「今日は疲れたわね」
シャワーを浴び終えた果林さんが髪を拭きながら出てきた。
「本当にお疲れ様」
「貴方もね。いい結婚式だったわ」
今日は果林さんとの結婚式…………披露宴ではみんながライブをしてくれたりと、かなり大盛り上がりだった
「ねぇ、お互いシャワー浴び終えたから……その……しない?」
「するって……その……」
「もう……言わせないでよ……分かってるくせに……初夜よ」
果林さんはそう言って、僕を押し倒してきた。
「今日、危険日なのよね。もしかしたら、子供できたりして……」
「モデルとしてどうなの?」
「もちろん、ママモデルとして頑張るわ。だからこれからもよろしくね」
果林さんは僕にキスをする。
「いつも攻めてばっかりだから……今日は果林さんの情熱的に攻めて欲しいな」
「ふふ、良いわよ。忘れられないくらい攻めてあげる……火傷しないでね」
果林さんは僕の身体にキスを繰り返しする。
「いつも私の乳首を舐めてるから、今日は私がしてあげる」
果林さんはいつも僕がするように乳首を舐めたり、吸ったりしてきた。それに身体を擦る手がなんとも言えない快感に…………
「ん…んん…ふふ、貴方のここ、凄く固くなってるわ」
果林さんは僕のペニスを擦ると……
「触られてビクビクしてる子には……こうしてあげる」
果林さんは僕のペニスを胸で挟み、パイズリを始める
久しぶりにされたから、胸の柔らかさと圧がよりよい刺激になる
「あら?汁が出てるわね……早くいきたいの?」
胸の間から出た先っぽを指で弄る果林さん……駄目だ……耐えきれない
「果林さん……もう……出る」
あまりの気持ちよさに射精する僕。果林さんの胸には精液がかかり……
「たくさん出たわね……直ぐに回復できるように……」
果林さんは鞄からある衣装を取り出して着替え始めた。
「どう?私がデザインしてつくってもらったウェディングドレス?」
「凄く似合ってるよ……」
「ありがとう。それじゃ……もっと気持ちよくなりましょ」
今度は69をして、果林さんはフェラをしながら、睾丸を揉んでいく。負けじと果林さんの秘部を指と舌で弄っていく
「ん、あん……貴方の……そのやり方…」
「果林さん……また……」
「今度は口の中に……んんん!?」
口の中に射精すると、果林さんの秘部がトロトロになっていた
「果林さん……そろそろ」
「うん……」
果林さんと対面座位で繋がると、キスをしながら腰を振る
「ん…あん…んん…ぁ…もっと…激しくして…」
「果林さん……」
腰の動きを激しくしていく。その度に果林さんの喘ぎ声が激しくなる
「ん…あん…んん…あっ…あん…あ…」
今度は騎乗位で果林さんが激しく動いていく
「あん…ねぇ…さん…はやめて」
「えっ?」
「もう……結婚したから……果林って呼んで」
「うん……果林……愛してる」
「わたしも」
お互いに腰振りを激しくしていき、果林が覆い被さった瞬間、中に出すのであった。
しばらくセックスをして、疲れたのか果林は眠りについていた
「果林……これからもよろしくな」
僕はそう耳打ちをするのであった
後日、果林から妊娠したと話を聞くことに……