「先生…」
彼女の声と共に部屋に響くいやらしい音……
「桜坂……」
彼女の名前を呼ぶと……彼女は優しく微笑んだ
桜坂しずく……彼女とそういう関係になったのは一ヶ月前のこと……
一人の演劇部の部室で練習する彼女……私は普段の彼女に対して、イケナイ事をしたいと考えていた。彼女の声、彼女から香る匂い、ついこの間まで中学生だったとは思えないスタイル……教師としてそんなことを考えてしまうのはダメだと思っていたが…
彼女の汗まみれの姿……下校時間も近いため、他の生徒もなく……
イケナイ考えが浮かび……部室に入って……鍵を閉めて彼女を襲った。
嫌がる彼女に対しては暴力で黙らせる事なく……ただ犯し続けた。
無理矢理フェラをさせ、何度も犯し続け……
我に返ると、精液まみれの彼女の姿があった。その日は一言謝り、逃げ帰った。
次の日、何かしらあるかと思ったが……普段通りだった。彼女は私を見て……微笑んでいた。
何であんなことをしたのに…………微笑んでいるんだ?
演劇部の倉庫の片付けをしていると時の事だった。片付けを終えると、彼女は優しく微笑んで、タオルを渡してきた。
「先生…どうぞ」
「…………」
何であんな事をしたのに……彼女は普段通りにいられるんだ?
「先生……昨日……私の事、レイプしましたね」
寒気がした。彼女は私を脅す気なのか?
「嫌がる私に対して……無理矢理制服を破り……たくさん……犯しましたね」
「……脅す気か?」
「いえ、ただ……私は先生にあんなことされて……嬉しかったんです」
レイプをされて……嬉しかった?
「レイプがって訳じゃなく……好きな人としたことがです」
好きな人って……私の事を……
「先生……今日はレイプではなく……私を愛してくれませんか?」
スカートを上げ、水色のパンツを見せて誘惑する桜坂……
彼女は全裸になり、私の前に立った。真っ白な裸……ほどよく膨らんだ乳房……彼女の裸をこうして見ると……興奮が収まらない
「どうですか?」
「きれいだよ……」
私は立った彼女の秘部に指を入れる
「ん…」
昨日とは違う甘く切ない声……
「あん…ん…んん…」
いじるたびに指を濡らす愛液……
ほどよく膨らんだ胸を揉みつつ、乳首を吸う
「ん…んん」
彼女の吐息……それに汗……もっと味わいたい……
「桜坂……」
私は彼女の後ろに回り、胸を揉みながら首筋を舐めていく
「あん…ん…先生……もっと私の事……味わってください……」
言われなくても……分かっている
彼女の全身を舐めていき……秘部に触れると充分解れていた。
「先生に舐められて……たくさん濡れちゃいました」
「いやらしい子だな……」
ぺニスをゆっくりと挿入する。昨日はただただ犯すことしか頭になかったが……今日は彼女とキスをしながら腰を振る
「あん…あん…あっ…あっ…」
腰を振るたびに揺れる胸を揉むと、彼女の締め付けが強くなった
「せんせい…好き…好きです…」
「桜坂……」
「しずく……」
「えっ?」
「しずくって呼んでください」
彼女は微笑み、私は彼女に覆い被さりながら名前を呼ぶ
「しずく……しずく……」
「先生……先生……」
激しく腰を振り、お互いに絶頂を迎えた。
中に出した精液に触れ、彼女は微笑み……
「先生……大好きです」
彼女の好きと言う言葉は……どういう意味なのだろうか?
分からないまま……今日も彼女を抱くのであった。
教師とのイケナイ関係というリクエストでしたが……何故こうなった?