※この作品はR-18です。

虹ヶ咲との秘め事   作:水甲

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自分で課した縛りを破ったけど……きつい


歩夢④

「歩夢ちゃん……待っててくれてるかな?」

 

今日は歩夢ちゃんとデート………普段は家から行くのだけど……今日は外で待ち合わせしている。

 

待ち合わせ場所に行くと歩夢ちゃんは………

 

見知らぬ男の人と話していた。

 

「歩夢ちゃん…………」

 

あんな風に笑ってる……なんて……

 

しばらく様子を見ていて、歩夢ちゃんが話していた男がいなくなり……

 

「歩夢ちゃん……」

 

「どうしたの?何だか浮かない顔してるけど……」

 

僕は歩夢ちゃんの腕を掴み、歩き出す。

 

「ど、どうしたの?」

 

「………………」

 

 

 

 

 

そのまま家に連れ込むと、歩夢ちゃんが心配そうな顔をしていた。

 

「あの……怒ってる?」

 

「………………歩夢ちゃん」

 

僕は歩夢ちゃんを押し倒す。突然のことで歩夢ちゃんは驚いた顔をしていた。

 

「………ど、どうしたの?」

 

「歩夢ちゃん………」

 

僕は歩夢ちゃんの服を思いきり引きちぎる。抵抗する前に歩夢ちゃんの胸を揉み始める

 

「ん…あん…んん」

 

「歩夢ちゃん………」

 

ピンクのブラジャーを上にずらして、乳首を吸う。歩夢ちゃんは嫌がることなく、僕の身体に手を回してきた

 

「ん…ぁ…んん…」

 

「……何で」

 

「えっ?」

 

「何で抵抗したりしないの?こんなレイプまがいなことしてるのに………………」

 

ただ歩夢ちゃんを誰にも渡したくないから、こんなことしてるのに………………歩夢ちゃんは僕を安心させるために笑顔を向けていた

 

「無理矢理でも………私は貴方になら何されても大丈夫だよ」

 

「歩夢ちゃん………」

 

僕は歩夢ちゃんから離れると、歩夢ちゃんは僕を抱き締めてきた

 

「何かあったの?」

 

「ごめん、歩夢ちゃんが知らない男の人と話してるだけで………嫉妬しちゃった」

 

「ふふ、あの人は私のファンなんだって………これからも応援しますって言われたの」

 

「だからって……嫉妬で無理矢理……」

 

「気にしないでいいよ。貴方が嫉妬してくれたことが私……うれしい」

 

「歩夢ちゃん」

 

「私も嫉妬しちゃうときあるから……でも貴方が私のことが一番好きって言ってくれたの嬉しいの」

 

お互いの気持ちをはっきりさせ、僕らは抱き合うのであった。

 

 

 

 

「ん…貴方の…凄いね」

 

「あ、歩夢ちゃん………」

 

歩夢ちゃんは丁寧にペニスを舐めてくれていた。今日は心配させたお詫びに………と言うことでだ

 

「ふふ、貴方の…好き」

 

「歩夢ちゃん」

 

歩夢ちゃんは下から上へと筋をなめたり、口に入れたりしてきた。もう我慢できそうにない

 

「歩夢ちゃんでる」

 

「ん…口の中に…」

 

我慢できずに口の中に射精する。歩夢ちゃんは吐き出すことなくゆっくりと飲み込んだ

 

「歩夢ちゃん………ありがとう」

 

「もっとしたいけど……デートの後でしようね」

 

 

 

それから歩夢ちゃんは着替え直して、デートをするのであった




きつすぎて中途半端です。歩夢ちゃん無理矢理系はちょっと書くのは無理だな……
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