今日は彼方さんたちと一緒に秋の味覚を満喫しに、山へと来ていた。
色々とあったけど…………
「ん…」
お土産として彼方さんとキノコ取りの最中に、僕は彼方さんの胸を後ろから揉んでいた。
「ダメだよ~こんなところで~」
「ごめん、彼方さんの私服見ていたら……ムラムラして……」
服の中に手を入れて、ブラ越しに揉み始める。
「彼方さんの……胸しか触ってないのに……立ってきてるよ」
「やだ……そんなに弄らないでよ~」
彼方さんにキスをしながら、上着を上に上げていき、更にブラも外すと、締め付けられた胸が揺れた。
「ここはどんな感じかな?」
パンツの中に手を入れて、秘部を弄っていくと……
「んん…あん…」
「彼方ちゃん~何処に…」
秘部を弄っていたら、エマさんが様子を見に来たのこちらにやって来て……僕らの姿を見て驚いていた
「何…してるの?」
「……」
「……」
どう説明すれば良いのか分からない…………こういうとき何と誤魔化せば……と言うか誤魔化せないよな……
「二人とも……エッチなことしてたの?」
僕が頷くと、何を思ったのか彼方さんは…………
「エマちゃんもする~」
いや、彼女!?普通に交ざらないかと聞くなよ……
「えっ!?」
「凄く気持ちいいんだよ~」
彼方さんはそう言って、エマさんの服を上にずらして、ブラを外して胸を揉み始める
「あん…やだ…彼方ちゃん……」
「エマちゃんの~大きいね~ほら、あなたも触ってみる~」
こんなの目の前でされていたら逆らえない……僕はエマさんの右胸を軽く揉みつつ、乳首を吸い始める
「ん…」
「エマちゃん……反応可愛い~」
彼方さんと一緒にエマさんを攻め続けていき、いつの間にかエマさんの秘部が沢山濡れていた。
「エマちゃん~先にどうぞ~」
「う、うん……」
エマさんに木に手をついてもらい、後ろからゆっくり挿入する
「んん!?」
「エマさん……もしかして……初めて?」
「う、うん」
何だか初めてを奪って申し訳ない…………
「初めてが貴方みたいな優しい人だから良かった」
エマさんの言葉を聞き、嬉しくなって腰を動かしていく
「あん、あん…んん…あっ…」
「エマさんの中…きつい…」
このままだとすぐにいってしまいそうだ…
「エマさん……もう……」
「お願い……中に出して……」
僕は言われるまま、エマさんの中に出した。ぺニスを抜くと秘部から精液があふれでていた
満足したのかエマさんはそのまま力尽きてしまい…………
「少し休ませようか~」
「そうだね」
「それでね~彼方ちゃん~もう準備満単なんだよ~」
彼方さんは秘部を開いて見せてきた。僕は彼方さんと駅弁で繋り、腰を激しく振っていくのであった。
「ん…あん」
「ん…」
それから二人にお掃除フェラをしてもらうことになったけど…こんな風に二人同時にされると……またいきそうだった
「まだまだ元気だね~」
「いっぱい出していいよ~」