「あ、あの………先輩」
「何?しずくちゃん」
「その………しないとダメですか?」
「見せてほしいな………しずく」
トイレの個室で二人で入り、僕はしずくがおしっこをするのを見ていた。
ちょっとした興味で、しずくに頼んでみたら、恥ずかしそうにしながらもOKを貰えた
「しずく………早く見せて………」
「うぅ……」
恥ずかしいのか、泣きそうになりながらおしっこをするしずく………何とも言えない表情がそそる
ジョボボボとしずくのおしっこの音が響く。し終えるとしずくは拭こうとしたけど、僕は無理矢理足を開かせて、秘部をなめ始める
「いや、先輩………そんなところ………なめ………んん」
「しずくの………しょっぱいよ………」
「い、いちいち言わないで………んん」
舐め続けていき、しずくの秘部から愛液が溢れてくる………こんなことしていたら我慢できない………
「しずく………舐めて」
僕はぺニスを出して、しずくの顔に押し付けた。しずくは少し嫌そうな顔をしていたけど、すぐにくわえはじめる
「ん…んん」
「こんなところでしてもらうのって…何だか凄く興奮する…」
「あむっ…んん…その…あゆまり喋っていたら…他の人にばれますよ」
「大丈夫…ここは人通り少ないから…」
「そ、それは…そうですけど…」
しずくは丁寧になめ続ける…こんな風に舐められていたら…直ぐに出てしまいそうだ……
「しずく………出そうだから………」
「その…出すなら…」
しずくはお尻を僕の方に向けてきた。僕はゆっくりと挿入しようとした瞬間……
「あれ?誰か入ってる?」
「しずくちゃん、ここにいるのかな?」
外から聞こえてきたのはかすみちゃんと璃奈ちゃんの二人だった……慌てて僕はしずくの口を塞いだ
「バレたら色々とまずいから…静かにしておこう」
しずくはゆっくりと頷いた。それにしてもこうして口を塞いだりしてると…更に興奮してきた。僕はゆっくりとぺニスを挿入すると、しずくは驚いていた
挿入されて、怒った顔をしていたけど、気にせず腰を振りながら制服を脱がせていき、胸を揉む
「ん…んん…んん」
もっと色々と体位を試したけど…このまま中に出したらしずくがどんな反応するのか見てみたくなった
腰を外にはバレないように動かしていき、中に出した
いつの間にかかすみちゃんと璃奈ちゃんの二人がいなくなるのを確認すると……しずくは黙りこんだまま、秘部から溢れた精液を拭いていた
「あの…怒ってる?」
「……怒ってますよ~あんな無理矢理みたいなことされたら……」
「それじゃ今度は……イチャイチャする?」
「……今度ではなく……今からもう一回してください」