※この作品はR-18です。

虹ヶ咲との秘め事   作:水甲

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今回のイベントの彼方ちゃんが色々とヤバイと言うことで……


彼方&エマ

今日は彼方さんたちと一緒に秋の味覚を満喫しに、山へと来ていた。

色々とあったけど…………

 

「ん…」

 

お土産として彼方さんとキノコ取りの最中に、僕は彼方さんの胸を後ろから揉んでいた。

 

「ダメだよ~こんなところで~」

 

「ごめん、彼方さんの私服見ていたら……ムラムラして……」

 

服の中に手を入れて、ブラ越しに揉み始める。

 

「彼方さんの……胸しか触ってないのに……立ってきてるよ」

 

「やだ……そんなに弄らないでよ~」

 

彼方さんにキスをしながら、上着を上に上げていき、更にブラも外すと、締め付けられた胸が揺れた。

 

「ここはどんな感じかな?」

 

パンツの中に手を入れて、秘部を弄っていくと……

 

「んん…あん…」

 

「彼方ちゃん~何処に…」

 

秘部を弄っていたら、エマさんが様子を見に来たのこちらにやって来て……僕らの姿を見て驚いていた

 

「何…してるの?」

 

「……」

 

「……」

 

どう説明すれば良いのか分からない…………こういうとき何と誤魔化せば……と言うか誤魔化せないよな……

 

「二人とも……エッチなことしてたの?」

 

僕が頷くと、何を思ったのか彼方さんは…………

 

「エマちゃんもする~」

 

いや、彼女!?普通に交ざらないかと聞くなよ……

 

「えっ!?」

 

「凄く気持ちいいんだよ~」

 

彼方さんはそう言って、エマさんの服を上にずらして、ブラを外して胸を揉み始める

 

「あん…やだ…彼方ちゃん……」

 

「エマちゃんの~大きいね~ほら、あなたも触ってみる~」

 

こんなの目の前でされていたら逆らえない……僕はエマさんの右胸を軽く揉みつつ、乳首を吸い始める

 

「ん…」

 

「エマちゃん……反応可愛い~」

 

彼方さんと一緒にエマさんを攻め続けていき、いつの間にかエマさんの秘部が沢山濡れていた。

 

「エマちゃん~先にどうぞ~」

 

「う、うん……」

 

エマさんに木に手をついてもらい、後ろからゆっくり挿入する

 

「んん!?」

 

「エマさん……もしかして……初めて?」

 

「う、うん」

 

何だか初めてを奪って申し訳ない…………

 

「初めてが貴方みたいな優しい人だから良かった」

 

エマさんの言葉を聞き、嬉しくなって腰を動かしていく

 

「あん、あん…んん…あっ…」

 

「エマさんの中…きつい…」

 

このままだとすぐにいってしまいそうだ…

 

「エマさん……もう……」

 

「お願い……中に出して……」

 

僕は言われるまま、エマさんの中に出した。ぺニスを抜くと秘部から精液があふれでていた

 

満足したのかエマさんはそのまま力尽きてしまい…………

 

「少し休ませようか~」

 

「そうだね」

 

「それでね~彼方ちゃん~もう準備満単なんだよ~」

 

彼方さんは秘部を開いて見せてきた。僕は彼方さんと駅弁で繋り、腰を激しく振っていくのであった。

 

 

 

 

 

 

 

 

「ん…あん」

 

「ん…」

 

それから二人にお掃除フェラをしてもらうことになったけど…こんな風に二人同時にされると……またいきそうだった

 

「まだまだ元気だね~」

 

「いっぱい出していいよ~」

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