※この作品はR-18です。

虹ヶ咲との秘め事   作:水甲

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サイガ02さんからのリクエストです


せつ菜②

某私設……

 

私は鎖に繋がれていた。まさか悪の組織に捕まってしまうなんて…………

 

「早く……みんな……助けに来ないかな……」

 

きっとみんなが助けに来てくれるはず、私はそれを待ち続けていた。

 

「おや、お目覚めかな?」

 

すると一人の男が牢屋に入ってきた。この人……私を捕まえた……

 

「離してください……」

 

「そう言われて離す奴がいるのか?」

 

確かに当たり前だ。

 

「いい加減情報を話してくれないかな?優木せつ菜ちゃん」

 

「話しません!それにきっと仲間が直ぐに助けに来てくれるはずです!」

 

私は睨みながらそう告げると、男はため息をついた。

 

「まぁいい……情報が手に入るとは思ってなかったからな……」

 

男はそう言いながら、私の服をつかみ、破り裂いた

 

「きゃあああ!!?」

 

「少し楽しませてくれ」

 

彼は貪るように私の乳首を吸い始める

 

「やめ…やぁ…」

 

「小柄のわりには立派なもの持ってるな………それに柔らかい………」

 

彼は指で乳首をいじり始める。やだ………やだ………私は必死に抵抗するけど、拘束されていて………無理だった

 

「たまんねぇな………早くぶちこみてぇな………先に口で気持ちよくさせてもらうか」

 

彼はズボンを脱いで、ぺニスを私の顔に擦り付けてきた

 

「ほら、舐めろよ」

 

「いや、いや」

 

拒むけど、彼は無理矢理私の中にぺニスをねじ込んできた。こんなの…気持ち悪い…

 

「あぁ、気持ちいいぜ……直ぐにでちまいそうだな…」

 

腰を振りながら、そう告げてきた。早く……終わってほしい……

 

「そろそろいいかな?」

 

彼は私を四つん這いにして、ぺニスをねじ込んできた。痛い……痛い……

 

「中々絞まるな……」

 

「もう…やめて…」

 

「お前が墜ちたらやめてやるよ」

 

腰を振られながら、私は必死に耐え抜く……絶対に堕ちたりしない……

 

しばらく腰を降られ、中に熱いのが注がれた。終わり……私は……耐え抜いた……

 

「さて、俺は楽しんだから…………」

 

彼は何処かに連絡すると、ボロボロの服を着た男たちが何十人もやって来た

 

「お前ら、朗報だ!この女に中出ししたら、解放してやる」

 

もしかして……この人たちは……捕まっていた人たち?私は逃げ出そうとするが…………あっさり捕まり…………

 

 

 

 

 

 

 

数時間後

 

「もっと……もっと……出して…私の中に…」

 

「あっさり堕ちたな……仲間もそろそろ来る頃だし…見せてやったらどんな顔をするかな?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「という夢を見たんですよ……」

 

「あの…せつ菜先輩…何でそれをかすみんに話すんですか?」

 

「えっ?かすみさんがどんな夢を見ましたかと聞いてきたので」

 

「そこは隠してください‼せつ菜先輩の淫乱ーーーーー」

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