某私設……
私は鎖に繋がれていた。まさか悪の組織に捕まってしまうなんて…………
「早く……みんな……助けに来ないかな……」
きっとみんなが助けに来てくれるはず、私はそれを待ち続けていた。
「おや、お目覚めかな?」
すると一人の男が牢屋に入ってきた。この人……私を捕まえた……
「離してください……」
「そう言われて離す奴がいるのか?」
確かに当たり前だ。
「いい加減情報を話してくれないかな?優木せつ菜ちゃん」
「話しません!それにきっと仲間が直ぐに助けに来てくれるはずです!」
私は睨みながらそう告げると、男はため息をついた。
「まぁいい……情報が手に入るとは思ってなかったからな……」
男はそう言いながら、私の服をつかみ、破り裂いた
「きゃあああ!!?」
「少し楽しませてくれ」
彼は貪るように私の乳首を吸い始める
「やめ…やぁ…」
「小柄のわりには立派なもの持ってるな………それに柔らかい………」
彼は指で乳首をいじり始める。やだ………やだ………私は必死に抵抗するけど、拘束されていて………無理だった
「たまんねぇな………早くぶちこみてぇな………先に口で気持ちよくさせてもらうか」
彼はズボンを脱いで、ぺニスを私の顔に擦り付けてきた
「ほら、舐めろよ」
「いや、いや」
拒むけど、彼は無理矢理私の中にぺニスをねじ込んできた。こんなの…気持ち悪い…
「あぁ、気持ちいいぜ……直ぐにでちまいそうだな…」
腰を振りながら、そう告げてきた。早く……終わってほしい……
「そろそろいいかな?」
彼は私を四つん這いにして、ぺニスをねじ込んできた。痛い……痛い……
「中々絞まるな……」
「もう…やめて…」
「お前が墜ちたらやめてやるよ」
腰を振られながら、私は必死に耐え抜く……絶対に堕ちたりしない……
しばらく腰を降られ、中に熱いのが注がれた。終わり……私は……耐え抜いた……
「さて、俺は楽しんだから…………」
彼は何処かに連絡すると、ボロボロの服を着た男たちが何十人もやって来た
「お前ら、朗報だ!この女に中出ししたら、解放してやる」
もしかして……この人たちは……捕まっていた人たち?私は逃げ出そうとするが…………あっさり捕まり…………
数時間後
「もっと……もっと……出して…私の中に…」
「あっさり堕ちたな……仲間もそろそろ来る頃だし…見せてやったらどんな顔をするかな?」
「という夢を見たんですよ……」
「あの…せつ菜先輩…何でそれをかすみんに話すんですか?」
「えっ?かすみさんがどんな夢を見ましたかと聞いてきたので」
「そこは隠してください‼せつ菜先輩の淫乱ーーーーー」