「歩夢ちゃん……」
「どうしたの?何だか浮かない顔してるけど……」
僕は歩夢ちゃんの腕を掴み、歩き出す。
「ど、どうしたの?」
「………………」
そのまま家に連れ込むと、歩夢ちゃんが心配そうな顔をしていた。
「あの……怒ってる?」
「………………歩夢ちゃん」
僕は歩夢ちゃんを押し倒す。突然のことで歩夢ちゃんは驚いた顔をしていた。
「………ど、どうしたの?」
「歩夢ちゃん………」
僕は歩夢ちゃんの服を思いきり引きちぎる。抵抗する前に歩夢ちゃんの胸を揉み始める
「ん…あん…んん」
「歩夢ちゃん………」
ピンクのブラジャーを上にずらして、乳首を吸う。歩夢ちゃんは嫌がることなく、僕の身体に手を回してきた
「ん…ぁ…んん…」
「……何で」
「えっ?」
「何で抵抗したりしないの?こんなレイプまがいなことしてるのに………………」
ただ歩夢ちゃんを誰にも渡したくないから、こんなことしてるのに………………歩夢ちゃんは僕を安心させるために笑顔を向けていた
「無理矢理でも………私は貴方になら何されても大丈夫だよ」
「歩夢ちゃん………」
僕は歩夢ちゃんから離れると、歩夢ちゃんは僕を抱き締めてきた
「何かあったの?」
「ごめん、歩夢ちゃんが知らない男の人と話してるだけで………嫉妬しちゃった」
「ふふ、あの人は私のファンなんだって………これからも応援しますって言われたの」
「だからって……嫉妬で無理矢理……」
「気にしないでいいよ。貴方が嫉妬してくれたことが私……うれしい」
「歩夢ちゃん」
「私も嫉妬しちゃうときあるから……でも貴方が私のことが一番好きって言ってくれたの嬉しいの」
お互いの気持ちをはっきりさせ、僕らは抱き合うのであった。
「ん…貴方の…凄いね」
「あ、歩夢ちゃん………」
歩夢ちゃんは丁寧にペニスを舐めてくれていた。今日は心配させたお詫びに………と言うことでだ
「ふふ、貴方の…好き」
「歩夢ちゃん」
歩夢ちゃんは下から上へと筋をなめたり、口に入れたりしてきた。もう我慢できそうにない
「歩夢ちゃんでる」
「ん…口の中に…」
我慢できずに口の中に射精する。歩夢ちゃんは吐き出すことなくゆっくりと飲み込んだ
「歩夢ちゃん………ありがとう」
「もっとしたいけど……デートの後でしようね」
それから歩夢ちゃんは着替え直して、デートをするのであった
きつすぎて中途半端です。歩夢ちゃん無理矢理系はちょっと書くのは無理だな……