※この作品はR-18です。

虹ヶ咲との秘め事   作:水甲

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ゆっくりさんからのリクエストです


果林 ②

「今日は疲れたわね」

 

シャワーを浴び終えた果林さんが髪を拭きながら出てきた。

 

「本当にお疲れ様」

 

「貴方もね。いい結婚式だったわ」

 

今日は果林さんとの結婚式…………披露宴ではみんながライブをしてくれたりと、かなり大盛り上がりだった

 

「ねぇ、お互いシャワー浴び終えたから……その……しない?」

 

「するって……その……」

 

「もう……言わせないでよ……分かってるくせに……初夜よ」

 

果林さんはそう言って、僕を押し倒してきた。

 

「今日、危険日なのよね。もしかしたら、子供できたりして……」

 

「モデルとしてどうなの?」

 

「もちろん、ママモデルとして頑張るわ。だからこれからもよろしくね」

 

果林さんは僕にキスをする。

 

「いつも攻めてばっかりだから……今日は果林さんの情熱的に攻めて欲しいな」

 

「ふふ、良いわよ。忘れられないくらい攻めてあげる……火傷しないでね」

 

果林さんは僕の身体にキスを繰り返しする。

 

「いつも私の乳首を舐めてるから、今日は私がしてあげる」

 

果林さんはいつも僕がするように乳首を舐めたり、吸ったりしてきた。それに身体を擦る手がなんとも言えない快感に…………

 

「ん…んん…ふふ、貴方のここ、凄く固くなってるわ」

 

果林さんは僕のペニスを擦ると……

 

「触られてビクビクしてる子には……こうしてあげる」

 

果林さんは僕のペニスを胸で挟み、パイズリを始める

 

久しぶりにされたから、胸の柔らかさと圧がよりよい刺激になる

 

「あら?汁が出てるわね……早くいきたいの?」

 

胸の間から出た先っぽを指で弄る果林さん……駄目だ……耐えきれない

 

「果林さん……もう……出る」

 

あまりの気持ちよさに射精する僕。果林さんの胸には精液がかかり……

 

「たくさん出たわね……直ぐに回復できるように……」

 

果林さんは鞄からある衣装を取り出して着替え始めた。

 

「どう?私がデザインしてつくってもらったウェディングドレス?」

 

「凄く似合ってるよ……」

 

「ありがとう。それじゃ……もっと気持ちよくなりましょ」

 

今度は69をして、果林さんはフェラをしながら、睾丸を揉んでいく。負けじと果林さんの秘部を指と舌で弄っていく

 

「ん、あん……貴方の……そのやり方…」

 

「果林さん……また……」

 

「今度は口の中に……んんん!?」

 

口の中に射精すると、果林さんの秘部がトロトロになっていた

 

「果林さん……そろそろ」

 

「うん……」

 

果林さんと対面座位で繋がると、キスをしながら腰を振る

 

「ん…あん…んん…ぁ…もっと…激しくして…」

 

「果林さん……」

 

腰の動きを激しくしていく。その度に果林さんの喘ぎ声が激しくなる

 

「ん…あん…んん…あっ…あん…あ…」

 

今度は騎乗位で果林さんが激しく動いていく

 

「あん…ねぇ…さん…はやめて」

 

「えっ?」

 

「もう……結婚したから……果林って呼んで」

 

「うん……果林……愛してる」

 

「わたしも」

 

お互いに腰振りを激しくしていき、果林が覆い被さった瞬間、中に出すのであった。

 

 

 

 

 

 

 

 

しばらくセックスをして、疲れたのか果林は眠りについていた

 

「果林……これからもよろしくな」

 

僕はそう耳打ちをするのであった

 

 

 

 

 

 

 

後日、果林から妊娠したと話を聞くことに……

 

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